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JKに好かれた日

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ユウキさんから投稿頂いた「JKに好かれた日」。

俺はユウキ、41歳。
先日、友人の家でBBQをやろうと誘われた。他にも友人家族が来ていて全員で7人。
BBQを誘った家族は友人、奥さん、娘さん(K1)。呼ばれたもう一家族が友人、奥さん、息子さん(中1)。俺はバツイチ独り身。


3人は中学からの同級生でかなり仲が良かった。
俺は先に行き準備を手伝った。
手伝いをしていると友人の娘ミカちゃんが話しかけてくる。「ユウキさんはBBQとかよくやるんですか?」「1人だからあまりやらないけど好きだよ」なんともない会話。最初は友人の娘としか思っていなかった。顔はA村架純に似ていてかなり可愛かったがやっぱり友人の娘…。


みんなが揃いBBQが始まる。最初は友人と俺が焼き担当のような感じに。友人は家族もいるので、友人に声をかけて俺が1人で焼き担当に。
するとミカちゃんが「私もやる!」と隣に来て手伝ってくれた。横顔もやっぱり可愛かった。一緒に焼きながら色々話をすると、今は彼氏はいない、バド部、最近告られたなどなど。学生らしい青春会話についていけなかった。


俺はトイレに行くのに家の中へ。するとミカちゃんがついてきて「ユウキさんLINE交換しませんか?」「こんなおじさんと?笑」「パパより全然若く見えますよ!」「同い年だけど…」とりあえずLINE交換すると嬉しそうに外へ戻って行った。
酒も入り大人はいい感じに酔っていた。俺は焼くのに夢中でそんなに酒は飲んでいない。


またトイレに行くとミカちゃんに言うと「私も行く!」一緒に玄関に入ると「ユウキさん…私のことどう思いますか?」「えっ?いや、友達の娘…」「そうじゃなくて…」「あ、可愛いし、いい子だと思うよ。」「やっぱり子供にしか見れないですか?」質問の意図がわからなかった…


「どうしたの?大人に見られたいとか?」「ユウキさんのこと好きなんです…」「ちょっ…」「女として見れないですか?」「全然そんなことないけど…パパだよ?笑」「パパと全然違うんですよ。」
俺は返事に困った…「いや、でも俺変態だから。笑」困った末こんな発言を…。


「どんな変態なんですか?笑」「いや~、見たり触ったり大好きだし、たぶん引くくらい変態だよ。」
「ユウキさんなら全然平気です。」参った…。
「見たいですか?」「いや…ちょっと…」冗談半分で返事をするとミカちゃんはいきなりシャツを捲った。可愛いブラが見える。

「ブラずらしていいですよ。」俺は悩んだ…友人の娘…目の前でJKがブラを見せている…このまま断ったらショック受けちゃうか…。「ちょっとだけいい?」「はい。」
俺はミカちゃんのブラを上にずらした。


Bカップくらいか、可愛いピンクの乳首を見た瞬間理性が吹き飛んだ。「触っていい?」「はい。」
小さいながらも柔らかい乳房…乳首を指で触ると「ぁぁっ…」小さく声が出た。「ミカちゃん下はやだ?」「ユウキさんがしたいなら…」
俺はミカちゃんにキスをした。ゆっくり舌を入れるとミカちゃんもその気になり舌を絡めてくる。


俺はキュロットの上からパンツの中に手を入れた。毛の感触がほとんどない。スジに指をやると「あぁ…んん…」クリを触ると体がピクッと動き「あぁんぁん…」可愛い…。
すると玄関が開く音がした。俺は焦って手を抜きミカちゃんはブラを直す。友人の息子がトイレに来たようだ。「ミカちゃん怪しまれるからとりあえず戻ろう。」2人別々に戻り何食わぬ顔で会話する。


2人になると「ユウキさん今度家行っていいですか?」「あぁ、いいけど絶対バレないでね…」「わかりました。気をつけます。」まさかこのおじさんの俺が好かれるとは…この日は終了し解散。ミカちゃんとは毎日LINEで連絡している。


今では週に4、5回家に来ている。
家に来た時の話はまた次回…

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