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花嫁の母親

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中年のおとこさんから投稿頂いた「花嫁の母親」。

息子の結婚式 花嫁の両親が挨拶に来た
俺は仕事の関係で初対面 花嫁の母親と目があった あの時の女だ
瞬間互いに声を埋まらせた
式が進み 両親の元へ 酌を交わしに 彼女に小声で


「お母さんでしたか これからも宜しく」
彼女はは無言で会釈

4年ほど前 俺が国道のバイパス工事に2社の共同企業に赴任していた
俺は3人の仲間と三日間の休暇を取り 近くの温泉に行く事にした
目的は 女をナンパする事 出来れば人妻 
温泉近くのバラ園へ寄った 40代の女のグループ幸い3人だ 声を掛けた


温泉に来たが まだ旅館は決まっていないと 同僚が電話して予約した
近くの食堂で 昼食を食べながら相手を選んで口説いた
俺は小柄で明るい感じの女とペアになった 
露天風呂そこは混浴 中で女の声が聞こえる 俺たちが入ると
一瞬静かになった 彼女の傍へ手で胸を隠しが 湯の中でマンコが
俺はグッと唾を飲み込んだ 透き通る様なパイパン 彼女は手で隠した


すると岩陰で声がする 3人の中では年増の女が同僚と
彼女は風呂を出た目の前で見たのが衝撃だったのか震えている
俺は彼女の肩に手を掛け 旅館を出て二人で散歩 古びたお寺があった
住職が居ないのか 枯れ葉が風に吹かれて散らかっている 


境内の石段に腰を降ろして 彼女は高校生の娘と夫の母親と4人暮らし 
義母や年頃の娘がいるので 夫婦生活は皆無状態
話をしながら 躰を触るが抵抗しない 陰毛の無いマンコを手マン 
俺の股間をしごく 我慢出来なくなったのかトイレを探したが 限界と
木陰で腰を降ろして 彼女は恥ずかしそうに 少し離れて後に付いて来る


年増の女の提案で 食事は女の部屋で 卑猥な言葉か飛び交う
年増の女は手慣れた様子で お膳を直した 汚れた座布団は部屋の片隅に
俺たちの部屋は内風呂付 彼女と一緒に身体を流し合い
布団へ 彼女は夫の前では見せないだろう淫らな姿で体位を変え
俺は彼女と二夜とも快楽に興じた

息子に子どもが生まれ 彼女は初孫 遊びに来るようになった
あの夜の事は 俺も 彼女も大人の火遊びと 一言も語らなかった

それから 10年の月日が経った
彼女の旦那が交通事故で入院していると 女房から連絡
入院先は出張先の隣町 仕事の合間に見舞いに行った
そこには彼女も来ていた 娘からの連絡があったと
彼女を自宅まで送る事にした


車の中で事故の経緯を聞きながら自宅に着いた
彼女は俺を引き留め 座敷へ招いた
俺は旦那の入院中に 近所の目は大丈夫かと尋ねた


親戚だからと 夕食の準備の間風呂を勧められ 湯上りに
洗濯した旦那の浴衣を着て 手料理の夕食 酔うほどに
俺に寄り添い 彼女の寝間着は乱れ 身体を愛撫 俺を求めてきた
10年前とは違って 五十路のマンコは熟していた
人知れず 彼女との密会は続くだろう

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