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最近はパチ屋にもアイドル店員なるものがいる

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ワキスキーさんから投稿頂いた「最近はパチ屋にもアイドル店員なるものがいる」。

俺のホーム店にもアイドル店員がいて
Xに投稿したりしているのでよく見ている。
実際、店舗に行けば会えるので
会えるアイドルというわけだ。


身長150cmくらい、ショートボブの童顔
年齢は25歳くらいだろうか。
喋ったことも無いし、普段は見かけても興味のない素振りをしてしまうのでよく分からんが
いわゆるあざと女子ってやつ。


制服のキュロット?
見た目ミニスカでズボンになってるやつ。
しゃがんで股間のところにスタンプ貼ったり
してるんで想像を掻き立てられ、
尚且つさっき実際に見た彼女だと思うと
生々しい想像オナニーができる。
もっと彼女のいろいろなものが見たい。
そう思うのは必然だった。

翌日、ホールに行くと彼女がいた。
相変わらずかわいい。
キュロットもいつも通り短めに履き
太ももを惜しげも無く見せてくれる。
俺は彼女の私服を見た事がない。


もちろん衣装のような投稿は見ているが
リアルな私服が見てみたい。
俺は閉店まで打ち彼女の仕事終わりを従業員出入り口近くでバレないように待った。
完全にやってることはストーカーだな。
道理に反する事と分かってはいるが
男なら同意してしまう人も多いと思う。

なかなか出て来ない。
違うところから出ていくのだろうか?
それから30分くらい経ったであろうか。
彼女は1人で出てきて繁華街とは逆の住宅街へと
向かっていった。


Tシャツにジーンズ。私服姿もかわいい。
ちょこちょこした歩き方で深夜の住宅街を進む俺は彼女のあとを気づかれないように歩く。
15分くらい歩いただろうか?
彼女はワンルームマンションに入っていった。
さすがに中には入れないので外で灯りのつく部屋を確認する。
彼女の部屋がわかっただけで興奮が納まらない


帰って彼女をオカズにオナった。
人は一つ達成すると更なるものを欲する欲深い生き物である。
他の私服が見たいと別の日の帰りも尾行。
朝の彼女も見たいと朝から待ち伏せ。
どんな生活してるのかと彼女が出したゴミをあさる。


完全なるストーカー出来上がりであった。
俺はそれでも満足がいかずに更なる一歩を
歩め始める事になる。
彼女の部屋の中が見たい。
もちろんXの投稿で一部見てはいるので
正確には彼女の生活姿が見たい。


俺は法に触れる禁断のステージに上がった。
やり方は教えられないが部屋の合鍵を作成し、
彼女の投稿からスケジュールを確認して
部屋に忍び込む、ドキドキが止まらない。


真っ先に洗濯機を見ると使用済みの下着を
手に取る。夢にまで見た彼女の染みつきパンツ
すぐにトイレでオナニーしたのは言うまでもない。そして各場所に隠しカメラを設置。
パンツは持ち帰り彼女の帰りを待つ。

帰ってきた彼女はすぐにズボンを脱ぎ捨て
パンツで生活するスタイルらしい。
白のパンツの彼女を見てまたオナニー。
食事を終えた彼女は浴室へと移動。


もちろん脱衣所にもカメラは設置してある
上からと下から1台づつ。
あとは彼女がどちらを向いて脱ぎ着するかは
運次第といったところだ。
俺は祈る気持ちで見ていた。


彼女は下からのカメラの正面で脱ぎ始めた。
おっぱいは小ぶりだが乳首小さめ美乳で俺好み
そして指がパンツにかかりスルッと下ろされる
キレイなワレメに毛は無い。


剃っているのか天然かはわからないが
美しいパイパンおまんこ。
これにはシゴキが止まらず即射精した。

しばらくはオナネタに困らず満足していたが
やっぱり触りたい、挿れたい。
欲は更に強くなっていった。
どうする?夜道で襲う?
いやそれではリスクが高い上に挿入までは難しい。盗撮画像で脅迫?いや警察に通報されたら
触る前に御用だ。捕まるなら挿入してから。


俺は捕まるより挿入が上と捉えていた。
じゃあこの画像で盗撮調査とすれば?
よしイケる気がする。
俺は盗撮画像を加工し、画質を悪くする。
それらしいギミックのアンテナを持ちインターホンを鳴らした。盗撮されてる疑いが高いと
加工した映像を見せると彼女はスンナリと
部屋に招き入れてくれた。


不安にさせているとはいえ安易すぎないかと
思うほど無防備な彼女はブカブカのタンクトップにランパンのような太もも丸見えの短パンで見知らぬ男を迎えた。調査をするフリをしている俺。
彼女は不安そうにソファに座っていた。


俺「ちょっと動作確認をしたいので両手をあげて見てください」
彼女はなんの疑いもなく両手をあげた。
俺は彼女周辺を調べるフリをしながら
彼女の惜しげもなく晒されているワキを
これでもかと近くで堪能する。


