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合法JKを騙して落とした話

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アキラさんから投稿頂いた「合法JKを騙して落とした話」。

SNSの裏垢を使って徘徊していると色々な人と知り合う。

金持ち自慢やモテる自慢をする人
表では言えない愚痴や願望を垂れ流す人
ただただ思いついたことを呟く人
自傷行為をアピールする人

中でもやっぱり性的なアカウントは見てて楽しい。

でもさ
SNSの呟きなんてどこまで本当か分からない
裏垢ですら本音を話してるかなんて分からないよね。

ある女の子の話をする。
彼女はJKで18歳の誕生日から合法JKになった記念と受験勉強の息抜きに裏垢を始めていた。

週に2~3回くらい下着がチラ見えしてる写真をアップするくらいで過激なのはナシ
あとはまぁ「学校でオナニーしちゃった」とか書く程度。

フォロワーが1桁の頃からフォローしてたからリプでは割と仲良く話をしていたし、DMでもたまに雑談をする仲になっていたので
徐々に下ネタからアプローチして、たまに公にはアップできない過激なのもこっそり見せてくれるようになっていった。

初めて見せてもらったのはノーブラで白のYシャツをはだけてるヤツ
白い肌に勃起したピンク色の乳首が印象的だった。

ただ本当にJKかどうかはあまり信じていなかった。
今は写真の加工だっていくらでもできるから。

だけど、乳首の色とか肌質とかを見る限りホンモノなのかなーとか。
もちろん疑いを口にしたりもしなかったけど。

ある日俺は彼女にDMでエロい話をふってみた
オナニーは毎日するの?とか
彼氏はいるの?とか
初体験はいつ?とか

恥ずかしがりつつも何でも律儀に答える彼女は
今は彼氏はいないけど、去年の夏に先輩だった彼氏と何度かSEXをしたからもう処女じゃないって教えてくれた。

彼女からは「ガッカリしました?」って聞かれた。もちろん処女の方が嬉しかったけど、まさか「ガッカリだわ」とは言えないからね。

「彼氏がいないなら今度俺ともしようよ笑」って口説くと「もっと仲良くなったらね」って返事が返ってきた。

そこからはかなり慎重になった
なぜなら彼女から「他のフォロワーにも誘われてる」って告白があったから。

その頃には彼女のフォロワーも増えてたから、それが誰かは分からないが先を越されるワケにはいかない。

リプでもDMでもマメに交流を持ち
特にDMでは彼女がどんな人間か
どんなタイプに惹かれるのかを徹底的にリサーチ。
情報を制する者はSEXを制す

半月ほどかけて彼女の信頼を勝ち取れるように徐々にリサーチを重ね

どうやらそれ程遠くない場所に住んでることや
漫画を読むことと、痴漢されるとちょっと興奮する趣味や
私服姿の写真なんかを少しずつ収集

特に決定的だったのは
学校では真面目に生徒会長をしてること。
同時にある部活に入っている事実を聞き出せたこと。
なぜなら、この2つの情報のお陰で彼女の表垢を特定できたから。

表垢の彼女は確かに本物のJKで
友達や他のフォロワーと交流する姿はとても裏垢をやってるようには見えなかった。

気になるのは彼女の呟きをいくら遡っても彼氏の話題が出てこない。
友達とかにも内緒の関係だったのか?
それとも先輩ってのは嘘で、周りには言えないような相手だったとか…………

そこで俺はちょっと汚い手に出た
別垢を作り彼女の表垢にアプローチしたのだ

少し年上の女性で
全く別の地域に住んでいて
同じ部活の経験者で
趣味も同じ

後腐れなくなんでも相談できてしまう架空の人格で彼女をフォローした。

それからは表では頼れる年上のお姉さんになって彼女をリサーチ。
その情報をもとに裏垢で口説いていった。

表でも彼女と仲良くなったある日
彼女からのDMで質問がきた。
「初めてのSEXってやっぱり痛いんですか?」と。

経験済みというのは嘘で
彼女は実は処女だった。

詳しく話を聞いていくと
・実は2人から口説かれている
・1人は年下でもう1人は年上(俺)
・どっちにも見栄を張って経験済みと嘘をついてしまった
・嫌われるかもしれないから今さら処女とは言えない

嫌うどころか嬉しい情報だ
そこで俺は表垢から
処女で嫌われることはないんじゃない?
って返したんだけど、彼女は今さら恥ずかしくてそんなこと言えないと頑なだった。
乙女心は複雑である。

