甘えん坊さんから投稿頂いた「安心するのは母さんのマンコの味」。
いつまでも母さんに甘えてちゃ一人前の男になれないとは思うけど、不安な時や悲しい時は母さんのマンコ舐めて癒されるのがやめられないんだ…。
母さんも俺に舐められるのが嫌じゃないようで、微笑みを浮かべながら下着を脱いで股を広げてくれる。
「母親なんだから息子を癒すのは当然よ」
股に顔を押し付けてマンコ舐める俺の頭を優しく撫でてくれる。
乾いてたマンコから愛液が出てきてヌルヌルと舌に絡み付く。
口の周りもベチョベチョにしながら心が癒されていくのを感じて不安や悲しみも消える。
「ありがとう、いつも甘えてばかりでごめんね」
「お母さんのオマンコは息子の為にあるんだから気にしないで、いつでも舐めさせてあげるからね」
「母さんのマンコが癒してくれるからどんな時も頑張れるよ」
「良かったわ、でもいつも舐めるだけだけどオチンポ入れたくならない?」
「入れちゃったら母さん無しじゃ生きていけなくなるから…一人前の男になれなくなっちゃうよ」
「オチンポ入れるのが一番の癒しになると思うんだけどなぁ…あなたが一生親離れ出来なくなってもお母さんは平気よ?お母さんといつまでも仲良くしたいなら一度試してみない?気持ち良いわよ?」
小陰唇を指で開いて誘ってくる。
「そんなにいやらしく誘われたらチンポ入れるの我慢できなくなるよ」
「我慢しないでオチンポでもお母さんのオマンコ味わって良いのよ?オチンポでお母さんを直に感じて欲しいわ」
本当に一線を超えても良いんだろうか…?
マンコ舐めて確かに勃起してるけど、入れちゃったら結婚すら出来なくなりそうだ。
悩む俺の思考とは裏腹に手はズボンもパンツも下ろしていた。
「その気になってくれたのね?オチンポが蕩けるくらいオマンコの中は熱くなってるから入れちゃいなさい」
母さんの言葉に逆らえなくなった身体は誘われるままにマンコにチンポを入れてしまった。
「うはっ!中も凄いトロトロになってる!本当にチンポご蕩けそうだ」
「気持ち良いでしょう?舐めて口で味わうだけよりもオチンポで味わった方が癒されるわよね?」
「こんなに癒されるなんて…何で俺は今まで我慢してたんだろう…」
「これからは舐めるだけじゃなくてオチンポも癒してあげるから必ず入れるのよ?」
「ありがとう、チンポで味わう母さんのマンコは格別だよ、ああ…精子出ちゃいそう…」
「抜いたらダメよ、中に出すから癒しになるの」
「出るよ!母さんの中に俺の精子出る!」
マンコに包み込まれたチンポから精子を出すとこれ以上無いほどに癒された。

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