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野外温泉で美人アメリカ人とHした話

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出川並みの男さんから投稿頂いた「野外温泉で美人アメリカ人とHした話」。

初めて野外エロ体験したので投稿します。hするまでに長い文章だし、理系なので拙い文章ですがノンフィクションなので、大見に見てください。

木曜日、和歌山県を日帰り旅行での事だ。
田辺市に川湯という温泉がある。そこでは川を掘れば温泉が沸いてくる観光地だ。

無料で温泉に入れて、自ら温泉を掘るアクティビティ要素も相まって、昼は観光客で賑わっている。もちろん公共の川で野外なので皆水着を着ているし、着ないと通報される。多分。

私は、旅の途中、急遽予定を変更し、そこに向かうことにしたので水着など持っていない。道中、新宮のイオンで水着を探したが子供用スクール水着しか見つからなかった。

(イオン小さすぎやろ、、夜行けば誰もいないかな、、、)
そう考えて、水着を買わずに夜向かうことにした。

20時ごろ、川湯温泉へ到着するとあたりに人っけは無く、虫の声、川のせせらぎ、風に揺れる木々の音だけが聞こえていた。

(人いない!行ける!)

とはいえ裸であるのを見られてはマズいため、たまに車が通る道路側の川沿いではなく、反対の山側の暗い川沿いで入浴することにした。

橋を渡り、ライトも照らさず、山側の川沿いを歩いていると女性の声が聞こえた。

「oh,,,,!」

声をした方を見るとそこにはスケート選手のザキトワ似の20代後半ほどの綺麗な外国人が1人で川に浸かっていた。
体はスラっとしており、その割に胸は大きい。髪は下ろして長さは肩下ぐらいの黒髪である。水深は20cmほどしかなく、上半身が水の外に出ており、手で胸を隠して体育座りでこちらを見ている。

(わっ!人おるやん、、胸で手を、、ってえっ!?)
見ると乳首は腕で隠されているが、水着を着けていない。予想外の事で「えっ!?」と声を漏らしてしまった。

「sorry,,,,」
彼女はそう言い、岸辺に置いてあった、さっきまで付けていたであろう黒いビキニ水着を取るため胸を腕で隠しながら中腰で立ち上がった。

月明かりのみではっきりとは見えなかったが、下半身も何も付けておらず、うっすらと陰毛が見えた。

私は咄嗟に顔を背けて彼女の裸体を見るのをやめた。いざこういう場面に急に直面すると実際は躊躇いのせいか直視できないのだ。

「オー ヌード オッケー ノープログレム」
カタコトの英語で私はこう言った。
自分も裸で入る予定だったし、なんなら美人の裸も見れてラッキーと考えたからだ。

彼女の方を見ないまま、2mほど奥へ進み、恐る恐る振り返って見ると彼女は水着を着用した後だった。

(なんや、、水着着るんか、、、ガン見してればよかった、、、)

ただ問題が生じた。
(人おるしどうやって入ろうか、、、ここまで来たのに帰るのは勿体無いし、、、)

数秒立ち止まって考えるていると、彼女は不思議そうにこちらを直視している

(不審がられてる、、、どうしようか、、「水着を持ってきてないので裸で入って良いですか」って聞くのもおかしいし、なんならそれを英語でなんて言うかも分からんし、、、水着の英語、、、ウォーターウェア?伝わるかぁ?、、)

(ってか、、第一に先に裸で入ってたし、観光客で日本人じゃないからルールとか曖昧そうだし警察も呼ばんだろ(←クズ人間)裸で入ったれ!)

そう自分を鼓舞し服を脱ぎ始めた。

tシャツとズボンを脱ぎパンツ一枚だけになった。

(風俗店でもない知らん一般人の前で裸になる、、、なんなら非合法で犯罪チックやし、、、)

少しドキドキしながら彼女の方をチラッと見る。

彼女は目を逸らす事なくこちらを見ている。

(めっちゃこっち見てるやん!、、どうしよ、、、)

心臓がバクバクし始めて、頭が真っ白になり始めた。だかここまで脱いで躊躇っていると益々不審に思われる。

(ええい!いったれ!)

