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新聞配達は二度射精する

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「新聞配達は二度射精する」。

前回、 ザーメン 75 (改)  を投稿した者です。

50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。

夏休みにお腹をこわした私は、母にお医者へ連れて行ってもらいました。

その時、母も診察をしてもらい
対処療法として2人の男性と濃厚なセックスをして、自分を解放することに目覚め
診療所の運営母体である新興宗教に入信しました。

『愛國診療所』は小児科と婦人科を標榜する有床診療所です。
松◎慶子さん似の女医さんは学校医も委任されていて、健康診断で私もお世話になっていました。

母の朝の回診が終わり
また対処療法(セックス)が始まったので
私は外へ遊びに出ました。

診療所の裏のクヌギ林へ行く途中、隣接する民家でお舅さんとお腹の大きなお嫁さんがセックスする光景を目の当たりにし、
その後
瀧口写真館では、店主のおじさんが人妻に妾になって欲しいと懇願しながらのセックスを覗き見しました。

私は朝から大人たちのエッチな姿を見て、久しぶりにタケちゃんのお母さんに会いたくなっていました。

いても立ってもおれず、タケちゃんの家へ急ぎます。
しかし、タケちゃんの家は留守でした。

私は何気なく隣に住む
社宅の管理人をしている
渡辺さんの庭先に足を向けました。

そこで
私の母とセックスしたことのある
新聞配達のおじさんと
渡辺さんのセックスを目撃しました。

根元までチンコが挿ると
あっというまに
おじさんの射精がはじまりました…

「あっあっあっ…出る出るッ…ま…
真弓ィ〜ッ」

おじさんは私の母の名前を叫びながら
渡辺さんへ膣内射精しました…

ビュビュビュビュ〜…
ビビッ
ピュピュッ…

渡辺さんは
おじさんの精液を受けながら
おや?
という顔をしてます。

「あ…もう出したのかい?…まったく
駄目なチンボコだねぇ…」

おじさんは
覆い被さって
おっぱいに顔を埋めて
大きく息をついています。

「アンタ…今真弓って呼んだね。雑貨屋の女房だろ?」

渡辺さんは
マンコから垂れる精液を
指で掻き出しながら訊きました。

おじさんはおっぱいのなかで
うんうんと頷きます。

「オイラ…あの女とマンコしたことあるんだぜ…これからだって…」

渡辺さんは指にまとわりついた精液を
シミーズで拭います。

「へえ。よく相手にしてもらえたね」

おじさんは顔を上げて
一本しかない歯を見せて
不気味に笑います…

「あの女の秘密を握ってんだよ…ヒヒ」

それを訊くと渡辺さんは身体を起こし
おじさんを仰向けに寝かせました。

「なんだい?その秘密ってのは。教えなよ」

おじさんは
手を伸ばしておっぱいを弄ります…

「ほら…たっぷり吸わせてやるからさぁ…」

渡辺さんはおじさんを膝に抱き
乳首を含ませます…

「ウヒィ…たまらねぇ…チュチュゥ〜」

授乳されながら
おじさんの駄チンが
また勃起しました。

渡辺さんは
吸われている乳首に
唾液を垂らします…

「ほへぇ…ジュルジュル…」

おじさんは
一本しかない歯を見せて
恍惚の表情をしています…

「はひはひ…雑貨屋の女房が…
溜池拡張工事の作業員と
小屋でマンコしてるの見たんだよ…ジュル」

渡辺さんは乳首を離し
おじさんの口に直接唾液を垂らし
飲ませます…

「あひィ…唾もっとぉ〜…それでオイラ
真弓を脅して…ジュル…マンコしたんだよ」

おじさんは
顔を唾液塗れにしながら
脚をバタバタさせています…

「なるほどね…でも大した秘密じゃあないね」

おじさんがまたおっぱいを求めたので
渡辺さんは口に含ませ吸わせます…

「ングング…いや…あの女房…チュウチュウ
腹に赤ん坊がいるんだよ…チュバッ」

渡辺さんの目が光りました。

「なんでわかるんだよ?」

おじさんは乳首を吸いながら
渡辺さんを上目遣いで見ます。

