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スナックの美人ママの緩んだ身体を抱いてた街に再び

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三十路さんから投稿頂いた「スナックの美人ママの緩んだ身体を抱いてた街に再び」。

十数年前に就職して最初の配属先は人口30万人台の地方都市、1人暮らしだし、狭いアパートで構わないから割と街中、というか駅裏にワンルームマンションを借りてた。


職場までは歩いて20分程度なんだけど、一度駅を通り抜けるんだ。
俺が住んでた駅裏も街なかっちゃあ街なかなんだけど、駅の反対側のように、高いビルが林立って感じじゃなく、立体駐車場付きの巨大スーパーやホテルなんかが建ってた。
そして、駅裏にも居酒屋やスナックがあって、そういうの、長屋みたいな建物にアーケードになって集中して飲み屋があった。

仕事帰り、あるスナックがドア開けて、ママが掃除してるところに出くわし、見ると田⚪︎美佐子に似た美形、金曜日だったから、少し早かったが居酒屋に入り、軽く飲み食いして、7時頃にスナックに入ってみた。


なかなか居心地がよく、
「もし、ご贔屓いただけるなら、ボトルをお入れになった方がお安いですよ。」
と言われ、とりあえず角瓶を入れた。
常連客とママの話で、ママは当時54歳と分かったけど、本当に奇麗で、田⚪︎美佐子に似てた。

あれは、梅雨が明けた7月下旬の土曜、いつものように、新しく着た街の散策をしてた。
街なかはだいたい歩き尽くしたので、車で少し遠目の場所をウロウロして帰ってきた。


コンビニ弁当を買って帰ったので食ってから、テレビはプロ野球で、俺は野球に全く興味が無かったから、夜8時頃にスナックに行った。
暫く呑んでると、9時頃に先に飲んでた客2人が帰り、その十数分後、外が騒がしいと思ったら、もの凄い豪雨で、雷鳴が聞こえ、1時間近く降り続いた。
ドアを開けてみると、道路が川のようになってて、人の影が全くなく、この日の客は俺が最後だった。

スナックは夜11時に閉店、雨は上がったけど、時々雷が光ってた。
ママは、翌日曜はスナックが休みだし、スナックに停まると言い出したので、俺のアパートが近所だからとママを誘ってアパートに連れ込んだ。


飲み直してるうち、トロンとした目つきになったママがしなだれかかってきて、思わず胸に触れ、揉んでみた。
するとママがズボンの上から股間を撫でてきて、ついに勃起、ベルトが外され、ファスナーを下ろされ、パンツからチンポをポロリ、脈打つチンポを扱かれた。

すると、ママはスカートを脱いでパンツも脱ぎ、俺に跨ってきた。
開脚騎乗位で突き出す腰、黒ずんだメコビラに突き刺さる23歳の若茎、正常位になってママを責めると、久しぶりだったようで、すごく大きな声で喘ぎ始まった。


汗ばんできた二人は全裸になって抱き合い、54歳のママと23歳の俺、母子より年の差の男女がブチュー、舌を絡めた。
54歳の身体のラインが少し崩れてるママの女体が、なんだか魅力的に感じた。


「終わってるから、中に出してぇ…」
ママの中に、熱い精液を解き放つと、ママは、しばらく放心状態だった。
俺は、熟女の包み込まれるような女体と、抱かれたときのエロく豹変する瞬間が溜まんなかった。

これ以来、スナックのママ以外にも、スナックの常連さんの数人の熟女と関係した。
スナックに一人で来てる熟女客は、色々訳アリで、息子のような歳の男の子を抱きたがってたから、入れ食いだった。
大学時代に関係してた女子大生よりも、濃厚なセックスが味わえた。
熟女2人を相手にしたときは、手足の自由を奪われ、チンコを玩具にされて、焦らし地獄に堕とされて、涙目で射精乞いをして、最後、拘束を解かれて、熟女2人の前で自分でオナニー射精させられたこともあった。


転勤になるまでの3年間、あの弛みかけた肌の良さを知ってしまい、熟女ばかりと付き合ってた。

3年いて、転勤になった。
スナックでは盛大に送別会を開いてくれて、
「達者でな~」
と見送ってくれた。
引っ越しの前日、夜、ママが訪ねてきて、最後のセックスをした。
深夜1時頃、
「それじゃあ、さよなら。元気でね。」
「ママも、お元気で。」
ママが、玄関を閉じると、ヒールの音が響き、聞こえなくなった。

あの後、人口10万人の田舎街に転勤して、ずっと地元から出たことの無い高卒の純朴娘の処女膜を破ったことで離れなくなり、俺28歳、嫁24歳で結婚した。
そして今は三十路になり、最初にいた街と同規模の県庁所在地に転勤してきた。
人口は同じでも、街は大きく、駅裏という感覚はなく、駅前はどちらも賑やかだた。


先日、最初に配属になった支社で会議があり、金曜だったから宿を取って懐かしい街を散策した。
夕方駅裏に出て、3年間暮らしたアパートを眺め、そして、飲み屋街アーケードに行ってみた。
あれから10年くらい過ぎて、もちろんママはもう引退してるだろうなと思って行ってみると、スナックはあったけど、案の定、店の名前が変わってた。

宿に向かいながら、ママ、元気かなと、3年間愛し合った田中美⚪︎子に似た美熟女を思った。
ママだけじゃなく、様々な事情を抱えて生きてた常連だった熟女たちも、どうしてるかなと思った。
みんなに見送られてドアを閉めたあの店は無くなってたけど、みんなが、幸せで元気だったらいいなと思った。


いつか、再びこの街に転勤してきたら、その時にあるだろうスナックに行ってみよう、そう思った。
そして翌日、新幹線のホームから、若かりし俺が生きてた思い出の街を見下ろし、お別れを言った。

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