スイート10さんから投稿頂いた「妻のズル剥けクリに通したピアスを混浴で晒しました」。
結婚して10年、私38歳、妻は34歳で、ちょっと谷⚫︎美月さんっぽい女性です。
妻と出会い、初めてベッドを共にしたとき、妻は22歳でした。
22歳の妻のクリトリスは、半分皮が剥けてて、とても敏感で、クンニで逝ってしまいました。
「敏感なクリだね・・・」
「元彼に、キャップで吸引されたんです。そこにピアスを通そうとして大喧嘩して別れたんです。」
せっかくここまで吸い出したなら、ズル剥けにしてあげようと思いました。
まだ22歳の妻をベッドに縛り、クリにクリキャップを吸い付かせ、むき出しにしたしばらく放置します。
やがて、キャップを外しても肥大して真っ赤に腫れたクリは剥きだされたままを維持しますから、舌の先でクリをめあげます。
クリは女性の身体の中で最も感じやすい性感帯です。
じっくりと時間をかけて焦らしながら、クリを愛撫しました。
飛び出たクリを舌先で舐めてやると、うら若き乙女が痙攣しながらあっという間に逝ってしまいます。
皮を剥かれたクリを重点的にクンニで舐め、人差し指の腹で撫でると、嫁入り前のお嬢さんが悶絶しながら淫らなヨガリでクリ逝きするのです。
まだ22歳の女の子にとっては、とても恥ずかしいクリ吸引とクリ責め、でも、この快感を一度経験すると、素直に私に股を開くようになります。
もう、縛ることなく、大股広げる恥ずかしい格好を自らして、クリ責めを乞うのです。
クリに吸い付く赤いキャップ、その中でムニュ―ッと肥大して皮から剥き出るクリ、これだけでも恥ずかしいのに、この後、クリを責められ恥辱にヨガるのです。
クリにクンニが及び、絶頂への階段を登る若かりし妻、
「あっ!ああっ!ダ、ダメ!クリちゃんが、クリちゃんが、あ、あーーーっ!逝く!逝くーーーーっ!」 真っ赤に肥大したクリをイジメます。
唸りながら仰け反り、白目を剥きます。
元彼にはさせなかったクリピアス、子供を二人産んだ30歳の時、私のクリ性奴の証として、ズル剥けになったクリに通しました。
この前、混浴に行ってクリピアスを晒してきました。
混浴に30代の女というだけでも珍しいのに、ズル剥けのクリにピアスが通る変態、でも、そこそこの美人なので、好奇の目で見られました。
恥ずかしそうでしたが、タオルで隠さないように晒していました。
全裸で知らない男性達の前を通ったとき、妻は明らかに興奮していました。
その日の夜は、狂ったように妻が腰振ったのは言うまでもありません。
皆さんも、クリキャップでクリ吸引して、奥さんを逝かせ地獄に堕としてみてはいかがですか?
完全にズル剥けになったクリに通すピアス、他人に見せる興奮、たまりませんよ。
ズル剥けのクリは超敏感、毎回確実に逝きますし、セックス中もピアスが擦れて発狂状態、妻も毎回逝くことができて、満足しています。
それから、クリピアスは自分で通すんじゃなくて、形成外科クリニックに行ってくださいね。
できれば、女医さんの方が奥さんも恥ずかしくないと思います。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
私も妻の性器にピアスを通していました。
クリトリスと両ラビア、計3つのピアスを通していました。
その3つのピアスは、いまも形見として指輪と共にケースに入れてしまってあります。
見ると切なくなるから見ないけど、ずーっとしまってあります。