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ノーブラGカップとスケスケ紐パン

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みんみさんから投稿頂いた「ノーブラGカップとスケスケ紐パン」。

私はK2。電車通学をしていますが、K校生には相応しくない性癖があって、いつもある格好をして満員電車に乗っています。

その性癖は……痴漢OK娘です。

私に彼氏を作ることや甘い恋をすることには興味を持たず、見ず知らずの男の人に、Gカップのおっぱいやまだ処女のアソコを指で触られ、舌で舐められたいのです。

なので私はいつもノーブラで、お尻が見えちゃいそうな丈まで制服のスカートを短くして、大人の女の人が穿くようなスケスケのエッチな紐パンを身に付けていました。

もうこの格好で電車に乗っただけで、私の乳首やアソコが反応してしまい、いつ痴漢されても受け入れられる状態になってしまいます。

ある日、いつものように電車に乗りました。この日もノーブラで、夏服だったので、私の乳輪もぷっくりと透けちゃって、乳首が丸分かりです。パンティはスケスケの白いマイクロTバック。毛がフロントからはみ出して、アソコに少し食い込んでいます。

その電車は急行で、次の駅まで20分ほど停まりません。

真後ろにいたおじさんの手が私のお尻に密着し、スカート越しにモゾモゾ動きます。スカートは極端に短いので、時々生のお尻にも触れちゃいます。

(あっ……触られちゃってる……)

そっとおじさんを確認すると、いかにもモテなさそうなブサイクデブです。普通の女の子なら嘔吐しちゃうかもですが、私はこういうキモいおじさんほど興奮して、アソコがいくらでも濡れちゃいます。

太ももの間を、ぬるぬるした液が垂れていくのが分かりました。こんなノーパンと変わりないような小さなパンティでは、溢れるお汁を受け止められるはずがありません。

(ハァ…ハァ……)

おじさんのキモい吐息が耳に掛かります。指は私のお尻に愛液を塗りたくり、前に侵入してきました。パンティ越しにおじさんの指が割れ目をぬるぬると這い回り、私は思わず声を漏らしちゃいます。

「あんんっ!んふぅ!…痴漢しちゃ……いやぁん…」

その途端、左右から手が伸びてきて、私のノーブラおっぱいを鷲掴みにされました。

「えっ!?」
「ハァ…すごいデカパイだね……」
「スケスケのノーブラデカパイ、やわらかい…」

左右のおじさんが、ブラウス越しのおっぱいを激しく揉み、乳輪をつまみ、乳首をコリコリしてきます。すでに後ろのおじさんに股間をぐちょぐちょに濡らされている私にとって、これは刺激が強すぎました。

「やぁぁん!きもいぃ…ん…!あっ、あ…」

電車の中なのに嫌らしい声が出てしまい、私は太ももを無意識に開いてしまいます。アソコがヒクヒクと痙攣し、後ろのおじさんの指に吸い付こうとしています。

「エッチな娘だねぇ。おじさんの指が飲み込まれてしまうよ」
「ブラウス越しだとイケないでしょ。生で揉んであげるね」
「ほぅら、みんなにおまえのデカパイを見せてあげるんだ」

おじさん3人が口々に責め立て、左右のおじさんがブラウスを引き裂きました。ボタンで無理矢理留めてブラウスにおさめていたGカップが、ぷりんっ!と飛び出します。

「だめっ!おっぱい見られちゃう!!」

私は恥ずかしさと気持ち良さでとろけてしまい、腰をガクガクさせてしまいました。

「みんなにデカパイ見られて感じてるのか? そんな悪い娘は、こうしてやるよ」

後ろのおじさんの口調が突然粗っぽくなったと思った瞬間、おじさんの指がアソコを割り、割れ目に紐パンがきゅっと食い込みます。そしておじさんは私の片足を挙げ、パンティを掴んでさらに強く食い込ませてきます。

「ハァハァ…お嬢ちゃんのビラビラが丸見えになっちまったなぁ」
「デカパイ食い込みおま◯こ最高だよ」
「おじさんがちゅっちゅしてあげようねぇ」

右にいたおじさんがしゃがみこみ、私のアソコに吸い付きます。

「あああっんっ!」
「ノーブラミニスカ紐パンなんて、このマセガキが」
「やめてっ、やめてぇ……濡れちゃうぅ」
「バァカ、濡らそうとしてんだよ」

おじさんは嫌らしい音を立てながら、ちゅっちゅっとビラビラにキスの嵐を浴びせます。そして次にはスケスケのパンティ越しに、もうパンパンに勃起したクリちゃんをころころと舐め回します。

左のおじさんは、左のおっぱいを鷲掴みにしていたぶりながら、右の乳首に吸い付きました。乳輪を舐め回し、見せつけるように舌先で乳首を弾きます。

割れ目とクリちゃんと乳首を責め立てられ、私の腰はもうガクガクです。ブラウスは破られて剥ぎ取られ、スカートは腰までめくられ、ほとんどパンティだけの姿で私はエッチな痴漢をされているのです。

「ここまで脱がされたら、もうコレも要らないよなぁ?」

後ろのおじさんが、そう言って紐パンの紐をほどきました。ぴちぴちに食い込んでいたパンティは、反動でぱちんと跳ね返ります。

「えっ、そんな……私ハダカにされちゃったぁ…ん」
「ぬれぬれの恥ずかしい生おま○こ、丸出しになっちゃったなぁ」
「おおお、お漏らししたみたいにとろとろになってるよぉ」
「ガキのくせに毛だけは生えてやがるんだな」

おじさんたちが次々に辱しめの言葉を浴びせてきます。私のアソコはそのたびにヒクヒクして、どんどん愛液が溢れだし、乳首も固くなったままおじさんの舐め回しを欲しがっています。

「ねぇっ、もうすぐっっ、駅についちゃうぅ」
「だったらどうしたぁ?」
「イカせてぇ……おじさんたちのを入れて中にあったかいの出してぇ…」

私はもう、自分で何を言ってるかも分かりません。ただ、エッチな格好でエッチな痴漢をされて、電車でハダカにされちゃったことで、アソコが我慢できないのです。

「へへ。先に手出ししたのは俺だからな。ヤリ捨ててやるよ」

後ろのおじさんがそう嘲笑し、指とは違う大きくて硬いモノを股間にこすりつけました。次の瞬間……。

ぬるっ、ぐちゅちゅっ!

