パプリカさんから投稿頂いた「人妻上司の舐め犬として配属され…」。
結論から言うと、オレは彼女を妊娠させる事に「成功」した
入社3年後、結果が伴いチーフに抜擢された
それを後押ししてくれたのは、当時35歳の人妻上司のサオリさん
毎週金曜日に飲みニケーションとして酒屋に連れ出され、主に彼女のグチを聞かされるのがルーティンだった
出張の多い旦那さんと、妊娠しづらく高額な不妊治療で、ストレスと欲求不満が募っていた彼女にそれとなく誘われた
断われば査定に響くし、実はオカズにもした事もある人妻のフェロモンを纏うサオリさんに没入してしまった
彼女はいたが、週末のゴムありセックスに対して、サオリさんは中出しさせてくれる
フェラチオも彼女より上手い
週に1回が2回になり…旦那さんが出張の時はサオリさんのマンションに泊まり込みでセックスしまくった
「実はKくんの事、狙ってたの笑」
腕まくらされたサオリさんが、いたずらな笑みを張り付けオレにキスをする
薄々そうかな?と思っていた
他の同僚に比べて受注額の多い仕事を回されたり、出張のお供に抜擢されたり、ランチに誘われたり…明らかに可愛がられていたのを実感していたからだ
夫はフェラチオばかり…と嘆くサオリさんに、オレはクンニクマンと化し、執拗にサオリさんの恥部を舐め回す
「ヤダ、こんなの初めて…」
オレの頭を鷲掴みにし、しなやかな肢体を仰け反らせ、泣き声のような喘ぎ声を発するサオリさん
仕事モードの顔からは想像もできないだらしないメスの顔を晒け出していた
このギャップがたまらなくソソる
まんぐり返しでクンニを続け、アナルにまで舌をネジ込む
ビンビンの乳首をコリコリとつまみ上げ、ジュルジュルと大袈裟に卑猥なサウンドを奏でてやる
プックリと膨れ上がったクリトリスを甘噛みしながら吸い上げれば…
「ヤダ、イッちゃうかも。。もっと吸ってぇ…アン、イッていい?イッていいの?」
「いいよ…サオリのイキ顔見たい」
甘えた声で懇願する赤ら顔を見下ろし、オレは彼女のだらしないイキ顔を見届けほくそ笑んだ
「ハァハァ、、イッちゃった。。」
「武田くん、ここ数字違う…やり直し!」
「あ、ハイ…すいません!」
昼間のやり取りが脳裏をかすめる
仁王立ちフェラでサオリの頭を撫でながら口マンコを堪能する
ジュルジュルと唾液が糸を引き、滑らかなストロークからジュッポ!ジュッポ!と激しいディープスロートに変わる
ちゅポン!
返す刀(他人棒)で、サオリのマンコに生挿入する
チュルっ!
吸い込まれるように膣奥に届く
「あ、あぁ、、スゴい…固いよぉ」
40オーバーの旦那さんに比べりゃ、20代の固さは際立つらしい
長さも太さもオレの方が上回る
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
密室に肉弾音がこだまする
サオリの喘ぎ声が悲鳴に変わり、ガクブルと下半身が痙攣する
ドクドクと膣奥まで濃厚ザーメンを送り届け…ゆっくりと引き出す
2人の体液が織り交ざる泡立った恥部から、薄っすらと黄色味を帯びたザーメンが流れ出す
人様の妻に中出ししてしまった背徳感と、自分よりも立場が上の女を屈伏させた支配欲に満たされ、猛るイチモツはまだまだ治まる気配はない
オレは再び挿入し、追い中出しを決めた
「やん、スゴい!スゴい!まだこんなにたくさん出るのぉ。。あん、、あったかぁい」
腟内で暴れ馬がビクン!ビクン!とようやく息絶えた
ニュルニュルニュル…ちゅポン!
大量のザーメンがくぱぁした蜜穴から吐き出され、みるみるシーツに染みを作っていった
どうやらオレたちはそのまま寝てしまったようだった
冷えたザーメンが張り付いたシーツに触れ、不快感で目が覚めた
トイレに行き、換気扇の下で一服し、ベッドに戻る
蜜穴から白濁液を垂れ流したまま大股開いて寝息を立てるサオリに再び欲情し、生挿入する
ニュルニュルニュル…腟内にはまだザーメンが残っていたが、構わず腰を振り続け再び中出しを決めた
恐らくこの日がストライクだった
めでたくサオリはご懐妊となり、育児休暇を申請せずに、数ヶ月後に依願退職していった
在職中は回数こそ減ったものの…オレたちは妊娠中も中出しセックスを愉しんだ
何も知らない旦那さんは、出張の少ない部署へ異動になったと彼女から聞いた
彼女の最終日…オレは会社の倉庫にサオリを連れ込み、立ちバックで結合したまま最後の中出しを決めた
あれから数年が経ち、オレも当時の彼女と結婚し、サオリとも会う事はなくなった
今でもサオリのマンコをふと思い出す


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