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女装してアダルトショップに行きました

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友佳さんから投稿頂いた「女装してアダルトショップに行きました」。

30代の女装趣味の男です
先日夜の公園で、女装して初めてアナルに種付けされてから、女装して人に見られたり触られる快感を知ってしまいました


次はアダルトショップに行ってみようと思い、夜遅くに下着も服も女装して、メイクしてウイッグ被って車で出掛けました
ショップの駐車場に着いたものの、緊張と興奮でなかなか店内に入れませんでしたが、せっかく女装してきたのだからと思い、勇気を出して店内に入りました


私がドキドキしながらゆっくり店の奥に歩いていくと、私に気づいた男性客がジロジロ舐めるように見つめられました
それだけで興奮してしまい、ペニクリの先が濡れてくるのがわかりました
歩くのを止めて立ち止まって商品を見ていたら、背後を通り過ぎた人にお尻を撫でられ、驚いて「キヤッ」と声を出してしまいました


これは痴漢されたんだわと分かると、快感がじわっと沸いてきました
その後、違うおじさんが私のすぐ側にやって来ました
「女装さんでしょ?すごく色っぽいよ」
そんな事を言われて、ちょっと嬉しくてお辞儀を返しました
「ここはよく来るの?」
と聞かれたので、首を横に振りました


そのあとおじさんは「いいねぇ…」と言いながら手で触ってきました
私は胸を撫でるように揉まれて、痴漢される快感と興奮で思わず「アンッ…」と声が出てしまいました
次はスカートの中に手を入れられました
私は手でおじさんの手首を掴み、嫌がる「振り」をしましたが、おじさんは構わずにショーツ越しに股間を撫でてきます


私は「ダメッ…」と囁きましたが、本当はとても興奮していました
ショーツ越しでもおじさんの手がペニクリに触れると、体がビクッと反応してしまい、「アッ…」と声が漏れてしまいました
おじさんは「ここが感じるんだね」と言うと、手の動きを速めてきました
手が感じる所を刺激してきて、ペニクリがショーツの中で硬くなってきました
擦られる度に「アゥッ…アンッ…」と喘ぎ声も出てしまいました


おじさんは「感じるんだろ?感じるんだろ?」と言って股間を激しく刺激し続けてくるので、とうとう私は完全に勃起してしまいました
このままだとイッてしまいそうになったので
「も…もうダメ…ダメ…イッちゃう…」
おじさんの腕を掴んでお願いすると、やっとおじさんは股間から手を離してくれました


その途端、私は膝の力が抜けて、ガクガクっと床にしゃがんでしまいました
おじさんは満足そうな声で「ありがとな」と言って去っていきました
私はやっと立ち上がり、乱された服やショーツを直して、また店内の商品を眺めながらブラブラしました
少ししてから別のおじさんが近づいてきて「イイ女だな、ちょっと外まで着いてきてよ」と手招きしてきました
私は何となくおじさんの後に着いて店の外に出ました


おじさんは私を建物の陰に連れ込むと
「スカートを捲ってパンツを見せてくれよ」
と言いました
薄暗い外灯の下で私がスカートを捲り上げると、おじさんは携帯を手に持って、しゃがんでスカートの中を撮り始めました
前から後ろから、そして接近して接写したり…


おじさんは「次はブラジャーを見せてくれ」と言いました
私は黙って言われるままブラウスを裾から持ち上げてブラジャーを見せてあげました
おじさんは「お~」と喜んで携帯を向けてきました
私は顔を撮られたくなかったので、腕で顔を隠して写らないようにしました
おじさんは何枚も撮影してから、今度は「アナルは使えるのか」と聞いてきました


私は先日一度だけ経験がありましたが、その時は「経験無いです」と嘘をつきました
「じゃあアナルはヴァージンってわけだな。ちょっとやらせてくれよ」
おじさんが自分のズボンの股間を握りながら言いました
「えっ…お尻は無理です…」
「大丈夫だよ、やらせてよ」
「痛いから無理です」
「ローションを塗ってからやってやるから大丈夫だよ」


おじさんはそう言うと、自分の軽トラに行き、何か容器を持ってすぐに戻ってきました
「さあ、早くやろうよ」
私は建物の更に奥の陰に連れていかれました
そして私を壁に向かって立たせると「そこに手をついて尻を突き出してくれ」と言いました
私は不安でしたが言わた通りにしました


壁に手をついてお尻を突き出した私は、おじさんにショーツを下ろされました
「色っぽいケツしてるなあ…じゃあもう少し足を開いて」
私が足を開くと、お尻の穴の辺りにローションをたっぷり塗られました
振り向いて見ると、おじさんがすでに勃起したペニスを握っていました
初めての時は細いペニスだったから大丈夫でしたが、そのおじさんの太かったので、入るかしらと不安になりました


