パパさんから投稿頂いた「妻の壮絶な過去と初寝取られ」。
私は、妻の美香をもっと淫らな女性にしたい、そして最終的には私の前で男と交わり、歓喜の声をあげ続ける淫乱な女性へとなってほしいと思うようになり、実際に寝取らせた話を書きたいと思います。
何故、この様な願望を持ったのか、少し長くなりますが経緯から書きます。
妻、美香38歳、顔立ちは綺麗だと思います。
職業は教師をしており、子どもが1人(低学年)います。
美香と知り合ったのは、かれこれ13年前で、セミナーで知り合い付き合うようになりました。
美香とは10歳離れており、私は美香と付き合う前は、あえて彼氏や旦那さんがいる女性を寝取って、略奪することにスリルや優越感を楽しんでました。
美香の話を聞くまでは、大事な彼女や妻を寝取らせたいという感覚は全く持ってませんでした。
美香と付き合い始めた頃は、純粋で貞操概念が強い女性だなって思ってました。
SEXを初めてした際も処女ではなかったものの、「照明は全部消して真っ暗にほしい・・・」と言われ、喘ぎ声が漏れないように手で口を塞ぎ、美香の下半身に手をやると触らせないように腕を掴んで制止させようとしてきまし、固くなった物を触らせようと美香の手を取り触らせようとしても、強く拳を握り触ろとせず、フェラはもちろん断られる始末で、
クンニをしようとすると、「汚いから止めて、そんな場所を舐めるなんて変態なの」って性に対して無知なのか、初々しさがある女性だとこの時には思っていました。
この頃は、その初々しさが可愛いなと思っていましたが、日々身体を重ねるごとに物足りなさを感じていきました。
ある日、嫌がるかなと思っていましたが美香の両手を頭の上で軽く手で押さえ「今日は抵抗出来ないようにするからね」と言うと、意外と「はい」とだけ言い頷きました。
抵抗や手を解く事は容易いことなのですが押さえていた手を外しても、見えない拘束具で拘束されているかのように頭の上で両手はそのままにして、私の責めを受け続けました。
いつもと違う感じ方をしており、下半身へ手を伸ばすと濡れやすい体質ですが、下着はお漏らししたように濡れていました。
下着を脱がし両膝立ちにさせ後ろで両手を組むよう伝えると、恥ずかしそうに両手を組みました。
この頃には、クンニにはまだ少し抵抗があるもののフェラはするようになっていたので、その体勢でフェラをさせると、目をつぶりフェラをしてきました。
フェラを堪能し、美香の前に座ると、太股へと愛液が垂れてましたし、マンコから糸を引き雫となって、シーツへ落ち、シーツが濡れていました。
この時は、いつもより感じている姿を見て、この様な主従関係に興奮するMなんだと感じました。
それから、誰もがしていることだということを刷り込み、私好みの性癖に徐々に育てて行くため、拘束、プチ露出、野外等教えていき、ディルドを使った時には、これにまでにない美香の感じ方で、ゆっくりと動かし奥深くまで入れた時には「おかしくなっち・・・アンッ・・・うッ、もうダメ」とほんの10回も出し入れしていないのに、イッてしまいました。
それからも、ディルドやバイブを使う時には、美香は異常に感じ簡単にオーガズムを迎え、何度も何度も達するのでした。
数年付き合い期間が経ち、結婚をしたのちに、美香のこれまでの男歴や性的嗜好が気になっていたので話を聞くと、躊躇していましたが、時間や回数をかけて、話してくれました。
その当時の美香の記憶と性に対して無知だったため、今でこそフェラチオとかわかりますが、当時はこんな風に思ったって言っていた内容をなるべく当時の美香の所感で書きたいと思います。
お堅い仕事に勤める厳格な父、母も厳しく専業主婦でした。
そんな両親に育てられたため門限等も厳しく、学校は女子高から女子大と自宅通っていたそうです。
今から義父は3年前他界し、義母は65歳になりましたが、上品で綺麗な顔立ちでスタイル、美容に気をつけているため、年齢より若く見え、言い過ぎかもしれませんが40代後半位に見えます。
ストライクゾーンが狭めの私ですが、お付き合いや抱きたいと思えるお義母さんです。
結婚後は、美香が修学旅行等で家を空ける際は、美香の実家に泊まる事を両親に進められ、風呂の時には背中を流してくれ、お義母さんに見えない前側ではわからないよう勃起もしたこともありました。
ただ、美香から話を聞くまでは、お義母さんに申し訳ない気持ちもありました。
美香が高2の頃に、夜中に目が覚めると母が啜り泣く様な声が聞こえたため、心配となり足音を忍ばせ母親が居る部屋の前に行くと部屋の光が漏れ襖が少し開いてたため覗くと、こちらに背を向け母親は四つん這いになり、父親が母親の足の間に座り、黒くて長い棒の様な物を出し入れしており、「意地悪アンッ・・・ンン・・・もう我慢できない、孝一さんのでイかせて・・・下さいぃっ」と聞いた事の無い甘えた声を出し懇願している姿を見て、厳格な両親の普段とは違う淫らな姿を見て、静かに自分の部屋に戻り、見てはいけない行為を見てしまった事に衝撃を受けたそうです。
部屋に戻り、さっき母親が発していた「孝一さん?えっ誰?」聞いたことの無い人の名前を叫んで懇願してた母親を思い出していたら、下半身にこれにまでに無い疼きが襲い、下着が濡れてたそうです。
それからも週末になると、たまに美香が寝たと思われる位の時間帯になると、今まで気付かなかった母親の悩ましい声が聞こえたし、普段、週末などには必ず両親で二人で出掛けるのですが、数ヶ月に一度は、美香には友人と食事に行くからと言い、夕食の用意して、ほとんど化粧をしない母親がきちんと化粧をして、一人で昼から出掛けては夜中の1時過ぎに帰ってくることがあったそうです。
そんな日は、母親の喘ぎ声が一段と大きく聞こえたそうで、一度見た淫らな行為をまた見てみたいという欲求が高まり、何度か襖の隙間から静かに覗いたことがあったそうです。
襖の隙間から見える光景は、母親は、普段、白やベージュ、淡いピンクやブルーの下着しか洗濯物や洗濯物を取り込んで畳む際に見たことが無かったそうでしたが、赤や黒色の露出の高い下着を身に着け、決まって母親の股には黒い棒が刺さり、父親がその棒を動かし「孝一君とは何回したんだ」とか「どこに出してもらったんだ」等と言いながら黒くて大きな棒で責めあげていたそうです。
性に対して疎い美香ですが、何となく、母親が赤の他人とHをしてきたんだと納得は出来ないけど、状況の理解はしたそうです。
しかし、父親が居るのに何故他人と?という複雑な心境の葛藤と、父親の責めに対して、他人と行ってきた行為を父親に伝えているのに母親のことを怒らず、「あなた、愛してる」と言う言葉に穏やかな声で「俺も⚫︎美を愛してる」という掛け合いが、どうしても理解出来なかったそうです。
ある日、親戚の法事で両親が出掛けた時に、両親の部屋に入って、何を母親に入れていたのか等の興味があったため、箪笥や押し入れ等を開け探ると、押し入れの一番奥に見慣れない革の鞄を見付け開けてみると、派手な下着や赤いロープ、何に使うかわからない金属の器具、システム手帳と孝一君と⚫︎美の記録とタイトルが書かれたDVDが20枚程入っており、複数人の知らない人名前が書かれてあったそうです。
また、母親に使っていた黒い棒の様な物がディルドだとは、その頃は名称やどういう物かわからなかったみたいですが、男性のあそこの形をしていて挿入するものだとは理解したそうです。
長さは20㎝位で太さが4~5㎝位あり、美香の手首位あり、手に取ってみたら重量感もあり、こんな物が入っていたんだと思ったそうで、大きさや色が、見た時のインパクトが残っているそうです。
その他にも、形や大きさ、色、長さの違うディルドが数本とバイブとローターも入っていたとのこと。
DVDは、見たい気持ちはあったものの、絶対に見てはいけないと直感で感じたみたいで見なかったけど、手帳の中は見たそうです。
システム手帳を開くと、20代から30代位の4人の男性の写真とその男性と一緒並んで母親が写っている写真やシーツに母親と男性が包まれ裸と思われる姿で抱き合いキスをしている写真等の中に、黒い大きなディルドと同じくらいの男根を口に咥え恍惚した表情をした母親の画像が1枚入っていたそうです。
普通、自分の母親の画像を見たら嫌悪感を抱くと思いますが、その画像にグロテスクさや嫌悪感を全く感じなかったと言ってました。
更に、手帳の中身を見てみると、男性の名前、年齢、職業の他、この男性と母親がどんな事をしたのか等が、父親の性格なのか詳細に時系列に書かれていたそうです。
また、母親から聞き出したであろう母親の感想等も書き記されていたそうで、全て読み終えた時には、オナニー等したことのなかった美香ですが、下半身が熱くなり無意識のうちに自然と黒いディルドを手に持ち、下着の上から擦りつけていたそうです。
そんな行為をしていると、家の電話が鳴って、我に返り鞄の中に元通りに戻し、元にあった場所に返したとの話をしてくれました。
