ユミさんから投稿頂いた「姉の眼を盗んで義兄と不倫の悦楽」。
19歳の大学生です。
地方から都内の大学に入学して2年目寮生活をしています。
高校時代に憧れの先輩に誘われ関係を持ってしまいました。
ある日、義兄が出張で上京した際、私は誘われイタリア料理をご馳走になりました。
義兄に勧められるままワインをいただき、お店を出ると少しふらついていました。
芸は私を支えるようにしていましたが「少しやすんでいったら」と言って義兄の泊まっているホテルに連られていきました。
セミダブルのベットで私は窓のかーってを少し開けて外の夜景を眺めていると義兄も私の後ろに寄り添って一緒に外の夜景を眺めながら私の肩を抱き寄せうなじに熱い息を吹きかけられ私は思わず感じてしまい、体が火照っ寄りかかってしまうとしまうと義兄は私のむねを手のひらで包むこむようにして触れ、優しくさすられるので私は感じてしまい、股間が濡れるのを恥ずかしくおもっていました。
義兄は私の着ているセーターの裾から手を入れてブラジャーのホックを外し乳房と乳首を愛撫され臀部に義兄の硬いものが押し付けられていました。
そのうち義兄は私のお腹のところから下着の中に手を差し込まれ指先が陰部に触れると義兄が私の耳元で「こんなに濡らして感じるの」とささやくので私は「恥ずかしい」と答えると義兄は[ユミはかわいいなあ、おっぱいは弾力があって、肌はなめらかで、感じやすいんだね」と言いながら指先で敏感なところをまさぐられ私は立っていられなくなり義兄によりかかっていると互恵は私を抱いたまま後ろのベットに腰掛けて私を膝にのせて足を開かされ指を膣の中に浅く出し入れされ私は堪えきれずに果ててしまいました。
ぐったり、ぼんやりしている私を義兄は私の下着をずりおろされ割れ目を硬いペニスでこすられ笹く出し入れをしてるので私は早く奥へと叫びたいのをこらえていると徐々に奥深く挿入され今までにない凄い官能が感じ私は思わず「「アアアア」と声をあげてしまいました。
義兄は行為を続けながら「よかったらもっと声を上げて」と言い、私の子を持ち上げ突き上げられた陰部を眺め敏感なところを指先で弄びながら「ユミのお真子可愛いなあ、陰毛は少なくて柔らかだし、僕のをぴったりと吸い付てたまんないよ」呟き、責めてられ私が果てそうになってると義兄は私の両足を抱えて奥深く突き立てれ「イクイク」と叫ぶので私も一緒に果てました。
義兄に続いて私もシャワーを浴びばすたおるで体を包んでベットの戻り義兄に寄り添って横たえると義兄が胸をまさぐるので私も義兄のペニスに触れるとすぐに硬くなり私はそれを優しく握りしごくようにし、お互いに愛撫しながら「私がお兄さんってすごいわ、私こんな思い初めて」というと義兄は「ユミって結構感じる方だな」というのでお姉ちゃんともこんなことしてるの」と聞くと義兄は「トヨコも好きな方でせがまれて困るよ」というの
私が「そんなこと言ってうれしいくせに」というと「姉妹ともどちらもいいオマンコをしている、最もトヨコはバー人から私に仕込まれせいかもな」といい、私においかぶさって、首筋や乳房、乳首に舌を這わせ、わき腹から腿に移動して割れ目を舌であふれ出ている愛液を舐めが、硬くなっている陰核を舌でなめたり舌を硬くしてつつかれたり、すいつかれた利子、体の位置を変えていきり立っているペニスを私の顔に押しつられるので私はそれを口に踏んで顏を雨後していましたが息が苦しくなり口から出して舐めあげたりしてました。
再び挿入され、いろいろ体位を変え責められるので私は見境それにこたえていました。

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