すまいるさんから投稿頂いた「最初の寝取られ」。
初めてその行為をしたのは、今から6年くらい前です。結婚してから3年が経った頃で、私が31才嫁26才の頃でした。 たまたま私がネットで「寝取り」という類いのサイトを目にしたことがきっかけでした。
年齢よりは若く見える、あどけなさが残る整った顔立ちに艶のある薄茶の長い髪、華奢な体に形のよい張りのある乳房の嫁には、
付き合っている頃からもても性的に魅力を感じていて、結婚後3年が経った頃も普通に夜の営みをしていました。
もう少し夫婦ふたりの時間を持ちたいというお互いの気持ちから、子供はまだ作らないように気をつけていました。毎月ほぼ正確な周期で生理がある嫁でしたので、避妊具を使わなくても避妊はまず大丈夫でした。
「寝取り」と称されるサイトでは、愛する妻や恋人などのパートナーが他の人と性交為に及ぶ行為を楽しんでいて、それは私の個人的な常識では全く信じられない世界でした。
しかしある時、ふと私の嫁を他の男に寝取られたとしたらと想像した時、突然異様な快感と高揚感に体が包まれ、暫くの間興奮がおさまりまんでした。
そしてその興奮は日増しに高まり、何とかして一度嫁を寝取られる経験をしてみたい、それには嫁をどう口説けばいいのかばかり考え、悩むようになりました。嫁はどちらかと言うと真面目で潔癖な雰囲気なので、ハードルはかなり高いのです。
しかし欲と好奇心が目一杯高まってしまっていた私は、ある夕飯の時、ほろ酔い気分になっている嫁に、半ば冗談のような口調で「他の人とエッチしている姿を見てみたいな」と切り出してみました。
始めは嫁も私が冗談を言っていると相手にされませんでしたが、何度も繰り返して言う私が、本気であることを感じ取ったのか嫁は「頭がおかしいんじゃない?」と呆れて怒り出しました。
しかし私が冗談を交えながら、もしかしたら相手からお礼にお小遣いを貰えるかもよ、という一言に、子供の頃からお金に執着が強かったらしい嫁は、理性と常識が崩れたようでした。
それからは話が弾んでしまい、お相手探しのパソコンの画面に嫁も身を乗り出してくるようになりました。その後の夫婦の会話も、その話題が多くなっていきました。
数日後、とあるNTRサイトを利用していた単独さんと話がまとまり会うことになりました。
私たち夫婦の「私が見ている前で嫁を抱いてほしい」という要望と単独さんの「人の妻を寝取ってみたい」という希望がマッチングしたのです。
そして当日、間もなく日が暮れる頃、私は嫁を乗せて待ち合わせ場所に向かいました。助手席の嫁が選んできた服は、体にぴったりした短い丈の白いワンピースで、嫁の豊かな胸を更に強調させていて、見慣れている私が見ても性欲を感じさせるものでした。
「大丈夫かな」
嫁の不安そうな言葉に、私はできるだけあっけらかんに
「ぜんぜん大丈夫だよ」
と落ち着かせるように答えました。
待ち合わせ場所に着くと、すでに相手の単独さんの車は停まっていました。隣に車を止めると単独さんも窓越しにこちらを認め、私と嫁は単独さんの後部座席に乗り込みました。
私と同世代だという単独さんは、短く刈った髪が清潔そうで落ち着いた雰囲気でしたので、私は取り敢えず安心しました。
はじめして、今日はよろしくお願いいたします、などと互いに挨拶を交わすと、単独さんは車を出しました。
少し離れたラブホテルに着くまで、嫁は無言で私の手を強く握ったままでした。私も期待と不安で興奮していましたが、嫁はそれ以上だったのでしょう。
車がラブホテルのゲートをくぐり部屋番号のスペースに滑り込むと三人は降りました。単独さんの後に続いて私と嫁も通路を進み部屋に入りました。モノトーンの全体的に落ち着いた清潔そうな雰囲気でした。
三人は黒いソファに座り、改めてあいさつしました。その間単独さんはチラチラと嫁の胸の膨らみや、短いワンピースの裾の奥を見ているました。それだけでも私は興奮していました。
単独さんの提案で、取り敢えず三人で乾杯しました。単独さんは運転なのでビールを一口程度でしたが、私と嫁は何杯か飲みました。嫁はアルコールの力を借りて不安な気持ちを払拭し、覚悟を決めようとしたのでしょう。