それから1ヵ月位経った時に、台所に行くと母親が昼食と夕食を準備していたので、何処か行くのか尋ねると、友達と出掛けるので、レンジで温めてお父さんと食べててねといい、シャワーを浴び出掛ける準備をしていた母親は彼氏に会いに行くかの様に機嫌が良くウキウキしているのがわかったそうで、「今日も男性に会いに行くんだ」と理解し、今日も父親といつもの様な行為が繰り広げられると確信したため、覗いてみたいという気持ちが高まったそうです。
美香の部屋は、門扉の所から見上げると部屋の明かりが見えるため、母親の帰って来る時間帯には部屋の電気を消して待っていたら、車が家の駐車場でエンジンを切る音の後に、ドアの閉まる音がバタン、バタンと2回鳴ったため「あれっ?今日は本当に友達と出掛けていたのかな」と思い、耳を澄ませていたら、微かに男性の「おじゃまします」という声が聞こえたため、部屋のドアを開け聞き耳を立ててたそうです。
父親と男性の話している声が聞こえますが、低音のため内容は全く聞き取れず、今日はさすがに何もないと思っていたら、母親の「確認してきます」との声が聞き取れ、ドアが開く音がしたので、もしかしてと思って、ゆっくりドアを閉めベッドに潜り寝たふりをしていたら、ドアを開け美香が寝ているか確認するかの様に、数秒程部屋を見渡しドアが閉まり、また下に降りて行ったそうです。
普段は絶対に無い、部屋の確認を何故しに来たんだろうと疑問でしかなかったが、まさかと思いまたゆっくりドアを開け、下の様子を伺っていたら、20分位経った頃に、母親の艶やかな声が僅かに聞こえて来たそうです。
「えっ?誰か居るのに・・・何故」と考えて間もなく「まさかっ!」と思い、徐々に母親の声が聞き取れる様になったため、静かに下に降りて行きました。
美香の家のリビングはドアの一部がガラス張りになっており、学校等から帰ってきたりした時等にわかるよう、リビングから階段が見える様な作りになっています。
電気を着ければ、降りて来るのがわかりますが、リビングの方が明るいため階段に居る美香は見えません。
階段の途中で声がするリビングを覗くと男性の顔は死角になって見えませんが、男性がソファーに座っていて、黒い下着を付けた母親が男性の足の間に膝まづき股間辺りに顔を埋め、頭が上下に動いており、その様子を父親がビデオで撮っており「⚫︎美、こっちを見て」「孝一君のは美味しいか」「入れてもらう前に孝一君の物を硬くして、気持ち良くしてやらないと」等、母親に言葉をかけながら撮影をしており、その男性も撮影しやすいよう母親の顔をカメラの方へ向かせていた時に、今まで母親の頭で隠れていた男性の物が見えたそうで、
黒い棒と引けを取らない大きな物が見え「えっ?男性って、あんな大きいの」と思ったそうで、しばらく男性の股間辺りで母親が頭を動かしてたら「そろそろ」と父親が男性に向かって言うと、
男性が父親に「遠慮せず、⚫︎美さんの・・・」最後の方の言葉が聞き取れなかったそうで、父親が男性に何かを言い母親に「孝一君がイクまで我慢をするんだぞ!⚫︎美孝一君の上に跨がり自分の意思で入れなさい」と言われた
母親は立ち上がると、男性と対面で跨がって座り、天を向いた大きな物に合わせるかの様に腰の角度を変え、腰を落として大きな男性の物が消えていくと同時に母親の喘ぎ声が漏れ始め、男性と母親は互いにキスをしていましたが、父親は怒ることなく、キスの様子も撮影していたそうです。
男性が下から突き上げ、母親の腰を前後に動かし、母親はキスを止め「また・・・ァァンッ・・・おかしく」と言う母親に「我慢するんだ」と言うと「パバの意地悪ぅ~」という甘えた声で、普段美香の前ではお父さんとしか呼ばない母親だが、パパって呼んでることに驚いたそうです。
男性が動きを止めると母親は「孝一さんまで意地悪しないで」って言いながら上下に腰を大きく動かし出し「パパァァ・・・奥がアアン・・・イイッ」「⚫︎美、奥が気持ちいいのか」「奥がアアッ・・・気持ちいいのンンッ・・・もう・・・我慢」と言ってるにも関わらず、男性は母親の腰を掴み、母親の腰を持ち上げ男性は自分の物を抜くようにすると「孝一さん、止めないで」と母親がせがむと男性は母親の耳元で何か囁いてソファーの背もたれに手を着き、両膝立ちてお尻を突き出し始めたそうです。
男性が立ち上がる際に男性の物が見えたそうで、母親のアソコに入っていた物は濡れて黒光りしており、亀頭部分は赤みを帯び、松茸の傘の様に段差がかなり有る物を、今でも鮮明に記憶が残っているとのことです。
その後は、男性が母親のお尻を掴み後ろから腰を叩きつけるように腰を振り、肉と肉がぶつかり合う音とペチャペチャっと湿った音が響いて、母親は手で口を塞いでいますが「ハァ・・・ハァ・・ングッ・・・ンンッ」と手の隙間から声が漏れており、
時折母親の体が全身がビクンと波を打ったり、足や体がガクガクと動いており、男性が「もうそろそろ」と言うと父親が「そのまま出していいよ」というと母親は父親の方を見て見つめ合ってる感じだったそうで、男性はその様子をみて、機械が高速で動く様に今まで以上に早く動き始め、母親の喘ぎ声が一段と高くなり「アアッッ~もう・・・我慢出来ないィィッッ・・・」という母親と「⚫︎美さんイクよ・・・ご主人に見てもらおうね」と言われ頭を上下に大きく振り乱し
「ぅん・・・パパ見て・・・ァァン・・・孝一さんでイッちゃうよ・・・ィィッ・・・奥に当たる・・・ンンイイッ・・・」「⚫︎美さんイクよ」「孝一さん来てぇ・・パパ見て・・・ィィッ・・イクよ・・・アッアン・・・イクッッ~」と言いながら母親と男性の体が痙攣し、痙攣が収まるまで20秒程位経った後、男性は力がつきた様に母親の背中に覆い被さるようしていたそうです。
男性が上半身を起こし、母親から離れると白い精子がボタッボタッっと出て来ているところが見え、無知な妻でもこれまでの性教育を受けてきたことで妊娠してしまうのではと心配したそうです。
母親がティッシュを取ると父親がティッシュを取り上げ、母親の股間をしばらく撮影し母親の股間を拭いてやってたそうです。
母親はソファーに座る男性の股間に顔を持って行き、ゆっくりと頭を上下させ、しばらくその動作があり、母親が男性の股間から頭を外すと、それぞれが立ち上がり、男性が洋服を着はじめたので、美香は自分の部屋に戻りドアを閉めずに下の様子を伺っていたら10分程したら、ドアの開く音がして、
母親が「今日はありがとう。無理を言ってごめんなさい。気をつけて帰ってね」と男性に話しかけ、そのあと粘着したペチャ、クチュと音がしていたので、キスをしていた様だったと言ってました。
それから、母親がたまに出て行くことはあったが、男性が家に来ることは無かったそうです。
そんな行為を見て濡れていたとの話は聞き出しましたが、行為を思い出しオナニーをしたことがあるかとの問いには答えません。
衝撃的な思春期を迎えたことを、約2年近くかかり少しずつ聞き出しながら、ディルドやバイブで異常に興奮している美香は、母親と自分を重ねディルド等を他人棒として妄想し受け入れていたのではないだろうか、または、両親の遺伝子を持ち潜在性を秘めている、それとも両親の行為を見た結果、世間的には理解しがたいことだが、性的嗜好が形成され反応しているのではないかと感じました。
少し長くなりましたが、この話を聞いて、妻の美香を他人に抱かせたいとの思いが芽生え、実際に寝取らせた話を書いて行きます。
この話を聞くまで、寝取られ性癖など全くないと思っていましたが、美香が他人に抱かれることを考えると今までの人生の中で感じたことの無い嫉妬と興奮で触ってもいないのに、脳で感じるというか、脳でイク感覚になりました。
そこで、まずは擬似プレイをしようと、新しくディルドを3本購入しました。
1本は、美香の話にも出てきた黒色のディルドで長さ22㎝直径4.5㎝の物、2本目は長さは1本目より長いのですが玉の部分も有る物で挿入部が17㎝直径4.0㎝のリアルな血管が浮き出てる肌色をした物、3本目は長さ15㎝直径3.8㎝の標準的か大きさと言われている透明色のディルド、もちろん材質や硬さなど口コミなど調べて、ただのディルドではなく、よりリアルさを求め選びました。
何故3本購入したのかというと、これには理由が有り、よく家飲みに来る部下の3人が、酔うと美香のことをよく綺麗な奥さんだと褒めたり、私が羨ましいと酔って美香に言ったり、奥さんの様な人を彼女や奥さんにしたいなど、少なからず好意がある感じですし、これまでに美香には3人が美香に好意にあるみたい等の話をしたことも有りました。
だから、この身近な3人を妄想させ、擬似寝取られをすることで美香の反応を知りたかったのと実際に寝取らせる抵抗感を薄れさせれるのではないのかと思ったからです。
