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五十路熟女を毎晩抱いて中出ししていた3年間の思い出

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若茎さんから投稿頂いた「五十路熟女を毎晩抱いて中出ししていた3年間の思い出」。

大学進学で隣県の政令市に一人暮らし、1年生の時に隣のアパートに住む短大1年生の女の子と仲良くなり、処女と童貞で初体験、しかし短大生は2年で帰郷、元気でねと手を振って見送った。


3年生の時、バイト先で一緒になった帰郷した元カノと同じ短大の1年生と付き合うようになり、女体を知る立場で処女をもらった。


感激したが、2年でやっぱり帰郷、俺は次男坊だったから、政令市にとどまり就職、通勤に便利なところに引っ越そうと思ったら、バイト先にいたパートの綺麗な玲子さんが、部屋が空いてるからウチに来たらと言ってきた。


玲子さんは当時53歳、かなりの美熟女で、4歳年上の旦那さんはもう役に立たないし、閉経したから、若い男性に寝取られたら旦那さんも嫉妬で蘇るかもと言って、旦那さんも同意だと言った。

一度玲子さんの家にお邪魔すると、数年前までご存命だった義父さんの部屋が空いてて、母屋と一間の渡り廊下で繋がった離れ風の部屋で、和室の8畳に風呂とトイレと小さな流し台とIHコンロがついていた。


話を聞いてみると、旦那さんは寝取られ癖があって、以前から奥さんが他人抱かれて中出しされる夢を見ていたそうで、子供が独立し、奥さんが閉経したから、寝取られ名生活をしたいと思うよになったそうだ。


離れに住んでいる間は、好きなだけ玲子さんを抱いて中出ししていいというので、53歳の美熟女との暮らしも悪くないと思い、玲子さんの家にお世話になることにした。

引っ越した夜、早速玲子さんが部屋にやってきた。
美熟女のパジャマ姿、清楚な美人で、身長161cmで細身だが、年齢相応の贅肉も見られ、短大生と違って緩みかけた身体がエロかった。


褐色の乳首は大きく肥大して感度が良さそう。
オマンコは、長年の性生活の証でドドメ色に変色し、ハの字に割れて伸びていた。
「あの人がダメになって2年、久しぶりのチンチン…」
欲求不満が爆発した玲子さんは、クンニもそこそこに跨ってきた。

一見上品でお淑やかな美熟女だが、溜まっててドスケベな淫乱熟女だった。
腰をグラインドして、良い所に当ててヒイヒイ、
「ああ~~硬い。若い精子でおばさんを孕ませてぇ~~」
自ら中出しを懇願し、卑猥に腰をくねらせた。


ふと気づくと、渡り廊下側の襖が1㎝くらい開いてて、旦那さんが覗いてるのが分かった。
「玲子さん、イキそうです。」
「出して。中に精子出して。孕ませて~~」

大人しそうで清楚な美熟女、53歳の女体は素晴らしく、短大生のような恥じらいもなく、貪るようなセックスだった。
特に違うのはフェラ、ねちっこく舐め、カリに舌を這わせるエロいフェラだ。


離れに入るときは恥ずかしそうにしているのに、前戯が始まると、そのドエロな淫乱さを見せ、で別人のようになった。
前戯でタップリと濡らして、挿入すれば自然と自ら腰を振ってしまう快楽熟女、正常位で抉ると潮噴きまでして絶頂した。


玲子さんで初めて女がイクのを見た。
短大生は生挿入まではさせてくれたが、中出し厳禁だったから、玲子さんで初めて中出しの快感を知った。

中出しした後、抱きしめられてベロチュー、抜かせてくれないまま、玲子さんのオマンコが蠕動、再勃起させられ、抜かずの二発を経験したのも初めてだった。
清楚に見えても、実はスキモノの美熟女だった。


品があって美しい美熟女なのに、セックスになると淫らな姿へと変貌する。
五十路美熟女の黒アワビから、中出し精液が流れ出るシーンは、卑猥さ満点だった。
旦那さんは、息子より若い男に抱かれてヨガリ狂う奥さんを見て、嫉妬で勃起してるのだろうか。

年に数回旦那さんが数日出張すると、玲子さんと裸で抱き合って寝たり、有休を取って二人で温泉旅行に出かけて、仲のいい母子を演じた。


夜になると、廊下まで聞こえるような声で喘ぎ、
「ああ、ああ、お母さんの子宮に子種汁を注いで~~」
と叫ばせると、翌朝の朝食バイキングで視線が突き刺さった。


部屋のごみ箱には、何発もの中出しを処理したティッシュが残された。
中出しセックスを繰り返した二人は、年の差を超えて、いつしか本気で愛し合うようになっていた。

このままではマズいと考えた俺は、転勤希望を出していた。
玲子さんの家にいたのは3年。
出張と帰省中以外は、ほぼ毎晩抱いてたから、1,000発以上は玲子さんに中出ししたことになる。


それは、単なる性欲処理では続かない。
五十路の閉経熟女だったが、愛してた。
だから、あれ以上いてはいけないと感じた。
3年は潮時だった。

政令市にある本社から、人口20万人の都市の支店に転勤した。
荷物をトラックに積んで、先に出発させて、俺は玲子さんと最後のセックスをラブホでした。


ラブホを出て、玲子さんを駅まで送るとき、
「3年間、あなたに抱かれて、精液を注がれて、幸せだった。本気で愛し合ったから、それに気づいた夫は、嫉妬で挿入できるくらいには勃起するようになった。」
「私も本気で愛してました。だから、この街を離れるんです。」
「夫は、私があなたに中出しされる様子を撮影してた。いつか、あなたが居なくなった時に、それを見て私を抱くために…」

駅で玲子さんを降ろしました。
「それじゃあ、お元気で。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
駅構内に消えていく玲子さんを見送りました。


次の街まで約100kmの道のり、途中高速に乗っても1時間半はかかった。
次の街では、短大卒の一般職の女性と仲良くなった。
大学時代の元カノと同じ母校で、この県の県都の話題で盛り上がった。

その女性と結婚、一時を設けた翌年、次の街に転勤になった。
数年おきに転勤を繰り返し、40歳になる年に本社に戻った。
上の子は県都の中学に入学、妻も久しぶりの県都に喜んでいた。


俺は、出先から帰る夕方、帰社の途中、社用車で15年前まで住んでた玲子さんの家の前を横切ってみた。
ゆっくり横切ると、俺が住んでた離れが見えて、そして白髪の女性が洗濯物を干してた。
71歳の玲子さんだった。

玄関前まで来ると、ガレージにはミニバンがとまってて、セーラー服を着た女の子が自転車で帰ってきた。
きっとお孫さんだろう。
おそらく、玲子さんは俺が住んでた離れに移り、息子さん一家に母屋を明け渡したのだろう。


玲子さんは、幸せな老後を送ってるようで、安心した。
「玲子さん。幸せそうだから、もう、二度と訪ねませんからね。」
そう呟いて、本社へ向かった。

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