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消えた理由を知ってるのは私だけ

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昭和の高校生さんから投稿頂いた「消えた理由を知ってるのは私だけ」。

私が高校生の時の話です。
私は独り身の男性です。
高校に高梨先生(仮名)と言う先生がいました。
身長188センチで空手をやっている体育の先生です。


その先生にはあだ名が付く程の特徴がありました。
それは毎日ズボンにはっきりアレが浮き出てる事でした。
怒った所を見たことありませんが明らかに怖いと思うような先生でした。


同じく高校に真理子と言う生徒がいました。
身長143センチで眼鏡をかけてポニーテールの生徒です。
その子は中学からいじめを受けてたらしく、そのいじめをしてた子が同じ高校で引き継ぎでいじめていました。


成長ホルモンのバランスが悪いとかなんとかで成長が遅いらしく、今ではそんな事でいじめる内容ではありませんが、昔はちょっとでも気に入らないと理由はなんでもいいくらい当たり前にいじめがありました。
高校2の時についに真理子が不登校になりましたが、それを説得したのが高梨先生らしく、数ヶ月ぶりに来たにも関わらずいじめてた子がいじめをやめざるおえない程の圧を高梨先生にかけられたのでしょう。


それに真理子も高梨先生と一緒にいる事が多くて何も出来なかったのも理由かと思います。
不登校の数ヶ月間の勉強内容も高梨先生が他の先生に掛け合って真理子に教えてるって話も聞いた事ありました。


長くなりましたが本題に入らせてもらいます。
高3の夏、あまりに暇だった私は特に用事もなく夜の学校に行きました。
当時オカルトにハマっていた私は単純になんか出ないかなくらい思っていました。
夜の学校と言っても夏の21時くらいで何も感じない私は暑いなと思いながら学校の周りを歩いていました。


グラウンドの方に回ると学校から少し離れた所にプレハブがあり、陸上部やサッカー部が使う物が保管されています。
グラウンドの真ん中あたりに来た時、そのプレハブから物音が聞こえ来て、それがビンタの様な音に似ていました。
しかも一定の速度でした。
もしかして誰かいじめられてるのかと思う程いじめが多かったので最初からいじめしか頭にありませんでした。
ですがその音は止む事なく淡々と続いていました。


5分10分と過ぎていきました。
腕時計の時間を見ていたので間違いはありません。
15分20分と止まない音に私はもしかしてラップ音か霊的な物だと考える様になりました。
それなら行ってみようと思いプレハブに近付きました。
窓の近くまで来ると更に音が大きく聞こえ来て、中からしてると確信して覗きました。
その光景は今でも忘れません。
ちなみに覗くまで音は一度も止みませんでした。


すぐ近くにある街頭で照らされたプレハブの中にはマットの上で裸で四つん這いになり、両腕を捕まれて口を大きく開け天井を見る真理子とその後ろに同じく裸でマットから降りて両腕を掴んみ凄いスピードで腰を振る高梨先生がいました。
細く華奢な体で胸もAくらいの真理子が凄い体で筋肉質の高梨先生に激しく突かれていました。
声は全然聞こえません。
制服は回転する椅子の近くに落ちていて、制服の周りや先生と真理子の足元には20個近くのティッシュが散乱していました。


床にはティッシュの箱と白い袋がありました。
椅子の下とマットの下は水浸しでした。
そこまで中の状況を把握してる時間も先生は腰を振っていました。
私は静かにその様子を見ながら一人でしていました。
先生が動きを止め、勢い良く抜きました。
自分のアレはまだ成長中なのかと思う程圧倒的なサイズのアレが先生に付いていました。


今現在では先生以外に自分の手首より太いと言う女性が2人いますがどちらも長さは普通と言っていました。
先生のアレは真理子の手首どころか腕くらいの太さに驚異の長さでした。
真理子が四つん這いでマットの上で鯉みたいに跳ねてる姿を見て自分で握ってゆっくり擦っていました。
私が自分でアレを握った場合、しっかり根元を握ってカリが顔を出す程度ですが、先生のアレは両手で握ってもカリが出るんじゃないかと言う程でした。


それに先生は手も足も大きいです。
斜め上に反り立つアレがぶるんぶるん跳ね回っていました。
先生が何か言っていますが聞き取れません。
真理子はゆっくり仰向けになって足を開きました。
そこへ先生が再び真理子のあそこへアレを突き立てるといきなり根元まで入れ、そのまま激しく腰を振りました。


真理子はあ゛っと声を出して後頭部とお尻だけで体を支えるように仰け反りました。
そこから真理子の声は聞こえず、先生は腰を振り続け、再びびたんびたんと音が聞こえました。
そして先生が突くと水しぶきが舞いました。
先生がはっきり出すぞと言うとお尻掴んで持ち上げました。
真理子は後頭部と肩がマットに付いてる状態です。


先生がおおおおっと雄叫びをあげて更に激しく突くと真理子もああああっと叫び真理子の体に先生が出しました。
真理子は跳ねてただただ先生に出されるしか出来ない様に抵抗もしませんでした。
先生はまだ出すの?と思うくらいの量で、何度もアレから真理子目掛けて飛ばしていました。
先生は自分のアレを拭くと次に真理子の体を拭きました。
真理子に制服を着させて先生も服を着ると真理子を起こしました。


先生が大量のティッシュをゴミ袋に入れて片付けていましたが、見えてない所にもティッシュがあったらしく、今で言うLサイズくらいの袋いっぱいになる量でした。
手を繋いでまともに歩けない真理子を支えながらプレハブから出てきました。
もう先生のは慣れたか?
はい、でもやっぱり途中途中記憶がないし、息も出来ません。


最初より成長したんだ、これからもっと成長出来るぞ?
最初は本当に大変でした。
真理子は初めてだったしな、でも先生も入らないのは初めてだ。
明日もここでいいですか?
そうだな、明日はもう少し遅くなると親御さんに伝えてくれ。
わかりました、先生もっとしたかったですか?


もちろん、真理子はどうだ?
したいです、私だけじゃなく先生にもくたくたになるくらい私に入れて欲しいです。
はっはっは、それじゃあ朝までコースになっちゃうな、いつか真理子の中に全部出してやるからな。
全部ですよ?私に全て出して下さい。
そんな話をしながら去っていった。
私は初めて自分で2回出していた。

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