適当に世間話をしたあと、嫁から交代でシャワーを浴びることになりました。バスルームと部屋は透明なガラスで仕切られていただけでしたので、嫁が衣服を脱ぐ様子もシャワーを浴びる嫁の裸も、室内からは丸見えでした。
「奥さん、とても魅力的な体をしていますね」
嫁の方を見ていた単独さんが私の方に向き直って言いました。
「ありがとうございます、夫の私でもそう思います」
「あんな素敵な奥さんを、本当にヤラせてもらって良いんですか?」
「大丈夫ですよ、嫁も了承済みですから」
「わかりました。再確認ですがゴムは着けるのでしたよね」
「はい、お願いいたします」
私はそう答えましたが、前々から嫁のアソコに他人の生のぺ○スを入れられるのを見たいというのが本心でした。当日までの単独さんとにメールのやり取りの中で、単独さんは風俗等の経験も無く、ここ数年は誰とも性交為をしていないと伝えられていましたが、避妊のためにもゴムは必用だと思い、単独さんにもお願いしておいたのです。
それでももしものことを考えて、一応その日は安全日の確率が高い日を選んではありました。
会話が途切れると単独さんは再び視線をバスルームの嫁に戻しました。
嫁が他人に裸体を見られている、それだけでも私の興奮度は急激に上がりました。
間もなくバスローブを羽織って戻ってきた嫁に代わって、単独さんがバスルームに入りました。
「バスルーム、丸見えだったのね」
私の横に座った嫁が濡れてしまった毛先をバスタオルで挟みながら、照れ臭そうに言いました。
「うん、単独さんにもずっと見られていたよ。今緊張してる?大丈夫?」
私の言葉に嫁は
「うん、大丈夫よ」
嫁はそう答えるとグラスに残っていたビールをゴクゴク飲み干しました。
「お礼とか貰えるのかしら」
「どうかな、金銭的な話はしていないから、何ともわからないなあ」
「そうなんだ」
嫁は少し残念そうに言うと、冷蔵庫から新しい缶ビールを取って飲み始めました。
「そんなに飲んで大丈夫?」
「大丈夫よ」
「それなら良いけど」
嫁が飲みたくなる気持ちがわからなくもなかったですし、夫婦の営みの時も少し酔うと大胆に激しくなるタイプの嫁でしたので、そんな姿も見てみたいと思いました。私はベッドの枕元にあるスイッチパネルを操作して、雰囲気が合いそうなBGMや照明の輝度を調節しました。
もしかしたら嫁は本当はかなり興奮してるのではと思った私は、戻って嫁の隣に座り、バスローブの重なりから股間に手を差し入れて触ってみました。
シャワーを浴びたばかりのはずなのに、ノーパンの嫁のそこは溢れた愛液で太股からお尻までヌルヌルになっていました。私はとても驚きました。今までにこんなに溢れさせていた嫁を見たことも触ったこともありませんでしたから。
「すごい濡れてるね」
「そうなの?自分ではわからないわ」
嫁はグラスを片手に、興味が無いわといった風の返事を返してきました。
私には言わないけれど、嫁は内心ではこういう状況に激しく興奮しているのだろうと感じました。そんな変態的な性欲があることを発見できたことが嬉しく、それ以上嫁をシラケさせることを言うのをやめました。
そこへバスタオルを腰に巻いた単独さんが戻ってきたので、次は私がバスルームへ。嫁と単独さんが並んで座って楽しげに話す姿をガラス越しに見ながらシャワーを浴びました。
私がバスルームから部屋に戻り、三人になって落ち着いた頃、単独さんが
「そろそろ良いですかね」
そう言って私と嫁の様子を伺うように見ました。
「私は良いわよ」
嫁はそう返事をすると、バスローブを着たまま大きなベッドに上がり横たわりました。
「じゃあお願いします」
単独さんはそう言うと、腰のバスタオルを外し裸になってベッドに上がりました。まだ小さくうなだれた単独さんのぺ○スが見えました。
私はビデオカメラを持って撮影の準備をしました。撮影することは予め単独さんの了解を得てあります。
単独さんは嫁の背後に横たわると耳元でなにか囁きくと、嫁が仰向けになりました。単独さんは片手でゆっくり嫁のバスローブの前を開いていきました。嫁は抵抗することもなく、されるがままにされていました。
露にされた乳房は、張りがあり仰向けでも垂れずに天井を向いています。
