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夫とは真逆のタイプに言い寄られ…

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レス歴3年の主婦さんから投稿頂いた「夫とは真逆のタイプに言い寄られ…」。

どこか隙があるのでしょうか?

私、いい歳した人妻なんですけど…

建設現場に派遣され、出勤記録や工事日報等の書類を取りまとめるパートをしてます

そこに出入りしてる昔気質の土建屋の社長さんは、夫とは真逆の肉体派ワイルド系

色黒な体格と白髪まじりの長髪がよく似合い、若い時は遊び人だったんだろうなぁ…と思わせるイケオジな風貌でなんとなく目を奪われていた

朝の挨拶から仕事の会話に雑談、たまに差し入れされる高級弁当

何度か飲みに誘われるのも断ってたけど…夫は単身赴任中だし、娘は合宿だし、たまにはいいかな?と連れてってもらったのが高級焼肉店

その日はタクシー代まで握らされ、家族に内緒で至福の一時を過ごしてしまった

「美味い寿司屋があるんだ」

…私はお寿司に目がない。。

娘が友達とゴハンを食べて帰るという日にお願いして連れてってもらった

今まで食べたお寿司の中で1番美味しく、慣れない日本酒もたらふく飲まされた  

朧げな記憶の中、千鳥足の私はいつの間にか彼とホテルにいた

チュバチュバと卑猥な音が私の下半身から聞こえてくる

頭はポワポワし、体はジンジンと熱い

上半身裸の彼の逞しい両腕が、下半身だけ脱がされていた私の太ももをガッチリと抱え、アソコを舐められていた

「あぁ、これはもう逃げられない…というか、そんな事より…気持ちいい」

そう…私はレスだった。

体の芯からゾクゾクする感覚に襲われ、必死に声を押し殺す

「やだ、そんなとこ…舐めちゃダメぇ」

余計に舐められ、容赦なく吸われ、豪快にやらしい音を立てられ…私はあっけなくイッてしまった

「ハァハァ、こんなの初めて…」

口でイカされた事がなかった私は、しばらく放心していた

「チカちゃん、おいで」

両腕を引っ張られ起こされた先には、体格に見合った黒光りする暴君が目の前に突き出されていた

今まで見た事もないソリ方をしている

そんなに経験がある方じゃないけど…今までのソレがかわいく思えた

頭を鷲掴みにされ、恐る恐る口に含む

「大きい…そして、、かたい」

久しぶりのソレを一心不乱に頬張った

太い血管が口の中で脈打つのが分かる
…こんな経験は初めてだった

「こんなの入れられたら、どうなっちゃうんだろう。。」

私の下半身が疼くのが分かった

当たり前のように生挿入する彼に身を任せた

「あ、あぁ、、ヤダ、そんな奥まで…スゴイ…」

思わず口にした

それからは…とにかくスゴかったとしか言いようがない

「チカちゃん、ほら、ここ…触ってみな?」

結合部を触らされた

「ヤダ、すごいグチョグチョ…あん、かたい。。」

夫以外のソレが私の体に生で突き刺さる感触を感じながら、力強い振動が子宮にまで響き渡る

たぶん私は…獣のような雄たけびを上げていた

前から後ろから、容赦なく腰を打ち付けられ…私は何度もイカされた

「お願い、もう許して…おかしくなっちゃう。。」

「どこに出してもらいたい?顔、口…それとも中?」

「な、中は、、ダメ…か、顔?口…あん、、わかんない。。」

「チカちゃんイクよ…あ〜んして!」

再び激しいピストンが始まり、私は泣きそうな悲鳴を上げ続け、私の顔に彼が跨がったタイミングで…大きく口を空けた

大量の精子が、私の顔いっぱいに降り注いだ

「チカ、オレの女になれよ」

「うpっ、う、、うん…ゴクっ…」

私は思わず頷いてしまった

それからというもの…現場事務所では今までのように、紳士に振る舞う彼とは真逆の顔が夜に現れる

ホテルに入るや否やシャブらされ、洗面台の上に乗せられアソコを舐められる

鏡に写る自分の顔はまるで飢えたメスのようだ

女の臭いが消えるという理由で、彼はシャワーを浴びさせてくれない

洗面台の上からみっともないほど潮を吹かされる

すぐさま生挿入され、結合したまま部屋中歩き回る

冷蔵庫からビールを煽り、口移しで飲まされた

まるで性欲の捌け口のように扱われる自分が哀れで惨めなはずなのに、体はまるで言う事を聞かずに、彼になすがまま身を預けてしまう

そして、私の頭は真っ白になり…下半身は痙攣していた

四十も半ばになり、こんな快感を味わうとは夢にも思わなかった

夫と彼は同い年だったけど、溢れ出す生命力というか、オスとしての土俵がまるで違った

私にはまだ生理がある…初めて彼に中出しをされた

そろそろ来るだろう…うん、大丈夫

そして、それを自ら求めたのだ

2人同時に逝くタイミングで出された精子は熱く滾っていた

ドクドクと体内に流れ込み、ビクン!ビクン!と猛る彼のソレを子宮で感じながら、私の下半身は再び痙攣を始める

つま先から頭のてっぺんまで、ゾクゾクと武者震いのような刺激が襲う

今度は腟内から流れ出る精子を感じながら、私の口元に差し出されたソレを口に含む

さっきまで私の中で蠢いていた愛しい生き物を今度は口で愛でる

ありがとう…そんな気持ちにさせられる

相変わらず、すごいソリ方をしていた

「チカ、まだまだ治まらんわ笑」

再び挿入され、私の思考回路は停止した

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みんなのエッチ体験

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