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出会い系で知り合った歳下男性との情事

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さちよさんから投稿頂いた「出会い系で知り合った歳下男性との情事」。

私は45歳で、主婦をしております。主人とはもう何年も営みも無く寂しく家で過ごす時間が多かった為、少しでも暇な時間が紛れたらと出会い系サイトを利用し、お茶の相手を探したりしました。一応女性からの連絡が来たらと思っていたのですが届く連絡はほとんど年上の男性でした。

たまに女性が連絡をくれお茶をする機会もありましたが、やはり連絡は少なく退会を考えていると、25歳の男性から連絡が。
あまりに年下からの連絡で、少し驚きました。


そして今までは男性にはお断り以外返事はしなかったのですが、始めて「私は45歳の主婦ですが送る相手間違えていませんか?」と尋ねるような返事をしました。男性は「間違えではありません。正直、自分は年上の女性が好きなのでゆっくりお話しさながらお茶出来たら楽しいかな?と思い連絡しました。」と返信が。


元々男性とは会うつもりは無かったのですが、どうしてでしょう?不思議とその男性とは会いたい気持ちが芽生え会う約束をしてしまいました。
当日、年甲斐にも無く久しぶりの男性と2人でのお茶で少女に戻ったかの様なドキドキがありました。待ち合わせ場所にやって来た男性は、細身で爽やかな好青年。と言った印象を受けました。 

20も歳が離れていて会話うまく出来るか不安でしたが男性はお話も上手く本当に楽しくお茶をする事が出来ました。お茶を終えまだ時間はあったのと、このままさようならは寂しく思えてしまい、私の提案てま男性の車に乗り2人で少し移動し雑貨屋さんに立ち寄りました。

2人で雑貨を見て周り私はデートしているような気持ちになってしまいました。ただ、こんな好青年そうな男性でもやはりそういった事に興味はあるのでしょう。雑貨を見ている時に男性の視線がちょこちょこと私の身体を見ている様に感じました。 

普通なら不快感を覚えるところですが、私は初めて会ったこの男性に何処か惹かれてしまったのでしょう。不思議と嫌な気持ちにならず、むしろこんな私に興味あるのかしら?とすら思ってしまいました。雑貨屋さんの帰り道道路沿いにホテルがあり、その手前で信号で止まると男性は意を決したように「最初にごめんなさいと言います。

2度と会って貰えなくても仕方ない事です。でも正直に言わせてください。自分はホテルに行きたいと言う思いに駆られてしまうのですが、ダメでしょうか?」と正直に思いを伝えてくれました。初めて会う男性とホテルなんて今まででは考えれませんでしたが、私は頷きました。

男性は「えっ、本当に?いいの?」と戸惑いを見せましたが再度頷くとホテルに、車を向かわせました。ホテルに入り先に男性にシャワーを浴びてもらう間、少し1人になり主人も居て初めて会うしかも20歳も歳の離れた男性とホテルにいる事に一時の気の迷いでとんでもない事をしているのでは?と少し不安な気持ちになってしまいました。

ここまで来て申し訳ないけど、やはり断った方が良いのでは?と思っていると男性がシャワーを済ませ腰にタオルを巻いただけの姿で出て来ました、細身で引き締まった身体に、タオル越しでも男性のアソコが勃っているのが分かり、やはりここで断るなんて出来ないわね。と意を決して私もシャワーを浴びました。

そして男性の待つベッドへ。 私がベッドに入ると男性は「正直こんなとこ連れて来てなんですけどあまり経験ないので上手く出来なかったらごめんなさい」と言いました。何故か私はそれが愛おしく思い男性を抱きしめました。そのまま少し抱き合うと2人の視線が合わさり自然とキスをしました。柔らかで優しいキス。何年かぶりのキスにとろけてしまいそうでした。

何度かキスを交わし、男性も興奮が昂まったのでしょう。キスをしながら舌を絡めてきました。私も舌を絡め、優しかったキスが濃厚で激しいキスに。暫し男性と濃厚なキスを繰り返していると、男性は私の首辺りをキスしてきました。思わず身体がピクッと反応してしまい、男性に「ふふ、可愛い」と言われ私の体温は急上昇してしまったかの様に顔が熱くなりました。 

男性は私の身体の首、手、お腹、太もも、足と様々な場所をキスをしていき、こんなに全身をキスされるのは初めての経験でした。男性はひとしきり身体にキスをすると、再び口にキスをしてきました。今度はキスをしながら私の胸を触り始めました。

男性の手が乳首に触れただけで思わず「んっ」と声が漏れてしまいました。久しぶりな事と男性が身体中をキスする間胸等は触らなかった事で焦らされてしまったのでしょうか。手で触られるだけで凄い快感が身体を襲いました。男性がキスをしながら再び首にキスしそのまま下に下り胸の辺りをキス、そして乳首にキス。「あんっ」また声が漏れてしまいました。