腰に手をかけてパンツをするりと下ろし、くるぶしの位置までストンと落ち、陰部が露わになった。

彼女はまさか裸になるとは思っていなかったのか顔をフイっと背けた。

(やってもうた、、、はよ温泉入らんと!でも平常心!平常心!)

心臓をバクバクさせながら、足を上げてパンツを脱ぎ、ちんこを揺らしながらゆっくりと川へ向かって歩いた。

彼女は時折、こちらをチラッと見ていたと思う。

(やったったで!よし!って冷たっ)

また問題が生じた。
彼女が入っている湯船は、前に誰かが作っていたのか石の囲いができており、川の水が入らないようになっていた。しかしこちらはそれがない。下から沸いてくる温泉はほぼ川の水で流されてしまう。要は彼女がいる湯船は適温で、私がいる所はほぼ川の水だ。

どうしようかと考えていると、彼女の方から話しかけてきた。

「**** **** * co?」

川の音で何を言っているか分からない。

彼女との距離は2mほどあったため、聞こえやすいように近づくことにした。四つん這いでハイハイの状態で近づき、片耳を彼女の方へ寄せるような体勢になった。

おそらく彼女からは股間が丸見えの体勢だ。

彼女もこちらから目を逸らさない。

(あぁ。やば。見られてるかも。あぁ、てかなんて言ってるか聞かんと。)

彼女はもう一度言ってくれた。
「**** **** *** cold?」
ちゃんとすべて聞こえた。コールドだけ聞き取れた。俺の英語力の問題だった。

だがニュアンスで大体わかる。
(コールドってことは冷たいってことだろ、、多分「そこ冷たくない?」って感じじゃないか?えーっと)

「あー ソーソー」
「,,,oh, soso **** ****」
ここで私は、裸になったことに対する疑問ではない事への安心と、自身の英語力が出川並である事への落胆が生まれた。

微妙な返答をしたせいか、英語力が低いせいか会話はそこで止まった。

(まぁ温泉入りにきたワケだし、、、)

そう思うことにして景色を眺める事にした。

(街明かりがないお陰で星がよく見える、、川の音、、虫の声、、、やっぱ寒っ)
1分ほど川にいたせいかだんだんと寒くなってきた。

(向こうの入ってる所に入れてもらうか、、、でも裸だしな、、、)

彼女がいる石垣の湯船は2人ならなんとか入れる大きさだ。

(寒いし入れてもらうか、、無理なら帰るか、、)
そう思い彼女に視線を向ける。
あることに気づく。

(えっ。さっき話してた時まで着けてたブラ外してる?)

横からで乳首は見えないが確実に、ビキニの紐がない事を確認できた。

声が聞こえやすいように近くまで寄り、彼女のいる場所を指差しながら、またカタコトの意味ぐちゃぐちゃな英語を言った。

「アイム ベリー コールド
アイ ワァント トゥー ステイ ディス プレイス」 ←(めっちゃ寒い。この場所に滞在したい(直訳))

「sure」

(よかった。なんとか伝わって)

石の囲いを越えるため私は立ち上がった。
立ち上がった瞬間、確実に彼女は私のちんこを凝視していた。

(見られている、、、けど、、やっぱり)

立ち上がって彼女を見下ろすとはやりブラは外れていた。しかも今度は手で隠されていない。月明かりで照らされた彼女の薄い色をした両乳首が露わになっていた。

(乳首見えた、、、)

また、彼女は寝そべった状態で膝を立てており、陰部は見えなかったが、腰にビキニ紐がないことがわかったため、全裸であると確信した。

(全裸になってる、、、ふたりとも、、、)

一気に性欲のボルテージが上がる。

とりあえず、彼女の裸体への反応をする必要があると思い。露わになった体を見ながら
「オー beautiful」と言った。

「Thank you」

彼女はそう返した。

横長の石の囲いの湯船で彼女奥に詰めてくれて、私は空いたスペースに入ることができた。

どうして裸になったの?と聞きたかったが、野暮だし、英語も分からないから言わないことにした。

彼女は依然と寝そべったまま胸を露わにし
て膝を曲げた状態だったが、私は足を伸ばし、股間が見えるように寝そべった。

(うわ、、やっば、エッロ、、、、)