でも2度目のペニスの挿入にドキドキだったので、断るとかしませんでした
私はおじさんに腰を押さえられ、亀頭でアナルの辺りをローションでヌルヌル擦られました
それだけで興奮がドキドキしてしまいました
おじさんは私の腰骨を掴み、亀頭をアナルに押し付け、そのまま力を入れて押しつけてきました


(大きいけど…入るかしら…痛くないかな…)
アナルが少し押し拡げられて違和感を感じました
さらにおじさんが強く亀頭を押してきました
「痛いっ…」
私は小声で叫んでしまいました


「大丈夫、もっと足を開いて!」
私は少しでもアナルが拡がるようにと足を開きました
おじさんに腰骨を左右から鷲掴みにされ、亀頭でアナルを強く圧迫されました
(アッ…やっぱり痛いかも…)
硬いウ○チが出るときのような、アナルが拡がった感覚がしたあと、そのまま拡げられ続けました
(亀頭が…入ってきた…痛い…)
おじさんは私の腰を掴んだまま、ペニスを押し込む力を入れてきます


(アアッ…お尻の穴を拡げて…無理矢理オチンチンがズブブブ入ってくるぅ…)
痛みと共に胃がムカムカするような、不快な感覚に体が包まれて苦しいです
でも(今、バックで犯されているんだわ)
そう思うと、言い様のない快感が沸き起こりました
私はAVで女性がバックで犯される姿を思い浮かべながら、自分からお尻を突き出しました
おじさんのペニスがどんどん中に入ってきます
(やっぱりこの前より…太い…太いよぉ…)


突かれながら、痛みと気持ち悪さが増していくのに、脳内と体は快感で痺れていきます
(痛い…けど…快感…もっと奥まで…入れて…)
おじさんの突きが速くなり、息も荒くなってきました
そしてお腹の気持ち悪さがいっぱいになった頃、おじさんが叫びました
「あああっ…イクよ!出しちゃうよ!」
その言葉を聞いた時、私の頭の中も快感が弾けました


「出してください!私の中に、いっぱいザーメン出してください!」
私はそんな風に叫んでいました
おじさんは私のお尻に腰を押し付けたまま動きを速く止めました
私の中でペニスがビクッ、ビクッと動いています
(ああ…っ…中に射精されてるわ…私…中出しされてるのね…)
おじさんは射精し終わったらしくて
「あ~気持ち良かった…姐さんのケツマンコ、すごく具合良かったよ、ありがとな」
と言ってペニスを私から抜きました


でもアナルにはまだペニスが入ってるみたいに拡げられた感覚でした
「おお…出てきた出てきた」
おじさんは私のお尻の前にしゃがみ、はしゃぐように言いました
私からは見えないし、そんな感覚もわからなかったのですが、多分おじさんの精液が私のアナルから溢れ出てきたのだと思いました


おじさんは軽トラからティッシュの箱を持ってきて、私のアナルを丁寧に拭いてくれました
私を犯して射精したおじさんは、これで満足して帰ると思いました
ところがおじさんが
「俺ばっかりじゃ悪いから、姐さんも気持ち良くさせてやるよ」
(え?何…?どういう事…?)
私が理解できないでいると、おじさんが私の背中に体を寄せてきて、背後から腕を伸ばしてペニクリを握ってきました


「え?何するんですか…?」
おじさんはそれに答えずに、私のペニクリをしごき始めました
(え?やだ…こんなの恥ずかしい…気持ち良くなるわけないわ…)
私は恥ずかしくて「ね、やめて…イヤ…恥ずかしい…」と言ったのですが、おじさんは止めてくれません
(恥ずかしい筈なのに…感じてきちゃう…)
気持ちとは裏腹に、体が反応してペニクリが硬く勃起してきてしまいました


「アアッ…アンッ…気持ちイイ…」
思わず喘いでしまいました
そのまましごき続けられたペニクリは、これ以上無いほど硬く勃起し、イキそうになってしまいました
「もうダメ…イッちゃうからやめて…」
と頼みましたが、おじさんはしごくのを止めてくれません


「もう…ほんとに…ダメ…イッちゃう…」
そうお願いすると
「イッてくれて良いんだよ、たくさん出して見せてくれよ」
おじさんはしごきながら私の顔を見てニヤニヤしています
(人に射精を見られるなんて、恥ずかしくてあり得ない…)
でもその感情が余計に私自身を興奮させてしまったようなんです