ちなみにこの時点で聞き出した彼女の本命は6:4で年下君

俺は表垢から彼女に
年下の男は年上の女性には経験豊富な女性を求めるよねとか
初めては経験の浅い男より経験の豊富な年上男性に抱いてもらった方が痛くないよとか
洗脳していった。

彼女もだんだんその気になって
「じゃあまずは年上の人に会ってみようかなぁ」なんて言ってくれた。

すかさず裏垢に戻った俺は彼女に共通の趣味である漫画を活かした漫画喫茶デートを申し込んだ。
ついでに漫画喫茶で痴漢遊びでもしようよ・とも付け加えて。

表と裏で説得&口説かれた彼女はあっさりOKを出してくれて漫画喫茶デートが実現した。

デート当日
・時間差で入って個室ブースを取る
・お互いが好きな某漫画の棚の前で彼女が選んでる振りをして俺を待つ
・後から俺が彼女に近づいて痴漢をするという段取り

彼女が先に入り、遅れて入った俺は自分が取ったブースに荷物を置くと某漫画の棚へ

棚には男性が2人と
さすが生徒会長をやってるだけあって清楚なロングの黒髪で
スカート姿の女の子が1人。

意図せず3人に囲まれた彼女は誰が俺なのか分からず、後ろ姿からも見てもソワソワしているようだ。

俺は少し通り過ぎる振りをして手の甲で彼女のお尻をそっとかすめて隣の棚へ

彼女は少し反応したけど確信が持てないから俯いたまま動かず。

程なく男性2人が同時に漫画を選び終えて棚を離れた。

他の人が居なくなったチャンスに俺は彼女の後に戻り
いきなり両胸を揉んだ

彼女はビクッとして体を硬くしたけど、悲鳴だけはあげなかった。

俺が耳元で「なにカップ?」と囁くと彼女は俯いたまま「……Dです」と蚊の鳴くような声で答えた。

調子に乗った俺が彼女のお腹に手を回し
スカートの上からクリの辺りをつつくと
彼女はわざわざ足を少し開いて俺が痴漢しやすいようにしてくれた。

誰かに見られてしまうとまずいので俺は漫画を適当に何冊か掴むと彼女の手を引いて自分のブースに連れ帰った。

彼女も抵抗せずに大人しく付いてくる。
カップルシート程ではないけど、少し余裕のあるソファ席を取っておいたので、ブースに入ると彼女を押し倒し
そこで初めてお互い正面から向き合うことになった。

黒髪のロングに
小さなシルバーのイヤリング
二重でくりくりの目
色つきのリップのせいか血色よく見える唇

もう少し見つめあっていたかったけど彼女は恥ずかしがってすぐに目を閉じて横を向いてしまう。

それなら勝手にやらせてもらいましょう
ってことでスカートに手を入れて下着に手を伸ばすと、中に指を入れるまでもなくグッショリと濡れている

強引に足を開かせ
親指でクリを刺激しながら中指は足の付け根から下着の中へ

陰毛とビラをかき分けて穴に中指を差しこもうとしたけど、彼女の処女穴は指一本でもキツく締め付けくる。

経験者ならさっそく気持ちよくなるんだろうけど、未経験の彼女は多分痛いだけ。
彼女は痛がりも感じているフリもせずに横を向いたまま顔を真っ赤にしたまま黙っている。

シャツのボタンを片手で外していとピンクのブラが現れ
それも強引に引き下げるとブラに負けないくらいピンクの乳首が出てきた。

ブラを引き下げたまま乳首をねっとり舐め上げてやると初めて彼女が小さく「んっ」と声を上げた。

さすがに俺も漫画喫茶で処女相手に本番まではやる気はなかったのでチンポを取り出すと彼女に握らせて
「しごいて」とお願いした。

彼女は怖々握りながらも必死にしごき始めた。
少したって
彼女の緊張が徐々に溶けてきた頃に俺もイキそうになってきた。

「イキそう」
「え?どうしましょう……」
「挿入して中に出していい?」
「ダメです!ダメです!」
「でもこのままじゃ出ちゃうし服にかかっちゃうよ?」
「それは……ちょっとダメかも……」
「あーんして」
「え?」