私の中に侵入しました。おじさんは腰をゆっくり動かし、一旦抜いてお尻の割れ目に挟んでは、また入れることを繰り返しながら焦らしてきます。

「おじさん早くぅ…このいけない痴漢待ちおま◯こに欲しいぃ」
「仕方ねぇな。ちゃんとおねだりできたごほうびをやるよ」

おじさんが一気に責めてきます。そして激しくアソコに出し入れを始めました。

パンッパンッパンッパンッ!

「あっ、お……ぁおぉ…いいっ、痴漢にヤられちゃってるぅあたしっ」
「そうだ、おまえは痴漢にヤられてぐちょ濡れになる変態だ」
「硬いっおじさんの硬いぃん…! イッちゃうのぉ!」
「おじさんも出すぞ! おら!イけっ!…おぉおお!!」

どぴゅぴゅっ!
びくんびくん!

おじさんが激しく私のお尻に腰を打ちつけ、中で射精した。すぐにチ◯ポを抜いたおじさんは、私にはもう興味がないと言わんばかりにズボンを直し、知らん顔で背中を向けました。

私のアソコからは、おじさんの精液がどろどろと流れ出しています。そこへ2人目のおじさんが、正面から勃起を押し付け、あっという間にねじ込みます。

「あはぁぁんっ!前からもっ……」
「えろいザーメンま◯こだなぁ。おじさんも出しちゃうよ」

しこしこしこしこ……。

「いやだぁ…私のおま◯こでオナニーしたらイヤぁ…」
「お? よく分かったなぁ。おまえはオナホだよ。やっぱローションとは全然違うなぁ」
「前からサレたらっ、クリちゃんイッちゃうよぉ」
「おぅ、何度でもイケよ。オナホのおまえがイッてもイかなくてもおじさんには関係ないことだからな」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!

私が2人目のおじさんにヤられていると、3人目のおじさんも便乗してきました。

「こんなエッチなの見せられたらさぁ、待てないよ。お口ま◯こだ、ほら。くわえろ」

髪を捕まれて床に引き倒され、おじさんのチ◯ポが口に突っ込まれます。下に挿入してたおじさんは私の腰を抱え上げ、精液と愛液にまみれたアソコに深く侵入しなおします。

上と下からギンギンのものを突っ込まれ、私の頭はおかしくなりそうでした。自分からちゅぱちゅぱとおじさんのモノを吸い、下でもアソコが精液を搾り取ろうときゅんきゅんしています。

「あああっ、もうおじさんダメだ!全部ごっくんしろよ?」
「おじさんも出ちゃうよぉ!こんな濡れてたら妊娠確定だねぇ」

ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ。

「んっんんっ!んぐぅ…んふぅふぅぅう…んっっ」
「出る出る出る!!」
「おおおおおっ!!」

どくどくどくどくっ!!!

私のアソコとお口に、同時に大量の精液が発射されました。2人のおじさんはチ◯ポを抜き取ると、私のGカップおっぱいに残りの精液を塗りたくり、キモい顔で荒い息を吐きながらヘラヘラしています。

「そんな…おっぱいまで汚さないでぇ…」
「だめだよぉ?最後の仕上げだからなぁ」
「こんなイヤらしいデカパイなんだから、やっぱパイ射は絶対だよなぁ」

おじさん2人はチ◯ポをしごき、私の左右のおっぱいに擦り付けます。私はお口に出された精液を飲み干して興奮し、生中出しを2回もされたアソコに自然に手が伸びて、精液をクリちゃんに塗りつけてオナニーを始めてしまいます。

しこしこしこしこしこしこ……。

「ははっ、お嬢ちゃんもオナニーか?」
「K校生のくせにノーブラデカパイでしかもオナニーかよ」
「ぁあん…そんなこと言わないでぇ…」

しこしこしこしこ…。

「あっっおっぱいに出るっ!おおっ!」
「このスケベま◯こが!デカパイ射精されとけ!!」
「いやぁぁっ!ぶっかけられちゃううぅん…」

ドクドクドクドクドクッ!
ひくひくっ!ひくん…ひくっ…

「んぁあぁん…ハァハァ……あはぁっん」

電車の床に横たわり、おっぱいもあそこもぜんぶ露出してヤられてしまい、中出しまでされた私。気付いたときにはおじさんたちはいませんでした。

他の乗客は関わりたくないと思ったのか誰も声を掛けて来ず、あまりの気持ち良さに立てなくなった私は終点まで電車に乗ることになりました。

破られたブラウスは持ち去られていて、ほどかれたパンティもなくなっていたので、駅員に助けられるまではスカート1枚で過ごすことになります。精液まみれのアソコがミニスカから丸出しだったので興奮してしまい、帰ったらまたオナニーをしてしまいました。

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