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ご主人様ははじめから母娘丼をするのが目的でした。

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淫乱妻めぐみさんから投稿頂いた「ご主人様ははじめから母娘丼をするのが目的でした。」。

ご主人様ははじめから母娘丼をするのが目的でした。

その日は。。。私とご主人様、まりあと瞬君の4人で温泉に旅行に行こうという日でした。

はじめから悪い予感がしてました。たぶんまりあも同じ思いだったのかもしれません。
気が進みませんでしたがご主人様の企画でどうしても4人で行こうと。

瞬の運転で温泉宿に、途中道の駅や観光地を周りながら、温泉に着きました。
温泉は男女別に入って、豪華な食事をしました。食後は貸切風呂を用意してくれました。
そこでそれぞれのカップルで貸切風呂に。ご主人様はめぐみに手を出してきませんでしたが、おちんちんはすごく勃起してました。

部屋は大きい和室に4人で泊りでした。珍しく布団でした。まずどんな並びで寝るのか試してみようと言われ。4人で川の字にねました。ご主人様、めぐみ、まりあ、瞬の並びです。
瞬が電気を消しました。

ご主人様がめぐみを引き寄せキスを。。すごく激しく。舌を絡ませて。
身体を愛撫してきました。
ダメ。やめて。。

そんな言葉も関係なくご主人様の手はめぐみのあそこに。。
そしてめぐみの手をご主人様の下半身に。。

喘ぎ声をなんとかこらえましたが、嗚咽が漏れてしまいます。

むこうからも同じようにまりあの押し殺した喘ぎ声が。。

ダメ ダメ 聞こえちゃうって。。

もう限界でした。観念してご主人様のおちんちんをフェラしました。
となりが見えました。
まりあも瞬君のものをお口でご奉仕してました。

薄暗い中でも男達がニヤニヤ笑みを浮かべているのわかりました。
うう気持ちいい。最高にエロいぞ。とか
私たちを辱める言葉を言われながらお口でご奉仕。

薄暗い中で挿入。。ご主人様とプレイ抜きで愛し合うのは久しぶりでした。
本当に最初のころ、口説かれてた頃以来かも。。突かれてるうちにだんだん
すごく感じてしまいました。

そこでパッと 電気が付きました。
我に返りました。

私とまりあはそれぞれ隣で、正常位のままハメられていました。

まりあをみると、まりあは完全にセックスに没入してましたが、瞬は私をみながら
ニヤニヤ笑って、いいぞまりあ。最高のまんこだよ。とかわざと声に出していました。

ご主人様もまりあに聞こえるように、すけべな母親だな。とか生挿入最高だよ。
中にザーメン出すぞとか言ってきます。

瞬は、おおそろそろイキそうだ。まりあどこに出してほしい?言ってみろ。と。
するとまりあが、中に・・・中に出して。

と言ったのです。

私は我に返り、ダメよ!絶対にダメ。中に出しちゃだめよ。と叫びました。

男二人は笑いながら。ほらまりあ。めぐみが中出しはダメだってよ。
んじゃどこに出してほしい。ちゃんと自分の口でおねだりしろって。

まりあは、顔に。。。顔にザーメンかけて。。まりあのお口にだして。

と言ったのです。

ここで悟りました。こいつらがまりあを既に調教していたことを。

ご主人様を睨みつけました。
ご主人様は それじゃ二人で顔射するか。顔にぶっかけるぞ!と言いました。
そして、わたしとまりあを近くに寄せて、二人でフィニッシュしました。

顔射でした。

そこでまりあと目が合いました。
ママごめんなさい。。
最初にまりあが放った言葉でした。ううん。ママこそごめんね。私の本心でした。
こんなことになってしまって。。

ふたりともこっち視ろ。瞬が言いました。
瞬の手にはビデオカメラがありました。

やめて 撮らないで。

いいからこっちみて見せろザーメンまみれの顔を。二人揃ってだぞ。

電気がついた時から瞬は撮影していたみたいなの。ご主人様に集中してて気づかなったけど。

瞬はまりあに言いました。いつものフィニッシュポーズしろと。
昼間までの優しい口調は無くなっていました。

まりあは申し訳なさそうな顔をしながら、私の横で脚をM字に開きおまんこをさらけ出し
両手でピースサインをしながら、舌を出すポーズをとりました。

ご主人様から私にも、めぐみお前もやれと。。

二人でアへ顔をしながら、瞬はビデオ、ご主人様はカメラで撮影しました。そしてお掃除フェラをさせられました。

その時恐ろしいことが起きたのです。
ご主人様が自分のチンポをまりあの口に近づけたのです。まりあはお掃除フェラをはじめました。
すると瞬がこっちに回ってきて、ほらめぐみしゃぶれと言ってきました。
私は困惑しながらも口に無理やり突っ込まれた瞬のチンポをしゃぶり、お掃除をしました。

こんなの久しぶりだな、今出したのにもう勃起してきたぞ。ご主人様が言いました。
ご主人様のチンポは、まりあのお口の中でギンギンに大きくなっていました。
ご主人様は60近くの男性です。1日に1回くらいしか射精しません。

すごく興奮してました。おおおおとか大きい声も。

瞬のチンポも再び勃起してました。母娘丼、母娘丼。。と呟いてました。

するとご主人様が瞬を恫喝しました。部屋から出て行けと。風呂にでもいってろと。
最初の正真正銘はじめての母娘丼はご主人様が頂くんだということでした。

瞬は急に真剣な顔になり、すみませんといいながら、そそくさと服をまとめて部屋をでました。ご主人様の権力が大きいことがわかりました。

私はまりあに浴衣をかけて、肩をさすりました。大丈夫?怖くなかった?

ううん。大丈夫だよと。まりあ。

瞬が出ていくとご主人様が、二人こっちに来なさい。と私たちを呼びました。
ご主人様は仁王立ち。二人ともしゃぶりなさいと。

私たちは覚悟を決めました。跪いたままご主人様のおちんちんをふたりで舐めました。
ご主人様はすごく興奮してました。

ご主人様が仰向けに寝ると、まりあと私でご主人様にご奉仕を。まりあがキス、乳首舐め、私は袋からおちんちんをご奉仕。

アナルも舐めなさい。はい。。私がご主人様のアナル舐めをしようとすると

違う。まりあだ。と。

はい。まりあはそのままご主人様のお尻に顔をつけ、脚を開いたご主人様のアナルに舌をつけました。

おおぅ。ご主人様の声。

めぐみ、まりあの舌技をちゃんと見ろ。と言われました。

この時が初めてのまりあと私の母娘同時セックスでした。ご主人様はすごく満足されてました。

その後は。。。。ご主人様の管理のもと秘密のプレイをしました。

その後まりあは瞬と別れました。ご主人様がわかれさせたの。
でも大学に入って同級生の彼氏ができてほっとしてました。

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