男性はそのまま乳首を舐め始め私は「あんっ、あんっ」と声を出して感じました。男性は胸を責めながら、手で太もも辺りを触り始め、アソコには直接触れずその周りを触り、また少し焦らされてから男性の手がアソコな触れました。私の身体はまたビクッと反応し、男性の指が優しくクリトリスの辺りに触れてきます。

「んっ、あんっ、んん」私の声も徐々に激しくなり男性の指がクリトリスを刺激すると「あっあぁん」と大きな声で喘いでしまいました。少しクリトリスを刺激した男性は指で膣に触れてきます。触れるだけでピチャッと音がするぐらい私は濡れてしまっており、男性にも「凄い濡れてる」と言われまた顔が熱くなりました。

元々濡れやすい方ではあるのですが、久しぶりな事もあり心配していたのですが心配とは裏腹に自分でも、驚くぐらい濡れました。男性が最初はゆっくり指を出し入れし、私は相変わらず「あんっあん」と、喘ぎ続け、次第に男性の指が激しく動くと私の膣もピチャピチャピチャッと私にも聞こえてしまうぐらい大きく音を立てていました。

男性の責めに膣のピチャッピチャッ音と私の喘ぐ声が入り混じり私は身体をビクッとさせ絶頂を迎えました。 私が絶頂し、呼吸を荒げていると、男性は今度は私の膣を舐める為下に移動するのですが、「んっ?めっちゃ濡れてる」と半笑いの様な感じで言いました。

どうやら私は軽く潮を吹いた様でシーツがベタベタになっていました。男性が舐めようとしているのは私も分かったので男性に呼吸が荒く少しボーッとする頭で「こちらに身体を」と伝えると男性は理解してくれ、69の体勢になりお互いの性器を舐め合う事に。ここまでしっかり男性のアソコを見ていませんでしたが、とてもビンビンで触れると硬く、これが若さかなと思いました。

男性にアソコを舐められ感じてしまい声も出るのでしっかりとフェラする事が出来なかったのですが、男性のアソコはとても大きく感じました。こんなの入れたらどうなってしまうのだろ?そんな風に思ってしまうぐらいに。お互い舐め合うと、男性が「そろそろ」と言いました。

男性がゴムを付けようとしており、ここまで来て男性の事が本当に愛おしくなり直で男性を感じいと思った私は「今日は大丈夫なので、そのままで」と伝えました。男性はゴムを付けるのをやめ私の膣にゆっくりと挿入してきました。一度に奥まで入れる事は無く先から慣らすように本当にゆっくり入れてくださり。まだ全部入っていないのに久しぶりに膣内に男性の性器を迎え入れ私は「んっんんっ」と喘ぎました。

そしてゆっくりと男性のアソコが私の中に全て入り、男性が腰を動かし始めます。それも最初はゆっくりと動き、私が慣れてくると男性も腰を少し激しく動かし始め。「あんっあんっ」私の喘ぐ声と肌と肌が当たりパンパンという音が、私の膣がベタベタに濡れている為ビチャビチャ、ヌチャヌチャという音になり部屋中に響きます。

ところにより男性が、一番奥までアソコを押し込んで来ると私の子宮口に届いて来る感じで。何度かそれをされるうちにいままでにない感覚が私を襲い、「ダメダメ、おかしくなるよ、何が来ちゃう」と言うか感じで叫びにも似た声が出て、男性が「うおっ」と声を出すと、男性のアソコがわたしの膣内にから押し出されそれと同時に私た大量に潮を吹きました。

この様な経験は私も男性も初めてでした。男性はそれで、余計に興奮した様で再び挿入すると先程までより更に激しく腰を動かして来ました。私はひたすら「あんっあんっ、」「んっんん」「気持ち良いよ」と声を出し喘ぎ続け、軽く絶頂もしながら男性に突かれ続けた。

やがて男性も「そろそろイク」と言うので「良いよ、出してそのまま中で出して」と私は言い、男性の性液を膣内で受け止めた。いままでにないほど感じてしまい終わった後は意識朦朧だったのですが、男性の若さを忘れていました。男性は少し休むと復活して二回戦を求めてきました。

まだ意識朦朧の私は「これ以上するとおかしくなっちゃうよ」と言いましたが男性のアソコはビンビンでもう挿入する気満々と言った感じだったので、私は覚悟して足を開き二回戦目を受け入れました。そこから意識が朦朧となりすぎあまり記憶に無いのですが、男性曰く実は2回戦に留まらず3回戦もしたようで、その頃には「もうダメダメ!イクイク、イッちゃうからダメ」「イキ過ぎでおかしくなる」などと叫び絶頂を繰り返したようです。 

 この投稿も男性と話しながら書いています。  このあとまただに抱かれることを思いながら。

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