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弟と2人で処女、童貞を卒業

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かなたんさんから投稿頂いた「弟と2人で処女、童貞を卒業」。

私には弟が1人いて、弟と言っても私たちは二卵性双生児で生まれた日は同じ…
戸籍上私が姉で私にはお姉ちゃんとしての意識が芽生えていった。
弟は弟で、お姉~ちゃん!と甘えん坊になってしまった。
そんな私たちは仲良く育った。

私は発育が良かったので生理が小4の終わり頃始まり親が部屋を別々にしてくれた。
弟は不服そうだったが私は単純に1人の部屋が嬉しかった。
しかしその頃から前後左右にも発育してしまいデブ!デブ!ってからかわれるようになった。
少し遅れて弟も太りだして双子デブとバカにされていた。
そんなでもエッチな事に興味を持ってしまい中学の終わりにはイクまでオナニーするようになっていた。

高2の夏休み少し遅くに目覚めて時間を見たら両親はとっくに仕事に出掛けて弟も部活に行ってる時間だった。
気分的にモヤってた私はTシャツ、ハーパン、上下の下着を脱ぎ全裸になってまだ経験したことないエッチを想像しながらオナニーしてイッてしまった…

そのままM字開脚で脱力して余韻にひたっていたその時に…
「お姉~ちゃん!」(何度言ってもいつも勝手にドアを開け入ってくる)部屋のドアが開き弟が…
弟は部活に行っていなかった…
急な事と余韻で動けない私と固まってる弟…

でも弟はフラフラと私に近づき抱きついてきた。
「えっ?あっ!やめて!」
「お姉ちゃん…お姉ちゃん…」
つぶやきながら下半身ゴソゴソ(ハーパンとパンツ脱いでた)してるかと思うと私の割れ目に何かグッグッと当たってきた。


「ダメ!ダメ!やめて!」
入り口に当たった時に思わず、「ひっ!」って息を飲んでしまったがそのまま一気に入ってきた。
「痛~い!痛い!痛い!痛い!痛いよ~!」
弟は私を抱くと言うかしがみついてプルプル震えてるみたいな感じで中もビクビクビクビクしてるように感じた。(すでに中に出されていた)

「も~!ダメだよ…私たち姉弟なんだよ…」
動かない弟に落ち着いてきた私は話しかけた…
弟も落ち着いたのか
「ごめん…お姉ちゃん…でも…」
そう言ってゆっくり動いてきた。


「痛っ!やめて!ダメ!」
また「お姉ちゃん…お姉ちゃん…」ってつぶやきながら動く、痛かったけどだんだん痛み慣れしてきたのか冷静になれた。
(私エッチしてるんだ…)
(何でこんなにクチュクチュ音がするの?私ってそんなに濡れてるの?)

そのうちに弟の動きが速くなってきて、(もうすぐイク?)って感じた私は
「中はダメだから!中はダメ!外に外に!抜いて!抜いて!」
でも弟は
「ゴメンさっきもう出しちゃったから…もう1回だけ…もう1回だけ…」
そう言って私にしがみつくようにプルプルして中に出された。


中でビクビクビクビクしてたのは射精だったのかと気付いた。
(次の生理いつだったっけ?)と考えてみたらもうすぐなのを思い出した。
モヤってたのはそのせいだし…
「お姉ちゃんの中…気持ちいい…」そう言うとまたゆっくり動き出してきた。
1回したら何回でも同じだ…
何も言わず弟に身を任せた


私が抵抗しないのに気付いた弟はしがみつくのをやめて腕を伸ばして上体を上げたからか中の角度が変わりより奥を突かれてる。
痛いのは痛気持ちいい感じになり突かれてるところも気持ちよさを感じて、オナニーでも発しない声が軽くだけど出てきてしまった。
胸にむしゃ振りつかれるとまた角度が変わってしまったけど私が腰を動かして元の角度に…
胸と中とで声が止まらない…


弟の動きが速くなり、
「お姉ちゃん…イッちゃう…イッちゃう…お姉~ちゃん!」そんな事を言われたり、中でビクビクビクビクしているのも含めてかわいく思えてきて弟の頭を撫でていた。

