弥生さんから投稿頂いた「わたしと義父」。
わたしは母親の再婚相手の義父と2人暮らしをしている。義父はわたしが3歳の頃に母親と再婚して自分の子供ではないわたしを自分の子供のように育ててくれた。
本当は母親との間に子供が出来れば良かったが、母親と義父が結婚して半年くらいの時に母親が子宮筋腫になってしまい子供が産めない体になってしまった。
そんな中、母親は胃がんになってしまい5年前に亡くなってしまった。
その時母親は65歳で義父は母親とかなり年齢差があり48歳、わたしは30歳でわたしと義父が結婚していてもおかしくない年齢差だった。また義父は母親のことを溺愛しており母親の癌が発覚するまでは母親と朝までセックスしていることもあった。
義父は母親が亡くなりもう仕事をする意味がないと落胆していたが亡くなって10日ほど経つ頃には、少し立ち直り普段の生活を送れていた。
そんな義父はわたしに、弥生がもし結婚したりした場合にはお義父さんと別れて生活して良いからね。と言ってくれていた。
ただわたしには結婚願望があまりなく、彼氏も欲しいと思って無かったら義父にはわたしは結婚しないかもと話していた。
何故わたしに結婚願望が無かったかというと、7年前に付き合っていた彼氏に別れたあと数年ストーカー行為をされた為、男性不審となってしまったからです。
わたしは結婚願望が無かったが歳を重ねていくたびに性的な欲求が強くなってきました。
絶倫だった義父も母親が亡くなっても衰えることなく毎日1人でアダルトビデオを見ながら欲求を満たしていました。
そんな中、母親が亡くなって1年くらい経った頃から、わたしを見る義父の感じが変わってきました。風呂上がりで下着姿の時やノーブラで居る時のわたしを義父は下から舐め回すように見るようになり、わたしを女として意識し、裸族でパンツ1枚で過ごすことが多い義父の下腹部は明らかに大きくなっていることがあり時にはパンツからはみ出していることもありました。
義父はその頃からアダルトビデオを買ってきて自分の部屋で夜見ることが多くなり、自分の部屋で毎日数回射精して義父の部屋のゴミ箱に処理したティッシュを捨てていました。
わたしはそのゴミを毎日キッチンの横にある大きなゴミ箱に移したりしてましたが、精液の臭いがきつく精液の量もすごく、片付けながら手についたりしてしまいました。
ある日、義父の部屋を掃除していた時にアダルトビデオのDVDが重なって何枚もあるのに気がつきどんなのを見てるか興味があったわたしは1枚ずつ見ると、父親に犯され続ける娘やお義父さんに犯されて…、お義父さんの虜になった娘などのお義父さんと娘が対象になったアダルトビデオがほとんどでした。
もしかしたら、わたしとしてる所をわたしを犯している所を想像してる?って思ってしまいその夜いつものようにアダルトビデオを見ながら1人でしてるお義父さんの部屋を襖越しに聞き耳をたて部屋の中の音を聞いてみました。
するとアダルトビデオに出演している女の人の喘ぎ声と一緒にお義父さんの声が聞こえてきました。
お義父さんは弥生綺麗な体だ。弥生お義父さんのを舐めてくれ、ああ弥生のフェラ最高だ、ああ弥生の中に入れたい、良いのかい?弥生入れても?ああ弥生の中は最高だ。あったかいしすごく締まるまんこだ、まだ
あまり経験してない未熟なまんこだからお義父さんのちんこで磨いてあげるよ
おお。イク、弥生の中で出すよ。すごい気持ちいいと言うお義父さん。はぁはぁと言う声が聞こえてきたのでわたしとの擬似セックスで無事に射精出来たようだった。
わたしはこのお義父さんの行為を目の当たりにしても少しも嫌な気持ちにならず、逆に興奮してわたしのおまんこは濡れていた。
この時これから、わたしとお義父さんに起こることは想像もしていなかった。

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