「マンコしたとき…ヌチュ…
少し腹が膨らんでいて…チュウチュウ
おっぱいが張ってる感じだったからな…」

「でももし亭主の子なら、問題ないだろ?」

おじさんは
渡辺さんの唇を求めます…

「それが…ブチュウ…どうやら…
あの作業員野郎の子みたいで…レロレロ」

おじさんの舌を吸っていた渡辺さんが
口を離してニヤリと笑いました。

「ほぉ…そいつは面白いね」

渡辺さんが横たわると
おじさんはのしかかり
両手でおっぱいを揉みます…

「あたしゃねぇ…
男と女のまぐわい写真を撮って
温泉街に売ってるんだよ」

おじさんは
おっぱいを寄せて
両方の乳首を吸います…

「アンタ…あの女房脅して写真撮らせなよ」

おじさんはおっぱいを吸いながら
首を振ります…

「それがよ…マンコしたくて今朝雑貨屋に集金に行ったら…亭主しか居なくて…
女房はしばらく留守にするって言ってよ…
どっかに逃げやがったのかな…チュチュ〜ゥ」

どうやら父は
母が愛國診療所に入院したのを
誰にも知られたくないようで
おじさんにも話さなかったようです。

おじさんは
勃起したチンコを
また渡辺さんのマンコにあてがいます…

「でも…オイラもうあの女じゃなくて…
お前で良いよ…そらッ…挿れるぜ」

ズブッ…
ズニュニュニュ〜ゥ…

「アッ…ちょっと…あぁッ」

不意の挿入に
渡辺さんは声をあげました…

ズニュリ…
ヌボォ〜ッ…

「お前と初めてやってみて…ハアハア
おっぱいもマンコも最高って…
わかったぜッ…突いてやらぁ〜」

ズニュズニュ…
ヌチョヌチョ…
ブヒュ〜ゥ…

おじさんの抽送に
豊かなおっぱいが揺れます…

「あっ…あっ…すごいじゃないか…あぁン」

渡辺さんは眉間にシワを寄せ
おじさんのピストンに身を任せています…

「へへッ…一度出したから…クハァ
長持ちするぜ…ほぉら」

おじさんは挿入したまま
渡辺さんを抱き起こし
対面座位に変えます…
小さいおじさんのどこに
こんな力があるのでしょう…

「いやぁ…そこっ…当たってるゥ」

渡辺さんは
おじさんを抱きしめて
狂ったように顔を舐めまわします…
おじさんの顔が
また唾液塗れになりました…

「あの女も良いおっぱいしてだが…チュ〜ゥ
このおっぱいも最高だぜ…
チュッチュッチュッ」

おじさんは
おっぱいを吸いながら
身体を横たえ
渡辺さんを上にします…

「あっ…アンタ…
アタシのオトコ(精子)になろうってのかい?」

おじさんが
下からおっぱいを揉みます…

「オイラ…この見てくれだから…うッ…
ずっと女に不自由してて…フウフウ」

おじさんは
私の母とセックスしているときも
おんなじことを言ってました。

「あぁぁぁ〜駄チンかと思ったら…
結構いいモノ持ってるじゃないかぁ…」

おじさんが下からズンズン突いて
おっぱいをブルンブルンと揺らします…

「これからも…オイラとマンコを…
クハァ…してくれよ…アヒィ出るッ」

渡辺さんも夢中で腰を振りながら
うんうんと頷いています…

「アッ…逝く…」

「オイラも…出す…」

ビュビュッ…
ピッピッピッ…

おじさんが
2回目の膣内射精をしました…

おじさんの上に倒れ込んで
渡辺さんも
しばらく荒い呼吸をしてました…

「ハアハア…雑貨屋の女房が見つかるまで
この隣の子持ち女と写真撮らせなよ」

おじさんは
渡辺さんの背中に手を回して
首を振ります…

「いや…オイラはもうお前が良い…ングッ」

渡辺さんは
おじさんの口を吸って黙らせます…

「まあ聞きなよ…隣の女はさ…
母乳が出るんだよ…フフフ」

おじさんは目をカッと見開きました…

「アンタ…
母乳なんてまるで縁がなかったろ?」

渡辺さんは
ゆっくりと乳首を近づけ
おじさんの口に含ませました…

「吸ってみたかないかい?
母乳ってやつをさぁ…ウフフ」

おじさんは
何度も頷き
乳首を夢中で吸いました…

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

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