この部下の3人の内、1人は高身長の竹野内豊似で職場でも女性人気No.1のイケメンA、2人目はAと引けを取らないイケメンで向井理似で職場等の30代40代に人気のB、もう1人は普通の顔立ちですが、気配りが出来て男気があり不細工ではないのですが、いつも一緒に居るAとBに比べられて可哀相なC達を想像させ擬似プレイをしようとの考えがあって購入しました。
注文した物が届いて、実際に手に取って触ってみると、断トツで黒いディルドの太さが目立っていました。
子どもを寝かしつけるため美香と子どもは子供部屋へ行きました。
新く購入したディルドを使いたくて、ハンドソープで洗い、寝かしつける美香を待っていました。
しばらくテレビを見ながら待っていると寝かしつけた美香が戻ってきて、ソファーに座る私の横に座って来たので、美香の体の引き寄せ背後から抱き寄せました。
「寝た?」「うん、疲れてたみたいで、すぐに寝たよ」その言葉を聞いて、首筋にキスをして「しようか」というと「うん」と頷く美香。
舌を絡め、パジャマの上が胸を揉み、ブラのホックを外し手をシャツの中に手を入れ、乳首を触る頃には「ンンッ・・・」と声が漏れ始めたため、乳首を責めながら、話を切り出しました。
「また新しく玩具を買ったんだ」「えっ?もう、持ってるじゃん!もうっそんなに要らない・・・アッ・・・でしょ」と言う美香を無視し話を続けました。
「実は、この前A達が酔っ払って、美香のこと抱きたいって言ってたよ」「無い無い、A君達からすれば、私年上だしおばさんだよ」「それが、美香を想像して抜いてるって3人とも言っていたよ」「やだー男の人達って、そんな話を・・・アッンン・・・してるの・・・ンン・・・恥ずかしい」と嫌がる素振りが無かったため、クッションの下に隠していたディルドを取り、美香にディルドを妻に手に持たせました。
「どう?」「どうって」「大きさとか形とか、硬さだとか」「う~ん形はリアルだけど温かみが無いから何とも・・・」口コミに使用する際は温めた方がいいと書き込みが何件かあったのを思い出し、挿入に持ち込んで失敗するよりは、よりリアルさを感じてもらおうと「ちょっと待ってて」と言い、洗面器に体温より熱めのお湯を入れディルドを温めたまま、リビングへ戻りました。
間が開いたことでやっぱり嫌だと言う可能性も有りましたが、キスをして美香の後ろに座り続きを始めると心配の必要は要りませんでした。
部下達と何度も旅行に行ったことを美香も知っていたので、耳元で美香に「風呂で見た3人のチンポはこんな感じだった」と嘘の情報を吹き込みました。
Aが巨根だと癪に障るので、美香に標準的なディルドを持たせ、Aのはこれ位の大きさだった、Bは2番目の大きいディルドの大きさだった、Cは1番大きなディルドと同じ位の大さだと吹き込みました。
その時の妻は、3人の顔とチンポを想像したのか顔が紅潮し興奮している様でした。
そこで、両手で胸を揉みながら、「美香、A達だと思って一人ずつフェラしてやってくれないか」と言うと「ンンッ・・・そんなA君達だとか考えたら出来ないよ」と拒みましたが、片手をパジャマのズボンの中に手を入れ、下着の上からクリトリスからマン筋に指を降ろして行くと、穴辺りはヌルヌルした粘液で下着を濡らしていました。
穴辺りからクリトリスに向けてゆっくりと優しく擦り上げながら「実際にする訳でないから」「パパは私がA君達って考えながらするの嫌じゃないの?もしかして、私のこと嫌いになったの?」「美香ことは誰よりも愛してるよ」「だったら何故?」「美香が誰かとと考えたら、気持ちは複雑で、誰にも、美香の肌に触れられたくないって気持ちがあるんだけど、体が反応するんだ」「これ(ディルド)取り出してA君達がって話している時から、ずっとお尻にパパの当たってたから、わかるけど・・・」と何か考えている様子の美香。
最初から無理強いをすると、この後も嫌がり、擬似プレイさえも出来ないかもと思っていた時に「パパ、本当に私のこと愛してる?」「もちろん、愛してるよ」「パパの言う通りにしてもいいけど、嫌いになったりしない?」「嫌いになんかならないよ」「絶対?」「もちろんだよ」「これ以上無理って思った時には止めてもいい?」「美香が嫌がることはさせないから、何時でも止めていいよ」と言うと「だったら少しだけ頑張ってみる。だけど電気とテレビ消して」「わかった」と言いリモコンで照明を豆電球に落としテレビを消しました。
洗面器から1番小さなディルドをタオルで拭いて美香に持たせ、クリトリスを指先で引っ掛けるように触り始め「最初にAのをフェラして」と言うと、Aのチンポと思わせたディルドの先っぽを舌で舐め、カリ首に舌を絡め、とうとう美香が口に含みました。
口の中では舌を動かし実際にフェラしている様にしていたと思います。
しばらくすると両手で固定したAのチンポを咥え頭を前後させました。
「Aのチンポ硬くなってるでしょ」「ぅ・・・うん」ジュボブジュと唾液を含ませフェラをしています。
ズボンと下着に指をかけ脱がそうとすると、腰を上げ脱がしやすくしてくれました。
美香のマンコはローションを塗ったかのように濡れています。
「美香がAのをフェラしていると考えただけで、すごく興奮するよ」「本当?」「美香も興奮する?」とい言うと首を横に振り否定します。
しかし、これまでの中で1番濡れているのは事実で、美香自身も分かっているはずなのに否定をしたいんでしょうね。
ディルドを持つ美香の手を握り、口から抜いて美香の下半身へ持って行き「Aがもう我慢出来ないって」と言いディルドの先を穴の辺りに擦りつけると、クチュクチュと湿った音が部屋に響きました。
美香がディルドから手を離さないように上から握り「そろそろAから入れてもらおうか」と言うと無言で答えませんが拒否っては無いため、返事を聞かずに美香の中へと進入させて行きました。
たっぷりと濡れていたため、何度か出し入れすると抵抗無く根元までディルドを飲み込みました。
「Aのチンポを美香が受け入れたんだね!どう、気持ちいい?」と言いながら美香の手を前後に動かすよう誘導しました。
「ンン・・・パパ・・・恥ずかしい」「俺が望んでいることだから、我慢せず声を出してもいいし、感じていいだよ」と言言いながら美香の手から私の手を外しました。
ゆっくり、ゆっくりですが、自らの意思で動かし始めました。
8割程差し込み、また引き抜き動かしています。
「Aのは、気持ちいい?」「アン・・・ンンッ・・・わからないよぅ」まだ、私に遠慮している様子でしたので美香のスイッチが入りやすい様に、弱い耳の穴へ舌を入れ、両乳首に刺激を与えました。
その刺激によって、ゆっくり出し入れしていた動きは、早くなり短いストロークで感じる部分にピンポイントで刺激を与え始めました。
「気持ちいいなら、Aに気持ちいいよって言ってあげなきゃ」「アアン・・・気持ち・・・イイッ・・・です」「それじぁわからないよ。Aに入れられて気持ちいいんだよね?」「うん・・・A君の・・・おちんちん・・・が気持ち・・・ィィッ・・・いいッッ」と言いながら、一段と速く動かし始め「ィィッ・・・イク・・・アアッ・・・イっちゃう・・・アッアア」と言いながら、妄想しながら自らの意思でディルドを動かしイッてしまいました。
そんな姿を見て、今すぐにでも美香の中に入れたいって思う衝動に駆られましたが今日目的は部下3人を想像させる事でしたので、美香の背後から体を抜き、ソファーにもたれ掛かれさせ、まだ美香の中に収まっていたディルドを抜き、2番目に大きなディルドを拭いて、美香に持たせ「今度はBのをフェラしてあげて」と言い、先程まで挿入されていたマンコを舐めると「ダメ・・・アアン・・・お願いベッドに」そんな美香を無視し舐め続けるとBの物を舐め始めました。
「アンン・・・パパが欲しい」と舐めながら言う美香が持つディルドを取り上げ「ほら、Bも美香に入れたいって言ってるよ」と言いながら無理矢理感はありましたが、美香に挿入しました。
愛液によって抵抗なく奥へ奥へと飲み込んで行きます。
1度イクと何度でもイキ続けるため、今度は私が動かしながら「AよりBが大きいね」「アンアア・・・うん」「もっと奥まで入るよ」「アッ・・・ダメッ」「何がダメなの?止めようか」とダメ=もっとだと思ってるので、その部分を責めます。
「アッ・・・奥まで・・・アン」「奥がどうしたの?ここが気持ちいいの?」と奥が感じてることは分かっていますが、わざと意地悪な質問をしながら、奥を突きます。
「パパ、もうダメ・・・アッ・・・ィィ」「美香の中に入れてるのはBだよ」と言いながら奥の壁にぶっかった所でグリグリと回しながら押し付けると「ングッ・・・あっ・・・そこ・・・B君ダメ・・・アアンン」とイキそうになったため動きを止めると「アッ・・・止めないで・・・ンンン・・・Bくん」と言い、自ら快楽を求めるかの様に腰を動かしています。
「美香、挿入したまま座ってみて」騎乗位になるよう座らせ「ほら、Bの上で動いてごらん」そう言うと、腰を深くまで落とし、腰を前後に動かし始めました。
「アアッ」と気を抜いたのか一段大きな喘ぎ声が漏れ、美香は咄嗟に自分の手で口を塞いぎました。