股間に大きな快感が襲ってきて、もうイッてしまいそうで限界でした
「アアッ…イッちゃうううう…見ないでぇぇぇ…」
私がそう言うと、おじさんがしごきながらペニクリを覗き込んできました
(もう…無理…出ちゃう…)
そしてペニクリは我慢の限界を迎えました


「アアアアア…ッ!イク…ッ!」
そう叫ぶと同時に体の芯が熱く火照り、頭の中がクラクラして目が回り、ペニクリから勢い良く射精してしまいました
(気持ちイイよぉ…)
ドピュッ…ドピュッ…と筋を引いて精液が出ていきました


射精している時もペニクリはおじさんに握られていて、おじさんの手にも精液がベットリと掛かっていました
おじさんはその手を見てニヤニヤしていました
その後おじさんは、ティッシュで自分の手を拭き、私のペニクリも拭いてくれてから、軽トラに乗って帰っていきました


家に帰ってからショーツを見たら、アナルから出てきたのか、おじさんのザーメンでヌルヌルになっていました
初めてのアナルファックよりも痛かったですし、何日もアナルに違和感が残っていましたが、また女装してこのお店に来て、痴漢されたり種付けされたいと思いました
また、手コキされて射精を見られるのも快感だと思いました

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コメント一覧 (6件)

  • すごくドキドキしました。
    僕も女装さんに憧れています。たまに近くの駅へ行く途中で女装さんらしきお姉さまを見掛けますが、勇気がなくておじさんみたいに気軽に声を掛けられません。
    本当は仲良くなって公園のトイレとかでエッチしたいと思っているんですけど…。
    またお尻に挿れられた等のエッチな体験をしましたら投稿してください。

  • 軽トラにローションを置いてあるなんて用意周到なおじさんですね。女装子さんにも射精させてあげるなんて親切なおじさんです。ボクも女装が趣味で、夏休みは女装して行った公園のトイレでおじさまと交尾していました。ボクの体験も少し紹介させてください。

    9月の三連休の中日に隅田公園へ行きました。夜遅い時間にゲイの方が多く集まる所です。女装者は少ないという情報なので、地味な色のTシャツに薄地のパーカーとキュロットにしました。池の周りをぶらぶらしていたら30代くらいの紙袋をぶら提げた怪しげなおじさまに話し掛けられました。「女装子さんですよね?」(え?どうして分かったんですか?)って訊いたら「こんな時間にこんな所へ一人で来る女の子はいないでしょ」ですって。まあそうですよね。

    「遊びませんか?」(エッチな遊びですか?)「だめ?」(いいですよ)「ホント?じゃ行こう」手を握ってスタスタ歩き出しました。トイレとは逆方向。公園を出てしまった。ちょっと不安になりながらついて行くとアパートに到着。「今日は外肌寒いから部屋の中がいいよ。コーヒー淹れるから座ってて」へえ、優しい。部屋は雑然としている。少し栗の花くさい。アイドルグループのポスター、フィギュア。なんかオタクっぽい。メイドカフェへ行くのが楽しみなんだそうです。「女装子さんも好きなんだ」(そうなんですか)「僕は〇〇、君は?」(ツバサっていいます)「ツバサちゃんか、可愛いね」(ありがとう。お独りなんですか?)「うん」(じゃあひとりでオナニー?)「これ使ってる」ガサゴソ…げっ!おまんこの形のオナホ…。「アナル系のもあるよ」うわっ…初めて見た。結構リアル。(使って見せて欲しいなぁ)「ツバサちゃんに失礼だよ」何が?「ツバサちゃんは男とセックスしたことある?」(ええ、まあ)「ホント?じゃあさ、僕とエッチしてくれない?」(いいですよ)「やった!」少年っぽさが残ってるおじさま。なんか可愛い。

    紙袋からアイマスクやらローションやらバイブ、ディルドー、コンドームが出るわ出るわ。それを並べてそそくさとパンツ脱いでペロン。おお!中々いいモノ持ってますな。「し、しゃぶれる?」(はい)パクンちょ。れろれろ。「おお〜すごい。女の子としているみたいだ」(女装子さんとシテるんでしょ?)「いや、声を掛けると気持ち悪がられて静かに逃げていくんだよね」ああ、なんか分かる。(女の子とは?)「それが出来ればこの歳まで独りでいないよ」確かに。(もしかして、童貞?)「うん、まあ」おっとー、女装子憧れの初物食い!(じゃあボクが教えてあげます)「よろしくお願いします!」

