やすおさんから投稿頂いた「叔母と従妹姉妹と淫らな関係に」。
18歳、千穂から都内の郊外にある大学に入学し母の妹になる叔母の家から通学するようになりました。
叔母は、45歳で従妹は20歳で大学生と妹は17歳の高校生で、叔父に先立たれて従妹と三人暮らしでしたが私がお世話になってから、家族で「男の人がいると何となく安心できる」と喜ばれていました。
お世話になった夏は帰郷せずにクラブ活動などで過ごしておりました。
私の部屋は2階で、隣の部屋の姉の方の部屋で叔母と、下の従妹は階下の部屋そして叔母のへやでリギングはかなり広く過ごすには快適な家でした。
ある日、クラブ活動で家に帰るとおばが肌で浴室から出とこに出会いました。
シャワーをしてた様子で上気した顔で豊かな胸くびれたウエスト下腹の陰りま見てしいました。
おばは「あら、康夫さんに見られてしま多和」と言い
私に「暑かったでしょう汗を流したら」というので私は着替えを取りに行き浴室の入りシャワーをしていると、浴室の扉が開いて叔母が裸で入ってきて「「やすおさんに見られたからもういいわ」と言ってボデイソープを手のひらにつけて背中を撫でまわしてくれながら「いい体格をしているわね、私男性の体に触れるの主人以外しさしぶりなの」と言い両手を前に回して胸やお腹をさすり
既に勃起しているペニスを優しく握り「大きいわ、凄く硬いわ」と言い背中にふくよかな胸を押し付けてきました、私も手を後ろにやって叔母の陰部を指先でなぞっているとおばは「アアアー、もうダメ」と言いながら私に背中を見せ臀部を突き出して「「来て、来て」というのでいきり立っているペニスで割れ目をなぞりズブズブと奥深く挿入すると叔母は「アアア、いいわ」とつぶやくのを聞きながら
浅くだしれしては奥深く突き立てるのを繰り返していると叔母のオマンコが死滅てくるので逝きそうになり「イクイク」と叫ぶと叔母も「出して出していいわん私も逝くわ」と叫び私はおばを抱えるように抱きしめ乳房や乳首を愛撫しているとペニスは再び硬くなったのでそのまま行為を繰り返し叔母の陰核を指先で揉んだり、激しく突き立てたりし抜かずに再び射精してしまいました。
その後は従妹姉妹がいない留守に叔母と淫らな関係にふけっていました。
従妹の姉の方は彼がいた様子でしたが近頃何となくふさぎ込んでいました、ある日、叔母も妹も居ない時に彼女が私の部屋に来て彼別れた話をしながら泣いているので私は慰めることがわからずにいると彼女は私に抱きついてきて泣いているので私は彼女を抱きしめ
弾力なある胸のふくらみ手で確かめていると彼女の白いうなじに唇が触れ私は暑い息を掛けたり唇を押し当ててていると彼女が膝を崩しているので視座に手をやり軽くさすり腿をさすり腿に内側をさすりながら薄いパンテイーの上から陰部に指先が触れると濡れているのがわかり私は彼女を後ろに寝かせておいかぶさり口づけをすると彼女はそれに応え舌を絡ませてきました。
彼女の来ているTシャツに手を差し入れて弾力のある乳房を撫ぜたり揉んだりし硬くなって乳首を指先で弄び、ブラジャーを上に捲るようにしてTシャツを押し上げ白くて滑らかな肌を眺め舌で愛撫をしながらお腹の方から下着に手を入れて指先が割目に触れるとビチョビチョに濡れていました。
硬くなっている陰核を指先で弄んでいると彼女は腰を突き上げて逝ってしまいました。
ぼんやりしている彼女から下着をずりおろして取り去り、私も下着を脱いで彼女の濡れた割目でこすり浅く出し入れをしていると彼女は息遣いを荒くしているので徐々に深く挿入すると彼女は「アアア、ウウウ」と声漏らすので腰の動きをゆっくり灯が貸し挿入を繰り返し
彼女は私の首に両手で抱え腰をよじったり上につきあげたりし、おつゆが溢れてブッチュブッチュと怪しげな音を立てていました。私が逝きそうなので「中に出して大丈夫かな」と聞くと「大丈夫」というので激しく突き立てながら「イクイク」と叫ぶと彼女はは「ウウウ】と声を漏らして果てました。
彼女は元カレの時から避妊薬を飲んでおり夜に舌の叔母と妹が寝しまずと私の部屋に来て濃厚なセックスを楽しみ、昼間は従妹が留守に叔母の豊満体でいきり立っているペニスをぷったりと包み込むように吸い付たり、締め付けられるのを堪能しながら叔母攻め立てていました。
叔母に従妹の妹の学習を頼まれ彼女の部屋で教えていましたが、張り切れそうなピチピチした肢体に寄り添うようにしているとつい欲望にかられ、学習をしながら彼女を肩に手をやったりしても彼女は拒まないので子の女の膝を撫ぜたりしていました。
ある日、叔母も従妹の姉も居ない日に学習を教えながら彼女の膝を撫ぜていましたが彼女を抱きよると彼女は拒まずにいるので強く抱き寄せて口づけをすると彼女は私のするがままになっているの出w「舌を絡ませて」とささやくと彼女は舌をからませてきました。
口づけを交わしながら弾力のある胸を触り、抱き寄せながらブラジャーのホックを外して粒差を揉みながら人差し指と中指で乳首を揉んだりし、彼女の様子を見ると彼女は眼をつぶって息遣いを荒くしていました。私は彼女を抱えるようにしながら後ろに倒してTシャツを捲り上げて白い滑らかな肌を眺め津生艸に舌を這わせ、
乳首を舐めたり吸い付いたりしながら彼女の足の間に膝を割り込ませ、膝で陰部をゆっくりゆっくりこすりつけ「頃合いを見て彼女の陰部と押し付けている膝の間に手を入れ指先が陰部に触れると下着が濡れているようなので彼女のお腹のところから手を差し入れて割れ目に指先が触れるとヌメヌメに愛液が溢れていて小粒で硬くなっている陰核を指先であいぶしていると彼女は体を小刻みに震わせて果ててしまいました。
彼女の陰部は少なくて柔らかな陰毛で底を撫ぜて彼女が感じているのを楽しみはてさしています。

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