「パパ、ンン・・・ベッドに行こう。(息子)が起きちゃうよ」と言う美香ですが、どうしても美香の目撃したリビングで母親が男性の巨根でバックから挿入されていた行為を再現したかったので「起きてないか見て来るよ」と言い、どうせ寝てるんだけどなと思いつつ、美香が集中出来るように美香を残し子供部屋に行き確認に行くとぐっすりと寝ていました。
美香の所に戻り「ぐっすりと寝てたよ」と言うと、安心していました。
ソファーの背もたれを前に倒すとテーブルの役割をする様な作りのため「ここに跨がって」と言い、跨がらせディルドの吸盤を吸着させ「美香、動いていいよ」と言うと腰を前後に動かし始めました。
「ンン・・・ィィッ」
「遠慮しなくていいんだよ!Bのチンポでもっと感じていいんだよ」「だって・・・アッアアン」
「あくまでも、想像の世界だから」「ぅっ・・・うん」「他人で感じてる美香って綺麗だよ!嫉妬もするけどすごく興奮してる」と言うと、何か吹っ切れた様子で、前後に動いていた腰が上下に動き始めました。
「ンンッ・・・パパァ・・・アッ・・・愛してる」と言いながら腰の動きの激しさが増して「アアッ・・・B君の・・・奥まで・・・アッィィ・・・」美香の腰が動く度に、ジュボビチャヌチヤと音がしており
「B君・・・アッンン・・・もっと」そんな姿を見てズボンとパンツを降ろすと私も我慢汁が大量に出ており我慢が出来ず、美香の横に立ち、手を取りチンポを握らせの口へと持って行きましたが、フェラをせず、指で我慢汁を亀頭に塗り付け「うふふ・・・アン・・・何で・・・ウンン・・・こんなに・・・ンンッ・・・なってるの」「嫉妬からだと」「アアンン・・・本当?」「本当だよ」と言いながら、頭を押さえフェラをさせようとしましたが「アッンン・・・パパ・・・ダメ・・・ンン・・・我慢して・・・ンン・・・見てて」美香も私の性癖を理解してか、嫉妬と興奮を高めようとしてくれました。
「B君・・・ンン・・・パパより・・・凄い・・・アッアア~」「もっと・・・イイッンン・・・パパより気持ち良く・・・させてンン・・・アッンン」「C君も来て」と言いディルドを取れと言わんばかりに、ディルドに手を伸ばします。
ぬるくなったお湯から取り出して水気を取り美香に手渡すと3Pをしているかのように、Bのチンポは美香のマンコに、Cのチンポは美香の口の中へと串刺し状態で私を見つめながら、含み笑いをしています。
「C君の・・・アッアアン・・・おちんちん・・・凄くンンン・・・大きいンン」「パパ・・・では・・・感じない・・・体に・・・ンンアン・・・なっちゃうかも・・・イイッンン」「B君・・・そこが・・・イイ」「アッ・・・ダメッ・・・」「パパ・・・ンンン・・・B君にも・・・アッアンアア・・・イかされちゃう・・・アッアッ・・・イイッ」「ダメッ・・・ウフッ・・・イイ・・・イクイクッ・・・イっちゃうンン」体中が何度も何度もビクンビクンと跳ねるように波打ち余韻を楽しんでるようでした。
落ち着きを取り戻すと「パパが欲しい」と言って来ましたが、今すぐにでも美香と繋がり放出させたいと思いが有りましたが、さっきフェラを我慢させられことと、ここまで変化した美香をもっと見たいという思いが芽生えてグッと堪えました。
「今度はCとだよ」「ソファーの背もたれに手をついてお尻をこっちに向けてみて」「やだぁ」と言いながらも素直に言われた体制をします。
「もっと脚を開いて」「そう、お尻も突き出して」無造作に置かれていた1番大きい黒色のディルドを手に取り、ディルドに美香の愛液を塗り付け、先端を穴に当て入れようとすると大きいからか、これまでとは違って抵抗が有ります。
「ンンッ・・・無理だよ」「痛い?」「痛くは無いけど・・・ハアハア・・・ンン・・・大きいから」「なら、ゆっくり入れてみるね」と言い亀頭の少しは入りますが1番大きいカリ首部分が邪魔をして簡単に挿入することは出来ません。
何度か繰り返すとカリ首まで飲み込み、ゆっくりと動かしながら奥へ奥へと挿入させていくと「ンンッ・・・アアッ・・・ヤダッ・・・待って」と言われ動かす手を止めました。
かなりの太さがあるからか、経産婦ではあるものの、慣らさないと無理かなと思っていたら「ンンッ・・・少しずつ・・・動かしてみて」「これ位?」「うん・・・アッ・・・ンン・・・おっきい・・・」今までは出し入れする度に抵抗を感じていましたが、少しずつスムーズに動き出しました。
「アッアン・・・パパッ・・・ダメッ・・・ンン」「パパじゃなく、Cだよ」「ンンッ・・・おっき・・・い・・・アンアア」膣の順応力ってすごいなと思いつつ、少しずつ深く挿入していきます。
「アッアンアン・・・C君の・・・すごいよ・・・奥まで・・・イイッ・・・アッアア」ほぼ抵抗なく動かせるようになったためストロークを大きくしました。
「ンンッ・・・アッ・・・C君・・・アッ・・・それダメッンンアア」美香の身体の中に入ってるCの擬似チンポを奥から抜く時と奥に当たる時が感じており「美香さん、ここがいいんですか」とCの役になり責めました。
「C君・・・アッアアン・・・ソコが・・・」
「ここですね」「ぅん・・・アッィィ・・・ダメッ」「これはどうですか?」と言いゆっくり抜いていた動きを一気に抜くように動かすと「イャ・・・ダメッ・・・アッィィッ・・・ダメッおかしくなっちゃう」「おかしくなってもいいんですよ」「イャ・・・」「旦那さんと比べて、どうですか?」「アッアッンン・・・言えない・・・ンン」「だったら止めましょうか」「イヤッ・・・Cくん止め・・・ないで・・・ンンアアッ」一旦動きを止めると「アアン・・・意地悪・・・ンンッ・・・パパ・・・ンンッ・・・ごめんなさいイイッ・・・C君の奥に・・・ンンアアン・・・当たってンンッ・・・それにここが・・・イイッ・・・いっぱいなの・・・」
「これなんかどうですか」と言い更に大きくストロークし始めると「アアッ・・・ダメッ・・・それ・・・アアン・・・ヤバイ・・・イキそう」「美香さん、まだ我慢して下さい。イク時は一緒に」「もう・・・ダメッ・・・無理だよ・・・アアン・・・イイッ」「美香さん、一緒に逝こうか」「うん・・・」「このまま中にに出してもいいですか?」「ンンッ・・・ダメッ」「なら止めます?」「イヤ・・・止めないで・・・アアッ・・・も・・・もう無理・・・アアッアン・・・C君来てェェッ・・・中に出して・・・イイッ・・・」「なら一緒に逝きましょう」と言い今まで以上に激しく動かし始めました。
「イイッ・・・来て・・・イイッ・・・イク・・・イクッ・・・アアアアッ・・・C君・・・いっぱい出して・・・イイ・・・イッちゃう・・・アアッ」と身体をバウンドさせ、しかも中出しを要求しイッてしまいました。
美香はソファーの背もたれに顔を埋め、力が抜けた状態でしたが、ディルドを抜き私の物を入れました。
緩くなってると思いましたが、全然そんなことは無く、何度もオーガズムに達していたからか子宮が降りてきてるという表現で合っているのか分かりませんが、子宮のコリコリした感触が亀頭を刺激し抜かぬまま、たっぷりと2発中へ出し、美香も俺のチンポでも何度かイッたため、ぐったりとしています。
ティッシュを取り美香のマンコから精液が漏れていたのを軽く拭き、ディルドを洗って美香の元へ行くと、ハアハアッと荒い息をしていました。
そんな美香を抱きかかえるようにベッドに連れていき、腕枕をして2人で色々話しました。
そこで、実際に美香を他人に抱かせたい旨の思いの丈を熱弁し、しっかりと伝えました。
ただ、直ぐにではなくていいこと、することになれば美香の意見や気持ちを尊重すること等を伝えると、美香からは単なる興味本位だけは無い事や性癖の理解、愛しされているということが十分に伝わったから、そのことも踏まえ前向きに考えたいと言ってくれました。
ゆっくりと時間をかけて話すことが出来ました。
美香は何度も達し、私も若い時ぶりに連続で2発出したからか疲れていたので、寝落ちしました。
何か下半身に感触を感じ目が覚めると、美香が口に含んでました。
これまでに、この様なことは無かったので「どうしたの?」「う~ん、恥ずかしいなぁ」「したくなったの?」「うん」と腕枕を要求し身体を密着させてきて俺の手を取り美香の下半身へ持っていき、触る様に誘導します。
そこは、先程出した精子が垂れて来ているのではなく、発情によって濡れており「ここが熱いというか、まだC君?が収まってる感じがして・・・パパ・・・」「ん?」「し・て・ほ・し・い・の」そう言いながらチンポを扱いて来ます。
2発出したからか半立ちでなかなか固くならなかったのですが「パパがしてくれないとC君達に・・・抱かれよっかな」と言いました。
え?最初は会社等の人気があるAを筆頭にA君達と言っていたのに、違うかも知れませんが、擬似プレイ後は美香への身体に刻んだ性的快楽が大きかったCが筆頭者になっていたことに驚きました。
