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ブタもおだてりゃ股開くw②

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りさんから投稿頂いた「ブタもおだてりゃ股開くw②」。

前回「ブタもおだてりゃ股開くw」を投稿したその続きです。
高2になる直前の春休みが始まったばかりの日の事、聡美の部活が忙しくて暇をもてあましていたら中学の時におそらく俺の事が好きだったと思われる唯奈(仮名)をたまたまショッピングモールの本屋で見つけた。


と言うのも中2のバレンタインの時、下足箱に差出人不明のチョコが入っていて差出人は不明だったけど俺の事が好きだという趣旨のカードが入っていたので俺はクラスの日直の日誌で同じような筆跡の文字を探して特定した。
中2の時は太った女子に興味がなかったから唯奈だと思ったら残念な気持ちでそのまま何もアクションをおこさないまま⋯


3年にはクラスも違ったし卒業したけれどその後の先生や聡美との経験でデブが良くなったので新学期で部活が忙しい聡美に会えない時でもあったし、唯奈はアースカラーのシャツとスカートでそれまで制服姿しか知らなかった唯奈に欲情してしまった。


ただその前ホントに俺にチョコをくれたのが唯奈なのか確認しないと⋯なのでとりあえず声を掛けてみた。
「〇〇さん⋯だよね?久しぶり!ほとんど中2以来だね!」って声をかけたらみるみるうちに唯奈の顔が赤らんでいく。


「こ、こんにちは⋯そうだね⋯」そこから現在の高校の事を聞くと唯奈は進学校で有名な女子校に進学していた事を聞き出し
「そうなんだ!女子校なら男子校の男子と仲良くなったりしてるんじゃないの?」
と聞くと首をブンブン振り
「私にそんな事あるわけないよ⋯」
と言われた。


「でも男女共学なら□□君は彼女とかいるんだよね?」
と言われ
「え〜!俺モテそうに見えるの?彼女なんている(聡美を彼女と思ってないからw)わけないよ~!」
その時ホッとしてる唯奈の表情を見逃さなかった。


「あ〜!でも中2の時に下足箱にチョコレート入ってた事あったよ、だけど名前書いてなかったから誰か分からなかったけどね⋯多分誰かのイタズラだったんだろうな、本命なら誰にもらっても初めてのことだから嬉しくて付き合ってたと思うけど⋯まあチョコレートをおいしくいただいたから良しとしたけどねw」


話しながらふと見てみるといつの間にか真顔になってる唯奈が
「あのね⋯それね⋯私なの⋯勇気を振り絞ったけど振られるの怖くて名前は書けなかったの⋯」
とぽつりぽつり言った
「そうなんだ⋯ちゃんと名前書いててくれたらよかったのにw」


うんうん頷く唯奈、その後一緒にショッピングモールを出て帰った。
今までは興味がなくて気付かなかったが唯奈の家は自分の家と3ブロックしか離れていない近くで高校へ行くのに毎朝通る所だった。


「ここが家だったんだ!通学で毎日通ってたのに気付かなかったよw」
と言うと
「知ってるよ⋯でも出くわすの恥ずかしくて⋯毎朝自分の部屋から通り過ぎるの見てから学校行ってたから⋯」
そんな事を言い出したので
「どの窓?」
と聞いたら
「あそこ⋯」
と指を指したので
「へ〜!そうなんだ!どんな部屋なんだろ見てみたいな〜」
と言うと驚いてしどろもどろになったが押し切って家に上げてもらった。


誰もいないのはショッピングモールで聞いていたので部屋に入って窓に行くと
「確かに道路よく見えるね、どんな感じで見てるの?」
と聞くと窓辺に来て実演してくれた。
「じゃあ新学期からはここ通る時手を振るね!」
顔を真っ赤にする唯奈


「そんなに恥ずかしがらないでよw顔真っ赤だよ、でもそういうとこ可愛いな!w」
可愛くないよと言わんばかりに首を振る唯奈に近づき抱きしめて
「俺の事が好きだなんて女の子がいて嬉しい⋯」
と言ったら唯奈も抱きしめ返してきたので顔を上向けてキスしてそのまま舌を絡める激しいキスに移行したけど抵抗しないであわせてくるのでそのままベッドの方に移動して座り横たわった。


行けるとこまで行ってやるとばかりに服の上から大きな胸を触ったけど軽く抵抗があっただけであとは抵抗なく俺に触られ表情は困惑しながらも目を閉じ息をハアハアさせて身体がビクッ!ビクッ!と反応してる。
思い切って厚手のシャツのボタンを外していくと小声で
「ダメ⋯ダメ⋯」
と軽く俺の手をさえぎろうとするがさえぎれないままボタンを外せた。