彼戸惑っているうちに体を起こしてちんぽを彼女の唇に押し付けると「いくよ」と囁く
彼女が慌ててちんぽを咥えた瞬間に放出

処女のお口に出したことで俺もかなり興奮して射精はドクドクと止まらなかった。

最後の一滴まで口内に放出して
彼女の口から糸を引かせながらゆっくり引き抜く

彼女は口にザーメンを溜めたままどうしていいか分からずフリーズしている

「そのまま飲んで」
「んーー!?」

彼女はザーメンを口に含んだまま抵抗をしたが、鼻をつまんでやると息ができなくなり
観念したように勢いをつけるとゴックンした。

ワンプレイが終わってようやく彼女も緊張がほぐれてきたのか
それとも色々と諦めたのか雑談していくうちに徐々に笑顔も見せるようになった。

せっかく漫画喫茶にデートに来たのだからと
お互い好きな漫画を紹介し合ったり
イチャイチャしながら漫画を一緒に読んだり

隙だらけだった彼女にキスをすると
「キスよりゴックンが先って変じゃないですか?」って笑ってくれた。

終わりの時間が近づいて来た頃
せっかく会えたのに1回の射精だけじゃもったいなくなり、もう一度彼女にちょっかいをだしてみた。

上着はそのままでブラのホックだけ外して乳首を執拗に責める
下は脱がせずに下着のクロッチ部分だけズラして、彼女の下着の中にちんぽを挿入
ちょっと無理な角度だったけど素股&パンコキ状態にして腰を振る。

クリやワレメを強引に擦られる感覚に彼女も小さく声を上げて体を震わせる。

小ぶりな乳首を甘噛みしながら「今度はどこに出そうか」って囁いてやると彼女はまたフリーズしてしまった。

また口にでも出してやるか、と最後に乳首を強めに噛んでやると彼女がビクンとして足を締め付けたので、俺もその勢いにつられて彼女のパンツの中に射精してしまった。

ヤバい!とは思ったけど、イッたからには止まらなくなりそのまま最後まで放出

彼女は「え?え?え?」と戸惑っていたけど、お互いどうしようもできなく
ぐったりしたまま体を重ね合った。

ゆっくりちんぽを引き抜いてスカートをめくるとスカートの内側に少しザーメンがこぼれていた。

備え付けのティッシュでまずはこぼれたザーメンを拭く

「もしかしてパンツの中に……出しちゃいました?」
彼女は身体を起こすと恐る恐る自分のスカートの中を覗き込む。

ブラとお揃いのピンクの下着の股間部分は中に出されたザーメンが染みて黒っぽくなっている。

「ごめんね、暴発しちゃった」
「どうしよう、着替え持ってきてないです……」

彼女がちょっと泣きそうになっているので追加でティッシュを取って
彼女に腰を浮かしてもらい下着を半脱ぎにさせる。

ヘアやアソコ周りは俺のザーメンでベッタリになっていたのでティッシュで丁寧に拭いてあげる。
クリや膣口の辺りは特に丁寧に拭いてあげるとそれだけで彼女はまたビクビク体を震わせていた。

「そんなにアソコばっかり……拭かないで」
彼女が両手で顔を覆って呟く
「でもザーメンのヌルヌルがなかなか取れなくてさ」
「それは……精子じゃなくて……私の……」
確かにクリの辺りを拭くたびに処女穴からは愛液が垂れてきてキリがない。

パンツの中も拭いたがヌルヌルが完全には取り切れないので諦めて彼女に履かせる

自分の愛液と俺のザーメンが混じり合ったヌルヌル感に嫌そうな顔はしていたが面と向かっては怒られなかった。

最後はお掃除フェラをお願いしたけど拒否されてしまったので、仕方ないのでティッシュで彼女に拭いてもらったっけな。

その日の夜
表垢の彼女からDMが来た
頭をお姉さんに切り替えてDMを開くと
今日のデートの報告が詳細に書いてあり

指入れは痛かったけどドキドキした
自分では怖くて指入れはしたこと無かったけど不思議な感覚だった

初めて男の人のを触ったけど硬いのにぷにぷにして少し可愛かった
精液を飲まされたけどおいしくなかった

いきなりキスもされたけど順番が違うなって笑っちゃった
次はディープキスもしてみたい

まんこに精液をかけられたけどコレだけなら妊娠しないよね?

てなことが書いてあった。
どうやら嫌われはしなかったようだ。

安心した俺は「次はエッチだね」って返すと
彼女は「はい!次は年下くんと会うんです」と。

しまった!
年下くんともう約束してたのか!!