「だって、パパ以外の人としてほしいんでしょ」「まぁ」「今日以上にいっぱい感じちゃうかも、それにね」と言いながらキスをしてきて美香から舌を入れてきて激しく絡めてきます。
「こんな激しいキスで誘ってHしちゃうかもよ」等、教諭をしているからか、理解力があり寝取られ性癖を刺激してきます。
そんな美香の言葉を聞いていたら、自然とフル勃起してしまい「ウフッ・・・パパのここ、おっきくなったよ!パパ可愛いい」と心の中を見透かされた様ようで、少し恥ずかしい気持ちと変化があった美香にキスをしようとすると「ダメッ・・・これからパパは、寝てるだけで、声も出しちゃいけないし、私を触ったり、腰を動かしても駄目だからね!わかった?」と何を考えてるのか理解出来ずに
「うん、わかった」とだけ返事をすると下半身へ顔を持って行きフェラを始め「C君、気持ちいい?」
ジュボ・ズッズズと唾液を含みながら「C・・ジュル・・・君・・・ハアハア・・・私とこんなこと・・・ジュブジュル・・・したかったんでしょう」「ハアハアツ・・・いつもハアハア・・・いやらしい目で見てるもんね」「ハアハア・・・今日だけは、特別に・・・ジュルジュル・・・パパが見てる前で・・・ジュル・・・いいことしてあげるね」「ハアハア・・・嬉しい?」「すっごく・・・ジュブジュル・・・固くなってて・・・ジュブジュル・・・おちんちんの先から・・・ハアハア・・・何か出てるよ」「もう・・・我慢出来ない?・・・ジュブジュル」と言われ、うんうんと首を縦に振ると、
フェラを止め背面騎乗位の体勢で跨がり「C君・・・パパが嫉妬するように・・・ハアハ
ア・・・いっぱい・・・満足させてね」と言いチンポを握り、挿入しやすいように角度を変えて腰を落としてきました。
美香が上半身の角度を変えることで、当たる位置を変え美香自身の感じるポイントを探り、その行為が亀頭に当たる部分を変え、2人とも気持ち良くなっていました。
美香の腰が前後に動く度に、子宮が当たり、気持ちいい刺激に美香も私も限界に近づいていたら「アアッ・・・何か・・・頭ではパパ以外の・・・ンンッ・・・人とするなんて・・・考えれ・・・アアッ・・・ないのに・・・ウウッ・・・パパが嫉妬してくれてるの・・・アン・・・嬉しくて・・・イイッ ・・・パパをもっと・・・嫉妬されたいの・・・」「誰かに抱かれても良いってこと?」「わか・・・んない・・・アン・・・そんなこと・・・イイッ・・・考えてたら・・・アアッ・・・それも有りなのかなって」「アンアアッ・・・パパ・・・アン・・・こんな私でも・・・好きでいてくれる?・・・アアッンン」「もちろんだよ」「イイッ・・・パパ・・・美香は・・・アアッ・・・パパだけの物って言って」「美香は俺の物だよ!愛してる」と歯が浮く様な言葉を投げかけると
「ィィッ・・・パパが・・・1番・・・だよゥゥッ・・・パパ・・・イッ・・・一緒に・イッて・・・アアッ・・・ダメッアッアッ ・・・イクンン」と言う美香と一緒に果てました。
直接顔を見て話せなかったからか、背面騎乗位をしてきたのかはわかりませんが、2人で達した後、抜かずに体勢を変え、胸と胸を密着させキスをしました。
疲れきっていつの間にか寝てしまい、朝目が覚めると横に居るはずの美香は起きており、リビングへ行き「おはよう」と声をかけると私の元へ駆け寄って来て、朝方までの行為と美香自信が発した言葉が恥ずかしいのか、顔を見られないように両手を腰に回し顔を胸に埋め「パパ、疲れてるだろうから、まだ寝てて良かったのに」と気を使う言葉をかけてきました。
「美香は疲れてないの?」「もう、やだぁー。知らない」と言いキッチンへ行き朝食を作り始めました。
それからは、今まで1週間から10日の間隔で行っていた夫婦生活は一変し、週に4~5日するようになったし、擬似寝取られプレイで、しだいに太い黒いディルドがメインになっていったこと、あと大きな変化は美香からも積極的に誘うようになりました。
月日が流れ、擬似寝取られプレイ後に、私から話を切り出しました。
「前言ってた話だけど、実際にしてみない」「ん?何をするの?」と何の事か分かっているのに美香は惚けていました。
「美香が誰かに抱かれる姿を見たいってことだよ」「やっぱりするの?」「うん」「いつか言って来るとは思ってたけど・・・」「良いよね」「うん、だけど・・・」それから、美香の不安に思っている話や今後に向けて話し、承諾したので美香の相手を選ぶにあたって尋ねました。
「相手は知り合い、それとも全く知らない人を探す?」
「知り合いは後々に関係性が崩れたりして情報が漏れたりトラブルになるのが嫌だから、知らない人で私達夫婦の生活と行動圏外の人を選んでほしい」
「年齢は?」
「パパに任せるけど、あまり年齢が上の人は嫌だ」
「既婚者又は未婚者はどっちがいい?」
「どちらでもいいけど、既婚者であればトラブルは避けたい」
「どんな人がいい?」
「優しくて気配りが出来る人がいい」
「芸能人なら、誰に似ていたがいい?」
「別にこの人ってのは無いから、パパが決めて。ただ毛むくじゃらの人は嫌だ」
「あそこのサイズは?」
「わからないよ~普通でいい」このように、美香が可能な相手の人物像を詳細に尋ねました。
ここからはプレイ内容等を聞きました。
「目の前で出来るか」
「見られたくはないけど、2人っきりは嫌だ。だけど出来るだけパパは視界に入ってきてほしくない」
「キスは出来るか?」
「出来ない」
「ゴム無しのフェラや挿入は?」
「病気や妊娠の可能性があるから嫌だ」
「相手が出すのは何回でも可能?」
「1度だけでいい」
と色々と聞き出し、私からの条件を2つだけ伝えました。
・撮影させてほしい
・俺に遠慮をしないでほしい
あと、美香には言ってはいませんが、相手は巨根でいいか?ってことは言えませんでした(笑)
美香からも条件が有ると言い
・学校の教員や教材を納入する業種関係の人だけは、絶対に避けて
・無理だって思った時は、直ぐに止めてほしい
・終わった後は、直ぐに帰ってもらいたい
・その後、男性との関係を上書きするように、いっぱい抱いてほしい
・したとしても、絶対に嫌いにならないでほしい
こんな話をして、念願が叶うこと、美香が他の男性に抱かれると考えたら、身体を重ねていました。
それから相手探しのため、複数のサイトで募集しました。
募集内容は、初めてですが、妻を目の前で寝取って頂けたらと思い、妻の相手を募集します。
寝取られですが、妻で抜いてもらう感じです。
妻37歳(当時の年齢です)156㎝46㎏C~Dカップです。
顔は綺麗だと思います。
地域は※※(生活、行動圏から車で1時間位の地域)年齢20代から40代で既婚、未婚問いません。
妻が嫌がること、痛い、汚いことはしないで下さい。
日程は、未定ですが調整させて下さい。
条件は以下の通りです。
巨根の方(16㎝以上)、早漏では無い方、身分を明かせる方、雰囲気のわかる画像を送れる方、体毛が薄い方、撮影可能な方※個人鑑賞用、ホテル代を一部負担頂ける方、1度抜いたら退室頂ける方
NGはキス、クンニ、生フェラ挿入です。
初めてなので、最後まで出来る保証はありませんが、よろしく、お願いします。
この様に、相手からすれば、少し面倒臭いなと思うかもしれない内容で募集しました。
初寝取られだからなのか、3つのサイトで80近い応募がありました。
中には、奥さんとやりたいですとか簡単なプロフィールとあとは黄色でやり取りしましょうみたいな短文で送って来る人、こちらの募集条件に該当しない人が大多数いました。
きちんとしたプロフィールと条件、思い等色々書いてくれてる人の中に、私の中で1番の選ぶポイントが高い巨根の方がいました。16㎝の方が2人、17㎝の方が3人、18㎝の方が2人、19㎝の方が2人、21㎝の方が1人いました。
1番大きい人は、股間の画像も添付されて有りましたが、ヒゲ、体毛や陰毛が濃いため残念ながら選考から外し、最終的に3人の方を選び、やり取りを何度もして、最終的には、19㎝の彼を選びました。
決して大きさで選んだ訳ではないので(笑)
彼のプロフィールを言える範囲で簡単に説明すると、26歳、186㎝の高身長で韓国人俳優のイ・ウォングン似のイケメンで、やり取りの際に下半身の画像を送って貰いましたが、アソコのサイズは長いだけでは無く、竿の部分の太さと亀頭のカリ首がかなり張っており、コンドームメーカーのメガビッグボーイでも亀頭部分はキツイとの事で、同世代の女性からは最初は嫌がられるけど、そこは前戯に時間をかけ、様子を見ながら挿入し動ける状態になると、カリ首の大きさで膣内の粘膜を掻き出すようになるせいか虜にさせ、寝取りも経験有りで100%でリピートされるそうです。
人柄等も良く、第一に妻の事を考えてくれていたと理由が大きかったです。
それからも、やり取りをして実際に私と2人で食事に行きました。
気配りもでき、ズボンを履いたままサイズを確認しましたが、感想としては平常時でも平均的な男性の勃起時の大きさはあり、半立ちかなと思った位です。
