ぼくたちさんから投稿頂いた「ハッテン映画館で思い出した中二の時の記憶」。
薄暗いぎゅうぎゅうずめの成人映画館、後ろから何か尻をなぜる気配・・抵抗しないとだんだん露骨になってきて、
前のほうに・・そしてあの中学生の時の切羽詰まった記憶が・・
ゲイ御用達のハッテン場でもある上○特選劇場で中学生みたいな包茎チンポを恥垢まで綺麗になるほどしゃぶられた舌の感触。
いつものように後ろの空間の手すりに手を据えていると、何やら尻をなぜるようなかすかなソフトタッチの気持ちのよさ!。
その後しだいに大胆になって尻の割れ目の辺りを指でなぞるような感触・・
そのままにしていると、その手らしきものが前に回ってくる。
そしてあたかもこれからすることを予告するかのように敏感なあたりをズボンのうえからなぜる。
「ああ!・・ああ~!・・」という感じ!。
「あ!、そんなこと!・やめて!」あの時のことを思い出した。
電車で隣町まで塾に通っていた中二のときだ!
あの時と同じだった。
抵抗できずにいるとチャックに手がかかり・・引き降ろされるかすかな音・・
満員電車の中、男の子である自分が・・恥ずかしくて声も出せず抵抗もできない、その隙間もないくらいだった。
身動きもできず声も出せないと、手が仲間で入り直接触られ弄られた。
そのまま敏感な包皮を弄られる恥ずかしさ・
そのあと映画館の暗闇の中で引っ張り出され突然自分の前でしゃがみこむと口の中に加えこまれてしまった。
これも中二の土曜日の昼下がりの下校の途中初めての衝撃的なことが待っていた。
前から歩いてきた若い人に、なんかついてるよというと、ズボンの股の辺りを指さした。
自分が何かついてるのかなと思ってみるもなにもついていない。
その男の人は,近ずいてきて、粋なりギュッと・・あれならだれでもついてるよね!。
そこでビックリしていると、無理やりバンドを外されチャックを降ろされ・・

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コメント一覧 (5件)
エロ体験談なのに文学小説っぽい文章力
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あ! やめて、そんなことされたら…
恥ずかしいけれど、強く抵抗できない
で、出ちゃう! あああ…っ!!
頭は真っ白、膝はガクガク
だいじょうぶ、安心して
ちゃんと後処理してくれます
男同士なら何しても恥ずかしことあらへん
女のおまんこに挿れるのは難儀やけど
男のおまんこなら容易に挿れられるしな
男同士なんやから挿れて挿れられて
ほんで出して出されて楽しまな損やで
俺も男にチンコ握られて抵抗できなかった
しゃぶられてもされるがままだった
男の口に射精して飲まれたのが嬉しかった
何でだろうな
女と最後にセックスしたのはいつだったかな?男の味を覚えたらどハマリした。雄マンコにペニス挿れられると気持ちいいと知ってからは男に尻を差し出すわ男に跨がって腰振るわでもう大変。男同士でもセックスできる体を創ってくれた神様に感謝している。