りょうすけさんから投稿頂いた「ブタもおだてりゃ股開くw③」。
前回の「ブタもおだてりゃ股開くw②」の時期と並行しての事。
高2になり聡美とはクラスが別になったが時々エッチはしていた。
けれども聡美は部活に打ち込むので最近は唯奈との回数が増えていた。
と同時に同じクラスになった女子にメガネはかけているけれどもC3の時のカテキョの先生にそっくりな真優香(仮名)がいた。
すでに2人もキープしてるのに真優香に興味津々になってしまった。
何気に情報収集していくと聡美のように1年の時からクラスで浮いてたらしくオタク気質、それになんと俺の所属している文芸部の部員だった。
入部届書いて提出してほとんど行ってなかったから気付かなかった。
近づくチャンスは部室だと思いGW明けの放課後に部室に行ってみたらさすが幽霊部員の巣窟で誰もいなくて鍵がかかっていた。
帰ろうと思ってたら真優香が鍵を持ってやって来て「えっ?□□君?どうしてここに?」とぼそっと言ったので「ん?俺も一応文芸部部員なんだ、ほとんど来てないけど⋯」それを聞いて驚いた表情で「そうだったんだ⋯」ぼそっと言った。
鍵を開けて中に入ると座ったまま何もしないというか早く出てってくれないかな?って感じだったけど「いつもこんな感じなの?」と言うと「4月は新入部員少し来てたけど2週間もしたらまた私だけになった⋯」と⋯何やら去年からこんな感じでここで全員下校時間まで本を読んだり小説書いたりマンガ描いたりしてるそうだ。
それから聡美、唯奈と会わない時に時々部室に顔を出したけど俺がいると読んでた本やタブレットを片付けたりして何もしない。
中間試験の最終日聡美は部活、唯奈と会おうと思って帰ろうとしたら生理が来たとのLINEで会うのはキャンセルに⋯
仕方なく途中のコンビニで食料を買い学校に戻って時間つぶそうと部室に行った。
鍵は開いていたけど中には誰もいなかったが明らかに真優香のカバンとカバー付きの本とタブレットが机の上にあった。
どんな物を読んでるんだろうと思って手に取るとBL小説だった。
タブレットのスイッチを入れるとロックはかかっておらず見てみるとMANGAと書かれたアイコンがあったのでそれを開くとレディコミ風マンガやBLマンガが⋯
男女のは真優香を主人公に据えた結構えげつないものでそそるけど何か物足りない内容に思えた。
何作か読んだところに真優香が帰ってきてタブレットを読んでいる俺に「□□君!なんで?」といつもより大きい驚いた声。
「こういうの描いてたんだ⋯」読みながら言うと「だめぇ〜読まないで!」タブレットを取り上げようとしたけど、それを回避して読み続けようとすると「お願い!返して!」半泣きだった。
「こんなの描いてるの誰か知ってるの?」聞いてみるとブンブン首を振り「お願い誰にも言わないで!」と言うのに答えず「〇〇さんはマンガみたいな事してたんだ⋯」と言うとまたブンブン首を振った。
「そうなんだ⋯だからリアリティがないのか⋯」するとえっ?って表情に「小説とか妄想を参考にして描いてるんだろ?エッチな気分にはなるけど肝心な所のリアリティが⋯」と言って「エッチした事ないの?」と聞くと頷いた。
「興味はあるんだろ?でないとこんなの描かないよね」と言うと無言で頷いた。
「興味あるならやってみる?」笑顔で言ってみたら「いや⋯あの⋯だって⋯えっ?私と?」すごく驚いている。
たたみかけるように「そうだよ〇〇さんだよ、もしエッチを知ったら今のも良いけどもっと良いマンガ描けるようになると思うよ!」と明るく言った。
「そうかも知れないけど⋯私なんかと⋯こんなデブでブサイクなのに⋯」卑下するのをさえぎり「そうかな?俺的には可愛くて魅力的に見えるけどなぁ⋯(本音)」驚いた顔で「そんな事言われたことないから⋯でも何か嬉しいかも⋯」何と言おうか考えてたら「ほんとに⋯あの⋯私なんかとエッチできるの?」俺はチャンスと思い「できるよ、ほら見て!」と制服の前のモッコリを指さした。
「あっ!」と息を飲む真優香に「最後までしなくても良いんだからできる所までやってみないかなぁ?」ハードルを下げるように言うと頷いたので扉の鍵を掛けた。
真優香の前に立つとメガネを外して机に置いて顔を見るとすごく先生に似ている。
まるで先生を幼くした感じだった。
抱きしめたらビクっとしたけど真優香の香りも先生に似ていて懐かしくてしばらく抱きしめたままそうしていた。
