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叔父にセックスの良さを仕込まれた女子大学生

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ゆみさんから投稿頂いた「叔父にセックスの良さを仕込まれた女子大学生」。

昨年、地方から都内の大学に進学し、母型の叔母のところから通学してます。
叔母は看護師で週に2回夜勤の勤務がありました。


叔父は、会社の役員で私は優しいくされてました。
お世話になって4ヶ月も過ぎた頃、叔母が夜勤で夜食を外ですることになり、叔父の行きつけの和食のお店に連れて行かされました。


叔父に勧められ、お酒をいただき、お店を出るときに足元がふらつき叔父に体を支えられ、タクシーで家に帰りました。
家に入り、リビングのソフアーに座ると叔父は私の横に座り、私の肩を軽く抱き寄せられ私は酔ってせいもあり、叔父のされるままになっていました。


叔父に口づけされ、私も自然にそれを受け入れ舌を絡めあっていました。
叔父に胸を触られ、セーターの裾から手を入れられてブラジャーのホックをはずされ、乳房や乳首を愛撫されているうち私は変な気分に襲われ陰部から生温かな液が溢れるのを感じていました。


叔父は口づけを交わしながら、私の腿を擦っていましたが下着の上から陰部を愛撫されていて私は何となく変な気分になっていると叔父は私のお腹らの方から下着の中に手を差し込んできて濡れそぼっている陰部を指先で愛撫され、私は変な気分になり昇りつめてしまいました。


入浴済ませて、自室にいると叔父は部屋に入ってきて私を抱き寄せられ、胸や陰部を愛撫され、私はまたも昇りつめてしまいました。
その後、母が夜勤の際は、叔父の私にする愛撫が執拗になり私もそれに甘んじていました。


叔父夫婦がやるの営みに叔母が立てるうめき声や叔父が囁く淫らな言葉に耳をそばたてながら自分で慰めていました。
そのうち、おじに愛撫されながら叔父のかたいもを握らせられ私もそれを愛撫するようなってしまいました。
その夜は、叔母が夜勤のでした。


入浴を済ませて、自室にいると叔父が入ってきていつものように抱きあっていましたが、着ているものを脱がされ、うなじや耳たぶに舌を這わされ、乳房を揉まれながら乳首を舌で愛撫され、私の陰部から愛液が溢れていました。


わき腹から腿に舌での愛撫で、私が悶えていると叔父は私の足を広げさせ、陰部に口を当ててて溢れてる愛液を啜られ、敏感に感じやすい陰核を舌の先で突かれ吸い付かれ、口ブルで嚙まれたりされ私は二度、三度と昇りてめてしまいました。


叔父は硬く、いきり立っている男のものを私のヌレヌレになってい割れ目にこすりつけていましたが、膣の中に浅くされていました。
深く差し込まれその痛さに私は「痛い」と叫ぶと叔父は動きを止めしばらく私においかぶさっていましたが、痛さもしなくなり何となく感じるようになっていました。


叔父は腰を少しづつ動かしながら「痛くないか」と囁くので私が「痛くないです」と答えるとゆっくりゆっくり腰を動かして挿入を繰り返してのであたしは変な気分の襲われ愛液が溢れ叔父が大きく腰を使って突くので愛液が溢れ隠微な音がするのが聞こえてました。


私が何度目か昇りつめそうになった時叔父は激しく腰を動かして「逝く、逝く」とつぶやくので私もそれに合わせて昇りつめました。
叔父の暖かな精液が膣の奥深く放出されるのを感じながら。


浴室の入り、シャワーを陰部に当てて叔父の出された精液を洗い出していると叔父が裸で入ってきてシャボンを身体に擦り付けると、私の身体にもシャボンを擦り付け、向き合って体を擦りあい、叔父の硬くなった一物で私の陰部を擦るのであたしは感じてしまっていました。


叔父は私の陰部を指で触り「こんなにおつゆを溢れさて」と囁きしばらく愛撫するので私も自然と叔父の一物を握り愛撫していました。
叔父は私の片足を持ち上げて陰部に一物を当てがい挿入され、私は叔父の首両手で抱え、叔父にされる行為にここちよい快感を感じていました。


足を下ろされ、一旦抜かれ、叔父が私を後ろ向きにさせると私の腰を引き寄せ、挿入すると、深い突き上げられ足り浅く出しいれをしては、奥深く突き上げられるので、私は堪え切れず、「イイ、イイ」と叫んでしまいました。


浴室から出ても叔父は執拗で私の体を弄び、私は気が変になってしまいました。
その後、私は叔父の愛を心待ちにするようになってしまいました。

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