妻の事を考えてか、キス、クンニ、生フェラ・挿入はしないものの、性病検査の結果も当日は持参しますということで、日程を改めて決めて連絡する事を約束し別れました。
家に帰り、夜ベッドで今日会って、相手を決めたことを伝えました。
「美香、この前の話だけど相手が決まったよ」と言いスマホに保存していた彼の顔の画像を見せました。
「この人だよ!どう?」「どう?って言われても・・・かなり若いよね?」「26歳で独身だよ」「私の年齢って知ってるの?」「知ってるよ」「こんなおばさんじゃ、嫌でしょう」「そんなことは無いし、絶対に美香のこと気に入ると思うよ!美香はこの子に不快感とか感じない?」「うん」と言いながら、何度か彼の顔を確認していました。
「いつ生理終わったんだっけ?」「3日前に終わったよ」と言い、次の生理前位の
「美香の来月の10日金曜日か11日の土曜日の予定とお義母さんの予定を聞いてくれる?」「私は、土曜日が都合が良いかな!お母さんにも明日聞いておくね」
生理期間中には禁欲生活だったし、美香の相手と実行するあらかたの日程も決まったことが興奮へと変化し、キスをして片手は胸へ、もう一つの手はパジャマを脱がすことなくお腹の方から、下着の中へ手を進めると、まだ始めたばかりなのに、ぐっちょりと濡れており、あえて濡れていることには触れず、その夜は互いに激しく求め合いました。
次の日、美香からLINEが来て、お義母さんが子供を見てくれることになったことと、お泊りをさせるから、久しぶりに2人で食事に行くなり、温泉とか行って来なさいと言われたと連絡が有りました。
日程が決まったので、相手の彼、蓮くんに日程の連絡をして、場所等は改めて連絡する旨の連絡をしました。
直ぐに、蓮くんから連絡が有り、一つだけお願いがあり、その日まで奥さんを抱かないようにしてください。
少し欲求不満の方が、最後まで出来ると思うという内容でした。
仕事の帰り途中、ネットでホテルを探し、ビジネスホテル等を最初は探していましたが声が漏れるのを気にして美香の本当の姿が見れないかもと思い3人で入れるラブホテルを探し、当日に着せる白いロング丈のシャツと白に花の刺繍が施されたのブラとTバック、ガーターベルトのセットの下着とストッキングをネットで注文し、帰宅しました。
それからは、美香を抱かずにいましたが、「パパ」って甘えた声で誘って来ているのは分かっていましたが「疲れてるから」と申し訳ない気持ち持ちながら、当日まで3度程断りました。
また、蓮くんには、ホテルの名称、何時頃からか、ホテルにも確認して後から1人入室可能か確認済みでしたので、先に夫婦で入室して部屋番号を伝えるので、部屋を決めるパネルの横にインターホンが有るので、そこで部屋番号を伝えると、ホテルの人が部屋を案内してくれる事などをメールで伝えました。
蓮くんからは、私が送った内容の返事と当日は封を切っていないゴムを持参することと、私に見せつけながら、美香を精一杯感じさせる意気込みが書かれてありました。
当日、美香は色々準備が有るだろうからと準備させ、私は美香の実家に子どもを預け、美香を迎えに行きました。
家に戻ると意外と緊張は無い感じで、いつもの様な出掛ける準備をして待っていました。
美香の後ろから抱き締めるとボディソープの香りがして、風呂に入り、蓮くんに抱かれる準備をしていたことが伺えました。
私は、事前に準備していたピデオカメラや三脚、購入していたシャツに下着類等を小さめのボストンバッグに入れ、「なら、行こうか」と言うと「うん」とだけ答え、荷物を持ち立ち上がりました。
いざ、これから他人に抱かれる場所に向かうとなると、美香は緊張している顔立ちに変化し、車の助手席に乗り込みました。
道中、美香の気を紛らさないととの思いがありましたが、美香もだけど私自身も緊張していたため、沈黙が続いていましたが、美香からあえて今日の事は触れずに、普通の会話を切り出してくれました。
「パパ、(子供の名前)は大丈夫だった?」「うん、お義母さんが水族館に連れて行くって言ったら、早く行こうって喜んでいたよ」「なら、良かった」「で、明日の迎えは夕方で良いから、久しぶりに夫婦水入らずでゆっくり楽しんでおいでって言ってくれたよ」「私にもLINEが届いて、同じこと言ってたし、明日は晩御飯の用意をしておくから、食べて行きなさいって」
あとは、子供の学校の様子や職場のこと等の日常会話をしていたら、目的地のラブホテル街が見え緊張が高まり、会話が途切れました。
事前に調べていたホテルを見つけ、駐車場に車を止め、必要な荷物を手に持ち、車を降り部屋を選ぶパネルの前で
「美香、どの部屋にする?」「何処でもいい」と言われ、広そうな部屋を選び、エレベーターに乗ると美香が私の腕に腕を絡めしがみついてきました。
エレベーターが開き降りると部屋番号のサインが光っており、そこに向かって歩き出し部屋に入りました。
ソファーに座り、沈黙のまま互いに惹かれ合うように、長く激しいキスをしました。
自宅で風呂に入っていたのは知っていましたが「美香、お風呂入れる?」と聞き「シャワーでいい」と言って来ました。
鞄の中から、紙袋を取り出し購入したシャツや下着を見せ「シャワーを浴びた後は、これを」と言い、手渡しました。
「パパ、これどうしたの?」「今日の為に買ったよ」「わざわざ?」「そうだよ!」
折り畳んでいたシャツや下着を確認しており、ガーターベルトとだと分かると「何かエッチだね!パパとの時にじゃ駄目?」「駄目!今日のために、どの下着が似合うか考えて、特別な感じ白を選んだんだから」と言うとハァーと溜息をついていました。
一定落ち着いたため「シャワー浴びてきたら?」「うん」「その間に彼に連絡しておくね。1時間後に来てもらうよ」「・・・」と無言のまま、トイレを済ませ浴室に入って行きました。
その間に部屋の照明を確認し、ベッドだけがスポットライトが当たる感じの照明にして、ベッドの真横に三脚を立て、ビデオカメラをセットし画角を調整し、タブレットはベッドの足元側のテーブルにセッティングして、照明を戻し、蓮くんに1時間後に、何号室に来て下さいとメールをすると直ぐに返信があり、「もう近くに待機してます。了解しました。」と返信がありました。
数分後、シャワーの音が消え浴室のドアが開き、しばらくすると「パパ、ちょっと来て」と呼ぶ声がしたので行ってみると、ブラと太股までのストッキング、ガーターベルトを着けており、Tバックを私に渡す様に差し出し「パパが履かせてくれる?」と言いました。
その行為は、あなたが他人に抱かせるって決めたんだから、これから起きることを見てなさいって言われているように感じました。
「いいよ」といい、美香の前にしゃがみ履かせようとすると、マンコから2~3㎝位粘質の愛液が垂れ落ちそうになっていたので、直ぐにでも挿入したい気持ちを抑え、気を使い「まだ濡れてるよ」と言い、さりげなくタオルで拭いてあげました。
美香は、これから起こる行為に興奮しているのだと思いました。
Tバックを履かせ、ロング丈のシャツを着せ、胸元が見える位まで下からボタンを留めベッドが有る所まで手を繋ぎ連れて行きベッドに座らせました。
約束の時間が近づくとメールの着信音がなり見てみると、「ホテルに着きましたが、部屋に伺っても大丈夫ですか?」とのメールを確認し、美香に「着いたらしいから、来てもらうよ」と伝えるとゆっくり頷いたため、「いつでも大丈夫だよ」ってメールすると「わかりました」とだけメールの返信がありました。「パパ、嫌な時は止めてね!もし、最後までしても、絶対に嫌いにならないで。あと、いっぱい愛してるって言って」と言ってきました。
「わかってるよ。美香愛してる!だから、俺が居ないと思って遠慮をしないで」と言いました。
直ぐにホテル備付けの電話が鳴り出ると「お連れ様が来られてあります。お部屋に通しても良いですか」「どうぞ」と伝え、数分後にインターホンが鳴り鍵が開きました。
「失礼します」との声に、私は玄関の所の内扉を開け迎え入れました。
「はじめまして。蓮と言います」と美香に挨拶をして、美香も「はじめまして」と挨拶を交わします。
「飲み物とデザート買って来たので、あとで食べて下さい」「ありがとうございます」「ご主人、どうしましょうか?」「もう始めてもらっても構わないけど」「じゃ、シャワー借りても良いですか?」「構わないよ」と言うとシャワーを浴びに行きました。
「蓮くん、どう?」「どうって聞かれても・・・」イケメンだねとか期待してましたが、初対面だし仕方ないと思いました。
「本当に嫌いにならないでね!」とだけ言い、天井を眺め何か考えてる様子でした。
シャワーの音が止み、出てきて「ご主人、タオルと部屋着借りてもいいですか?」と少し大きな声で尋ねて来ました。
「いいよ」「ありがとうございます」と言い、しばらくすると部屋着を着た蓮くんがベッドがある所に来ました。
