おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「乳房を疼かせ逝く女」。
前回、 充分イアン婦 を投稿した者です。
S2年生で同級生のお母さんの母乳が詰まったおっぱいに魅せられてから、私の人生になくてはならなくなったおっぱい(笑)
それが高じて、編集者としておっぱい雑誌に身をおいた私の備忘録です。
………
撮り溜めた画像を何かの形にして
世に送り出せないか?
もちろん顔出しNGで。
そんな相談をある女性から持ちかけられ
笹塚のシティホテルの一室でお逢いしました。
52歳になる彼女は
高嶋◎さ子さんに似た
豊満ボディの持ち主でした。
「お久しぶりです。覚えていらっしゃいますか?」
小首を傾げながら
妖艶な笑みを湛える彼女を見て
私は思わず
あぁッ!
と声を上げました。
………
25年ほど前、私は某出版社で編集者をしており『オッパイ大好きマガジン ◎ッ◎ン』という月刊誌チームに属していました。
ある時同期の女子社員から
「来月結婚を控えた女性の記録映像撮影の見学しない?」
と誘われました。
撮影チームは私たちの会社の系列である
鬼◎社で、当時は素人さん専門のAVレーベルでした。
結婚を控えた27歳の女性で
希望は実際に挙式で着用する
ウェディングドレス姿の自分を犯して欲しいとのことでした。
結婚前に最後のアバンチュールを楽しみたい女性は案外多いので、それ自体はたいして珍しくはありません。
ただ
彼女の場合はちょっと特殊でした。
「結婚前の乳房を穢して欲しい…」
ウェディングドレスに包まれた
永遠の愛を誓う新郎に捧げる乳房を
唾液まみれにして欲しいというのです…
「もちろんそのまま挿入して精液もください」
彼女がそういうシュツエーションを望むのは
少女時代に見た母親のセックスシーンが影響していました。
ある日
7つ離れた妹が産まれ
4人家族になって平穏に暮らしていた頃
叔父である義理の弟に母が陵辱されているところに出くわしてしまいました。
授乳期の彼女の母親は
必死に母乳で張っている
乳房をかばい
「お願いだからおっぱいは吸わないで」
と泣きながら懇願していました。
母として子に与える母乳を
欲望に飢えた義弟に吸われるのは
耐え難い思いだったのでしょう。
しかし
無情にも乳房は吸われ
母の胎内に義弟の精液が放たれました。
一部始終を目にした少女は
衝撃を受けながらも
強烈な性癖を刷り込まれてしまいます。
母が泣きながら守ろうとしたように
自分も乳房を犯されたい…
成長した彼女も
普通に性体験を迎えますが
性器の結合よりも
乳房を吸われることで
異常な興奮を覚えることを自覚します。
しかも
交際相手がいるにもかかわらず
他の男性に乳房を弄ばれることで
エクスタシーに達するのです。
結婚直前に自分の欲望を映像に残したい…
他人の唾液に塗れた乳房を
純白のドレスに隠して嫁ぎたい…
そして撮影は彼女の望み通りに行われ
花嫁の穢された乳房は
純白のドレスに包まれ
新郎の元へと嫁いで行ったのでした…
※このエピソードは
過去投稿 花嫁の乳 をご参照ください
………
私が思い出したことを察すると
彼女はにっこりと微笑みました。
「その節はお世話になりました。
また今回ご相談させてください」
25年前に嫁いだ彼女はその翌年に
第1子となる男の子を出産しました。
しかし
前述通り
彼女の性癖は
たっぷりと母乳を貯えた乳房を得て
ますますエスカレートしました。
「夫に隠れて…義父や義弟に母乳を吸わせて…」
愛する夫と
愛する息子のための乳房と母乳を
義家族の男性たちに
揉まれ
吸われ
唾液まみれに穢されます
「その快感たるや…背徳感と合い混ざって…」
その時を思い出しているのでしょう
彼女の表情は恍惚としています
「そして…第2子、3子と立て続けに妊娠しました」
彼女曰く
夫との子なのか
義父なのか
はたまた義弟なのか
相手は誰だかわからないのですが
義家族なので
皆それぞれに似ていて
夫からは
なんら不審を抱かれなかったそうです
「偶然?血液型も不審な型ではなく
遺伝子鑑定?とか面倒な話が出るわけもないし(笑)」
30歳を過ぎ
さすがに彼女も子育てに忙殺され
性癖も鳴りを潜めていましたが
子どもたちの成長とともに
また乳房が疼きだします…
「いわゆるパパ友?を誘惑して
また乳房を唾液まみれにさせました…」
狡猾な彼女は
夫や相手家族には知られぬよう
慎重に行動し
相手にもよくよく釘を刺して
自分のガラケーで撮影した画像を
バレたら犯された証拠として
被害届を出すと
脅しまで入れていました
しかし
些細なことから
不貞が露呈します
「相手の奥さんにホテルのマッチと
アメニティが見つかってしまいました(笑)」
相手はすぐに白状してしまい
彼女が撮影した画像は
レイプの状況証拠にもならず
むしろ合意の上の性行為とされ
ついに離婚するハメになりました