そのうち弟は胸に触ってきたり舐めたり吸ったりして私も反応してきてしまって、また弟が動き出してきたのが気持ちよくて腰を動かして角度を調節して最適な場所に導いた。
何かが私の中から込み上げてきたので(これが中イキ?)と思っていたら…
「お姉ちゃん…イキそう…」って言ったので
「待って…もう少し…もう少し…」と思わず言ってしまった。


「あ~!ダメ…イッちゃう…イッちゃう~!」
弟が頑張ってくれて私は初めて中でイカされた。
中が思い切りビクビクビクビクしてクリトリスでイクよりも痺れた気持ちよさ…
弟も私のイク時の脈動と同時にイッた…
弟はようやく身体を離して私の横に寝転がった。
私の中からブビビビ!と弟の精液が出てきてお尻の方に流れてきた。

2人で天井を見ながら
「ねぇ…こんなことはこれっきりだよ…私たちは姉弟なんだから…」
「うん…わかった…」
弟を先にシャワーを浴びさせて私は血や精液で汚れたシーツを洗濯機にかけて弟と入れ替わりにシャワーした。
その後…カッコ付けても中でイッた事がオナニーでは再現できない事にストレスが溜まっていっていた。

そんな時に金土日と親が法事で夜からいなくなった。
私は小さい頃から手伝いして家事全般ができるようになってた…
対して私より子ども子どもしてる弟…
安心して弟の面倒を任せる親達は私たちが関係したのをまったく気付いてない…

夕食後、何気ない会話だったのを空気変えたのは私で、
「あれから彼女できたの?」
「できる分けないよ、お姉ちゃん…」
寂しそうに答えるのでキュンとなった…
「そうなんだ…」
「うん…」
「そっか…」


「お姉ちゃんは?」
「私もだよ…」
沈黙…その空気に耐えられなくなって
「私、お風呂入ってくるね!」
風呂に入りモヤってた私は身体を洗いながらオナニーを始めてしまった。
イッたあとぐったりしながらもますます中に欲しくなった…

その時不意にドアが開き弟が入ってきた。
「お姉ちゃん…オナニーしてただろ?少し声がしてたよ…」
弟はすでに裸でおちんちんがお腹にくっつくくらいに大きく上を向いていた。
「お姉ちゃん…」
脱力してた私は簡単に床に押し倒された…
「ダメよ!ダメだから…」
形だけの抵抗では何の抵抗にもならずオナニーですでに受け入れ体制が整っていた私の中に簡単に弟は入ってきた。


入ってきただけで気持ちいいって感じたけど入ってきてしばらくすると
「お姉ちゃん…お姉ちゃん…気持ちいい…イッちゃう…イッちゃう!」
中でビクビクビクビクして弟が中に出したのがわかった…
もうすぐ生理が来るのがわかっていたので私に体重を預けている弟の抱きしめ髪を撫でた。

すぐに弟が復活してきた。
私が中に出されたことに何もいわなかったので再び動き出してきたけど
「お姉ちゃん…ここ狭いから…だから…」
私が湯船に立ち床に手をついて弟が後ろから入れてきた。
バックの体勢は前回した時よりも気持ちよくて声が出てしまった。


そのまま続けられてたら私はイキそうになってしまって
「イキそう…あ~!イッちゃう!イッちゃう!」
「お姉ちゃん!俺もイッちゃう…イッちゃう!」
2人でイッてしまった…
もう2人は後戻りできなくなった。
親が帰るまでエッチしては寝るを繰り返しながらやり続けた。

その後も親のいない時にするようになって弟も上手になっていきますますエッチが止められなくなっていった。
私たちは一生懸命勉強して2人で地元からはなれた公立大学に進学した。
学費を出してもらってる分2人でバイトして3室で風呂(タイル貼りで浴槽がステンレス、カチカチ回して火をつける)とトイレ(タイル貼りで和式)が別にある月28,000円の古くて安いアパートに2人で住んでいて今でも毎日エッチしている。
もちろん代行輸入で購入したピルを私は服用して生中出ししてもらっている。

相変わらず2人とも彼氏彼女はいないまま…
今では弟とのエッチは相性バッチリで弟が1度イクまでに私は複数回イカされてしまうので止められないから彼なんかいなくてもいいかな?って考えてしまう…
でもこの先の就職等で離ればなれになったり、弟に彼女ができたらどうしよう…という不安はあるけれど…

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