おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「性的サービス付き高齢者向け住宅」。
前回、 やっちゃえ ◎ッサン を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
実は私
34歳の頃に一度結婚をしており
1年弱ですが妻がおりました。
いろいろあって別れてしまいましたが
今はまた既婚者である元妻と
不倫セックスしています
◆◆◆
「どうせ暇なんでしょ?手伝ってよ」
新規に介護事業を始めるので
私にコンシェルジュをやらないか
と元妻が連絡してきました
「コンシェルジュ?」
「まあ管理人だよ。もっと言っちゃえば
ただ居てくれるだけで良いんだよ」
とにかくプレオープンするから
内覧をしないかと誘われました
◆◆◆
『大人の授乳室』
『カーセックス専用コインパーキング』
『柿沢助産院』
風俗絡みの事業を展開している元妻は
今度は介護事業にも手を広げました
「簡単に言うと
セックス付き高齢者住宅だよ」
高齢者向け施設には
さまざまな種類があります
中でも
集合住宅スタイルの独立した住居で
生活支援サービスを利用出来る
『サービス付き高齢者向け住宅』
(サ高住)は入居者の自由度の高さから
人気があり
今後の需要を見込んで乱立しています
「同業が多いから特色を出さないと
集客できないんだよ」
元妻は生活支援サービスに
セックス(性的サービス)を付けたのです!
◆◆◆
築30年鉄筋4階建てのマンションを
一棟買いして
高齢者住宅用に
リノベーションしています
風俗経営って儲かるんだなぁ…
私はなんだかため息が出ました
「入居者条件はサ高住と変わらないけど
ウチは “ 自立 ” が必須だよ」
自立?
「勃起だよ(笑)」
性的サービスを受けるからには
当然の条件です
「サ高住は60歳以上だけど
ウチは自立していれば年齢不問だよ」
30代40代の入居希望者もいるそうです
「居宅内支援(射精)は
常駐の女性がするけど
外部委託も出来るよ」
妊婦や母乳サービスは
系列の施設から
派遣してくれるそうです
他にも提携しているデリヘルや
JCやJK
なんとJSにも対応可能なのです!
「未成年が出入りしても
おじいちゃんの部屋に遊びに来た
ってことに出来るでしょ?(笑)」
もちろん
人妻層のそろえも厚く
立ちんぼをしていた主婦や
暇と性欲を持て余している
奥さん連中を
その道(売春)に引き摺り込んでいます
「嫁や不倫相手を呼んでも構わないし、とにかくセックスは自由にできるよ」
1階のフロント奥に
コンシェルジュの控え室があって
そこでは全室を監視する
システムがあります
「監視じゃないよ。見守りだよ」
モニターに映る居室内では
すでに何組かの男女が行為中です
「入居時に承諾を取っているよ」
ここでの性行為を運営側に見られたり
撮影されることも了承済みなのです
「個撮支援もしていて、動画を配信して得た利益を入居費に充填することも出来るよ」
自分の生活費を自分のセックスで稼ぐ…
なるほどと感心しました
「ボクは何をすれば良いの?」
ここまで至れり尽くせりなので
何もやることが無さそうです
「まあ名前を貸してもらうだけだから
時々来てここで入居者のセックス見てれば良いんだよ(笑)」
介護事業所開設にあたり
届出の書類に必要な職種での
名義貸しってことです
とりあえずモニターで
ある入居者のセックスを
見ることにしました
◆◆◆
「まだお試し入居だけど」
男性は67歳
町工場を経営していましたが
妻とは離婚し
子どもたちは誰も継がないので
事業整理をして
余生はセックス三昧で暮らしたいと
入居を希望しているそうです
「お相手女性は
この近所の素人奥さんだよ」
履歴書によると
年齢は私たちと同世代
子どもはなく
ご主人とお姑さんの3人家族
この
性的サービス付き高齢者向け住宅で
非常勤スタッフとして勤務しています
「家族に怪しまれることなく
身体で稼げるから
ここで働く女性には喜ばれているよ」
表向きはサ高住での仕事ですから
家族や周囲から
まさか性サービスに従事しているとは
疑われません
盲点を突いたやり方です
入浴サービスでしょうか
ふたりは服を脱ぎ
唇を重ねました
「熟年男女のセックスって
淫靡で良いよね…」
モニターを覗きながら
珍しく元妻から
身体を預けてきました
発情した雌の匂いを漂わせています
出産経験のない女性は
年相応に身体のラインは崩れ
おっぱいも垂れ気味ですが
乳首は小さめで
乳輪も薄茶色です
遠慮気味に舌を絡めていましたが
男性がおっぱいを揉み
乳首を吸うと
女性は久しぶりの快感に
身悶えしています
「おっぱい…吸って」
それを見ていた元妻が
セーターを捲り上げ
自ら乳首を私の口元に近づけます
私はモニターの女性よりも
黒く大きい
何人もの男に吸われた乳首を含み
赤ちゃんのように
音を立てて吸います
「今日はなんだか…あっ…
おっぱい吸われただけでイキそう…」
演技なのか本当に感じているのか
元妻は乳首を吸われながら
悶え喘ぎ
熱い吐息を洩らします
「リカのマンコにチンコを挿れて
精液をたっぷり出したい…」
今日は私がイニシアチブをとり
ジーンズとパンティーを脱がします
「挿れてッ…チンコ…あぁ」
モニターの男女は
まだ授乳中ですが
私と元妻は半ば着衣のまま
挿入態勢になります
「マン汁でべっちょりだ…」
私は亀頭でマン筋をなぞります
「早く…チンコぉ〜」
私は正常位で挿入をはじめます
「リカぁ〜…チンコが挿ったぁ…」
モニターの女性がクンニされ
息も絶えだえに
のたうちまわっています
元妻から唇を求めてきたので
ネッチョリと重ねると
ヌベヌベした舌を絡めてきて
腰を振りだしました
「あっ…イク…ぐゥゥゥ」
キスをしながら
低い唸り声をあげ
珍しく元妻はチンコで逝きました
「リカッ…ボクも…あっあっ…んふゥ」
その姿を見て
私もたまらず射精しました
◆◆◆
モニターの男女は
お風呂場で結合し
やはり無事に
膣内射精を果たしました
私と元妻も
キスをしたり
おっぱいを吸ったり
事後の余韻に浸っています
「バイト料はちゃんと払うからね…チュッ♡」
乳首を吸っている私の額に
元妻がキスをしました
私は軽く頭を振って
「いつもおマンコさせてもらってるから
いらないよ…チュゥッ♡」
別れてしまいましたが
私の性癖をよく知る
元妻とのセックスは
とても心地よい
満足感を得られます
「じゃあ…あなたには…
わたしがズッと…」
私を仰向けに寝かせ
元妻がおっぱいを
顔の上で揺らします
「性的サービスしてあげる…うふふ」
私は口に乳首を含まされ
また
ねっとりとしゃぶり
ふたり合わせて
110歳オーバーの
老老セックスをはじめました…
◆◆◆
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!