卒業さんから投稿頂いた「男同士でアナルを掘り合って交わりあった10日間の思い出」。
あれは大学を卒業する直前だった。
同学年の彼女と最後のセックスをして、帰京する彼女を見送った後、そのまま東京に就職した俺は同じアパートから通勤するからしばらくヒマしてた。
その時、あんまりしゃべったこともなかった同学年の男子に話しかけられ、帰京するまでの10日間遊ばないかと言われた。
暇だから「いいよ」とそいつのアパートに行くと・・・いきなり抱きつかれ、
「ずっと好きだった・・・」
と告られた。
男と男・・・マジか・・・そして、ズボンの上からチチンポを握られ、上手に勃起させられた。
そいつの部屋、ゲイ関連の本でいっぱいだったよ。
俺、とりあえず待ってもらって、酒でも飲みながら話そうと時間を稼ぎ、コンビニからビールやらチューハイ買って酒盛りを始めたら、意識が・・・
目覚めると、座椅子に全裸でМ字開脚に縛られてた。
どうやら、一服盛られたようだった。
ローションを塗った、直径2㎝位の球がくっついているようなボコボコした長細いものをアナルに入れられ、ゆっくり出し入れされた。
「うぐっ・・・くはあ・・・」
しばらくすると、ボコボコした長細いものは2.5㎝ものになり、ついに直径3㎝ものになった。
少しずつ慣らされ、直径3㎝のものを出し入れされているとき、気持ちよくなってきて声が漏れてしまった。
気づけばアナルを犯されてギンギンに勃起していた。
もう、1時間以上アナルを侵されていて、うっとりし始めたころ、ついに直径3㎝の球が紐で5個連なったものを持ってきて、
「これね、アナルボールって言ってね、抜かれるときにすごく気持ちいいんだよ。」
と言われ、5個全部アナルに入れられ、一つずつゆっくりと引き抜かれた。
言われたように、抜かれるときにすごい快感で、
「あっ・・・」
と声が出た。
ゆーっくり抜かれ、アナルが最大径を抜ける直前で焦らされ、再び中へニュルン、を繰り返され、その焦らしにハアハア状態にされた。
「抜いてほしい?」
ウンウンと頷くと、
「じゃあ、ケツマンコにペニクリ入れて種付けしてくださいって言って。」
もう我慢できなくて、言ってしまった。
そうしたら残りの4つ、ゆーっくり抜かれて、アンアン言わされた。
そして、彼の勃起したチンポで俺はアナルヴァージンを散らした。
M次回客で縛られた俺のアナルに、生チンポが抜き差しされた。
「ずっと好きだったんだよ・・・でも、最後の最後、思いを遂げられてよかった・・・10日間、愛し合おうね・・・今、種付けてあげるから・・・」
アナルの奥に熱い精液を注ぎ込まれた。
チンポが抜かれ、精液が漏れないようにアナルプラグを突っ込まれた。
今度は俺のチンポにローションが塗られ、座椅子にМ字開脚に縛られた俺に腰掛けるようにして、彼のアナルに俺の生チンポが刺さっていった。
「ああ~~いい、素敵なペニクリちゃん・・・ああ、ああ、ああああ~~~」
アナルというのは、入口だけが締まり、奥は暖かい。
入口付近を借りが通ると、ものすごい快感が走った。
そして、竿を黄門が締め上げ、精液が彼のアナルにほとばしった。
彼もアナルプラグをして、一緒にバスルームでプラグを抜いて体をあ洗った。
その後、ベッドで彼のなすがままに男同士で愛し合った。
もう、やけくそだった。
初日、お互いのアナルに3発ずつ射精した寝た。
10日間、買い物以外は彼のアパートで裸で過ごし、何度も何度もアナルを掘りあった。
正常委で抱き合ってキスして舌を絡めて、アナルにチンポを刺し合った。
時には騎乗位で、クイクイと腰を使った。
ローションと精液にまみれた狂気の10日間で、50~60発の町内射精をお互いのアナルに放った。
引っ越し荷物を彼の実家へ送り、最後の夜は俺のアパートで過ごした。
別れの朝、最後の射精をアナルに放ちあい、アナルプラグを差し込んだまま、東京駅へ彼を見送りに行った。
「じゃあな・・・元気でな・・・」
「うん・・・思いを遂げさせてくれて、ありがとう。10日間で、1年分の種付けができた。さよなら・・・」
彼が新幹線の改札を抜け、やがて見えなくなった。
パンツがヌルヌルして気持ち悪かったから、アパートに帰り、トイレでアナルプラグを抜いて、彼の精液を流そうと思ったら、すでに体内に吸収されたのか、出てこなかった。
普通にウォシュレットして、パンツを履き替えた。
夜、風呂に入ってアナルプラグを洗い、その見るからに前立腺を狙って曲がる形状に、彼が置いていったローションを塗って、アナルプラグを入れてみた。
時々出し入れして、アナルオナニーに耽った。
そして、彼はもう実家でご飯食ってるかな・・・と彼のチンポに思いを馳せていた。
アナルオナニーを終え、勃起チンポを扱いて射精して、アナルプラグを洗って、ビニール袋に入れてタンスの奥に、
「さよなら・・・」
と言って、仕舞った。
10日前は、こんな気持ちになるとは思わなかったな・・・と、彼の思い出にまどろんだ。

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コメント一覧 (14件)
狂気の体験談なのに、ちょっと切ない気持ちにさせられたよ。
感情移入させられたみたい。
やられたわ。
寝る前に掘られて、目覚めれば掘る。いつでも好きなときに掘り合って種付けし合う。そんなセフレと同居生活してみたいとしみじみ思いました。
よろしくお願い致します。
リアル「きのう何食べた?」の世界だね❗。いっそこのシーンを映画化すればいいのに❗。
バイトか何かで書いてるのかな?