単独さんが顔を嫁の顔の上に近づけると、そのまま唇を嫁の唇に被せました。撮影しているビデオカメラの画面の中で、ふたりの唇が絡み合います。自分の嫁が見知らぬ他人とキスをしている姿を目の当たりにした私は、怒り等はなく興奮を感じていました。
やがて単独さんの唇は嫁から離れ、首筋からゆっくり乳房に這い乳首を挟みました。嫁の口から「んっ」と漏れると同時に体が跳ねました。嫁も乳首は弱いのです。
そのまま責められ続けると、嫁の喘ぐ声と体のヒクつきが次第に大きくなりました。
暫く乳首を楽しんだ単独さんは、ゆっくり体を起こし、嫁の下半身へ場所を移すと、嫁は自ら閉じていた両足を開きました。この行動には驚きました。実は嫁は夫婦の営みの時も、クンニされるのだけはあまり好きではなく、私に対しても股を広げて見せるという行為は殆どしたことがなかったからです。クンニをしていても、早く挿入して欲しいと言われる事が多かったのです。そんな嫁が自ら足を開くとは、信じられない思いでした。嫁の赤ピンクのおま○こが単独さんの目の前で濡れて光っていました。
単独さんはその股間に顔を埋めると、躊躇いもなくおま○こを舌で下から上へと舐め上げました。
「ああっっ」
嫁の声がさっきよりさらに大きくなりました。嫁が会ったばかりの他人に、嫌がりもせずおま○こを舐められています。私は息をするのも忘れて撮影を続けました。
やがて執拗にクンニしていた単独さんが、ようやく股間に埋めていた顔を上げました。嫁は目を閉じたまま呼吸を乱していました。
単独さんは枕元のゴムの包みを掴み、破いて中身を取り出しました。いよいよ挿入なのでしょう。
しかし単独さんの股間を覗くと、まだ勃起しきっていないぺ○スが見えました。それでも単独さんは何とか着けようと苦労しているようでした。手間取っている単独さんの様子に気づいたのか、嫁が尋ねた。
「まだ立たない?」
「すみません、なんか緊張してしまって」
単独さんが苦笑いしながら答えました。
「あたしが大きくしてみようか?」
「良いんですか?」
「うん」
嫁はそう言うと、すっと体を起こした。そして単独さんの股間に顔寄せると、そのまま躊躇いもなく半立ちしていたぺ○スを咥えました。
小声でなにか単独さんに囁くと、(私には何て話しているか聞こえませんでした)ぺ○スに手を伸ばして掴むと、まだ柔らかいであろうぺ○スを躊躇せずに咥えこみました。
これにも私は驚かされました。嫁はクンニの次にフェラがあまり好きではなかったからです。私との時も滅多にしてもらったことはありませんでした。そんな嫁が単独さんとすんなりクンニもフェラもしてしまうなんて。
嫁はぺ○スを根元まで咥え込んだまま、顔をリズミカルに前後させてぺ○スを刺激しました。かなり強く吸いながらなのか、時々チュパチュパという音が聞こえてきました。
やがて嫁が涎をひきながら口をぺ○スから放すと、隆々としたぺ○スがそそり立っていました。それを見た嫁は満足そうな表情を浮かべると、再びベッドに仰向けになりました。
今度は手早くゴムを着けられた単独さんが嫁の方にに膝ですり寄ると、嫁は「さあ、どうぞ入れてください」と言わんばかりに足を左右に大きく開きました。そんな積極的な姿に私はまた驚かされました。
単独さんは嫁の体に覆い被さると、片手でぺ○スを操りながら嫁の入口を探っているようでした。
「あうっ」
嫁が顎を反らして声を漏らしました。ぺ○スが膣内に入ってきたとわかりました。
「ついに嫁が見知らぬ他人のぺ○スを受け入れた…」
手が興奮で震えるのを感じながら撮影を続けました。
それからずっと単独さんは、正常位のまま嫁を突き続けました。舌を絡めてキスしたり乳首を吸ったり、腰の動きは時にゆっくり時に激しく責めていました。
それに呼応するように、嫁の堪えきれない悶え声が部屋に響き渡り、腰も単独さんの下で何回も何回も上下にうねりました。その動きは嫁がすごく感じて、もっと奥まで突いて欲しい時の反応だと、夫である私は知っていました。
ふたりのセックスはどのくらい続いたでしょうか。10分、20分…
激しく嫁を突いていた単独さんの動きが、無言のまま止みました。背中で息をしながら、ゆっくり体を起こして、ゆっくり嫁の股間からぺ○スを抜きました。嫁は股を広げたまま薄く目を開けて単独さんを見ていました。
