和雄さんから投稿頂いた「夫婦の営み」。
私は還暦妻は14歳年上の74歳で今も週1〜2愛し合います。私と妻の出会いは28歳の時に関西支店に出張に定期的に行く時の常宿でした。
最初の時に受付をして部屋に入って直ぐに中居さんがお茶を持って来られ会話の中でアクセントが西日本特有なアクセントなのでご出身はどちらですかと言うと私と同県でした。少し話をして退室されて私は支店に用事があり常宿の旅館に帰ったのは20時過ぎになり新聞を見ていると21時頃ノックがあり同県出身の中居さんが少しお話したい旨を言われ承諾しお互いの現状迄も話をすると中居さんは由美子さん42歳☓1子供なしだと聞いてもない事を言われ驚きました。
話が長くなり23時が来たので帰宅を促すと明日休みなので仕事終わりに食事を誘われ私はお金は出すつもりで承諾し時間と場所を決めて私はシャワーを浴びて就寝をしました。翌日仕事が終わり約束の場所までタクシーで行くとすでに由美子さんは来ていました。
由美子さんは和食の店の個室を予約していたので二人で入り話をしながら食事をし私がレシートを持ち支払いを済ませ家まで送ると言うと近くだからと言われるが私は家迄送り帰ろうとするとお茶でもと言うのでお邪魔しました。由美子さんは着替えの為に隣の部屋に入り私は部屋の中を見ていると膝上の黒いタイトスカートと白のブラウスで少しブラも透けて見え少し勃起しているとビールを飲もうと言うので飲みながら馬鹿話をして私も下ネタを挟み話をしていると突然セックスの告白でした、
最初に会った日に私が理想の男性だったそうでその日の就寝時にオナニーをした事を言われ私もその時点ですでに勃起して二人が立ち上がりお互いの着ている衣服を脱がし下着だけになり抱き合いディープキスをしながらお互い下着に手をかけ愛撫して全裸になり私は抱っこしてベッドに運び
由美子さんの上に重なりキスを首から乳首お腹そして大事なオメコを舐めながら又吸いながらゆっくりとベトベトのオメコにゆっくりと挿入すると私の硬くなったチンボを締め付けてくるのでクリを指の腹で触りながらピストンするともう気持ちが良すぎてイキそうと言うのでピストンを早め由美子さんがイクーと躰を震わせるタイミングで気持ち良く射精しました。
20分過ぎた頃二人がベッドの上で起きて私は由美子さん気持が良かった有難うと言うと和雄さんのチンボ気持良かったこちらこそ有難うと言葉を交わし二人でシャワーを浴びながらお互いの躰を洗うと私はオメコを舐めたくなり片足を浴槽の淵に上げ下から舐めると又由美子さんラブジュースを出し飲むように舐めると由美子さんも私の硬く反ったチンボを咥えてピストンするのでたまらなくなり空の浴槽に入りバックで挿入中出しをしました。
四日の出張毎日由美子さんとセックス三昧でした。本社に帰ると手紙もよく有り会いたい旨の内容が沢山書かれて私も由美子さんの事を愛おしく思える様になりました。ある時に私は由美子さんの固定電話で話をした時に由美子さんのパンティがほしいと言うと由美子さんがさん付けは要らない由美子と呼んでと言うのでお互いの名前で言う事になり
その日から呼び捨てになりある日に小さな箱が送られて来たので中を見ると由美子の黒とピンクのパンティと手紙があり私だと思い寝る時に穿いても良いよと書いて有り風呂上がりに穿いて見ると即勃起でした。私は二年ほど立った頃関西支店への転属願いを出して30歳になった頃役職も付き関西支店に転属が決まりその夜に電話し報告すると大変に喜んでくれて
私は由美子これからは沢山セックスしようと言うと由美子も沢山沢山愛してと泣きながらの声が聞こえ愛おしく思い由美子愛しているよと伝え会える日を指折数えて毎日由美子のパンティを穿いていました。関西支店に転属し住居は由美子と同棲することに合意し由美子と夫婦の様に暮らし営みもよく有り由美子も私も体調はすこぶる良くなったのは営みのお陰かと思います。
それから私は由美子と結婚してから30年近くなり私は還暦、由美子は74歳になりましたが今でも由美子を愛し営みも週1〜2回は全裸で愛し合いますか由美子と私の性器は同じサイズのボルトとナットの様に挿入時隙間が無いので今でも大変に気持が良いし由美子は今でもセックス前なのにパンティのクロッチが濡れているのでオメコは丁寧に舐めてあげます。
セックスに年齢は関係ないように思います。このまま行けば由美子が喜寿になってもセックスは可能だと思います。夫婦の営みは重要ですね。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
大切ですね。