この体験談書いてるのは、ノンケだよね?
男が男とやるのは、女の代替品じゃないんだよ。体験したことがない人が妄想して書いてるっていうのは、すぐ分かるよ。
自分もこれは妄想だと感じました。そもそも浣腸なしで、こうなります?そういう準備の過程がない時点で、妄想だと思います。
男とやりたい 俺男
よろしくお願い致します
男に縛られたい おかされたい そう言う人に出会えるかな
ゲイ映画館で出会った男にゲイ旅館に連れ込まれて、寝間着の紐で縛られ生で犯され種付けされました。
思いを告げて出会いから発展に進み想いを遂げましょう。
腐女子ですw 素敵な体験談に惹き込まれました(•‿•) 10日間も愛し合えば情が湧いてくるのですね。男性同士のセックスは動画のハードコアしか見たことありません┐(´ー`)┌ それでもアナルにちんちん挿れて腰振るシーンには惹き込まれますけど༼⁰o⁰;༽ トコロテンするシーンは萌えます(☆▽☆)できることならその場に立ち会わせて頂き男性同士の激しいセックスを鑑賞させて頂きたいです(◕ᴗ◕✿) 腐女子に見られてもいい方いないかな(◔‿◔) 因みにわたしは勉強よりBL好きな20歳の大学生です( ╹▽╹ )
女装趣味じいさん だけどゲイセックスも興味が湧いてきて…でも挿入は無しで肌と肌のスキンシップしてみたいっ! わがままだけど相手はマッチョではない青年がいい!
よいご趣味をお持ちですね
私も女より男と抱き合う方が好きです
女装さんも大好き
愛撫して舌を絡め合ってしゃぶり合う
オマンコ舐め合えたら脳味噌蕩けます
素敵な思い出ですね。ボクも忘れられない体験をしたので書かせてもらいます。
夏休みも終わりに近い土曜の夜、恩賜公園で女装してベンチに座って不忍池を眺めていたら50代くらいの素敵なおじさまにトイレへ誘われ種付け交尾されました。即尺したら気に入られてお泊りすることになり姉に『友達の家に泊まる』とラインしました。
歩いて十数分の所におじさまのマンションがありました。部屋にはゲームをしているイケメン君が。おじさまの友達で大学生だそうです。「汗を流さないとな。君はゲームでもして待っていてくれ」おじさまと大学生が部屋を出て行き30分くらいして2人が腰にバスタオルを巻いて戻ってきました。「やあ待たせたね。君も汗を流すといい。ツバサ君を案内してあげなさい」大学生のあとについて行くとトイレの前でイチジク浣腸を渡されました。「バスルームはこっちね」トイレで出したあとシャワーで体を洗いました。そこへ全裸の大学生が入ってきました。「胸があったら女の子と間違えそうだよ。陰毛も剃ってるんだね。中々の大きさだ」そう言う大学生も巨根です。腸内洗浄されました。脱衣所で「これ飲んで。服は洗濯機の中。明日の朝までには乾くよ」白い錠剤とペットボトルの水を渡され大学生は部屋へ戻りました。ドライヤーで髪を乾かしてバスタオルを胸から腰に巻いて部屋に戻ると、ダブルベッドの上でおじさまが大学生を掘っていました。
おじさまに手招きされ大学生の前に膝立ちするとしゃぶられました。おじさまが大学生に種付けして、大学生は抜いたばかりのおじさまのおちんちんを即尺しました。「君はアキラを掘ってやってくれ。そのでかいペニクリとやらでな」ボクにお尻を向けてマンコから精液を垂らしている大学生に生ペニクリを挿れました。「遠慮は要らんよ。アキラをメス鳴きさせてあげなさい」トロマンで絡みつけてくる大学生のマンコをガン掘りして、体を震わせ喘ぐ大学生に種付けしました。射精しても萎えないボクのペニクリにおじさまがむしゃぶりつきました。