    そんなわけでボクが童貞を卒業させてあげることになりました。(ボクはいつも生でしてるんですけど、どうします?)って訊いたらオタクさんが広げたコンドームを集めて紙袋へポイした。じゃあ生ってことで。ボクもキュロット脱いでペロン。「おお!中々いいモノ持ってるね」それほどでも〜。先ずはご挨拶のキス。おちんちん握りながら舌を絡ませただけで硬くなりました。しゃぶるのも抵抗ないみたいだからしゃぶり合い。オタクさんのローション借りておちんちんとお尻マンコを濡らして騎乗位でずぶずぶ。「気持ちいい〜」(そうですか?よかった)お尻をぐるぐる回して、上下にもずっこんばっこん。「ああ、女の子とセックスしてるなんて夢みたいだ」男の娘なんですけどね。正常位になって頑張ってもらいました。(ソコじゃなくてもうちょっと下)枕借りて腰の下に置きました。意外と上手な腰使い。抱き締めてキスしてあげました。「いい匂い。本当の女の子みたい」クロエオードパルファムです。「おっぱい有ると錯覚したけどへこみますね」はい、パット入れてるだけですから。「アナル気持ちいいです」(オマンコって呼んで)「はい、オマンコ気持ちいい」(出せそうですか?)「まだ出ません」(そうですよね、中はぽっかりですから)「ずっと挿れていたい」(どうぞ)バックに変えて結合部をスマホで写真撮ってた。(顔は撮らないで)「はい、絶対撮りません」途中ローション追加しながら30分挿れっ放し。(少し休憩しましょ)

    時計を見たら0時回ってる。(ああ、もう電車が…)「ご、ごめん。帰らなきゃいけなかったよね?」(近くにビジネスホテルがあればそこに泊まれますから)「あるけどお金勿体ないよ。あの…よければここに泊まってもいいんだけど」(ホントですか?嬉しい。じゃあ家に連絡します)姉に、友達の家に泊まりますとLINEしたらすぐ返信来た。『また?もっと早く連絡しなよ。明日もお母さんの雷落ちるよ』はいはい。(オッケーです。ゆっくり楽しめますね)「よ、よかったね。ゆ、ゆっくり楽しもう」バイブとディルドーを使いたいって言うので挿れさせてあげました。痛いって言ったらすぐやめてくれました。(生のおちんちんがいいです)「そう?そうだよね」生交尾しては休憩入れ、お喋りしては生交尾を始め、2時間経過。さすがに疲れて眠くなってお尻マンコも痛くなってきたので、手コキで射精させようとしましたが、種付けしたいと言うので入り口に引っ掛ける技を教えてあげました。無事中出し終了。即フェラしてあげたら感動してました。

    トイレでザーメン出して念の為浣腸。一緒にシャワー浴びてるとき「やっぱり男なんだね」と。(幻滅しました?)「そ、そんなことないよ。肌がすべすべでココもつるつるで可愛いよ」(ありがと)Tシャツとトランクス借りました。一緒にベッドに寝ておやすみのキス。ボクがうとうとしてからもお尻やペニクリを触ってきました。熟睡してた。ふと目が覚めたら、後ろからお尻マンコに挿れようとしてました。やっぱりね。浣腸してよかった。後ろ手でおちんちんを握ってお尻マンコに挿れさせてあげました。寝バックで中出し。枕元のティッシュでお尻を拭いてくれました。優しい。毛布に潜ってお掃除フェラして(寝不足になりますよ)と笑っておやすみ。

    翌朝、目が覚めたらまた後ろから挿れてました。(おはよう)「あ、起こしちゃった?ごめん」(いいんですよ。出してください)入り口引っ掛け技で射精。ゴミ箱を見たら使ったティッシュが一杯。(睡姦したの?)「あ、いや、眠ってるの起こしちゃ悪いと思って…ごめん」(今度はちゃんと起きてる時にシテくださいね)「え?」(LINE交換してもらっていいですか?)またお友達が増えました。

    コンビニで買ってきてくれた朝食を食べて、ドリップのモーニングコーヒーを飲んでお喋りしてたときLINEが。(あ、ボクもう行かなくちゃ)「また会ってくれる?」(連絡ちょうだい。またね)オタクおじさまのアパートを後にしたボクは、LINEでお誘いがきた上野へ向かいました。

    長文になってしまってごめんなさい。

  • 友佳さんのオマンコに挿れたいです。私のケツマンコに挿れてもいいです。掘り合いしましよまう。

  • 恥じらって嫌がりながらも男の強引な誘いを断り切れずペニスをオマンコに挿れさせてしまう友佳さんがすごく可愛くて私も貴女のオマンコに挿れたいと思いました。
    ちんちんの付いている女性とは何度かセックスしていますので私に任せてください。体調が良ければ抜かず3発イケます。抜いたら即尺する作法も教えてあげます。種付けされるごとに女らしくなっていく友佳さんを見たいです。

  • 恥じらって嫌と言っても挿れさせてくれるスケベな女装子さんって可愛いですね

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