しんじさんから投稿頂いた「嫁が大学生の頃に俺の同級生とセックスしているのを見た話し。」。
これは俺の嫁が大学生の頃、俺の友達とやっているのを覗き見した話です。
俺と嫁は大学のサークルで知り合って付き合い始めた。
サークルは毎年、1週間ほど古い民宿を借り切って合宿し、最終日は打ち上げと称してみんな潰れるまで飲み会するのが恒例行事となっていた。
俺が3年、嫁が2年で、俺は嫁が初めての相手で、嫁は「私が処女じゃないのは気にならない?」というので聞いてみると、俺の前に付き合った相手と1回だけホテルに行ってセックスした、挿入前に少しだけフェラチオしただけとのことだった。
こちらがセックスに慣れて思い返すと、嫁は最初から慣れていたように思い、ずっと本当に経験は1回だけか?と疑念を抱いていたが、実は高1の時から彼氏の家で会うたびにセックスしていたのを白状したのは結婚して10年以上経ってから。その話はまたいずれどこかで。
打ち上げで酒に弱い俺はトイレで散々吐いて、また飲むのもしんどいので、布団部屋の布団の山の隙間で寝ていた。その頃には民宿の庭で自分のゲロに倒れ込んでいる奴、民宿のすぐ前の浜に行って倒れてる奴、まだ飲んでる奴とバラバラになっていたと思う。
ガチャッと布団部屋のドアが開いて、
「おーい、ここかー」と同級生のコージの声。どうやら嫁と俺を探しているらしい。
「いないですねー」と嫁が返す。俺はしんどくて応えるのも面倒で返事しなかった。
コージと俺は仲が良かったので、嫁と3人でよく学食で一緒に食事したりして、コージも嫁を後輩として可愛いがっていた。そしてコージは通常でもパンツから亀頭がはみ出るくらいデカかった。
2人は布団部屋から出ずにドアを閉めた。
「あいつとうまいこといってる?可愛いから他の男に声掛けられるの心配してるで」コージが言う。
「そんなことないです。大丈夫ですよー」と応える嫁は明らかに酔っ払っている。
男にチヤホヤされるのが好きな嫁なので俺も確かに心配していた。
「いや、マジで可愛いと思うで」と少し怪しい雰囲気でコージが言う。少しの沈黙のあと、コージが嫁を布団の山に押しつける。キスしようとするコージを嫁は振り払おうとするが、頭を押さえてコージがキスする。
俺は出ていこうかと思ったが、男に言い寄られたら嫁がどんな反応をするのか気になっていたので、布団の隙間から覗く。カーテンのない部屋で月明かりとこちらは暗がりに目が慣れていたので良く見える。
「いやっ」と嫁は顔を背けるが、それが本当に嫌じゃないのは俺が良く知っている。
再びコージが嫁の顔を引き寄せてキスすると嫁も応じた。コージもいけると思ったんだろう。すぐに舌を絡ませる。
激しいキスをしながらコージが嫁の短パンに手を差し入れて動かしているのが見えた。
「や、あっあっ」と嫁が喘ぎ始める。キス好きな嫁のあそこはもうグショグショに濡れているはず。
あっというまに嫁はTシャツ短パン、パンティを脱がされ、ブラも外され全裸になった。クリを触って時折アソコに指を出し入れしているのがよく見える。
コージは責める手を緩めず、乳首を強く吸いながら、もう片方の乳首を捻り、指の出し入れもやめない。乳首はコージの唾液で濡れて、指の出し入れのたびに「クチュックチュッ」と聞こえる。
俺は乳首を舐めてばかりで、強く吸うと痛いものと思っていたが、コージが乳首を強く吸うたびに嫁はビクッと反応して喘ぐ。
「すごい、気持ちいい」と嫁の声と、吸われて硬く勃起した乳首に俺は落ち込んだが、コージが短パンを脱いで、そそり立つチンポを見た時には思わず息を呑んだ。
よくコーラの瓶よりデカいという例えを聞いていたが、コージのそれはまさにそれで、亀頭はグロテスクなほどデカかった。
後ろ向きに立たせて尻を突き出させてコージが嫁のアソコにチンポを当てがって擦り付ける。
「いやっキツイ」嫁が振り返って言うが、コージはゆっくり挿入していく。
あのデカさが入るのかと女体の神秘に感動していると、コージが腰を動かし始める。
コージが突くたびに嫁が「すごい」「キツイ」を連呼する。コージの動きに合わせてグチュッグチュッと聞こえるので、嫁も濡れて溢れているんだろう。
コージも引いては一気に入れたり、リズミカルに動かしたり、それで手も休めずに胸をまさぐったり、時折嫁の顔を引き寄せてキスしている。
「もう無理」と嫁が崩れたのをしおに、コージは畳に嫁を寝かせて正常位になって挿入する。
「あっああっ奥まで当たりすぎ」と嫁が喘ぐのも構わず、コージが腰を振る。
閉め切った部屋なので、お互いの体に汗が滲んでいるのがわかってエロさが増している。
「このまま出していいか」
いやダメだろうと俺は心の中で突っ込んだ。
「あっあっ、それはダメ」喘ぎながら嫁が言う。
「じゃあ口に出すから飲んで。」
コージが思い切り深く突いた後腰を浮かせてチンポを抜いて、亀頭を嫁の口にねじ込む。
「ん、ん」グッグと喉を鳴らして精液を受けている。
「出すところないから全部飲んで」
嫁がゴクンと飲み込んだ。
まだ巨大なままのコージのチンポの先から精液が垂れて放心状態のようになって半開きの嫁の口元に落ちた。
「ヤッベー、全然おさまらんわ」
コージが嫁の足を引き寄せて股を割って再び挿入した。
「もう無理」と嫁が懇願するが、コージは嫁の胸を鷲掴みにして構わず今度は激しく腰を振る。
「激しすぎるっ」嫁がコージの首に腕を回して喘ぐ。
「出そう、出すぞ」
まさか中出し?俺は焦ったが、コージは一旦深く突いて抜き、また亀頭を嫁の口にねじ込んだ。
2回目なのに大量に出たのか、口元から精液が溢れる。嫁は喉を鳴らして精液を飲み、口元の精液も指ですくって口に入れた。
「先に出とくで」コージはさっさと服を着て部屋から出ていった。
コージの巨大なチンポを受け入れて嫁のアソコがパックリ開いて濡れて毛が張り付いているのがよく見えた。しばらく嫁は肩で息をしていたが、ノロノロと起き出して服を着て出ていった。
俺は目の前で繰り広げられたセックスを思い返した。前戯でフェラチオしてもらうことはあっても、口に出したことはなかったのに、嫁は2回も精液を飲んだ。
しばらくして、嫁とホテルに行ったとき、口で最後までしてと頼んで初めて口の中で射精した。
嫁は「やっぱりこの味は慣れんわー」と言った。嫁は無意識に言ったのだろうが、俺が口に出したのはその時が初めてだし、彼女の中の設定でも男の精液を口に入れたことはなかったはず。
そのことを最近になって問い詰めると出てきたのは思いもかけなかった、コージとは別の男の精液を飲んだ話しで、コージのことは未だに白状していない。嫁は本当はいったいどれだけの男とセックスしていたのか、想像して、聞き出すのを楽しみにしている。

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