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トランスジェンダーの子

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やまもとさんから投稿頂いた「トランスジェンダーの子」。

私がK校のときテニス部だったのですが、男子テニス部と女子テニス部に分かれていました。

私の同級生にトランスジェンダーの子(心は男体は女)がおり男子テニス部に所属していました。

一人称は僕で見た目もボーイッシュでパッと見は男に見えるかもしれません。
ただ一つ問題があったのはおっぱいが大きすぎることでした。


Gカップもあるその子を男として扱うことはできませんでした。
先輩も顧問もかなり気を使って接していました。

ある時この特別扱いをよく思っていない先輩が男として入ってるなら男として扱うとみんなの静止を振り切りその子が着替えている部室に入っていきました。
案の定その子の叫び声が聞こえ言わんこっちゃないとみんなで先輩を止めに部室に入りました。

部室には半裸のその子と男6人ほどみんなどうしていいかわからない空気が流れていました。
そんなときある先輩が口を開きました。
「おっぱい揉ませてくれたら部活の一員って認めてやる」
私はプライドの高いその子のことなのでもちろん断るだろうと思っていました。

私の望みとは裏腹に答えは「はい」だったのです。
恐怖やらなんやらで正常な判断ができていなかったんだと思います。
部活で浮いてること、自分が思ってるように認められないこと、いろいろな悩み相談に乗っていた私は絶望と少しの興奮で目の前が暗くなりました。

今からその子が男の欲望の犠牲になってしまう
なんとか助けなきゃ
そんな思いを行動に移すことはできませんでした。

ふと我に返ったときには手足を掴まれ抵抗できない状態でおっぱいを揉みしだかれていました。

その子と男共に犯されそうになったらどうする?っていう話をしたことがあり、「そんなのどうやっても抵抗する 初めておっぱい揉ませるのは好きな女にだから」と話ていたことを思い出しました。

いつも強気で上からのその子がおっぱいを揉まれて喘いでいる。
その状況に私の理性は吹っ飛んでしまいました。

次に聞こえてきたのは山本も揉んでみるか?という一言でした。
私はその子よりテニスが下手だったので部活ではバカにされていました。
プライベートでは仲良かったのですがそれを知らない先輩は「普段の鬱憤ぶつけろよ」と振ってくれたみたいで、私は促されるままその子の前に行きました。
今思い返すと当時の僕は最低だったと思います。

「お前が馬鹿にするのが悪いんだ!」とそのGカップを力の限り揉みしだきました。
顔は見れませんでした。ただ苦しそうな近い喘ぎ声が聞こえます。
我慢できなくなりおっぱいを口に含み乳首を舐めました。
そのとたん「お゙っ!」という言葉とともにその子はビクンビクンと跳ね上がりました。

山本が乳首だけで逝かせたとざわざわなる中先輩が「俺が処女をいただくわ」とバックの体勢で挿入しました。
もちろんゴムなんて持ってるはずはなく生挿入でした。
バックで挿入しそのままロールスロイスと呼ばれる体位で突かれまくるその子。
そのまま中出しし次々と回っていく。 


ついに私の番が来た。
私がその子の後ろに行ったときイキすぎてガラガラになった声で「僕初めてだったんだよ。僕男なんだよ。お願い、挿れないで。」と弱々しく言ってきました。
私は無言できれいなあそこにぶち込みました。
先輩達の精子でぐちょぐちょでしたがもう私には関係ありませんでした。

私がピストンを徐々に速くして行くと、その子のイクイクという声も大きくなっていきます。

「もうイクよ 出すよ」と私は口をついて言ってしまいました。
その子は私の呼びかけには反応せず、イグッ!イグッ!と喘いでいました。
私のものが暴発してしまい。結局中に出してしまいました。

そこからは賢者タイムです。
私は最低だ。なんてことをしてしまったんだ。と服を着てその場から逃げ出してしまいました。

次の日学校に行くとその子の姿がありました。
今までズボンを履いてきていたのにスカートに変わっていました。
私が昨日の後悔から話せずにいると、男は最低ってことに気づいた。もう2度と関わるなと言われ、その後学校に来なくなり転校したそうだという話を聞きました。

今はとある風俗店で働いているという噂を聞き行ってみたらその子でした。
あのときの刺激が忘れられなくてM嬢してるとの話でした。

その子をスパンキングしながら昔話に花が咲いたので記念に投稿します。

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みんなのエッチ体験

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