「慰謝料を夫や相手の奥さんから請求されましたが…義家族を脅して払わせました(笑)」
身内の嫁と肉体関係を結び
もしかしたら
孕ませた可能性も否定できず
義父と義弟は
おとなしく従ったそうです
転んでも只では起きません
「それからは生活のために昼夜を問わず働きました(笑)」
昼はとりあえずパチンコ屋
夜職は
熟女デリ
人妻ソープ
それを渡り歩きます
やがて彼女は気付きました
「わたしはやっぱり本番行為よりも
乳房を吸われることで
絶頂感(エクスタシー)を得るのだと」
そして
いわゆる『おっパブ』の
走りのような店で働きますが
ある時
以前勤めていた夜職仲間から
『セックスボランティア』の話を
持ちかけられたのです
これは
ハンディキャップを持つ方に
性的介助を行うサービスで
基本的には
男性器を扱いて射精に導くだけです
けれども
夜職仲間が言うには
「本番OKすれば結構言い値で出すよ
生中なら青天井だよ(笑)」
その言葉に彼女もトライしてみました
「障◎者って言ってもピンキリで
富裕もいれば福祉もいて…」
最初の頃は
手コキだけのサービスで
寸志程度の稼ぎでしたが
障◎者の母親から
本番行為を依頼されました
「相場の倍額で…生中なら3倍でと(笑)」
彼女も実入りが欲しかったので
ゴム姦で応じます
「ご本人も初めての女性経験に
感激してましたが…
お母様が涙ぐんでたのが印象的でした」
しかし
彼女はなにか足りない感じがしました
「この方は肢◎不自由に言語障◎があって、意思疎通はお母様を通じてでした」
その方との本番行為の際
彼女は下半身だけを脱ぎ
挿入させたのでした
「お母様に確認してもらったところ…
やはりおっぱいを吸いたいと…」
そこで改めて
胸をはだけ
その方に乳房を含ませます
「やはり不自由な手でぎこちなく触られ…夢中で乳首に吸いつかれて…」
その姿に
彼女の本来の性癖が
ムラムラと湧き上がってきます
「わたしはその方の頭を抱えて…
喘ぎながら授乳しました…その様子を
お母様が撮影されて…」
障◎者に乳房を吸わせるという
非日常的な行為が
性交するよりも興奮したのです
「その方も再び男性器を屹立させて…
わたしが触れただけで果てました…」
射精と同時に
彼女も絶頂を迎え
乳房を含ませたまま
その方の上に倒れ込んでしまったのです
「幼い頃見た、叔父が母の乳房を陵辱するのとは別な興奮を覚えてしまいました」
それから彼女は
何人もの障◎者の
ボランティアを引き受けましたが
本番行為はせずに
乳房を吸わせることのみを
条件としました
「本番行為が無いと需要も少ないかと思いましたが…意外にも有りました(笑)」
殆ど独歩が出来ず
寝たきりで
性器すら反応しない方もいますが
乳房を吸うことで満たされます
「男性の本能なのでしょうか?
まるで赤ちゃんに戻ったように
わたしの乳房にむしゃぶりついて…」
彼女はその様子を撮影し
別の利用者に見せます
「射精可能な方はすごく嫉妬して
いつもよりも執拗に乳房を吸います
それがまたわたしには快感で…」
そういった画像が
彼女のスマホに
かなり撮り溜めされています
私も拝見させてもらいましたが
豊かな乳房の
かなり大きめの乳首が
障◎のある方たちに
激しく
ねっとりと吸われています
「この画像を何かに活用できませんか?例えば…障◎者用の自慰行為用素材とか…」
私はせっかくベッドのある部屋で
目の前にいる女性の痴態姿の画像を見て
なにもしない訳にはいきません
彼女の肩を抱き
「ベッドで相談しましょう…」
彼女も口元に笑みを浮かべます
「おっぱいだけでよろしければ…」
私はとりあえず頷きましたが
もちろん
肉体関係を結ぶことを目論んでいました
ところがです
仰向けになり
彼女がはだけた乳房の
大きな乳首が近づき
口に含んだ途端に
とてつもなく興奮しました
「ほおら見てごらん…今吸っている乳首を他の男も吸っているでしょ…ふふ」
彼女が嫉妬を煽るように
スマホの画面を見せながら囁きます
「この人なんか10万も出したのよ…
貴方はいくらくれるのかしら?…」
そう言って乳首を離します
私は口を尖らせて乳首を求めます
「ほらぁ…お終いにしちゃうわよ…」
乳首の先を
唇に触れさせ
吸おうとすると遠ざけます
これは
身体の自由が効かない人には
なんとも効果的焦らしです
「もっと払うからぁ〜おっぱい…
おっぱいィ〜」
私が思わず叫ぶと
「良い子ね…吸って…」
大きな乳首が口に含まれた瞬間
私は不覚にも射精感が昂まり
パンツの中で
愚息を脈うたせてしまいました
彼女も眉間にシワを寄せ
恍惚と天を仰ぐと
口の端から
一筋の涎を垂らし
「あぁ…おっぱいが…疼いちゃう」
そう言って
がっくり都
私に覆い被さったのでした…
………
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


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