焦りつつも阻止するセリフが思いつかないまま彼女と年下くんのデートの日が来てしまった。

彼女と年下くんのデート当日
やっぱり無理やりにでも阻止すればよかった
今頃はヤリまくっているんだろうか
とアレやコレや考えているとあっという間に夜になり。

彼女の裏垢を何度もチェックしてると
「つかれたー。いま帰宅」ってポストがあがって。

そして彼女の表垢からDMが来た
「行ってきました!」と。

俺がはやる気持ちを抑えて「どうだった?」と聞くと

年下くんの家まで遊びに行ったらすぐに押し倒されて念願だったディープキスができた。

すぐに裸にされてクンニをされて
緊張で気持ちよくはなれなかったのに年下くんに「めっちゃ濡れてるじゃん」って言われて恥ずかしかった。

前戯無しで入れてこようとしたからなかなか上手く入らなくて
「入れる前にゴムだけはして」って年下くんのちんぽを握ったら大暴発

陰毛にまた精液をかけられて終わってしまったとのこと。

年下くんは一生懸命ティッシュで拭いてくれたらしいど今もカピカピになっててちょっと痒いから今からお風呂ですってDMが来た。

俺はすかさず裏垢に戻って彼女にDM

「今日はどこに行ってたの?」
「どこに行ってたと思います?」
「デートかな?」
「こんなにされちゃいました」

そういって送られてきたのは
彼女が浴室らしき場所で下半身だけ脱いで立っている画像

2枚目は下半身がアップになっている画像で拡大しなくてもザーメンでアンダーヘアが固まって乾いているのが分かる。

「SEXしてきたの?」
「どうかなー?笑」

入れられてないのは表垢のやり取りで知っていたけど、彼女はこちらを嫉妬させたいかのようにSEXを匂わせてくる

「じゃあ次は俺とだな」
「どーしようかなー笑」

前回イジワルしすぎたせいかちょっと焦らすような態度だった。

表垢でのやり取りも続いていて
「年上さんにまた誘われちゃいました」
ってDMがきていた。

「するんでしょ?」
「でもやっぱり怖いし……血が出たら処女だったのバレちゃうし」
「じゃあさ……」

俺は処女だった元カノを思い出して、普段から指入れオナニーをして中をほぐしておけば初めてでも血は出ないよって教えた。

元カノも処女だったけど、普段から指入れオナニーをしていたから血は出なかったからだ。

「やってみます」と彼女が答えたので今度は
「どんなSEXをしたいの?」と聞いてみるとしばらく間を置いてから
「自分からあれこれしてってお願いするのは恥ずかしくて……私流されやすいみたいだからちょっと強引にリードされたいかも」って返事。

次にまた裏垢に戻って彼女にと
「次は絶対に最後までするから覚悟して来てね」って送ると元気よく「はい!」って返事が来た。

「1回や2回で終わると思わないでね」って念を押しつつ彼女と再開の約束をした。

そして彼女の生理日を避けた1ヶ月後

また漫画喫茶でやるわけにもいかないので、思い切って彼女を部屋に呼んでみた。

お泊まりで時間をかけて犯したかったけど、お泊まりは難しいって彼女が拒否してきたので、なるべ朝の早い時間に来てもらった。

鍵は開けとくからインターホンは鳴らさずに入っていいよと伝えてあったけど、律儀な彼女はLINEで「電車を降りました」「もうすぐ着きます」「着きました」と報告を入れてくれた。

