エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「神様のお導きか?前日公園で出逢ったS2の子が今日は我の下宿屋の前に」。
もう45年前、大学2年の頃は下宿屋に住んでいた
ある平日の夕方、下宿屋から徒歩5分ほどの所にある川沿の公園に散歩に行き、ベンチでボーッとタバコを吹かしていた
するとベンチ近くに有った鉄棒に女の娘がやってきた。見ると1人で遊びに来てる様子
その娘は鉄棒にぶら下がったり降りたりと鉄棒とたわむれてる感じだった
戯れながらも俺の方をチラチラ見ながら遊んでる
胸にはS学校の名札をしている
◯◯S学校2年2組◯◯ちか
「チカちゃんと言うんだね」と自然と声を掛けてた
チカちゃんからもなにか話しかけて来た、内容は忘れたが
全く警戒されてはいない
今から45年も前だから、今の様に性犯罪が騒がれてはいない時代だ
その日は何事も無く終わった
まさか翌日にあんな展開になるとは
翌日俺は授業は午前中だけなので、夕方は下宿屋に居て、タバコを買うのに玄関を出た
するとなんとチカちゃんが立ちっていた
全くの偶然なんだが、なにやら手のひらを気にして見てるので「どうしたの?」と声を掛けると、近所で転んだらしく、手のひらを擦りむいているようだった
瞬時に俺は純粋な親切心で「そのままだとばい菌が入るといけないから、手を洗いなよ」と下宿屋に招き入れた
下宿屋は20人居て全員が男で、ほぼ学生ばかり、
当日は誰も居なかった
台所に連れて行き手を洗って上げた
そして自然の流れで俺の6畳の部屋に招き入れた
この辺から童貞の俺は、良からぬ事に頭をフル回転させた
なんとかこのチカちゃんとイケナイ遊びをしてみたいと思うようになった
但しいきなり襲うのは良くない
子供ながらも同意を得ながら事を進めれば親にチクることもなかろうと考えた
チカちゃんと俺はベッドに座り他愛もない会話をしていた
ふとチカちゃんは押し入れを開けて中を覗いてた
もしや、この中にチカちゃんを入れて暗闇でカラダを触れたら?と想像したら、俺のカラダのアドレナリンが沸騰してきた
自然と口から「押し入れの中に入ってみてもいいよ」と出ていた
チカちゃんは楽しそうに押し入れの上の方に登り布団の上に座った
俺は自然と「お兄ちゃんも中に入って良いかな?」と聞くと、チカちゃんは「いいよ」と返事
俺は狭い半畳のスペースにチカちゃんとカラダをくっつけて、そして押し入れの引き戸を閉めた
当然中は真っ暗になる
俺はおもむろにチカちゃんのカラダを触り出す
チカちゃんは逃げようともせずに居た
俺のカラダは全身から火が吹きそうな位に興奮し、童貞ペニスはいきり立っていた
俺の口からは自然と「チカちゃんはお兄ちゃんの事好き?お兄ちゃんはチカちゃんの事が大好きだよ」と幼い娘を納得させようと言葉を発していた
チカちゃんは「うん」と頷いて、その瞬間から、この娘は俺の生身の玩具になるんだと確証した
俺は上に覆いかぶさり、フル勃起したペニスをジャージを履いたままだが、チカちゃんのショートパンツの上から、グリグリと押し付けた
チカちゃんは全く嫌がる様子は無いが、あまり長い時間暗闇に居させるには可哀想なので、頃合いを見て、押し入れから出て、またベッドで談笑し始めた
するとチカちゃんから思いもよらない言葉が
「私ねクラスでカーテン係りをしてるの、だからカーテン閉めるの上手いの」と
それは、暗にこの部屋のカーテンを閉めて、少し暗くなれば、さっきの押し入れの続きをしてもOKとの意思だと汲み取った
俺はカーテンを閉めてとお願いした
カーテンを閉めた部屋は多少は薄暗くはなったが充分に体付きは視える程度だ
俺はチカちゃんをベッドに寝かせ、ショートパンツとパンツを足から抜いた
チカちゃんは恥ずかしがって、手で顔を覆った
俺はチカちゃんの縦に割れてるマン筋を舐めた
幼いとはいえ、女性のマン筋なのは確かだ
チカちゃんは無言のままだ、感じる様子は無い
流石にS2では全く分からんだろう
今度はうつ伏せにさせた
脚を開かさせてお尻とマン筋を撫でた
俺のペニスはガチンガチンになり、ジャージとトランクスを脱ぎ捨てた
勃起したペニスにチカちゃんの左手を招いて握らせた「チカちゃん、これなーんだ?」と聞くと
「アンタだ!」と答えた
握らせたまま前後に動かし、俺が手を離しても自分でペニスをしごいてくれていた
俺はチカちゃんの上に跨り、逆69になり、俺が上で俺のペニスをチカちゃんの顔に近づけた
俺は上からチカちゃんのマン筋をペロペロと舐め回す
オマンコを指で拡げると中は赤い実の状態
そこを入念に舌を挿入して舐め回す
俺は「チカちゃん、お兄ちゃんのチンチンを舐めてくれないか?」と聞く
しかし、イヤと拒否された
でも直ぐに小さな手でペニスを握りしめて
不器用だが、しごいてくれていた
俺は正常位のスタイルになり、チカちゃんの幼いオマンコにペニスをあてがってみた
当然入るわけは無いが、入り口付近で擦って遊んでみた
自分では中々これだけでは射精感が沸かないので
自分でしこりだした
俺がシコシコしてると「そうやると気持ちいいの?」と聞いてきたので「あ〜凄く気持ちいいんだよ」と答えた
やがて射精感が込み上げてきた
ティッシュをペニスの下にあてがって精子を受けようとすると、ドピュっととんでもないか距離を精子が飛んで行った
翌日にも同じ時間帯に下宿屋の前に1人で遊びに来てたので、部屋に招き入れた
又同じ様な悪さをして遊んだ
チカちゃんは今なら52歳の熟女だ
俺のせいでスケベな道に進んで行ったのかな
今でも、オナネタが乏しい時は、ロリ動画見て、思い出しては興奮しています
出来れば、あのちっちゃいオマンコにペニスを挿入してみたかった・・

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