蓮くんが持参した肩掛けポーチからスマホと診断書、新品のコンドームを取り出し、スマホは盗撮等心配でしょうからと私に預けてくれ、診断書を確認するように言われ確認すると、2日前の日付で診断書が出されてありました。
こんな所もリピートされる理由の一つなんでしょうね。
何となく、これから始まるといった空気感が変わったので「少し準備するから待って」と言い、照明を落とし、ビデオとタブレットを録画にして「美香、いいよね?」と確認すると「ぅ、うん」と返事をしたため、蓮くんに向かって「では」と言うと、美香が居るベッドに上がり、美香と対面する形で座りました。
テーブルの上に置いていた私のスマホを取り、スマホでも撮り始めました。
「改めて、はじめまして。蓮と言いますので、これから蓮って呼んで下さい」「はじめまして。美香と言います。何か恥ずかしい」「美香さん、緊張なさらないで下さい。しかし、美香さん、凄く綺麗ですね」「いやいや、ブスだよ」「本当に綺麗で、嬉しいです」「そんなことないって」「お世辞ではなく本当に綺麗ですよ」と褒められまんざらで無いようで、こんな感じで距離を縮めて行き、美香も緊張が解れたようでした。
ベッドの横側に行き、美香の顔が写るような位置に動き、それと同時に蓮くんも座り直したところ、パンツを履いてなかったため、蓮くんの平常時のチンポが部屋着の隙間から見えています。
平常時のチンポでも成人男性の勃起時位はあり、亀頭の大きさがチンポを強調していました。
しかし、美香は蓮くんの顔を見て話しているので気付いていません。
美香の両手を蓮くんが握った時に視線が下に行ったようで
「あっ!」って驚いた声を上げたため、蓮くんも気付き「見えてましたね」と慌てて隠す姿に2人でクスクスと笑いが起きました。
「美香さん良いですか」「はい」と返事を聞き、美香の後ろに座る位置を変え、ゆっくりとボディタッチを始めました。
首筋に顔を持っていき「美香さん、良い匂いがしてます」「・・・」そう言いながら蓮くんの手は胸を触り始めました。
首筋にキスをし、両手で胸を揉み出すと「ンンッ」と喘ぎ声が漏れはじめ、右手でゆっくりゆっくりとシャツのボタンが外されて行きます。
脱がされて行きながら、左手はブラと胸の間に入れられ乳首を触られています。
「アアン」シャツを取られ下着姿になりました。
右手は、円を描く様に腕や横腹など触っており、美香の足は少しだけ閉じたり開いたりしており、感じ始めていました。
美香の正面に移動すると、こちらの撮影アングルを気にしてくれて、美香の膝に手を起き、足を広げてくれました。
私の目に飛び込んで来たものは、マンコを隠す小さな布がまだ触られてもいないのに、変色して濡れていました。
ブラジャーが外され、刺激を受けたせいか、乳首はピーンと立っており、もっと触ってと言わんばかりに主張して初対面の彼の前に晒されています。
「アアンン・・・」と声を上げ、暗い所に居る私を探しています。
ベッドに寝せられ、正常位の形で覆い被る様に蓮くんが重なり、舌で乳首を舐めると片手で口を塞ぎ、もう一方の手はシーツを握り声が出るのを我慢してる様でしたが、蓮くんの物がクリトリスや穴の当たりを刺激しているのか、顔が歪んで「ンンッ・・・」と相変わらず我慢してるようでした。
体勢を変え、美香の横に寝て腕枕をするようにして美香の頭の下に腕を入れ、グッと顔近づけながら、何か囁いています。
美香が、うんと頷いた所で美香の手を取り、蓮くんの下半身へと持って行き、8~9割程勃起している竿の部分を手で包むように握らせました。
蓮くんのチンポは、亀頭が太くディルドより大きく、目に映りました。
「どうですか?」「ぅ、うん」「大きいでしょう」「わからないよー」「ご主人と比べてならわかりますよね」「少し大きいかな」と段違いの大きさがあるのに、私に配慮してか、そんな風に答えました。
美香の手の上から握り、扱くように動かして、しばらくすると美香の意思で動かし始めたため手を外し下半身へと伸ばしていき、下着の上から触り始めました。
「アアッ・・・ンン」「すごく濡れてますね」と美香の羞恥心を煽るように言いながら、クリトリスを見つけ、染みた出た愛液を潤滑剤にして、クリトリスを刺激していきます。
「アッー・・・ンン」徐々に指の速度が速くなり、今まで抑えてたものが決壊したように、喘ぎ出しました。
「アアッ・・・イイッ」「アッンン・・・ダメッ」そう言いながら、もっとしてと言わんばかりに蓮くんのチンポを扱き始めました。
この時に、美香は最後までするんだなと確信しました。
「直接触ってもいいですか?」「アッンン・・・」と喘ぎ声を出すだけで、拒否しない美香を見て、股の所から下着の中に指を入れ触り始めました。
「下着の中、ビチョビチョですよ」「ヤダー・・・恥ずかしい・・・アッアッ」と直接触られ、美香の腰がクネクネと動き出し「ここなんか、どうですか」と言い、下着の中の指が小刻みに動き「アッ・・・ソコッ・・・アアンン・・・ダメッー」「だったら止めますか」と言い指の動きを止められ、蓮くんの指にクリトリスを擦りつけるように、上下に腰を動かしては、体がビクンと波打ってます。
私も美香に対し、焦らし等をするのですが、習慣が出るのか、私の時と同じように、自分から腰を動かしていました。
「止めてほしくないんでしょ!」そう言われ頷く美香に「止めてほしくないなら、止めないでってお願いしてください」「お願い・・・触っ・・・ンンアア・・・て下さい」と我慢出来ずにお願いしました。
その言葉を聞いた蓮くんは激しくクリトリスを刺激し始めると、これまでの禁欲生活のせいか、それとも他人との淫らな行為が美香を興奮させたのかわかりませんが「ダメッ・・・イイッ・・・ンン」とこれまでの夫婦生活の中でイク時には言葉でイクと言うよう躾ていたので自然とイクって言葉を発していましたが、私の前で、それも今日知り合ったばかりの人にイかされたことを私に隠したかったのでしょうが、身体の反応から、美香は簡単にオーガズムを迎えさせられたことに気付きました。
下着から指を抜き、その指を美香の口元に持って行き、指を美香の口の中に入れ、指フェラをさせました。
美香の頬の動きで舌を指に絡め舐めていることがわかりました。
指フェラをやめさせた後は、下着に指をかけ脱がし始め、美香は脱がせやすいように腰を上げ、絶対に見せることの無いマンコがあらわになりました。
足に手を置き足を開くと毛は濡れ、クリトリスの皮がめくれ突起が顔を見せ小陰唇は蓮くんのチンポを欲しがっている様に開いていました。
クリトリスを軽く触り、美香の穴に指を入れ動かしだ感じる所を探しています。
ある所で「イヤッ・・・アッ・・・ンン」と声を上げると、そこが感じるポイントとわかったのか、指先だけで、見えない部分を刺激しています。
「イイッ・・・アアッ」指を入れたまま蓮くんはクンニする体勢に変え太股の付け根や大陰唇に舌を這わせています。「アア・・・ダメッ」美香との約束では、クンニもしないってことにしていましたが、数日前に、美香にはマンコを直接クンニはさせないけど周辺であれば舌で舐められたりするのは承諾を得てたし、蓮くんには美香が嫌がらないようであれば直接クンニをしてやってと蓮くんにお願いしてました。
頃合いを見ているのでしょう、美香の中に入った指の動きが激しくなったかと思ったら、しっかりと撮影している私に見えるようにクリトリスを舐め始めました。
蓮くんを肩に手を置き、止めさせようと最初は押し退けるようにしていましたが、クリトリスへの刺激によって、押し退けようとしていた手は蓮くん肩を撫で「アアッ・・・ダメッ・・・イイッ」ペチャペチャジュルと音を立て舐められると、もっとと言わんばかりに蓮くんの頭を両手で押さえ「イイッ・・・アッダメッ・・・イイ・・・ンン」と腰をびくつかせ、また私にわからないようにクンニでイキました。
数日前に周辺を舐めさせることの承諾を得た時に、直接は絶対に舐めさせないからと言っていた建前上、私にわからないようにイッたことは興奮もしましたが、隠し事をされた感覚で嫉妬からの怒りもありました。
それでもクンニを止めない蓮くんに対し「アッ・・・もう・・・アッアアン・・・お願い・・・入れて」と自分から挿入をねだりました。
指を抜き、立ち上がるとコンドームを取り封を開けて、1個取り出し、美香の手を引っ張るようにして座らせ「着けてもらってもいいですか」と美香に手渡しました。
美香の顔の前に出された蓮くんのチンポは、巨根にも関わらず反り返りお腹に着く位に天を見上げ、圧巻ものでした。
美香も直視したのは、これが始めてであり、びっくりしたはずですし、雄としてのたくましささを見せられた感じなのか、表情がうっとりしているように見えました。
袋を破り、コンドームを取り液溜めを絞り、指を輪っかにして被せますが、美香の指では届いていません。