ガチャっと玄関のドアが開いて彼女が靴を脱ぐ音が聞こえる

そして彼女が部屋に入った瞬間
有無を言わさず抱きしめてキスをした。

ディープキスは年下くんに先を越されたが、大人の舌使いで彼女の口内を愛撫する。

すぐに彼女も自分の腕を俺の体に回して一生懸命舌を絡めてくれる

今日は逃がさないと決めていたのですぐにベッドに押し倒してスカートから下着だけ引き抜くとちんぽで彼女のワレメを何度も擦った。

SEXの期待で既に彼女のアソコは濡れてて
普通だったらスルッと入る濡れ具合でも彼女のアソコはまだまだ狭くて簡単には受け入れてくれない

「いきなりですか!?」って彼女は慌ててたけど
「初めてだからやっぱり……」って拒否られる前に入れちゃおうと思って強引に押し付けると

ブチュッて音がして亀頭だけ飲み込まれた
彼女は仰け反って体を硬くしてたけど、こっちは心の中で「処女卒業おめでとう」と祝福してから一気に奥まで進めていく

入口付近は指オナをさせていたお陰で柔らかかったけど、奥はやっぱり硬くて膣壁がコリコリしていた。

奥を突いてると彼女が顔を真っ赤にして
声も出せないくら痛みに耐えているようだったので半分くらい引き抜いて入口付近で腰を動かしてあげる

自分の指でほぐしていた辺りだったので彼女も少しは余裕ができたようで、徐々に声も出るようなっていた。

一発目から中に出すと泣いちゃいそうだったので体位を変える時に手早くゴムを装着

彼女はうつ伏せに転がして寝バックの体勢で後ろから挿入。
ハリのあるお尻の感触を下腹部に感じながらまずは一発目の射精

中で放出する度に彼女のおしりもピクピク震えていた。

そのまま休まず彼女を裸に剥くと
処女喪失の余韻に浸らせる間もなく身体中を舐めて愛撫

キスから首筋、乳首、脇、背中、下腹部、お尻、足まで唇と舌で可愛がってあげた。

されるがままになっていた彼女も徐々に感じて声を上げるようになり
クリトリスを強めに吸い上げると可愛らしい声で喘いでくれた。

ぐったりして彼女が油断している隙に再度挿入
今度はさっきよりもスムーズに奥まで刺さるようになったし、彼女も少しは痛みが減ったようだ。

正常位から体位を変えずにディープキスをしながら腰を擦り付けるように優しくピストンしてすぐに射精

イク瞬間に舌を吸い上げ
イッた後は唾液を送りこんでやると大人しく飲み込んでいく

ここでようやく一息ついたけど、処女を卒業したばかりの彼女は男の部屋で全裸でいることが恥ずかしいようで、毛布を引き寄せて胸元を隠す。

使用済みのコンドームの口を縛ってザーメンがこぼれないようにしてから彼女に渡してやると不思議そうな顔をして先端の液だまりを指でぷにぷにして遊んでいた。

彼女にフェラで勃起させてもらっての3回戦目は騎乗位にチャレンジ
男に跨るという初めての体験に緊張したのかゴムをつけ忘れたまま乗ってきた。

俺も黙って彼女の腰を掴んで、挿入位置に誘導してあげる

さっきの正常位よりも深く刺さるので、乗ったまま痛みで彼女は動けなくなった。

中だけは膣壁がうねるように収縮して、女の子の身体は処女卒したばかりでもザーメンを吸い上げようと自然と動くんだなって感心した。

下から俺が突き上げてやると彼女は体も起こせない程に力が抜けて俺に倒れ込んできた。

「このまだと中に出ちゃうよ?」って警告しても意識が朦朧とした彼女は「えー?」なんて答えるだけで全く逃げる様子がない。

なのでそのまま遠慮なく彼女の中に放出
射精後にゆっくり彼女を下ろすとアソコからザーメンが逆流してくる。

いきなりの三連戦のせいで彼女の意識はほとんど途切れている。

無理に起こしてもしょうがないので彼女を仰向けにして股を開かせると勝手に4回戦目を開始

普段は時間をかけて3回くらいしかしない俺も処女だった彼女が頑張ってくれるお陰ですぐに勃起力を取り戻た。

正常位で生挿入して突いてやると彼女は意識が途切れがちなりに「んっんっんっ」とか「アッアッ」とか自然と声が出るようになってきていた。

そのまま中出しをして
彼女の意識が戻る前にアソコを拭いてあげる

中に指を入れてザーメンを掻き出してやると、漫画喫茶で初めて指入れした時と違って指をするすると飲み込んで陰唇を震わせている。

毛布をかけて30分程すると彼女の意識が戻ってきた。

「私気絶してました?」
「気絶っていうかキャパオーバーして意識が朦朧としてた感じかな」
そこで彼女がアッと気づいたように自分のアソコに手を伸ばす

「中に出ちゃいましたか?」
「ごめんね、イク時にどかそうとしたんだけど動けなくなってたみたいでそのまま……」

もちろん嘘だ
退かす余裕は充分にあった

「すいません、なんか私が動けなくなったせいで」
素直な彼女の謝罪に罪悪感を感じつつ
「中を洗おうか」と声をかけてバスルームへ誘導

彼女のアソコにシャワーをかけてあげるとクリへの刺激が強すぎるせいかすぐに立って居られなくなる。

そこで彼女を浴槽のへりに座らせると手のひらにお湯を溜めて指で中を洗浄

指入れの刺激に耐えられず、彼女は股の間にかがみ込む俺の頭に抱きつく

Dカップの柔らかさを頭に感じつつ中の洗浄を完了
こんなことをしたってあまり意味はないけど、彼女は少し安心したようだ。

そこからまたグッタリしている彼女をベッドに連れていき
彼女の時間が許すまでねっとりと体を楽しませてもらった。

その日から何度か呼び出して犯してやったがある日を境にSNSの世界から消えてしまった

もっと頻繁に呼び出して楽しめば良かったと後悔している。

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