「さあ、若々しいペニスを私にも挿れてくれ」仰向けになって脚を開くおじさまのマンコに挿れて腰を振っていると後ろから大学生に挿れられました。「どうだい?特等席は」おじさまに言われ、「ボクこんなの初めてです」と言うと意外そうな顔をされ、「そうか、では楽しみなさい。アキラ、ツバサ君にたっぷりサービスしてあげるんだよ」大学生がはいと答えると腰を強く打ちつけました。押されてボクのペニクリはおじさまのアナルに深く刺さりました。何度も打ちつけられてペニクリとお尻マンコが感じてしまいました。「そんなに締め付けても根元まで入ってるよ」大学生のペニスが全部入ってズボズボ攻められメス鳴きしてしまいました。おまけに当て掘りしてくるので射精感がこみ上げ「イクっ!!」おじさまの中に射精して、大学生に種付けされました。ポジションを変えながら3人プレイの連続。ボクと大学生は挿れる度に抜かず連発。それでも勃起して穴に入れたくて疼くペニクリを目の前にある穴に入れまくり、ボクの上下の穴も抜いてもらえたと思うとまたすぐ挿れられ、今まで経験したことのない交尾沼にどっぷり嵌っていきました。
エアコンが効いた部屋なのに3人とも汗まみれ。一息ついてドリンクとまた白い錠剤を渡されました。「これは?」「ジェネリックの勃起薬だよ。元気が出るぞ」道理で萎えないはずです。夏休みの間、女装して公園に行ったときも河川敷に連れられて行ったときも殆どお尻マンコに挿れられていたのに、女性とセックスしたことのない童貞のボクがこんなにペニクリを男のマンコに挿れることになるとは思ってもみませんでした。途中でユンケルや凄汁も補給しながら真夜中まで無駄打ち無しで3P生交尾を繰り返したので、3人とも口マンコとお尻マンコから精液を垂れ流しシーツは精液まみれ。3時を回った頃からはボクに狙いを定めたように2人からお尻マンコに集中砲火を浴びせられました。「もうだめ…」
マグロになったボクのお尻マンコに種付けした大学生がペニスを抜くと遂にぐったりしてしまいました。「ツバサ君大丈夫か?おい。なんだ寝ちゃったのか。もっと体力つけなきゃいかんな。アキラ、ツバサ君のマンコはどうだ?」朦朧とした意識の中でおじさまの声が微かに聞こえました。「ぽっかり開いてます」「頃合いだ。眠っているようだから緩んでいるだろう。やってみなさい」「はい」足首を掴まれ広げられお尻マンコにおちんちんとは違う硬く細いものが入ってきました。指?ぬるっとした感触はローション?お尻マンコが広げられぐいぐい入ってきます。「傷つけないように慎重にな」「はい」何度か抜いては入れるを繰り返されました。「5本入りましたけど指の付け根はまだ入りません」「ヤリマンのようだからこの子なら手首までイケると思ったのに、まだまだ経験が足りないんだな」「ゴメ使いますか?」「いや、どうやら高校生のようだから無茶はできん。時間をかけて仕込んでいこう」体を解放されて濡れたタオルで拭かれる感触がありました。瞼の裏が暗くなりそのまま眠ってしまいました。
目が覚めると窓から入った日の光で部屋は明るくなっていました。隣で大学生のくぐもった声がしました。「やあツバサ君、ぐっすり眠れたようだね。アキラがシーツを取り替えてくれたからな。まだ10時だ。もう服は乾いているよ。アキラが畳んでおいてくれたから着なさい。さあ、もうひと頑張りしたら3人で遅い朝ご飯を食べに行こう。そしたら夕方までまた楽しもうな」そう言うおじさまは全裸でベッドに座っていました。伸ばした腕の先に手足を広げた四つん這いの格好でお尻を向けている全裸の大学生がいました。「君はこんなの見たことあるかな?初めてならよく見ておくといい」大学生のマンコの中におじさまが拳を手首まで入れて掻き回していました。