22,000話以上掲載!!毎日更新!!

掘って掘られてアナル中出しした思い出

[AD]

[AD]

ケツマンコさんから投稿頂いた「掘って掘られてアナル中出しした思い出」。

大学4年になると、俺は1学年先輩と付き合ってて、彰人は短大生と付き合ってて、ともに卒業で彼女を失って寂しかったのもあって、酔った勢いで抱き合ってキスしたんだ。


そしたら泊んなくなって、一緒にお風呂入って弄り合いながら射精して精液を掛け合った。
それであるとき、フェラしてやったら、彰人が俺の尻の穴を弄って、
「ここにチンポは要らないかな。」と言い出した。
そして、コンドームにソーセージを入れて、俺のアナルに入れてきた。
俺も彰人のアナルに入れてみた。

それがなかなか気持ち良くて、次に巨肉ソーセージにコンドーム被せて入れてみると、声が漏れるくらい気持ち良くて、俺、彰人のチンポで愛されたくてお願いすると、正常位でアナルを犯してくれた。


「おい、お前のケツの中に俺のチンポ入ってるぞ。」
ソーセージで解れてたからか、思わず喘いでしまった。
それを見た彰人は、奥までチンポを差し込んできた。
正常位で腰を振られると、亀頭がアナルの天井に当たり、快感が走ったが、後にわかったことだが、それって前立腺を突かれてたのだ。

ガンガン掘られると、あまりの快感に変な声出ちゃう。
「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ、あああっ、あーーーーっ、ああーーーーーっ」
もう、女みたいになった。


ケツから、グチュグチュという音と、パンパンという音が交互に俺にも聞こえた。
グラインドされて、ケツの中でグリグリと前立腺を突かれた。
「ああ…イキそうだ…こんまま中に出すぞ…イクイクイク~~~」

彰人のチンポが、ケツの中でドクンドクンと脈を打ち、熱いものが下腹部の中に広がった。
俺からチンポを抜くと、
「ああ、気持ち良かった。お前のケツマンコ、最高だった。」
「俺もケツマンコ気持ち良かったぞ。」
「そうなの?じゃあ、俺も…」
俺のチンポはずっと勃ちっぱなしで、彰人は俺に跨り、ゆっくりとケツの穴に俺のチンポを埋めていった。

「おお~~ケツの穴気持ちいいな。」
そう言うと、クイクイと前後に腰を振りだすと、やがて彰人のチンポから、透明な先走りがタラタラ流れ出した。
「ああ、いい、ああ、いい、ケツマンコ気持ちいい…」
あんな大量の先走りは初めて見た。
俺は耐え切れず、彰人のケツマンコに射精した。
あの日以来、毎日、掘って掘られてを繰り返した。

時には、大学で催してしまい、屋上に続く階段の一番上の踊り場で、ケツ出してバックで掘り掘られ、照れないようにタンポンでケツの穴塞いで講義を聞いてた。
1年生に可愛い男の子が居たんで連れ込んで、二人で犯したら、そいつホモで、以後、俺と彰人は掘り掘られじゃなく、その可愛いホモを輪姦して大学時代を過ごした。


正常位でケツマンコ犯されて、ヒーヒーヨガリ狂い、抱きついてベロチューされて、もう、休みの日にはエンドレスでそいつのケツマンコ犯してて、俺と彰人が交代で3回ずつ犯したら、ついに白目を剥いて気絶しちゃった。

秋も深まった頃、そいつ、正常位でケツマンコ犯してたら、勃起してないチンポから、タラタラタラタラ射精したんだ。
それ、トコロテンで、そいつはもうアンアンヒイヒイ狂ったようにイキまくった。
でも、卒業していなくなる時、凄く泣かれたよ。


先に彰人を見送って、最後、俺とそいつが二rキリで愛し合った。
「あす、行っちゃうんですね。今夜は、精子が枯れるまで愛してください。」
と言われ、切ない夜を過ごした。

翌日、そいつが寝てる間に、というか、寝てるふりしてたようで、「さよなら」を言いたくなかったんだろう、寝息立ててるうちに、そっと流行を出て行った。
角を曲がるとき、そっと横目で見たら、アパートのベランダからじっと俺を見送ってた。


きっと、泣いてたんだろうな。
俺、卒業して1年半の頃、大学時代にバイトで大変世話になった社長の告別式で舞い戻った時、そいつのアパートを眺めに行くと、ガタイのいい男に肩を抱かれて、部屋に入っていくのを見て、安心して帰ってきた。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次