しばらくしてアゴに手をかけたけど拒まないのでキスしてから「初めて?」と言うと顔を真っ赤にして頷いたので何度もキスしてからディープキスしてたら真優香は足に力が入らなくなってきたようで長椅子に座らせて横たえた。
ディープキスしながらブラウスの上から胸に手をやるとこれまたビクっとしたけど無抵抗ゆっくり揉みだすと感じるのか時折ピクピク反応するしブラウス、キャミ、ブラ越しでも乳首が硬くなってるのがわかりそのあたりを重点的に攻めると身体をくねらせだしてかなり鼻息が荒くなってきたのでキスをやめた。
「あぁ⋯あぁ⋯」呟くような声を上げだしたので胸はそのまま攻めて太ももに手をやり撫でる。
「うぅん⋯はぁん⋯あぁん⋯」とか呟きながら感じていた。
そこで「もっと気持ち良くなりたい?」と聞くと潤んだ瞳でこちらを見てゆっくり頷いたので「下着取るよ?」「え〜!取るの?」「うん、ダメかい?もっと気持ち良くさせてあげられるけど?」「でも誰か来たら⋯」「じゃあ制服は着たままで下着とキャミ脱いでよ、それでも今より気持ちよくしてあげられるよ。」しばらく考えた真優香は「わかった⋯後ろ向いていて⋯」後ろを向くとゴソゴソし始めた。
こっそり振り返ると不自由そうだったけど器用にブラやキャミを脱ぎパンツも脱いで俺は再び後ろを向いたけど脱いだものはカバンに入れたようだった。
再び横たえると胸から攻めた「はぁ⋯はぁ⋯あぁ⋯はぁ⋯はぁ⋯」気持ち良さを隠すような苦しい息の中にも我慢できず出る感じてる声⋯
俺はボタンに手をかけたら俺を見てふるふる顔を振るけど抵抗しそうで抵抗しない。
現れた乳房は先生を彷彿とさせる乳房⋯
直に乳房を揉むと先生より若いからか少し硬めの感じで乳首も攻めると「あぁ⋯あん⋯あん⋯あぁ⋯」目を閉じ囁くような感じる声が出る。
しばらくそうしてから乳首に吸い付いて舌で転がすようにしたら「はぁん⋯あん⋯あん⋯」完全に感じている。
片手で片方の乳房、乳首を攻め口に含んで舌で乳首を転がしながら太ももを撫でると真優香は身体をくねらせ「あっ⋯あぁ⋯あぁ⋯あっ⋯」全ての刺激に反応していた。
太ももを撫でながら真優香のお股に手を滑り込ますと「ふぁっ!」と息を呑むような声を上げた。
俺の中指はワレメを的確に捉えていて程よく濡れているのを確認したのでそのままクリを探り見つけたのでクリ攻めを開始。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」指の動きに合わせてかすかな声が出るようになった。
どれくらい攻めてたのだろうか、真優香がクリ攻めしてる俺の手をどけようとする。
俺は胸への愛撫をやめその手を押し戻して続けると「だめぇ⋯だめぇ⋯だめぇ⋯だめぇ⋯⋯⋯」声が聞き取れないくらいにかすれて目を閉じて首をイヤイヤって振っていたが「がっ⋯⋯⋯⋯」変な声をあげると身体を⋯腰辺りをビクビクビクビク震わせてガクッと脱力して半開きの目で真優香がイッて意識を飛ばした事がわかった。
ほどなく真優香の意識は戻って来て「こんなの初めて⋯いつも自分では怖くてやめちゃうけど⋯イッたらこんなになるんだ⋯」つぶやく真優香をよそにクンニをしようとしたら「あっ!ちょっ⋯やだ⋯身体に力が入らない⋯」自由に動けないのを良い事に舐め始めると「あっ!あっ!あっ!」と舐めるのに合わせて声を上げる。
ほどなく「やだ⋯また来た⋯また来た⋯だめぇ⋯だめぇ⋯⋯⋯がっ⋯」意識を飛ばしてしまったがすぐに「すごい⋯すごすぎる⋯」つぶやく真優香に「〇〇さんに素質があるんだよ⋯」って言ったら「⋯素質って?」「エッチの」「うそ⋯そうなの?□□君⋯えっ?あっ!あっ!」答えずクンニを始めてイカせた。
意識が戻った真優香に「□□君って経験あるの?私初めてだけど上手い気がする⋯」俺は正直に「ごめん⋯ある⋯」と言うと「ううん、謝らなくて良いよ⋯今は彼女は?」俺が淋しげに首を振ったら「そうなんだ⋯」「ねえ〇〇さん入れても良いかな?」と聞くと「えっ何を?あっ!」察した真優香は「コンドームって持ってるの?」「いや、持ってない⋯ダメかな?」何かを考えてゆっくり「今日なら大丈夫かも⋯」それを聞いて横たわる真優香の前でズボンとトランクスをおろし上を向いたのを見せた。
「これが⋯」つぶやく真優香のスカートを大きくめくり上げて上にかぶさった。
