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高校時代の初めての彼女の写真が出てきました

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初彼さんから投稿頂いた「高校時代の初めての彼女の写真が出てきました」。

高校生同士で付き合った初めての彼女の写真が何枚か出てきました。
もう、30年近く昔で、忘れかけてた彼女の顔が鮮やかに蘇りました。
あの頃はまだ、プリクラが出る前でしたから、デジカメもなく、フィルムカメラで撮った写真です。
なぜ、私を好きになったのかなあと、何度も思ったことを思い出しました。


この写真、後ろにが巨大迷路が映ってて、懐かしいですね。
休日のデートで、私は私服ですが、なぜか彼女はセーラー服姿ですね。
そういえば彼女だけでなく、休日の街にはセーラー服着た女子高生がいましたが、当時は不思議だとは思わなかったのでしょうね。

巨大迷路の前でピースサインをしてる私と彼女、初々しい写真で、彼女はとても清純そうな笑顔を見せていますが、この時の彼女にはもう処女膜はありません。
写真を見ると、はんな未熟な時に、私たちはセックスしてたんだと、今の自分の娘さえもう大学生になったのに、この年でセックスは早すぎるだろうって今は思います。


セーラー服の短いスカートから、眩い足が露出してますが、この足首を掴んで、股を開かせ、ズブズブッと処女膜を破ったのを今も覚えています。
初めて股を開かされ、オマンコを晒された彼女、そのあまりの恥ずかしさで意識が混乱しながらも、私に弄られて濡らし、声を漏らして、淫乱な自分がいることを悟っていました。

月に1~2回は、ラブホに行ってシャワー浴びて、開かせた股に舌を這わせ、こんなに可愛い彼女を妻をよがらせたのも、鮮明に覚えています。
女の子のオマンコを舐める、そんな夢のような出来事に眩暈がしていました。
夏の白いセーラー服から透けて見える白いブラ、この写真を撮った少し前、そのブラを剥ぎ取り、膨らみかけた乳房を揉み、尖った乳首をしゃぶっっていました。


スカートとパンツを脱がせ、上はセーラー服を着たまあ、後ろから乳房を揉みながら、腰を突き続けて彼女をアンアン言わせていました。
あの時、白いセーラー服の襟の紺色の二本のラインが目の前にあって、セーラー服着た女の子とセックスしてる実感を味わっていました。

あどけない笑顔のセーラー服少女、その笑顔の少し前、私のペニスで快感にその笑顔を恍惚とさせていました。
共働きの彼女の言えで、着衣で一戦終えて、ファストフードで撮られた一枚でした。
この時、セーラー服をまくられて背中に差y精された精液はティッシュで拭いただけ、精液の匂いをプンプンさせていたかもしれません。


この頃になると、セックスにも慣れて、コンドームを使わず生挿入で外に出していました。
彼女も、イクまではしませんでしたが、仰け反って感じる淫乱女子高生でした。
どんなに清純な女の子でも、セックスすると、AVみたいな反応するんだなあと、知りました。

高校を卒業して、ラブホで最後のお別れセックス、彼女を思い出すとき、必ず思い出すのがあの別れなのです。
私は首都圏の大学へ向かい、彼女は地元の国立大学へ進学するため県庁所在地に向かいました。
由香ちゃん・・・あれから一度も再会はありませんが、幸せになってることを願ってます。
お互い、アラフィフと言われる年代になっていますが、由香ちゃんは、どこで、どんな暮らしをしているのでしょう。
ずっと忘れられない、初めての彼女です。

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