彼女が私に話しかけてくる。
しかし私は彼女の体の事しか考えてなかった。

「***t’s your name?」
「アイム ⚪︎⚪︎⚪︎」
(勃ったらマズいよな、、、)
「、、ワッッツ ユア ネーム?」
「I am Jesse」

「H** *** years old ?」
(裸で2人横になってる、、、、、)
「、、、トゥエンティスリー、、」

「アイム ノット グッド イングリッシュ」
(乳首の色薄くて綺麗、、スタイル良っ!)
「*** ** good!」

「ウェーアーユー フロム?」
「*** *** US」
「アメリカ!?」
「yeah!」
私と目が合う。
(かわいい、、、)

会話とは無関係な事を考えるあまりか、股間がどんどんと反応していき、半勃ち状態になった。

彼女にも半勃ちになりムクムク大きくなるちんこを見られていた。

頭が真っ白になり、もう彼女の体の事しか考えられなかった。

「、、、、、*** ***** ** foo?」

文脈からは想像できず、聞き取れない言葉が出てきた。2度言ってくれたが理解できなかったのでスマホを取り出し、翻訳アプリで通訳を行った。

(訳)「あなたの足に触っていい?」

「どうして?」

(訳)「綺麗な足をしてるから」

「オッケー」と答えると、彼女は太ももを撫でるように触れてきた。時より股関節を筆で撫でるように触り、睾丸にも爪がカリッと当たる。耐えきれず完全に勃起した。

彼女はフフッと笑みを浮かべてスマホに流暢な英語を喋った。

(訳)「私の胸を揉んでくれない?」

「オフ コース!」

私は寝そべった状態から、彼女のほうに体を向けて胸を揉み倒した。

(胸は大体Dカップだろうか、、、柔らかい、、)

堪らず、私は彼女の右乳首に口を付け、舌で転がすように弄った。もう片方の乳首は人差し指でこねるようにした。

「っ、、、」

彼女は舌を使ったことに驚いたのか、小さく声を漏らした。

その声を聞き一気に頭が酔ったようにクラッとなった。本能的に彼女の体に密着するようにし、彼女の太もも付近に勃起ちんこを何度も擦り付けた。

(やばい、、セックスしたい、、、)

頭の中はセックスでいっぱいだった。
勃起ちんこを擦り付けたのは、体が勝手にセックスアピールをしていたのだと思う。

彼女は、小さく感じながら手を伸ばし自身のスマホを取り出してこう言った。

(訳)「私のマ⚪︎コを触ってくれない?」

私の頭の中で完全にスイッチが入った。

なにも言わず私は、膝をたてた彼女の陰部に手を伸ばした。寝そべった状態のままのため彼女の陰部付近には、ちょうど温泉の湯が張ってあり、手を近づけた瞬間に温かい湯に包まれたのを覚えている。

最初はマ⚪︎コではなく周辺を優しく愛撫した。

彼女の顔を見ながら左手で愛撫し、右手で彼女の頬に触れていると、もどかしそうな目をしてこちらを見た。

すると彼女は、私の手首を取り、私の指が直接膣口に当たる位置に持っていった。

(野生的だな、、、)
日本人女性とはまた違った大胆さに動揺しつつも、ブレーキは壊れかけていた。

中指を一本膣口に入れてみると私は驚いた。

(え!?全然愛撫してないのにめっっちゃ濡れてる。)

温泉の温かさとは一段上の温かさのトロトロの液体が私の指に絡みつく。

彼女は深い息を漏らし目を瞑ったまま顔を横に向けた。

(ヤるき満々じゃん、、、、)