硬くなった俺ので真優香の割れ目を探ると「怖い〜」とか「ひっ!」とか「あぁ⋯」とか声を上げるが入り口を捉えると「ふぁ!」と息を呑んだけどそのまま抜き差しする感じで入れていく。
「あう!あっ!たたた⋯うぅ⋯痛!」変な声を上げたけど聡美と唯奈との経験から少しずつ穴を拡げるような形をとった。
何よりも先生の処女をもらってる気分でかなり興奮していた。
でも不意にぬるっと全てが入ってしまい真優香が「あぁ〜!いっ!痛い!痛い!痛い!痛〜い!」
とここだけは声が大きくなり慌てたけどあとは荒い息をはぁはぁとしていた。
俺は動かずキスしたり胸を触ったり髪を撫でたりして「全部入ったよ、わかるよね?」「うん⋯わかる⋯私の中□□君ので⋯いっぱい⋯」「処女を卒業した感想は?」「こんなに痛いんだって⋯」「そっか⋯ごめんよ⋯痛い思いさせて⋯」「ううん⋯大丈夫だよ⋯初めてが痛いのは一応知ってたから⋯」
先生の初めてもこんな感じだったんだろうかと妄想と興奮の中で真優香に「〇〇さん⋯今日は安全日なの?生で入れさしてくれたけど⋯」と聞いた「うん⋯」「わかった、そろそろ動いても良いかな?」静かに頷いたので動き始めると「いっ!」とか「うっ!」とか声を上げしがみついて耐えている。
早めに終わろうと俺も耐えることなく程なくして真優香の中に大量放出。
動きを止めて体重を預けた俺に「お、終わったの?」「終わったよ⋯」「終わったんだ⋯」「痛かっただろ?」「痛かった〜!でもこれも処女じゃなくなってってるって実感できた⋯」「そうだよ、もう〇〇さんは処女じゃないよ!」頷く真優香に俺は先生の処女をもらった気分になり再び硬くなる。
「□□君⋯あの⋯中のが⋯」硬くなったのがわかったようで「ごめんよ、もう一度良いかな?〇〇さんの中は気持ち良すぎて⋯」「えっ⋯そ、そうなの?」「うん⋯もう一度出さないと元に戻らなくて⋯」「そうなんだ⋯わかった⋯良いよ⋯」動き始めは痛そうだったけど俺がイク少し前あたりから「あん!」とか声を上げだした。
終わった時も「ビクビクしてる⋯」「気持ちいいからこうなるんだよ⋯」「これが抜かずの⋯ってやつ?」「そうだよ⋯」「あぁ〜!ついにエッチしちゃった〜それも生で⋯おまけに抜かずの⋯で⋯私ってすごくエッチな子だ⋯恥ずかしい⋯」俺に心を許したせいか喋り方が少し明るくなった気がした。
そろそろ抜こうとしたらティッシュボックスが遠いので「〇〇さん、ハンカチある?」と聞いたらスカートのポケットからハンドタオルを出してくれて「ちょっと汚しちゃってもいい?」って言ったら「うんいいよ!」溢れ出ても良いように当てるように抜いた。
真優香は少し痛そうにしたけどそのあとドロドロと精子が溢れ出てきたのをハンドタオルで受けたら「すごい!ほんとにこんなに出たんだ⋯」少し血混じりの精子をある程度受けてあとはティッシュでキレイにした。
真優香がウェットティッシュを持ってたので俺のはそれで血とかをキレイにして真優香はトイレに行った。
帰ってきた真優香は「まだ入ってるみたい⋯」とか「ヒリヒリする⋯処女じゃなくなったんだ⋯」とか言っていたのでその日はそれで退散した。
週明けに教室で顔を合わせた時真優香は照れくさそうな表情をしていて軽く会釈してくれた。
その時に真優香と付き合ったら先生としてるような気分でこれからもエッチできると思い文芸部に通うようになった。
高校卒業時に聡美と唯奈とはお別れのエッチをし二人には「りょうすけ君が初めての人で良かったよ⋯」とか「りょうすけ君がいなかったら処女のままだったよ⋯」と涙ながらにも感謝され円満に関係は終了。
高校卒業後は真優香と同じ大学に進学して半同棲生活になり、バイト代でピルを購入し毎日のようにエッチしていたらいつしか先生よりも真優香の事が好きになっていた。
大学3年の時に真優香の従姉妹が結婚するとの事で実家に帰って式に参加してきた。
帰ってきた真優香に式の写真を見せてもらって驚いたけど取り乱す事なく新婦さんの名前を聞いたら先生だった。
先生は真優香の母の実の姉の娘で母親同士もよく似た姉妹だった。
中学の時の家庭教師の先生であったことは真優香には伝えたけど初めての人である事は伏せておいた。
忘れていた先生の事を思い出し新郎への嫉妬もあってその晩真優香と何度もエッチした。
数年後真優香との結婚式に先生も来てくれて再会できたけど今に至るまで身体の関係はないw

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