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心から気持ちいいと思った相手

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静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。

続きを書きます
私がお願いすると上司は「そんなに欲しいか?○○のまんこに愛する俺のちんぽ欲しいか?」と言いました。
私は愛するとは言わず「欲しい、あなたの特大雄ちんぽをまんこに入れて」と言って口と手を激しく動かしました。


上司が起き上がる動きを見て私も動きました。
仰向けで自分で足を抱えました。
上司は「今年最後の夫婦交尾するぞ、いいな?」と言われて私は「はい、今年最後の交尾します」と言いました。


上司は私のお腹を強く押すと思い切り奥まで入れました。
「うごっ」と変な声が出ましたが入った余韻も感じる事が出来ない程激しく突かれました。
「おおほおおおおおおぉ」と大きな声が止まりませんでした。
子宮がお腹を押されて逃げ場がなく上司の物がしっかりぶつかってきました。


「いく、いく、いくいくいくいくいくう」
動いてほんの数秒で私はいってしまいました。
上司は止まらず私がいってても突いてきました。
気持ちいいなんて思ってる暇もなく次々といく感覚が襲って来ました。


そしてしばらくした後上司が私の手を私のお腹に乗せました。
「○○の腹押して俺のちんぽが中で動いてるの感じろ」と言いました。
私はお腹を押すとその上から上司が手を重ねて押しました。
はっきり私の中で上司の物が動いてるのを感じました。


そして「そろそろ出すぞ、溜め込んだ精子○○の子宮の中に出しまくるからな、孕め○○」と言われました。
私は何も考えられず自然に出た言葉にびっくりしました。
「あなたの精子で孕む、全体孕むから出して、あなたぁぁ好きぃぃ」
なぜ好きと言ったのかわかりませんが上司はそれを聞いて子宮に思い切り押し付けました。


私もお腹を強く押して上司の物を受け止めました。
途端に全身に電気が走った衝撃と子宮に勢い良く出される精子の刺激に私はいきました。
気付けば上司は私に覆い被さったいました。
「もっと夫婦交尾だ、全身絡めて一つになって愛し合いまくるぞ、俺と○○で子供作るぞ」と言ってキスをしてきました。


私は思ってる事とは反対の行動をしていました。
上司の背中に腕を回して腰に足を回していました。
上司は私の首に腕を回して私も上司も舌を出して夢中でキスしました。


そのまま上司は再び腰を振りました。
「○○好きだぞ、ずっと好きだぞ」「あなた好き、あなたあなた、好き好き」
口の回りを舐め回す様なキスをしながら好きと言い続けました。


そして上司と私は一緒にいきました。
大きな声で「○○出すぞ、好きな人を孕ませてやる、○○好きだ」「あなた出して、好きな人のちんぽで孕みたいの、夫婦交尾気持ちいいぃ」と言いました。
2回目で私の中からぶぶぶと鳴って精子が溢れました。


「○○排卵しろよ、孕んでも孕んでも排卵しまくれ」「してる、排卵してる、あなたの精子全部孕む、もっと夫婦交尾したいの、お願いもっとちょうだい」「○○も夫婦交尾気持ちいいんだな、本気で愛し合いたいんだろ?」私はハッとなり「違います、設定だからです」と言いました。
しかし上司と夫婦関係に興奮してる事を見透かせれていました。


私も設定と言う事を忘れていました。
「夫婦なんだ、体中愛し合うぞ、○○も愛し合いたいんだろ?」「設定の話です」「そうか、でも夫婦の説明なんだ、二度と抜けなくなるまで体一つにするからな」
私の体が一つにすると言う言葉に反応しました。


ゾクゾクとしていてもたってもいられませんでした。
上司は私の耳を、私が上司の首を舐めて再び上司は腰を動かしました。
そこから私は上司に舐め回され私も上司も舐め回しました。
首や耳や肩を舐め続けそのまま舌の表面を合わせてと休みなく舐め合いました。


30分程で今度は私が上になりました。
耳や首や口は私が上でも変わらず舐め合いました。
腰を前後に動かしていると顔を両手で掴まれて「キスしたまま中に出してやる、わかるな?」と言われました。
私は頷いて上司の首に腕を回しました。


上司は私の腕の下から腕を回して私の頭をしっかり掴みました。
そして私と上司はお互いの口の中に舌を入れました。
そして上司と私は腰を上下に振りました。


「んんんんんんんん」
私は大きく唸りました。
そして上司も唸り声をあげると腰を止めました。
私も腰を止めて上司の射精をしっかり受け止めました。


腰をしっかり沈めて受け止めながら上司の舌を吸いました。
私の舌も吸われました。
上司が落ち着くと「○○、もっと愛し合うぞ、全身愛せ」と言われて私も「はいあなた、全て愛して、全身愛して」と言いました。


上司は私の胸を舐め始めると私はすぐにがに股になりました。
今まで上司とはただ入れるだけで、キスは私が嫌いな人としてる興奮の一つでしかありませんでした。
もちろん今も嫌いです。


ですがその日は耳や首、胸を舐められいつも以上に興奮していました。
胸を舐めてる上司の頭を腕で押さえて、腰を上下に思い切り振りました。
上司は私のお尻を両手で掴み、お尻の穴を指でぐりぐりしながら下から腰を振りました。


丈夫なベッドがメキメキ鳴っていましたが私は止める事が出来ませんでした。
「あなたもっと強く舐めて、気持ちいいの、あぁぁぁぁぁぁん、いくいくいくいくぅ」
べちんべちんと水分を多く含んだ様な音が鳴り響きました。


自分でも凄い吹いてるのはわかりました。
絶対に愛し合うとは思ってなかった私はこの時本気で愛し合おうと思ってしまいました。
言葉では孕ませてと言っていましたが、この時は本気で愛し合い本気で孕むと思ってしまいました。

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