タケノリさんから投稿頂いた「オタサーの姫のアソコに射精した」。
僕は大学生のアニメオタクです。特に萌え系の成人向けタイトルが好きで、二次元の爆乳の女の子のエッチな動画で抜くのが趣味です。
僕は男5人と女の子(ナツちゃんとします)1人で小さなアニメサークルを作っていて、普段はやましい関係もなく健全にアニメの話題を楽しんでいました。ちなみにナツちゃんは小柄でロリフェイス、爆乳という、三次元で唯一、僕にとっては憧れる女の子でした。
ある日、サークルメンバーの自宅でいつものように集まり、アニメの話をしていたら、ナツちゃんがコンビニに行くと言って立ち上がりました。そして部屋の出口へ行きかけたところで、うっかりメンバーの足につまずいてしまいました。
ナツちゃんがよろめいて転びかけた先に、僕が座っています。ナツちゃんは僕にぶつからないよう何とか避けてくれましたが、大きすぎる爆乳だけはどうしようもなく、僕の顔を包み込むように密着しました。
「もごっ…」
「タケノリくん大丈夫?ごめんね!」
ナツちゃんはすぐに謝って身体を避けようとしましたが、僕にとってはたまりません。転んだ衝撃でナツちゃんの胸元のボタンが弾けとび、ぷるぷるの爆乳が半分ナマで当たっていて、意識する間もなく僕のアソコは硬くなってしまっていました。
何とか爆乳から顔を抜け出すと、他のメンバーがナツちゃんのお尻を覗き込んでいるのが目に入りました。ナツちゃんはあるアニメヒロインの影響でふわふわのミニスカートを好み、そのスカートが転んだ拍子にめくれ上がってしまったわけです。
僕らはオタクと言ってもやっぱり男。生身の女の子に、至近距離でこんな姿を見せられたら我慢できなくなります。僕は思わずナツちゃんの腰を抱き寄せ、勃起したアソコをナツちゃんのパンティに押し付けてしまいました。
このときのナツちゃんのパンティは、成人向けアニメヒロインのような、大事なところだけしか隠せない小さな紐パンでした。パンティから恥ずかしい毛がはみ出していてエロさ満点です。
「だめっ!いや!」
ナツちゃんは身をよじり、僕の腕から逃れようとしますが、男の腕力には敵いません。むしろ身をよじられたことでナツちゃんのアソコが僕に強く擦り付けられてしまい、ますます勃起が高まり、腕にも力が入ります。
他のメンバーが、ナツちゃんの後ろから爆乳を掴み、揉みまくります。そのせいでまた1つのボタンが飛んでブラジャーが露わになり、乳輪も見えてしまいました。
ここで僕の理性は完全に吹き飛んでしまい、ナツちゃんのトップスを引きちぎって、ブラをずり下げてしまいました。奥手で陰キャとバカにされる僕が、がっつりとオスの行動を取ってしまったわけです。
「やだ!いやっ!」
ナツちゃんは激しく抵抗しますが、火の点いた男子メンバーにとってはそれも興奮の材料にしかなりません。メンバーの1人が、ナツちゃんの顔を掴んで無理矢理にくちびるを奪います。
ぶちゅっ!ちゅっちゅっ!ちゅばっ!