俺「ちょっと失礼しますね」
彼女の手を取り上下に動かし、ワキにできるシワを見てワキフェチにはたまらない興奮を覚える。
俺「じゃあ次は立ってちょっと前屈みになってもらえますか?」
素直に応える彼女
上から覗き込む、部屋着の彼女はノーブラらしく白い膨らみが見える。当たり前のように乳首まで丸見えでタンクトップの脇からもおっぱいがよく見える状態だ。


この子天然?無防備すぎる。
俺「ちょっと横にズレてみようか」
彼女のワキというか横乳あたりに触れても
彼女に疑いの様子は無い。
これ、いけんじゃね?
俺はさらに調子に乗り要求を大胆にさせる。


俺「すいません、次はそちらの床に座ってもらえますか」
彼女はぺたんとお尻をつけ、座る。
俺は調査なんでという顔をして彼女の膝を持ち
体育座りにさせる。
少し膝を開かせるとランパンの股間の隙間に
水色のパンツが見え隠れする。


床の調査と言い彼女の足の間に顔を入れ、
股間付近をマジマジとチェック。
さすがに恥ずかしいらしく顔を赤らめ、
もじもじしている。
すっごい女子の良い匂いがしてたまらない。


俺「見つからないですねー次ベッドよろしいですか?ちょっと寝てみて下さい」
寝転んだ彼女を足元から眺めて天井を調べる
そして彼女の足をM字に開くと
きゃっと悲鳴みたいな声をあげた。
が抵抗はないのでベッドを調べるていで
再び下半身に顔を近づける。


なんともいえない甘酸っぱい香りと股間から見えるパンツ、ノーブラゆるゆるタンクトップに
シワがエロいワキ、確認済みのパイパン。
理性は今ギリギリのところで保たれていたが
そろそろ限界のようだ。


股間ギリギリの布団を触って調べている手は
彼女の内ももに触れている、時折見えているパンツにも触れられたのでその度にビクッとなる
がやはり抵抗は無い。
上半身の方に行くと俺は添い寝のような感じで
左肘をついて彼女を上から見下ろすかたち。


右手で彼女の周りを探る。ワキを開かせて
さりげなく触ったり顔を埋めるようにしたり
当然胸には幾度となく腕が当たっている。
心なしか彼女の吐息と表情が艶っぽい。


思い切って腕をモロに胸に乗せた状態にしてみた。タンクトップ越しではあるが乳首が硬くなっている事が確認できた。
再度下半身側に行くと彼女は自ら足をM字に
開き、誘っているかのようであった。
俺は遠慮なく顔を股間に近づけると隙間から見える水色のパンツが濡れていることに気付いた


俺は指先を布団から内ももに触れ、なぞるように上らせる。指先がパンツに到達した時、
初めて彼女はあっと声を漏らした。
さらに中心部に指を這わせるとワレメを感じる部分を指の腹でなぞる。そこはもう十分に濡れていてピチャピチャといやらしい音を奏でている。もはや調査などしてはいない。


スマホの動画で彼女の股間を撮りながら
甘酸っぱい香りのおまんこをパンツ越しに愛撫していた。
愛液に濡れたパンツはなぞられると次第にマンスジができ、さらになぞられていく。
彼女「んっ、あっ、やっ、だめっ」
吐息から喘ぎ声に変わる。


俺「すいません」
と言いながらも触り続ける。
彼女「あっ、あっ、ヤバい、ダメっ、あっ。」
俺はタンクトップを捲り上げ乳首を舐めながら
ランパンも下がる。


彼女「だめっ、す、すごい、いい、ヤバい、
ひさしぶり、気持ちいい、ダメ。」
俺「ダメですか?」
俺は手を止め、舐めていた乳首を離した。


彼女はえっ!という表情で
彼女「ううん、ダメじゃないの、」と欲して
僕の股間に手をやり、硬くなった棒を握り
愛おしいようになでた。
ズボンをぎこちなく下ろし、直でなでる。


俺も彼女のパンツを横にずらし、キレイなパイパンまんこを指で愛撫しながら念願の
アイドルのおまんこを眺めた。
彼女もたまらなくなったのか俺のちんぽをいやらしく音をたてながら咥えた。
そして自ら俺の顔面にまたがりおまんこを押し付けてきた。


彼女「もう無理」と言うと俺のちんぽにまたがりおまんこに擦り付けている。
俺もすぐに挿れたくてしょうがなかったが
アイドルに卑猥な言葉を言わせたくて
俺「どうしたいか言ってからね。」
というと彼女は分かりやすくほっぺを膨らませ


彼女「入れて。」
俺「いや、もっとちゃんと細かく言わないとダメ。はい、やり直し。」
彼女は、いーの歯をして
彼女「おまんこにおちんちん挿れて」
のてと同時に自分で挿れて腰振ってた。

帰り際、盗撮はウソと言い行こうとした時
彼女「あなたいつも店にいる人よね?」
バレてた〜。
てことは最初から知ってた??

あとの考察はあなたに任せます。
信じるか信じないかはあなた次第です。

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