なんと裏起毛のシャツの中はベージュのシンプルなブラだけで背中に手を入れホックを外しブラを押し上げると大きな乳輪に硬くなった乳首が現れ迷わず口をつけた。
「あ~!ダメ!ダメぇ⋯あっ!あっ!あっ!」
弱々しく声を上げ身体をくねりだした。


胸を攻め続けながらスカートの中に手を入れ太ももも触りまくるが足は堅く閉じて大事な部分に手が入らない。
足を割り込ませてようやく下着の上から触れたけど綿の肌触りで見てみると白のパンツ⋯
それでもクリトリスらしき所を攻めていると
「うぅ⋯あっ⋯あぅ⋯」
って我慢してると思うが声が出てる。


かまわず触り続けてるとパンツになんとなく湿り気が⋯隙をついてパンツに手を入れたら軽く悲鳴をあげたが先生や聡美以上の濡れ具合。
「すごく濡れてる⋯」
思わず声が出たが唯奈は無言で刺激に耐えるように声が出ていた。
手と足でパンツをおろすと少しジタバタしたけど唯奈の両足に身体をねじ込んでやった。


唯奈の両手を片手で押さえつけ自由を奪うと俺はもう一方の片手でジーンズとトランクスを必要最低限おろして硬くなったのを唯奈の割れ目に当てて入り口を探った
「ヒッ!」
胎内への入り口を捉えた時に唯奈は息を飲むような驚きのような声をあげたがそのまま抜き差しするような感じで入り口を広げてみた。


濡れ方が激しいからか意外とすんなり広がりそのまま亀頭部分が包まれるとあっさりと奥まで入ったが呻いていた唯奈だったが最後の最後で
「い⋯痛い⋯」
と声をあげた。
先生とも聡美とも違う中の感覚に個人差っておもしろいと思っていた。
唯奈の呼吸が落ち着いてきたところでゆっくりと動き出した。


動くたびに
「うっ⋯」
とか
「いっ⋯」
とか
「ぐっ⋯」
とか声をあげたけど両手で枕を掴んで耐えていて
「痛い!」
とは声をあげなかったのであまり気を使わず快感を求めて動きが激しくなっていった。


無言で動いていたけどイキそうになって
「⋯気持ちいい⋯イキそう⋯イクよ?イクよ?」
無言で首をうんうんと頷くのでそのまま中に⋯
久しぶりのエッチと新鮮な中の具合で自分でもたくさん出た自覚があった。


そのまま体重を唯奈に預けると唯奈の手が背中に回ってきて
「⋯私で⋯気持ち⋯よかったの?」
と聞いてくるので
「うん⋯こんな気持ちよさ⋯初めてだよ⋯」
唯奈ははにかんだ笑顔で
「ホントに?それなら良かった!嬉しい⋯」
背中の手に力が入り抱きしめられた。


「でもいきなり訪ねてきてこんな事になってゴメンよ⋯それに中に出しちゃったし⋯」
反省してる風に言うと
「謝らないで⋯私には縁のない事だと思ってたけど□□君が初めての人になってくれて嬉しいんだし⋯それに赤ちゃんできる日だったらたぶん断ってたし⋯」
と言われてホッとした。


そのままイチャついてたら復活してしまったのでもう一度した。
終わってから見ると30センチくらいのピンクのシミができていて、もちろんイチゴミルクが溢れ出てきた。
それからは唯奈が部活動をしていなかったので学習塾に行くまでの間は時間が空いていたので聡美との都合がつかない時は真っ直ぐ家に帰り唯奈が帰っていたら立ち寄って短い時間でエッチした。


「□□君はどうして私みたいなブサイクでデブなんかと?」
時々会ってエッチするだけの関係に疑問をもちだしたけど
「え?そうか?俺はかわいいと思うけどな?」
とか、毎回エッチしてる時に
「唯奈かわいいよ⋯」
とか
「唯奈の中、すごく気持ちいい⋯」
とか言いながらしてると
「あ~!□□君⋯□□君⋯」
と嬉しそうにあえぐ唯奈


ゴムの処理に困るので生外出し、時々中出しでしていたので指では2ヵ月もするとイケるようにはなったけど中で行くようになったのは1年近くかかった。
唯奈にとってエッチは勉強のストレス解消にもなったようで関東の公立大学に進学するまで関係が続いてその後も唯奈の帰省の時に時々⋯


ほぼ誰かと毎日のようにエッチした。聡美と唯奈には満足感も与えられるようになっていたけど先生と今したら上手になったって褒めてもらえるかなと思ったりもしていた。

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みんなのエッチ体験

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