おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「佐野チチハル」。
前回、 スマホを拾っただけなのに を投稿した者です。
50年前に、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられてから3度の飯よりおっぱいが好きです(笑)
これはそんな私の備忘録でもあります。
私の住むマンションの居酒屋で、同じマンションに住む母乳ママと一献傾けました。
このママは昨年の9月に第2子を出産したのですが、ご主人の子ではありません。
マンションのイベント(?)である
“ 避妊訓練 ” でペアになった相手男性が
膣外射精に失敗して出来た子です。
ご主人も納得の上で出産したのですが、
やはり自分の妻がパパ友とはいえ、他人棒で孕まされたのですから胸中は複雑なのでしょう。
妊娠発覚から出産した今でも、このママとの営みは全くないそうです。
※妊娠した経緯は、過去投稿の
避妊訓練 をご参照ください
逆にママさんは、妊娠中も出産後も赤ちゃんの父親である男性の他、複数人と関係しているのですから、私にも母乳セックスにあやかるチャンスがあるはずです。
程よく酔いがまわりはじめた頃を見計らって誘ったところ、すんなりOK。
日を改めて母乳セックスを楽しんできました。
実家からお母さんが来る日に合わせて、ママ友と買い物&ランチという口実で
赤ちゃんを預け、上の子はS学生なので
学校へ行く平日に決行しました。
さすがに同じマンションに住んでいるとはいえ、2人仲良く腕を組んで出掛けるのは憚られます。
駅で待ち合わせて、電車に乗って某駅近のラブホへINしました。
フリータイム中の10時に入りましたが、
この時点で空室は3部屋しかありません。
不倫カップルばかりとは言えませんが、みなさんお盛んです。
部屋に入ると自動的にロックがかかり、2人だけの密室です。
ママさんにシャワーを浴びさせず、まずは着衣のまま授乳プレイ開始。
ベッドで膝枕をしてもらい
ニットセーターとブラジャーを捲り上げておっぱいをご開帳。
避妊訓練のとき、彼女がセックスしているところを見ていたので、初おっぱいではありませんが、
産後の母乳が詰まった張りのある乳房はヨダレものです。
「主人はもちろん子どもも飲まなから…張っちゃって痛いくらいなの」
私の頭を抱えて
大きな乳首を口に含ませます
「水分いっぱい摂って溜めてきたから…ふふふ」
巨峰サイズの乳首を口に含んで吸うと
ママさんが乳房を搾ってくれます
「出てます?」
ビュビューッという母乳の噴き出しを
口の中で感じた私はズボンとパンツをおろして、早くも勃起したチンコを出しました。
チュバッ
チュバッ
母乳セックスは何度やっても興奮しますが、今回はキスもしないで授乳してもらい、しばらくはチンコにも触らないでとお願いしています。
「紅白観ました?松田◎子って60代には見えないですよね〜」
私は母乳を吸いながら頷きます
「田舎帰ったとき、厄除け大師へ初詣してきましたよ」
ママさんは私の口から漏れた母乳を
タオルで拭ってくれながら
反対の乳首を含ませます
「ラーメンも有名になったけど、
いもフライが美味しいんですよ
知ってます?」
こういう普通の会話をしながら授乳されのが一番興奮するんです
そして
たっぷりと母乳を飲んでから
私は身体を起こし
饒舌になっている彼女の口を
キスです塞ぎます
「ン…ヌチュ…いやぁ…ング」
時折り乳首を吸って母乳を口に溜め
それをママさんの口に流し込みます
ようやくママさんもエッチモードに入り
私のチンコに手を伸ばしてきます
「チンコなんか触って…いけないママだな…」
私は持ってきた革手錠でママの自由を奪い、アイマスクで視界を閉ざします
「なんか…犯されるみたい…」
ママさんの呼吸が荒くなってきます
「張ってる母乳を吸ってやったんだ…
今度はチンコを吸ってもらうぜ」
私はママさんの口に亀頭を含ませながら
片手でおっぱいを揉み母乳を噴き出させます
「いやぁ…ジュボ…ウッ…オェ」
チンコを喉の奥まで挿入して
ママさんをえずかせます
アイマスクを外すと涙目になっています
「マンコ舐めてやる…」
私は脚を開かせ
洗っていないマンコに顔を近づけます
「ハアハアハア…恥ずかしい」
強烈ではありませんが
うっすらと松茸のような匂いがします
「このマンコに平川パパのチンコを受け挿れて…赤ちゃんを作ったんだな!」
赤ちゃんの父親の名前を出すと
ママさんは身を捩ります
「母乳も吸わせたんだな!」
マンコに口をつけると
膣口が細かく痙攣して
ヌルヌルした汁が溢れます
「他にも母乳を吸わせているんだな!」
舌を伸ばして膣口を抉ると
ママさんは腰を浮かせて悶えます
「そんなに他のチンコが好きなら
…離婚してしまえッ!」
私は言葉で責めながら
この前知り合いの助産師さんから借りた
搾乳器を忘れてきたのを悔やみました
「り…離婚しないもんッ!…あっあっ」
私は手錠を外してやり
また乳首に吸いつきます
「今度は私が妊娠させてやる…
チュウチュウ」
ママさんは私の頭を抱きしめ
おっぱいに押しつけます
「ミレーネ…挿れてるもんッ!」
私はおっぱいから口を離し
立ち膝になり
チンコの狙いを定めます
「このチンコが…挿るぞ」
ママさんも膝を立て
指でマンコを広げました
「はぁァ…来て…」
亀頭をヌルリとした膣口にあてがい
腰をすすめます
ズニュリ…
柔らかく温かい膣壁を広げながら
私のチンコが挿っていきます
「結ばれたぞ…もう肉体関係が
あるんだぞ…ハアハア」
私も言葉が浮ついて
早くも射精しそうになります
「あっ…出ちゃいそう…あっあっ
おっぱい吸いながら…出したい…あっ」
ママさんは少し身体を反らし
おっぱいを吸いやすい体勢になってくれました
「良いよ…出して…いっぱい出して」
乳首を吸った瞬間
私の亀頭から
精液が放出されました
ピュッピュッ
ドピッ…
肛門が締まり
内腿まで収縮する快感です
ママさんの乳首から滲み出る母乳が
一筋の流れになって
ベッドのシーツに染みをつくりました
ルームサービスでお昼を食べながらも
私は母乳を吸い続けます
ママさんは
再放送の刑事ドラマを観ながら
私に授乳します
16時のチェックアウトギリギリまで
シャワーを浴びながらも
私は母乳を吸いました
帰りは一緒にマンションまで歩きます
もう肉体関係があるので
電車で座って身体を寄せ合い
マンションのエレベーターの中では
キスをしてセーターの上から
おっぱいを揉みました
「母親が持ってきた田舎のお土産を届けるから待ってて」
私のフロアの一階下で
ママさんはエレベーターを降りました
私は自分の部屋に帰ると
搾乳器を手に待ち構えます
ピンポ〜ン
チャイムと同時に開けて
ママさんを引っ張り込んでキスします
「ング…ちょっとぉ〜…これお土産
佐野ラーメンだよ…チュッ」
しばらく舌を絡めあって
私は搾乳器をおっぱいに当てました
「もぉ〜またおっぱい張ってきちゃった…」
佐野出身の母乳ママと
また一戦交える約束をしました…
長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。


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