気弱な清子さんから投稿頂いた「子供と思ってバカにしたら大変な事にの続き」。
史郎くんは毎日当たり前の様におまんこしに来ます。(前話はこちら)
私もどんどん気持ち良くなって、史郎くんのチンポに夢中になってしまい、史郎くんの希望通りの格好したりフェラも喉の奥まで飲み込んでも大丈夫になって来ました。
アナルも丁寧に洗って史郎くんが舐めても良い匂いがするように気をつけてます。
先日も又両手の人差し指二本入れて左右に広げ肛門の中をペロペロ
気持ちよくて、背中丸めてピクピクしちゃいます。
とうとうアナルにチンポ入れて来ました、片手でまんこに指入れて掻き回す、
アナルが痛い、滑りが悪くて肛門が裂けそう、
「史郎くんお尻痛いよ~」
史郎くんチンポ抜いてまんこに入れて万汁でチンポを湿らせ又アナルに入れて来た、
今度はいくらか出し入れがスムーズ、気持ち良くないけど我慢した。
まんこに親指以外の指入れて肛門に入れた自分のチンポに押し付け「キヨちゃんチンポがわかるよ、気持ちいいよ」
ドックンドックン精液を出す、直腸の奥に熱い精液凄い変な感じ、抜いて「キヨちゃんお尻に力入れて」
肛門から精液がダラー、動画録ってる。
「やだ~なんで録るの?」
顔出さないからアップすんだ
困った事になった。
図書館の仕事終わりに結構イケメンの大学生が私に声掛けて来ました。
奥手の私がモジモジしてると
通りの反対側のスタバに誘われた。
不安だけど仕方なく着いていくと、コーヒー持って隅の席に、「可愛いから気になってまして」
私は「止めて下さい私はこう言うの苦手で」
「そうなの、これは?」
なんと、スマホの動画見せる
なんと、史郎くんがアップしてるおまんこ動画、
青ざめた。
「これ、あなたですよね」
一瞬顔が史郎くんのバックからピストンしてる下から私の顔が1/3見えた。
「違います、」
「絶対あなたですよね」
「何が目的ですか?」
自分もやりたいと言ってる
断ったら解説付きで再投稿する、と脅迫して来た。
ついにそいつのアパートに連れ込まれ、いきなり全裸にされて、クンニされた。
両足持ってオシメ替える格好でベロベロ、たまらず逝きそうになった。
ビンビンのチンポを差し込んで来た。
史郎くんより長いかも。
膣の奥にまともに当たる、
ストロークが長い、カリが張ってまんこの壁をかきむしる
たまらず「あっあ~」声が出てしまった。
「感じてます?」
無視してるとまんこ上に向けて足の間に入って上から入れて屈伸運動された、
チンポの反り返りと反対だからまんこの壁をカリが強く摩擦しる、
「イヤ~イヤ~」
史郎くんとは違うチンポにとうとう逝かされてしまった。
すぐバックで又逝かされて
壁に体を押し付けて片足持たれて下から突き上げてピストンされた、
たまらず三回逝った、
やっとドッピュンドッピュンと熱い精液を膣の奥に放出
一緒にビックンビックンしてしまった。
まんこから精液がダラダラ
やつは無言でチンポを私の顔に、キレイに舐めろと言うことか、仕方なく舐めた。
史郎くんより三センチは長い
やつは満足して、解放された、
それからは週に二回は夕方アパートに行く。
アナルも入れて来る、
「清子さん良いけつ、とまんこですよ」
私も何度も逝くんでだんだん
奴のチンポにはまってしまいました。
史郎くんにも中だしされるし
名前も知らない奴にも逝かされて、二人の奴隷、史郎くんに顔がでた、動画を削除してもらったけど拡散してるはず
心配です。

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