しんじさんから投稿頂いた「友達に嫁(当時は彼女)とセックスしてもらって興奮した話し」。
友達のコージと嫁(当時はまだ彼女)が大学のサークルの打ち上げの夜にやっているのを目撃した俺は、その時の興奮が忘れられず、コージに嫁とやっているのを見たことを告げ、また嫁を誘ってやって欲しいと頼んだ。
コージは驚きながらも嫁が誘いに乗ってくるならとオッケーして、2人で作戦を立てた。
場所はしょっちゅうサークルです集まっている帰省中の先輩のボロアパートを借りて、俺と嫁、コージとコージの彼女の4人で鍋をすることにして、コージの彼女がバイトで遅れるので、3人で買い出しして、準備しておく約束。ところが俺が急に遅れることにして、実は押入れに潜んでおく。コージと嫁が買い出しして準備中にコージが嫁を口説くことにした。
押入れから見やすい場所にベッドを移動し、押入れの元々穴の空いていた襖に覗き穴追加して準備万端、俺は押入れに入って2人を待った。
「ガチャン」鍵を開けて2人が入ってくる。
「急に遅れるって何なんですかねー」嫁が俺が遅れることを文句言っているようだ。
それから野菜を切ったり台所で準備が始まる。ボロアパートだけれど部屋が広くて、押入れから台所は見えないので、必ずベッドでするようにコージには頼んでいた。
「この前のこと、あいつにバレてない?」
「大丈夫です。」嫁が答える。
大丈夫じゃないけどね。俺は心の中で突っ込んだ。
「今日2人やから心配じゃないんか?」
「もう絶対しませんし、大丈夫です。コージさんの彼女も来るじゃないですか。」
「正直、彼女とのエッチよりおまえとのほうがずっと良かったから忘れられんわ。」
「そっちだけですか?嫌ですよー」
「まだ時間あるし、いいやろ」
「んんん、あっああ」
コージが強引にキスしたようだ。キス好きの嫁はキスだけで濡れるから、もうセックスまでするだろう。
「ほんと、ダメですって」
少し抵抗している様子だが、そのうち、
「いや、あ、あ、あ、」
喘ぎ声は聞こえるが、様子は全く見えない。台所でされても見えないと焦る。
「ベッドに行こう」さすがコージ!
2人はベッドに腰掛けて、キスしながらベッドに倒れ込む。コージが上になって、舌を絡ませてディープキス。ネチョネチョといやらしい音がする。
キスしながらTシャツを捲り上げていく。ブラのホックは台所で外していたのか、Tシャツと一緒にブラも捲り上がって固くなった乳首があらわになる。
コージは片方の乳首を強く吸いながら、もう片方の乳首を摘んで捻る。
吸われた乳首が唾液でテカっているのがエロい。乳首を責めてはキス、乳首責めと執拗に乳首を責めてなかなか下にいかない。
「はぁ、はぁ、気持ちいいっ」「あっ、あっ」乳首を吸われるたびに嫁は喘ぎ声をあげる。
ようやくコージがスカートを捲ってパンティーを抜き取る。アソコに指をゆっくり入れただけで、嫁が「あっ、ああっー」と声をあげる。
コージがクンニをしながら両方の乳首を摘んでは捻っている。
「もう入れて欲しかったら入れてって言えよ」と言いながら、指を出し入れする。愛液なのかコージの唾液なのか、指はベトベトになっている。
「入れてください」
「ゴムないからそのままやけどいいか?」
コージの問いに嫁は頷く。
コージがパンツを脱いでチンポを出す。反り返ったものは惚れ惚れする大きさ。
亀頭が嫁の中に入っていく。
「やっぱりキツイ」
コージの巨大なチンポがゆっくり根元まで入っていく。
「あいつのとどっちが大きい?」
「コージさんです。」嫁は答えるが、それは俺も知っている。
「んぐっ、あっ、あっ」
コージは根元まで入れて軽く引いて奥に突く動作を繰り返しながらキスする。
キスしたまま嫁の体を引き起こして、騎乗位の体勢になる。
「ああっ、これ無理、キツすぎる」
コージが嫁の腰を押さえて下から突き上げる。
「いやっ、奥まで届いてくるっ」
コージに下から乳首を責められて、コージの上で自分でも腰をゆっくり回したして喘ぐ。腰の動きがだんだん激しくなって、
「あっ、あっ、ああっ、いや、いくっ、いっちゃうっ」
嫁がコージの胸に突っ伏した。
肩で息をしている嫁の体をうつ伏せにさせて、腰を持ち上げて、コージが膝立ちになって後ろから挿入する。
グチュッ、グチュッとコージがつくたびに音がする。
「ああっ、犯されてるみたい」
嫁が言うのに合わせて、
「ならそのまま中に出そうか?」
コージが言う。
「それはやめてください、あ、あ」
「あー、俺も出そう、出すぞ」
いや、中はやめてと俺は心の中で叫ぶ。
「いやっ、口、口に」嫁がか細く言うのに合わせてコージがチンポを抜く。
嫁の口にコージが大量に射精した。
「うぐっ、あがっ」
亀頭に口を塞がれて苦しそうに嫁が精液を飲み干す。
「俺とあいつどっちがいい?」
「コージさんのは大きすぎます。」
「そんなに違うか?」
「全然違いますよ」
「ならもうちょっと味わっとくか?」
コージがまた挿入しようとする。
「もうちょっと無理です。」
嫁の言うのを無視して、コージがまた挿入する。
「ああっ、ああっ、すごすぎる、ああっ」
もうベタベタなのだろう、コージが腰を振るたびにベチョッ、ベチョッと音がする。
「出していいか?出そう」
コージが抜いて、嫁の胸に射精した。
アソコに指を出し入れしながら、大量の精液をローションのように乳首に塗っていく。
「あんっ、ああっ、もうやめて、ああっ」
精液のついた指を嫁に舐めさせる。
「今、あいつが来たらどうする?」
意地悪な一言に嫁は乳首に精液がべっとりついたままブラをつけて服を着た。
コージが彼女を迎えに行くと言って部屋を出ると、嫁はシャワーを浴びに行った。
その隙に俺は押入れから出て、部屋に着いた体で風呂をのぞいた。
その時の嫁の慌てっぷりと言ったらなかった。いくら勝手知ったる先輩の部屋とはいえ、昼にシャワー浴びるなんて不自然すぎるし。何があったか当然知っている俺は知らん顔でいた。
結婚後に嫁の男性経験を白状させたが、コージとのことは頑なに白状していない。

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