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充分イアン婦

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「充分イアン婦」。

前回、 佐野チチハル を投稿した者です。

50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。

夏休みにお腹をこわした私は、母にお医者へ連れて行ってもらいました。

その時、母も診察をしてもらい
対処療法として2人の男性と濃厚なセックスをして、自分を解放することに目覚め
診療所の運営母体である新興宗教に入信しました。

『愛國診療所』は小児科と婦人科を標榜する有床診療所です。
一緒に入院することになった私は
母と家の様子を見に行くために外出し
途中で立ち寄った八百屋さんや銭湯で
母がそこのご主人とセックスするのを
目撃しました。

家の前にいた
漫香寺の修行僧の
高野 聖さんに介抱させるふりをして
母が誘惑して
濃厚なセックスに持ち込んだのです

ハアハアハアと
西陽がさし込む部屋は
2人の吐息で充満しています

「うっ…イク…ハアハア…イクぅ…」

高野さんの動きがとまりました…

ドッピュゥゥ〜
ドピュドピュドピュッ…
ドックン…
ドックン…
ピッピッピッ…

高野さんは
渾身の膣内射精をすると
母の横に倒れ込みました

「そういえば…
まだキスしてなかったわね…
うふふ…ヌチュ」

母はしなだれ
唇を求めます…

ニチュ…
ヌチョニュル…
ブチュル…
チュバァ…

ふたりは
濃厚に唇を重ねました…

高野さんが
母の胎内に放った精液が
膣口から
トロリと畳に垂れます…

「真弓…ブチュ…
俺は俗に還る…ニチュ」

高野さんの如意棒が
またムクムクと屹立します…

「わたしも…ハァン…チュバチュバ…
離婚するぅ…ネチャ」

顔中を
唾液まみれにして
うっとりとキスをしている母を見て
私はそっと
その場を離れました

ひぐらしの鳴く道を
先に診療所へ帰ろうと
ひとり歩いていると

斜向かいの桧山さんのお宅の玄関に
色黒の40代と思しき
男性が立っていました

ネクタイをしていないワイシャツ姿で
片方だけ袖がヒラヒラしていました

「堀西さん…遠いところをわざわざ…
どうぞお上がりください」

桧山さんのおばさんは
母より10歳年上の43歳

堀西さんと呼ばれた男性の
靴をそろえているとき
ブラウスの胸元から
ブラジャーに包まれた
豊かなおっぱいがのぞいています

それを堀西さんは
覗き込んでいました

私はなんとなく妖しい予感がしたので
板塀をくぐり
庭に面した座敷を
物置の陰から覗くことにしました

「桧山…すまなかった」

仏壇に向かった堀西さんは
片手拝みをし
頭を垂れました

「堀西さん…主人はきっと感謝していますよ…ねえあなた…」

ちゃぶ台に麦茶の入ったコップを置き
桧山さんのおばさんは
目頭を押さえています

「あの時の爆撃で僕を庇ったばかりに…」

堀西さんは片手で涙を拭っています

「さあ…冷たいものをどうぞ」

おばさんは堀西さんに座布団を薦め
2人は向かい合って座りました

「これを…もっと早くに届けたかったんですが」

そっと差し出したのは
古い写真のようです

「まあ…これは出征前に撮った
わたしと息子ですわ…」

「桧山は薄れていく意識の中で…
僕に託したのです」

桧山さんのご主人は
南方で戦死され
今は24歳の息子さんと2人暮らしです

「桧山のやつ…こんな可愛い赤ん坊と
美人の奥さんを残して…さぞ無念だったろうに」

写真を見つめているおばさんと
汗をかいたコップを握る堀西さんに
しばし沈黙が流れました

「堀西さん…ご結婚は?」

おばさんが沈黙を破ります

「いえ…こんな身体になってしまったので…未だ独り身です」

堀西さんは
桧山さんのご主人と同じ部隊で
爆撃にあったとき
片腕を失ったのです

「そうでしたの…堀西さんもお辛かったんですね…」

軒下に下がる風鈴が
チリンと音を立てます

おばさんは意を決したように
仏壇から古い手紙を取り出し

「堀西さん…実は主人からの最後の手紙に…」

ちゃぶ台に広げて
堀西さんに読んで聞かせました

戦地から届いた
桧山さんのご主人の手紙には

もしも自分が戦死して
戦友の堀西という男が訪ねていったら
慰めてやってほしい…
自分はおまえを娶り
タカシを授かったが
堀西は女を知らずに出征してきた
とても良いヤツだ
堀西を慰撫してやってくれ…

