由香さんから投稿頂いた「旦那の知り合いと」。
私は30代前半の主婦で由香と言います。
2年前の年末の話になります。41歳になる旦那は建設関係の現場の仕事で人付き合いが多く、良く自宅へ人を連れて来て家でお酒を飲む機会があり、
私に簡単なおつまみなどを準備させてお酌までさせるのですが、連れて来た人が私を褒めて気に入った様子を見ると、私をまるでバーのホステスのようにずっと横でお酌させられ私も飲まされて、エッチな会話に私まで交えて、恥ずかしい質問に答えさせたりするのです。
そして段々とお酒が進むと連れて来た男性も私を奥さんだと言う事を通り越して、女として見るような感じになると、旦那はその人に確かめるかのように「こんな女房ですみませんね、スナックならもっと可愛い子がいたかもしれませんね」と話すと「いーえ、奥さんはとても可愛いくて酒も勧みますよ」と言うと私に、もっとくっついてサービスしなさいと言ってくっつけさせられて、その男性にも「こんな女房でも気に入ってもらえるならこうして遠慮なく」と言って、男の手を私の肩に回させました。
男は「あらら、こんなのありですか?奥さんもいいんですか?」と聞かれましたが私も少し酔って気持ちよくなっていたので、こっくりうなずくと男は「じゃあ遠慮なく」と言って私を引き寄せて頭を優しく撫でました。
しばらくそのような感じで飲んでいましたが、旦那がトイレに行くと私をさらに引き寄せて「奥さんをこんな風にしてたらもうたまんないよ、ほら奥さん、俺こんなになっちゃって」と言って私の手を膨らんだ股間に当てました。
私は驚き手を戻すと男は私の肩を抱いたまま、もう片手で指を立てて「シィー」と言いながら自分でジャージを下げて小声で「ほら奥さん、見て見てこんなになってるんだ」と言って見せつけられました。私の目に今まで見たこともない大きくなっているモノが飛び込み、恥ずかしくて「いやーん」と言うと「旦那とどっちが大きい?」と聞かれて指を指すとニヤニヤしながら「そうか奥さん、これでタップリと可愛いがってやりたいな」と言われました。
そして旦那がトイレから出る音が聞こえたので、男は慌ててジャージを上げましたが、私は引き寄せられたままでした。
旦那が席に戻ると「明日は休みだからゆっくり飲んで泊まって行くといいですよ」と話しかけました。男も少し酔っているようで「そうだねお言葉に甘えてそうさせてもらいますよ、奥さんに添寝してもらいます」と冗談で本気のように言いました。
すると旦那は「ハッハッハ女房を気に入りましたか、ここしばらく疲れて夜の方もさぼっていたので私の代わりにと言う事ですね」と言って笑って話しました。
男が生唾を飲んで真顔でした。そこで話が終わると思っていましたが男は「私も女房と別れてからはずっと右手が恋人なんで丁度良いかもねですよ」と私がいるにもかかわらずに酔った2人の会話が飛び交っていました。
そして旦那は私にリビングの隣の和室に布団を用意するように言い「俺は先に寝るから女房とゆっくり飲んで、女房と一緒に寝てやってください」と言いました。私は「マジで言ってるの?もう知らないからね!」と言うとニコニコしてバイバイおやすみ!」と言って手を振りながら2階へ上がって行きました。
男は「奥さん、まだ早いからもう少し飲もう、こっちへおいで」と言って注がせると、私のグラスにも注がれて飲みました。いつの間にかさっきの体勢に戻り、優しく肩を引き寄せられて耳元で「奥さん、それじゃあ今夜は旦那の代わりで優しく可愛いがってやるからね、俺のコブラもすごい事になってるよ」と言って堂々とジャージを下げて「ほーら、奥さんの穴に入りたがってるよ、奥さ〜ん沢山楽しませてやるからな」と、いやらしく言われて私も興奮して男にもたれかかってしまって、ついに男は私のTシャツの下から手を入れて指で乳首を触られました。
そして私は感じると、私のジーンズのボタンを片手で巧みに外し、ショーツの中へ手を入れました。
そして指を這わせてたどり着き、すでに大洪水のアソコを割り、クリを触られて私は頭の中が真っ白になって抱きついていました。
「それじゃそろそろ布団へ行こうか」と言われた時には魂が抜けたくらいフラフラしながら和室に入りました。男は気を利かせて「布団はこれか?と言って敷かれ、すぐに脱がされてしまい、男も急いで全裸になると私に覆いかぶさるようにキスを求めました。
私は拒否しようとしましたが男は優しく「奥さん少しだけキスしよう」と言うとゆっくり口づけされ、そして舌が入って来て、私も興奮が止まらなくなり受け入れるように舌をからませました。
男は「奥さんやっと素直になったようだね、下のお口も欲しがっているよ、さぁ~」力を抜いて」と言って、仰向けになった私の両足を肩に乗せて持ち上げながら、大きくなった物を当てがって「奥さんそれじゃあ入れるよ」と言いながらゆっくりと腰を沈めました。
あまりにも大きく途中で痛みが走り「あっ痛い」と言うと一旦止まり「大丈夫だよすぐに良くなるから、そのまま力を抜いて」と言って」深く沈みました。私は少し痛いながらも大きな圧迫感が強くて、こんな経験は初めてでした。
そして男はゆっくり動きながら「奥さんのは深くて良くしまって気持ちいいよ、たまんねぇな」と言って腰を振りました。
そして私は痛みも忘れるくらい気持ち良く、頭の中が真っ白になり、頭の中で細い糸が切れそうなくらいピンと張っては「あ~死んじゃうイク~」また、たるんでの繰り返しで何度も逝きました。そして男は耳元で「どうだ最高だろ?もっともっと可愛いがってやるから、旦那公認で俺の女になりなよ、今度はラブホテルでゆっくりとしたいね」と話されるたびに興奮しました。
男はゆっくり抜くと私をうつ伏せにすると、お尻を突き出すようにさせられて後から一気に入れられて激しく腰を振りました。私はもう気が狂いそうなくらい気持ち良くなり男に「アァ〜んいいわ~もっと突いてぇ〜おねがい」と言ってしまってました。男も大興奮して「奥さんイクぞイクあ~!と言って背中に出されました。そして2人ともぐったりと横になりました。

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コメント一覧 (2件)
旦那様は酔いが醒めても酒宴の場で自分が言った事を覚えているかしら。
妻に男を与えるなんて気が利く夫じゃないか