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スワップ夫婦~兄弟姉妹の入り乱れ~

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博史さんから投稿頂いた「スワップ夫婦~兄弟姉妹の入り乱れ~」。

俺は55歳、妻の美弥子は52歳、結婚29年になる。
弟の勇次は52歳、弟の妻の義妹の智恵子は50歳、結婚27年だ。
弟の勇次と妻の美弥子は中学の同級生で、美弥子と智恵子は実の姉妹だ。

あれは3年前、上の子は社会人、下の子も大学へ行き夫婦二人になった時、弟夫婦が、
「兄貴達、寂しいだろうと思って遊びに来てやったよ。」
実の兄弟姉妹の夫婦だから気も使わず、4人で呑んだ。


4人だけで飲む機会は初めてで、いい加減酔った弟は、
「実はさ、兄貴が美弥子ちゃんを連れてきた時、焦ったんだよね。」
「まさか、勇次の中学の同級生だったとはなぁ。」
「だって俺、中学の時、美弥子ちゃんのこと好きだったんだよ。俺だけじゃなくて、美弥子ちゃんのファンは結構いたんだぜ。兄貴の結婚相手が中学時代に憧れたのアイドルときちゃあ、ショックだったよ。」


義妹の智恵子が、
「もしかして、私、お姉ちゃんの代理だったの?」
と言い始めたからさあ大変、
「そうじゃないよ。まさか、もっと可愛い妹がいるなんて思わなかったから、一目惚れだよ。」
「そうそう、智恵ちゃん可愛いもんなぁ。」
と言った俺に、今度は妻の美弥子が、
「ちょっと、あんた本当は智恵子が良かったの?」

3年前のこの話は、今年の3月に再び再現された。
勇次夫婦の下の子が大学進学で家を出て、勇次夫婦も夫婦二人きりになった。
今度は俺達が勇次夫婦の家に行って、
「勇次、お前の憧れの美弥子を連れてきてやったから、寂しくないだろう?」


酔っ払った勇次が、
「兄貴~・・・1回でいいから美弥子ちゃん貸してよ~」
この一言が空気を変えた。
「いいぞ。智恵子ちゃんを貸してくれるんならな。」
シーン・・・となった空気を破ったのが義妹の智恵子だった。
「私はいいわよ。もう、生理もなくなったし、私もお義兄さんに抱かれてみたいし。」

二組の布団を敷いて、お互いシャワーを浴びた夫婦が妻を交換してバスタオル1枚で座り、抱き合った。
妻の美弥子は、勇次に乳房を鷲掴みにされ、乳首を激しく吸われていた。
俺は美弥子よりも小柄で乳房も小ぶりな智恵子の乳首を摘まんで、軽く転がした。


勇次が美弥子のマンコにむしゃぶりつくのを横目で確認したら、俺も智恵子のマンコを広げた。
「美弥子ちゃん、兄貴にずいぶんヤラレたんだね。真っ黒じゃん。」
智恵子のマンコもそれなりに使い込んでいるが、まだドドメ色でとどまっていた。
50歳を過ぎても週2回のセックス、子供達が巣立ってからは週3,4回することもあった。

それほどまでに愛している美弥子のマンコに、深々と突き立てられた弟の生チンポ・・・
「美弥子ちゃん、俺、好きだったんだぜ・・・」
同級生の生チンポを愛液を垂らしながら咥え込む美弥子のマン穴に、出し入れされるチンポにはマンビラが絡みついていた。
本気で感じる愛妻の美弥子は、マン穴から白く白濁した愛液を分泌して、弟のチンポをヌラヌラと光らせた。

俺も智恵子のマン穴に生チンポをめり込ませた。
「アァァァァ~ン・・・お義兄さん・・・素敵・・・」
智恵子の乳房を荒々しく揉みしだき、ゆっくりと大きなグラインドでマン穴深く突くたびに呻き、仰け反りながら俺の唇を求め、舌を絡ませる智恵子がとても可愛かった。
俺の腕の中で喘ぐ智恵子の可愛さは、まるで30代の頃の美弥子のように可愛くて、このまま、智恵子と暮らしてみたい衝動に駆られた。

弟を見やると、脈打つチンポを奥深く入れたまま、美弥子の腰を掴んで激しくグラインドさせていた。
弟と愛妻の美弥子の結合部から、激しいグラインドで噴き出るマン穴の空気と愛液が卑猥な音を立てていた。
美弥子は、激しいグラインドの快感に耐えきれず、弟にしがみつき、
「勇次君・・・出して、私の中に出してぇ~~~アウゥゥゥゥ・・・・」
激しい嫉妬が俺の中で弾けた。
愛妻が、美弥子が中学の同級生の精液を欲しがって抱きついている様、そして卑猥な結合部・・・

