元彼さんから投稿頂いた「青春時代を共に過ごした初めての元カノ」。
大学生の時の元カノ、忘れられないまま、今は30代のお父さんやってます。
妻のことも好きだし、愛してますが、大学時代の元カノとの恋は、青春の恋愛だったし、お互いが初めての人だったから、ずっと忘れられないのかもしれませんね。
天気が悪い休日は、デートに出かけるよりも、真昼間から性行為に耽っていました。
性行為と表現したのは、そんな休日でも残念ながら元カノが生理だったりすると、セックスじゃなく、元カノのペニス遊びになるからです。
でも、晴れてる休日も、暑いから、寒いからなんて言って、セックスに耽って、生理だと諦めてデートに出かけたりしました。
日の光が挿し込む明るい部屋で、恥ずかしがる彼女を裸にして、身体の隅々までじっくり視姦すると、その羞恥で元カノは濡れてくるんです。
そして、身体を愛撫しながら乳首を舐めると、乳首は突起して、そしたらオマンコに手を伸ばすとヌルヌルで、これまた勃起したクリを指先で撫でます。
するとオマンコはビショビショなり、彼女は喘ぎ始め、ズボンの上からペニスを握ります。
そして、ビショビショのオマンコに、カチカチのペニスを入れて、激しく出し入れするとアンアンとアパートの外まで聞こえるような喘ぎ声を出してました。
静かな部屋に、ペニスが濡れたオマンコに出入りするいやらしい音と、彼女の喘ぎ声が響きました。
大学の前半はコンドームしてましたが、後半は生入れ外出しでした。
彼女が生理の時には、私が仰向けになってペニスを弄られます。
だんだん彼女もペニスの扱い方を心得てきて、竿を扱かないと射精しないこと、亀頭だけ弄られても射精しないことに気付き、長くペニス弄りを楽しむために焦らされました。
脈打って我慢汁を垂れ流すペニスの亀頭部分を指先をタコの足みたいにして摘まんで、弄りまわされると、気持ちいいのに射精できないもどかしさに悶絶しました。
もう、ハアハア状態が30分も続くと発狂しそうで、イカせてと懇願しました。
それでも亀頭弄りが続き、竿を弄って欲しくて腰を前後にクイクイ動きます。
最後、何度も射精を懇願すると、ニヤリと笑った元カノが、
「じゃあ、自分で扱いて出してみて。私、観察してあげるから。」
と言われて、元カノが見てる前でペニスを扱いて、恥ずかしいオナニー射精を観察されました。
そんな、淫らな性行為をしながらも、覚えた快楽に身を委ねて、4年間セックスしまくりました。
奇麗だった元カノのオマンコも、連日の荒淫に着色して変形し、一目で非処女とわかるオマンコになりました。
青春時代、元カノと過ごした思い出は、写真にしてお互い分け合って、卒業しました。
お互いのアパートを引き払い、最後の夜は駅前のホテルで過ごしました。
翌日、二人で最後のランチして、駅で別れました。
「4年間、君のおかげで楽しかったよ。」
「私も、楽しい4年間だった。」
「それじゃあ、元気でな。さよなら。」
「あなたも元気でね。さよなら。」
それぞれ、反対方向に走る新幹線に乗るために、それぞれが別々のホームへ向かいました。
10代の終わりから4年間付き合った、青春を共に過ごした元カノ、結婚して30代のお父さんになっても、未だに忘れられません。
連絡をすると会いたくなるから、私からは連絡を取らなくしていました。
別れて帰郷して、仕事にも慣れてきて、もうすぐ社会人になって1年という頃、やって来たのが東日本大震災でした。
私の実家のあるまてゃ沿岸部じゃありませんでしたが、揺れは相当ありました。
夜中になってから、元カノから安否を尋ねるメールが届きました。
すぐに送信したのでしょうが、あの時、海鮮がもの凄く混んでて、繋がりが悪かったのです。
でも、とても嬉しかったです。
「無事だよ。家族も家も大丈夫だよ。」と送りましたが、いつ届いたかはわかりません。
そして、それに対する返信はありませんでした。
それが元カノとの最後のメールになりました。
今も、時々元カノとの写真を眺めることがあります。
あの頃の思い出が、痣やかに蘇ります。
恋愛はいつでもできますが、青春時代の恋愛は二度とありません。
青春時代を共に過ごした、元カノの幸せを祈ります。

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コメント一覧 (4件)
青春時代が夢なんて
後からほのぼの想うもの…
いい学生時代でしたね。
文中、「綺麗だった元カノのオマンコも、連日の荒淫により、着色して変形して、一目で非処女と分かるようなオマンコになってしまいました………」、とあります。
ボクが結婚したときも、妻の陰部も真っ黒でした。学生時代、相当なご乱行があったことが想像されます。妻は、国立大の教育学部を卒業して、教師になりました。
この大学時代に、妻は、元カノと同じように性行為していたのですね。
オレも学生時代の元カノが忘れられないや。
卒業って残酷だよね。
青春の恋愛は焼きつくよね。
その相手というより、好きだった気持ちが忘れられないんじゃないかな。