性に興味心身の女子にからかわれて初めて夢精した

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中学2年のころ休み時間に自分の席に座っていると、
隣の席の女の子が真顔で
「タンショウホウケイってなに?」
って聞いてきたのでぼくはこう答えました。

「僕がタンショウホウケイだよ。」
冗談で言いましたが
どうやら女の子はまともに受け取ったようです。

自分が発言したのも忘れてた翌日、
クラスの別の女子に呼び止められました。

「あんた、タンショウホウケイだってね。」
「いや違うよ、短小包茎じゃないよ。」僕は答えました。

「久美子ゆってたよ。タンショウホウケイだって。」
女の子は反論しました。

そう言えばそんなこと言ったなあ僕は思いだしました。

「ああ、言った言った。そうだっけ。」
僕は適当に答えて歩き始めました。

ホントにこいつら意味しらないのかなあとおもいながら
歩いていると後ろからでかい声がしました

「タンショウホウケイの○○君(僕)、きゃはははは。」
笑いながら女の子は声を発していました。

こいつらわかってて言っているな、僕はそのとき気づきました。

「短小包茎じゃないって、言ってるだろ。」
僕は女の子に言いました。

「じゃあ、見せて。」
女の子は笑いながら言いました。

「見せられるわけねえだろ。」僕はこたえましたが
「じゃあタンショウホウケイだ。」女の子はさらに茶化しました。

もうほっとくしかないな、僕はあきらめました。

あいかわらず「タンショウホウケイ。」を
連呼している女の子をほっといて部活動に行きました。

放課後、部活動が終わり帰宅しようとすると
連呼した女の子と隣の席の女の子が後ろからついてきて、
いたずらっぽく「タンショウホウケイ」とささやきました。

まわりに人がいると恥ずかしいので
ダッシュで帰宅しようとすると、どんどん声がおおきくなりました。

さすがにはずかしくてたまらないので、僕は
「もう見せるから勘弁してくれ、タンショウホウケイじゃないことを証明してやるよ。」
と言い

近くの路地裏に入り、僕はズボンのチャックをずらしちんちんを出しました。

冬の1月ごろだったので外は真っ暗でした。
寒さも際だってちんちんも縮こまり、無論包茎だったのですが

僕も自分が短小であることも包茎であることも認識が無いまま露出し
案の定、短小包茎の意味もわからない彼女らは僕のちんちんをみて

「これってタンショウホウケイかなあ。」
「よくわからないね。」などと言っていました。

そのうちだんだんエスカレートしてきて、
僕のちんちんを触ったり突っついたりしてきました。

僕のちんちんも刺激に耐えられなくなり、勃起し始めました。

「もうやめろよ。俺がタンショウホウケイじゃないことはわかっただろ。」
僕は言い

彼女らも「タンショウホウケイじゃないことはわかった。」とりあえず納得しました。

その夜僕はすごく気持ちが良い夢をみました。
それはどんな夢か忘れましたが、とにかく気持ちよかったです。

でも、目覚めたときに暗転しました。

パンツがガビガビになっていたところで僕は気づきました。
ああこれが保健体育で習った夢精だなと

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コメント

  1. お地蔵さん より:

    しょーもない話でした。ご苦労様

  2. バカ一代 より:

    あほくさ

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