堀西さんは額に汗を浮かべ
驚いたようにおばさんを見ています

「堀西さん…主人からの遺言なんです」

おばさんは
ブラウスのボタンをゆっくり外し
ブラジャーをずらしました

プルンッ

43歳の未亡人の
豊かな大きな乳首をしたおっぱいが
堀西さんの目の前で揺れます…

「お…奥さん!…桧山…すまんッ!」

堀西さんは
夢中で乳首を口に含み
片手でおっぱいを揉みながら
チュウチュウと吸いはじめました

「お…おっぱいだぁ…チュッチュッ…
本物のおっぱいだぁ〜」

おばさんは
片腕のない堀西さんが吸いやすいように
おっぱいを持ち上げて
乳首を含ませています

「どうぞ…お好きになさって…
わたしがして差し上げることは…
こんなことくらいですから…」

堀西さんは
おっぱいをヨダレで濡らし
乳首を引っ張るように
夢中で吸っています

「ンハンハ…おっぱいィ…チュバッ」

初めて吸う女性のおっぱいに
堀西さんの股間は硬く勃起して
スラックスの前を持ち上げています

おばさんは
堀西さんを抱きながら
ベルトを緩めて
スラックスとパンツを下ろしました

ビンッ

女性経験のない
四十男のチンコが弾けます

「こんな薹がたった女で…申し訳ありません…」

おばさんは
堀西さんの顎を撫で
乳首から口を離させると
ゆっくり唇を重ねました

ヌチャ…

「ふぇぃ…ニュチュ…接吻だぁ…」

堀西さんは
初めてのキスに興奮して
おばさんの唾液を
ジュルジュルと吸います

「あっ…こんなに…固く」

おばさんが
堀西さんのチンコを握って
少しシゴきました

「あひぃ〜…おっぱい…おぱァィ…」

堀西さんは慌てた様子で
また乳首を口に含み吸った瞬間

ドッピァァァァ〜
ドピュッ
ドピュッ
ドピッ…

堀西さんの亀頭から
濃厚な精液が大量に噴き出し
ちゃぶ台の上にまで
飛び散りました

「ハアハアハ…こんな身体なもんで…
この歳になるまで女を知らなくて…
お恥ずかしい…」

おっぱいに
震えながら頬ずりしている堀西さんを
おばさんは抱きながら
身体を横たえました

「わたくしなんかで…お済ませしてしまってよろしいの?」

覆い被さられ
乳首を吸われながら
おばさんはパンティーを脱いでいます

「奥さん…ハヒハヒ…充分過ぎます…」

おばさんは
おっぱいを含ませたまま
堀西さんのワイシャツを脱がせます

真っ黒に日焼けした
堀西さんを仰向けに寝かすと
おばさんは立ち上がり
縁側へ向かってきました

私が慌てて身を潜めると
おばさんは簾を下ろして
部屋の半分を隠してしまいました

すね毛の濃い
堀西さんの脚が
簾に隠れず見えています

おばさんは
ゆっくりと屈んで
堀西さんのチンコを
口に含んだようですが
隠れてよく見えません

ジュル…
ジュポ…

「ふひぃ…気持ちいい…」

堀西さんは
フェラチオされながら
おっぱいに手を伸ばしているようです

「堀西さん…主人の遺言です…ンン」

おばさんはまた勃起した
堀西さんのチンコに跨りました

ズニュゥゥ…

「あぁぁ〜あなたぁぁぁ〜」

「うひぃ〜挿ったぁぁぁ〜」

ふたりは同時に声を上げました

堀西さんが手を伸ばして
下からおっぱいを揉んでいるのが
簾越しにわかります

「どうぞ…な…中でお果てになって…
あぁ…」

おばさんが堀西さんに被さり
白いお尻が
簾の端から見えました

「ヌチュ…あなたの身体の傷と…
ハアハア…心の瑕を…
癒して差し上げます…ニチャ」

ふたりがキスをしたり
おっぱいを吸ったりする
湿った音が
簾を通して聞こえています

「あっ…出る逝く…あっ…逝く!」

堀西さんの毛深い脛が
ピンっと伸びて痙攣しています

二度目の射精が
おばさんの膣内に放たれました

しばらく沈黙が流れ
あたりが薄暗くなりました

チュウチュウチュウ…

堀西さんの
おっぱいを吸う音が聞こえてきました

「まぁ…大きな赤ちゃんみたい…フフ」

おばさんは
優しく授乳しているようです

私はそっとその場から離れ
夕闇迫る道を
また歩いていきました

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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