ブレーキはペーパーロックし始めた。

いてもたっても堪らず私は彼女に声をかけた
「kiss you?」

「yeah!」
間髪入れずに彼女はそう言った。

ここでブレーキは完全に壊れた。

彼女の唇に優しくキスをしたあと、舌を彼女の口の中にねじ込んだ。
彼女も最初は驚き止まっていたが、すぐに答えるように私の舌に彼女の舌を絡ませてきた。

私はそのまま彼女の首の後ろに手を回し、腕を絡ませ彼女を優しく絡み合うように抱いた。

その間に彼女に上に体を持っていき、膣口にちんこの先を押し当てた。体位でいうと正常位だ。

先ほど、指で触った時にも言った様に、全く愛撫してないにも関わらず、トロトロになっているマ⚪︎コにちんこを何度か膣口に擦り付けた後、ゆっくり挿入した。

ちんこは吸い込まれるように入っていき柔らかく温かい肉壁が包んだ。

奥まで挿入した瞬間、彼女はそれまで動かしていた舌を止めて、恐らく喘ぎ声だろうか。吐息を私の口に漏らすように吹き込んだ。

それに興奮した私はGスポットを突き上げるように彼女の膣内を犯した。

漏れ出るような吐息は次第に声に変わり、野外で公共の場所にも関わらず、彼女は声を次第に大きくしていた。

私は声を抑えるためさっきより強くキスをして彼女の口を塞いだ。

彼女の声は口内で振動に変わり、私の脳を震わせる幸福感を与えるものに変わった。

一気に射精感が高まる。

(ヤバい、、、射精しそう、、、)

そう考えている矢先、彼女は急に体をのけぞらせ、ビクンっとイッた。

(!!)

彼女と密着させていた体は、彼女がのけぞりブルッっと震えた事で振動が全身でこちらにも伝わった。

また、マ⚪︎コはイッた瞬間全身にキュッと力を入れるため、ちんこを締め上げる。

(ヤバっ、イくっ!)

私は咄嗟に、ちんこをトロトロのマ⚪︎コから抜き出し、ちんこを手でシゴき彼女の胸へ射精した。

「*** **!」

精液は彼女の体にベッタリつき、私は幸福感と背徳感でゾゾっと身震いした。

「、、センキュー」

脳が快感でおかしくなったのかよく分からないが私はここでありがとうと言った。

「**** ***」

彼女がなんて言ったか覚えていない。

最後に彼女の上に覆い被さり、今度は唇が触れるだけのキスを行い、彼女とのセックスは終わった。

セックスが終わると、彼女は胸についた精液を川で洗い流し、また石に囲まれた湯船に戻ってきた。最初話していたような、2人寝そべった状態で彼女は翻訳アプリで話してきた。

(訳)「とてもよかったです」

「こちらこそ」
(外国人相手でもワイ通用するんや、、、)

(訳)「マ⚪︎コの中に射精してもよかったです」

(え、、どゆこと、、、)
「なぜですか?」

(訳)「話してませんが、ピルを日頃飲んでいるので、射精しても大丈夫です」

(ピルを飲んでる、、、へ?)
「コンドームを付けてないので妊娠したらいけないと思いました。」

この後、事情を聞くと、海外では日頃から低用量ピルを服用している女性が多く、彼女が住んでるネバタ州では彼女の友人は皆飲んでいると知った。

翻訳アプリを通してで、ワンテンポ遅れた会話にはなったが、この後、私は日本では、ほぼコンドームを使用する文化と、胸に射精するぶっかけの文化を説明した。

少し会話に間が空いた後、彼女は話した。

(訳)「宿に戻ります。」

そういうと、彼女は立ち上がり、水着を着直し、浴衣を羽織りこちらに手を振り「bye」と言い颯爽と去っていった。

(、、、異国の文化すごいな、、、あれだけヤッたのに、何事もなくスルって帰った。デリヘルのやり終わったあとみたいやん、、)

私も、彼女が立ち去ったあと、すぐに服を着て、川から離れた。

彼女と出会って約5分で胸を揉み始め、10分弱でセックスした。

もうこんな経験ないだろう、、、
ただ、教訓として外国人には基本中出しする事(←個人の感想です)、英語力を鍛えることを心に決めた。

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