「あ、すみません」
その言葉に単独さんの方を振り向くと、ぺ○スを掴みながら単独さんもこちらを見ました。
「どうしたんですか」
私が聞くと
「ゴムが破れてしまっていました」
その意味はすぐに理解できました。
「中で出してます?」
私が聞くと
「はい、出してしまっています」
その返事を聞いた私は、ベッドに近寄り嫁の股間を覗き込みました。会話を聞いていた嫁も、股間を開いて私に見せながら言いました。
「どうなってる?」
充血したおま○こが左右に口を開き、そこから流れ出ていた白い液体がベッドシーツまでたくさん溢れ出ていました。
「出てきてる…多いね」
私が答えると、嫁は手で股間を拭ってから目の前にかざして確かめると、ゆっくりベッドを降りてバスルームに向かいました。
「すみません、まさか破れているとは思わなくて、目一杯出してしまいました」
単独さんがすまなそうに言いました。
「大丈夫だと思いますよ」
私は念のためこの日を、嫁の安全日に充てておいて良かったと安堵しながら単独さんに答えました。
待ち合わせ場所まで戻った私達は、そこで解散になりました。
「今夜はありがとうございました」
私が言うと
「こちらこそいろいろすみませんでした。でも楽しい時間でした」
単独さんが申し訳なさそうに答えました。
「では、また機会がありましたらよろしくお願いいたします」
私はそう言って嫁と一緒にお辞儀をして帰ろうとすると、単独さんが歩み寄ってきて、
「今夜のほんのお礼です」
そう言うなり私に封筒を握らせると、足早に車に乗り込み、そこから走り去って行きました。
私は中を確認せずに、そのまま封筒を嫁に渡しました。何を貰ったのかと不思議そうに中を見た嫁が、
「え?こんなに入ってる…」
とつぶやきました。
「お疲れさま。さあ帰ろうか」
私はお札を数え直している嫁を促して助手席に乗せ、自宅へと向かいました。
翌日からは昨夜のことが無かったかのように、私と嫁は普通に生活を再開しました。

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コメント一覧 (2件)
これで終わるはずなかろう。一度寝盗られを経験した夫婦はその刺激が忘れられず二度三度と繰り返すのだよ。
海外で寝盗られはれっきとしたプレイになっている。旦那より大きい相手を敢えて選び、夫婦同様の仲睦まじさを旦那に見せつける。舌を絡め合うキス、恋人のように情熱的なフェラとクンニ、そして生巨根が奥さんの中に全部埋まり、奥さんのオマンコが壊されそうなくらい激しいピストン。それに対して旦那が今まで見たこともないエクスタシーを感じながら奥さんの体がうねるのだ。当然のように膣内射精する寝盗り男。奥さんは膣から流れ出る精液を旦那に舐め取らせるのだから、日本人にはショックな行為だ。
しかしそれで夫婦の絆が揺らがず、夫婦仲が一層固くなる自身があれば試してみるのもいいのではないか?
因みに私は結婚3年目で寝盗られプレイをした。相手は私より立派な18cmの巨根を持つ元ラガーマン。妻が大股開きして男にしがみつき自ら腰を振る。それに応えるように妻を抱き締めて腰を振り膣内射精する男。二人の行為を隣で見て嫉妬心に燃え上がったよ。
それで終わりと思いきや妻が私にさえ入れさせたことのないアナルに挿れさせたのはショックだった。妻は最初からそうするつもりでいたらしく、綺麗にしてあるから生で挿れて♡と俺の顔を見ながら言ったのだ。
アナルヴァージンを犯されて、いいわ♡すごくいいわ♡と喘ぐ妻を見て俺は狂ったね。勃起したチンコで妻の口を犯そうとしたが拒否されたから妻の顔を目掛けて射精してやった。妻は恍惚の表情で俺の精液を顔に塗り、肛門に射精したばかりの男のペニスをお掃除フェラしていた。
まあ、プレイが終われば紳士的に相手と挨拶を交わし、二人きりになってから寝盗り男以上の激しさで妻を犯しアナルもめちゃくちゃに突いて肛内射精後、精液にまみれたチンコを妻の口に入れてきれいにさせた。
妻の、あなたすてきよ♡の一言で全て許してしまったよ。それから寝盗られプレイは私たち夫婦には欠かせないものになった。
いや、そこまで気合いいれて寝盗られなくてもいいのでは、、?