被せ終わると「フェラしてもらっても良いですか?」「はい」と言い、蓮くんの亀頭に軽くキスをして、手で扱きながら舌はカリ首や竿に舌を這わせ、ようやく口に含みましたが、大きいからか精一杯口を広げて含んでも、亀頭までが限界のようです。
巨根が故に、弊害も有ることに、可哀相だなと思いました。
「ンン・・・」ブジュクチユと蓮くんの物をフェラしていましたが「ハァハァ・・・ごめんなさい。顎が」「大丈夫でした?一生懸命してくれてありがとうございました。では奥さん入れても良いですか?」「ハイ」と小さな声で返事すると美香の足の間に座り、体をのけ反りマンコに亀頭を擦りつけ、挿入される所を見やすくしてくれ、亀頭を穴に当て、少しずつ小陰唇が開き亀頭を飲み込んでいきます。
「アア・・・もう少し・・・ゆっくり・・・お願い」黒いディルドより大きいので、眉間に皺を寄せ我慢をしているようでした。
「痛いですか?」「大丈夫だけど、蓮くんの大きいから、ゆっくりと・・・」と言われ、ゆっくりゆっくりと侵入させ、亀頭までが入り、動かす度に奥へ挿入され、竿の余りが指3本位の所で1番奥まで到達したようです。
蓮くんは腰を動かさずに美香に覆い被さり、ピーンと立った乳首を口に含み、吸ったり、舌先で転がしていました。
その内に、美香の腰が蓮くんのチンポを欲するかのように前後に動き出し、それを確認して「少し動かしても大丈夫ですか?」「アア・・・はい」そう言いながら少しずつストロークし始めました。
蓮くんの腰が引かれる度に、亀頭が膣壁を引っ掛けるようになるためか「アアッ・・・ンンッ・・・それッ・・・ダメ・・・」「ンン・・・スゴイ」カリ首が美香の白濁した本気汁を掻き出し、お尻の方まで垂れています。
そもそも、何故亀頭が有るのかというと、他の人間の精子を掻き出し、自分の遺伝子を残すみたいな内容を見たことが有りますが、腰を引く度に美香の膣から本気汁が掻き出されています。
「気持ちいいですか?」
「ウン・・・アンアアッ・・・パパ・・・アアアンッ・・・恥ずかしいイイ」「美香、恥ずかしがらずにいっぱい感じていいんだよ」「ダメッ・・・待って・・・アアンン・・・なかが・・・スゴイの」「パパ・・・愛してる・・・アアアン・・・イイ」俺に向かい手を指し伸べて「こっちに・・・来て・・・アンイイ・・・」ベッドの横に座ると俺のチンポを握り
「アン・・・パパッ・・・アアツ・・・硬くなっ・・・ンンン・・・てるよ・・・アアンン・・・パパッ・・・キスして」美香に顔を近づけると俺の頭に手を回し、長くて激しいキスをしてきました。
「ングッ・・・アアアッ・・・ダメッ」2人のキスを邪魔するかのように、蓮くんは小刻みに腰を動かし始め「イイッ・・・ダメッ・・・パパがいるのに・・・ンンンツ」「気にしないでいいんだよ!蓮くんの気持ちいい?」「アッアアンンン・・・変なの・・・アッアン・・・パパを愛して・・・るのに・・・ィィッ・・・体が・・・」「体がどうしたの?」「ダメッ・・・パパ・・・ンンン・・・ハァハァ・・・気持ちいい・・・アアアッ・・・の」
「蓮くんにいっぱい気持ち良くしてもらおうね」「ソコ・・・ヤダァ・・・アッアッンンン・・・もうッッ」蓮くんも限界に近づいてたらしく「すごく締まってて、そろそろ無理かもです」「お互いに我慢しないでイッていいんだよ」そういうと激しく腰が動き始め「ダメッ
・・・パパ・・・アッアア・・・イッ・・・イッちゃう・・・ンンン・・・イッイイッ」パンパンと肉同士がぶつかり合う音とクチュジュブと湿った音も激しくなり「アッ・・・ダメッ・・・またイッ・・・ちゃうよ・・・アアアンン」
「僕もイキそうです」「アッ・・・パパ・・・すごい・・・もう・・・アッアアンン・・・無理・・・また」更に蓮くんの腰の動きが激しさを増し「出る」と言い深く挿入し、蓮くんの身体が1~2度腰を打ち付けた時に「ダメッ・・・外で出して・・・ハァハァ」と妊娠を避け生理前の安全日ではあったものの、そこは冷静というか理性を保ってるというか、安心する部分ではありました。
「ごめんなさい」「ハァハァ・・・ゴムしててもねっ」と言いながら液溜まりの精子を見て「ハァハァ・いっぱい出てるね」「しばらく溜めてたから」「そうなの?でも、量もすごいね」と笑いが出て、これまでの緊張感が薄れましたが、
「美香、綺麗にしてあげないと」と言うとお掃除フェラを始め、蓮くんの物も平常時に戻ったため、美香がゴムを外しティッシュで拭いてやりました。
「シャワーを借りてもいいですか?」「いいよ」と答えると浴室に行きました。
ビデオ等の電源を切り待ってると、着替えを済ませて帰ると言って来たので、フロントに連絡をして、一人退室することを伝え、蓮くんにはまた連絡する旨を伝えたら「出来れば、またお会い出来ればと思っています。ありがとうございました。」と言って帰りました。
ベッドにまだ裸のままでシャワーも浴びていない美香が罰が悪そうに、私を見つめ両手を指し伸べこっちに来てって呼んでました。
「パパごめんなさい。嫌いになった?」「嫌いになんかなってないよ」「愛してる?」「愛してるよ」「このまま抱いてくれる?」「うん、だけどさっきまで蓮くんが入ってた所見せてほしい」「恥ずかしいよぅー」「いいから見せて」と言い、美香の足を広げました。
大きい物が入っていたので穴が開いているのではと思いましたが、少しだけ膣壁が見えてる位で、ほぼ元の形をしてましたが、気泡混じりの白濁した本気汁が周辺を汚し、垂れていました。
「パパ、あそこすごいことに・・・ウフフッ」「美香のここもすごく濡れてるよ」「ヤダー・・・パパ入れてくれる?」それからは食事も取らず、寝ては起き、何度も何度も求め合い、起きたのはお昼近くになっていたので、風呂を入れ直し、カピカピった愛液や精液を洗い、湯舟に浸かりながら美香に「嫌じゃなかった?」「蓮くんとのこと?」「うん」「嫌だったならしてないよ。それにパパすごく嫉妬してたの顔に出てたし、蓮くんに抱かれた体を何回もパパは求めてくれたから、愛されてるって感じがしたから」
「そうなんだ。またしようって言ったらしてくれる?」「パパが嫌いになったりしなければ」「ならないよ。仮に相手は蓮くんじゃなくてもいい?」「別にこの人じゃなければならない訳でもないから誰でもいいけど
、一から恥ずかしい思いするなら蓮くんのがいいかな」「それにしても大きかったよね」「うん」「どう大きいのって」「最初は少し痛かったから無理って思ったけど、入って来たらあそこがいっぱいになって、膣全体が気持ち良くなるみたいな感じというか・・・」「俺のじゃ、そんなにはならないね」
「だけど、パパは大きい人とすれば女性が喜ぶと思ってるみたいけど、大きさは関係ないよ。パパとは愛されてるって感情があるから、心も身体も感じるみたいな」こんな感じで、この日以降も寝取られに関して何度も話をして美香の本音や感情など疑問を投げ掛け、詳しく聞いては抱き合いました。
辿り着いたのは、蓮くんとは快楽のセックスをその後も楽しんでますし、美香が言うには私とは感情や身体の相性が合ってて脳で感じるセックス、あと私に対し美香が嫉妬をさせるセックスを楽しんでいます。
もともと、夫婦関係は良かったのですが、それ以上に仲良く暮らしています。
ただ、何度も蓮くんと美香が重ねて行くうちに、感情移入をしていかないか心配ではあるものの、そこは線引きしてるみたいです。
最近は新たな巨根の男性も探している所で、美香にはまだ言っていませんが、蓮くんを含めた巨根2本で3Pも実行しようと考えでます。
少しだけ、義母について書いておきたいと思います。
義父が亡くなったあと、大部分の遺品整理をしたのですが、美香の話を聞いて、DVDなど出て来ないか期待をしていましたが、何一つ出て来ませんでした。
ただ、義父の書斎は今だ手付かずのままになっており、この夏休み期間に美香が研修と旅行で一週間家を空けるため、子供の面倒や食事、私の通勤も近くなる等もあることから、その間は美香の実家に泊まることになっています。その変わり、手付かずの書斎の片付けや義父が使用していたパソコンや天袋にある金庫の処分を手伝ってほしいとのことです。
義父のパソコンには外付けDVDドライブが繋がっていることは知っていましたし、突然死だったため、もしかしたらパソコンに義母のデータ等も残っているかしもれません。
実家でバーベキューをした時等の子供の姿など、義父にDVDにして貰ったこともあるので、データが残っているのであれば事前に確認し、子供が寝た後に、義母に子供が写っている動画を見て、次はこのデータは何かなと白々しく、義母の若い頃の動画を見せて反応を見ながら、抱けるようであれば関係を持ちたいと思ってます。
それがダメなら、風呂の際は、今でも背中を流してくれるはずなので、勃起した物を見せる等して、成功するかわかりませんがチャンスを物にしたいと思っているところです。
大きな変化があれば、また報告させて頂きます。

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