俺も負けじと義妹の智恵子のマン穴上部を亀頭でグリグリと掻き回した。
智恵子は下腹部を痙攣させ、ビクッビクッと体を震わせ、エビ反りになりながら、マン穴を締め上げてきた。
「お義兄さん、来て、私に精液頂戴、アァァァァァ~~」
俺はさらに激しくピストンして、
「いくぞっ!中に出すぞっ!」
と弟に聞こえるように叫びながら義妹の智恵子のマン穴に射精した。

お互いの愛妻のマン穴から流れる、自分以外の精液・・・
そして、性の快楽にまみれ、余韻に浸る愛妻・・・ 

愛妻を奪われる嫉妬と、弟の妻を寝取る快感・・・
ふと気が付くと、弟はクラスのアイドルだった美弥子を愛し、義妹の智恵子は姉が連れてきた婚約者に憧れたままいつしか義兄を愛しているように思えた。
スワップをしたがったのは、いつも弟夫婦からだった。
弟は美弥子を愛情を持って抱き、マン穴に精液を注いだ。
智恵子は俺に抱かれようと、目一杯可愛く振る舞うだけでなく、マン穴を広げて誘惑し、淫乱な一面を晒して精液をねだった。

「兄貴・・・俺、暫く美弥子ちゃんと暮らしてみたいんだ。」
「お義兄さん、私はお義兄さんと暮らしてみたい・・・」
真剣な眼差しで美弥子を見つめる弟、潤んだ目で俺を見る智恵子・・・
「美弥子、どうする?」
「勇次君と同級生夫婦ごっこ、1回くらいしてもいいかな・・・」
愛妻のまさかの一言で、今年3月に始まった兄弟姉妹の夫婦スワップは、現在まで3か月に亘って夫婦交換状態が続いており、そしてそれぞれの営みを撮影している。


俺の家には弟が寝泊まりして、愛妻の美弥子と夫婦生活を営んでいて、その営みの様子は、中学卒業以来37年ぶりに思いを遂げた弟が、美弥子を心から愛して唇を重ね、美弥子もそれに応えて身を捩り、舌を絡めてキスを交わす濃厚な愛情セックスだった。
愛妻が心身ともに奪われていくようで、激しい嫉妬心に見舞われた。

俺は弟の家で過ごし、義妹の智恵子と夫婦生活を営んでいる。
智恵子は美弥子よりも見た目が幼く、純情そうな顔をしている。
俺は、美弥子を奪われた報復のように智恵子を浴衣の帯で縛り、淫らに開脚させて辱めた。
アルコールチェッカーの吹き口を智恵子のクリに当てて充血して剥けるまで吸い出し、クリ責めした。


この3か月で、智恵子のクリは少し吸えば容易に充血勃起して剥けるようになり、かなり敏感になってきた。
剥けている間は徹底的にクリ弄りして、潮を噴かせて何度も逝かせた。
クリ責めしながらオロナミンCの瓶を突っ込んで掻き回せば、瓶の中に愛液を滴らせながら、
「お義兄さん、もう勘弁してください。お義兄さんのを入れてください。アァァァァァ~~」
完全にマゾ逝きしていた。


意識が朦朧となったところで縛りを解き、智恵子を正常位で抱く。
逝かされすぎて判断力が落ちた智恵子に生挿入して、それでもGスポットを外して焦らしながら突けば、
「アァアァーーー後生ですから焦らさないで、お義兄さんのチンチンで逝かせてください~~」
「そんなに逝きたければ、俺のマゾ奴隷になるか?変態マゾ奴隷になるなら精液もタップリ出してやるぞ。」
「なりますなりますぅ~~お義兄さんの変態マゾ奴隷になりますから逝かせてください~~」
ドクドクドクドクゥゥゥゥゥゥーーーーー

「兄貴・・・智恵子を調教したのか!ああ、智恵子が壊れていく・・・」
俺は、義妹の智恵子は可愛いと思うが愛してはいない。
愛しているのは美弥子なのだ。
だから、智恵子を淫蕩な剥けクリマゾ奴隷に調教するのは面白い。
しかし、弟は美弥子を愛しているから、純粋に愛し合う以外望まない。


この先、智恵子がどれだけ酷い凌辱を受けるか、智恵子への愛と美弥子への愛で弟が悩んで、変態に堕ちゆく智恵子を救い出そうと夫婦交換を止めると言い出すことを待っているのだ。
智恵子のクリが剥き出したまま二度と包皮に包まれなくなってしまう前に、弟が決断してくれることを望んでいる。


そして、使い込んで真っ黒になった愛しい美弥子のマンビラを取り戻すのだ。
俺にとことん従順な可愛いマゾ奴隷に成長していく智恵子に、俺が心を奪われる前に・・・

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