「んんっ、ぅんぅ…」
湿った嫌らしいキスの音と、ナツちゃんの喘ぎが僕の耳に突き刺さります。メンバーたちは代わる代わるナツちゃんのくちびるを吸い、おっぱいやアソコにも手を延ばしています。
僕はナツちゃんと下着越しにお互いのアソコを密着させており、今にも射精してしまいそうです。ナツちゃんは嫌らしい連続キスをされたせいかとっくに股間を塗らしていて、下着越しでもヌルヌルしているのが分かります。もちろん僕のチン先からも我慢汁が大量に出ています。
「はぁ、はぁ、ナツちゃん、もう我慢できないよ」
「えっ、ちょっと!何!?」
「ナマでくちゅくちゅしたいよぉ」
「やめてやめて!何してるの!?」
僕はナツちゃんの抗議を無視して紐パンの紐をほどき、自分のパンツもずり下げました。そしてギンギンのものを、騎乗位状態のナツちゃんにナマで押し当てて腰を動かします。
くちゅくちゅくちゅ。ぐちょぐちょぐちょ。
ああ、最高の感触です。この温かくて生々しい感覚は、二次元の女の子相手では絶対に味わうことができません。他のメンバーは僕とナツちゃんの嫌らしい音を聞き、自分たちもアソコを取り出して摩擦しはじめました。
「ねぇ、入れていいよね」
「だめっ!それだけはやめて!」
「でももう滑って入っちゃうよ。あっ、おおおっ!ナツちゃんの中、気持ちいい!」
僕はいとも簡単にナツちゃんの中に入ってしまいました。あまりにも気持ち良すぎて勝手に腰が激しく動きます。メンバーたちはナツちゃんの爆乳にモノを挟んだり、乳首に擦り付けたりお口に突っ込んだりとやりたい放題しています。
「ほら、ナツちゃんも腰を使って」
「んんぅ、いやぁ…抜いてよぉ」
「こんなに濡れて、本当はイヤじゃないだろ?」
「違うぅ!あっあっ、それダメっ!」
ナツちゃんは何人もの男になぶられて、涙を流しながら腰をくねらせています。僕の目先で爆乳がぶるんぶるんと揺れ、これがまた扇情的で、アソコに強烈な刺激を与えてきます。
「おおおっ!中に出ちゃう!いいよね?」
「だめっっ!いやいやいやいや!出さないで!」
ナツちゃんの泣き叫ぶ声。メンバーが寄ってたかってナツちゃんのエロボディをいじめる光景。もう限界です。
「あっ出る!中に出るよぉぉ!…おっおおっ!」
どぴゅぴゅっ!どくどくどくどく!
アソコが脈打ち、腰をナツちゃんのアソコに打ち付けながら、僕は中にたっぷりと出してしまいました。それを見たメンバーたちも、ナツちゃんの顔やお口、爆乳、お尻に次々射精していきました。
「こんなの、、こんなのひどいよぉ」
「あー気持ち良かった」
「まさかナツちゃんが、こんなにエッチだったとはね」
「タケノリの精子、中にたっぷり出されちゃったね」
泣きじゃくるナツちゃんの顔や身体に、メンバーがまんべんなく精液を塗りたくります。僕はナツちゃんの中の精子を指で激しくかき回しながら、クリトリスを責めました。
ぐちょぐちょぐちょぐちょ!!!
「あーっっ!あんっダメ!あっはぁぁん!」
「ナツちゃんも気持ち良くなってくれないとね」
「んぉぉっ!ひぁっ!だめぇ!…いっくぅぅっ!!」
びくびくびくっ!!
ナツちゃんは大きく身をのけぞらせ、腰をガクガクさせながら達してしまいました。目をとろんとさせ、舌を半分出し、乳首もビンビンにし、巨大なおっぱいを震わせて絶頂を味わっています。
剥ぎ取られたトップスやパンティ、ブラジャーが本当にエロいです。アソコからは僕の精子が流れ落ちており、泣きながら身体をヒクつかける姿が最高でした。
暫くはこの日のナツちゃんのイヤらしい痴態を思い出すだけで、オナニーのおかずとなりそうです。

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コメント一覧 (1件)
分かります。女の子って力が弱くてキレイで良いですよね。
私も妻と初めてセックスした時は、避妊しないセックスを強要して、「ダメ、やめて」って言う中で膣内射精しました。
中出しして精子マンコが垂れている所を動画で撮って見せたのはもちろん、元カノのエッチな動画も見せました。
ナツちゃん、一時で経験人数5人にされたなんて素敵ですね。
男にセックスを強要されても従う女の子は貴重なので、たくさん動画を撮った方が良いですよ。