ただしさんから投稿頂いた「2人目の処女…デブス…」。
高校生になりT恵は地域トップの進学校へ俺は上からも下からも真ん中の高校へ…
会う時間が中学時代から激減していたが会える時には欲を満たさせてもらっていたが物足りない日々を過ごしていた。
クラスの中も打ち解けてきたそんな時に陰キャなデブスのY代に興味が出てきた。
校外学習の時に同じ班になったが1人だけになりがちなので俺が積極的に声をかけた。
それからも俺はY代に話しかけたりしているうちに好意を持ってくれて部活終わりにたまたま同じになって一緒に帰る事に…
俺は駅に向かっていたが
Y代「私、ここだから…また明日…」
俺「あっ!そうなんだ!また明日ね!」
マンションに入っていった。
次の日からなぜかY代と遭遇することが多くなって俺はこいつ俺に好意を持ってるなって確信した。
Y代はアニメ、マンガ部に所属していたが当時は男のオタクは所属していなくて女のオタクの巣窟みたいになっていた。
Y代はアニメメインの部の中でアニメではなくマンガを描く方で部の中でも少数派だったからアニメ派の他の部員が見回りの先生に追い出されるまで部活してるのにマンガ系は自宅で描いて文化祭や部活の上映会の時に発表みたいになっていたそうだ。
俺は期末試験初日の帰り道Y代に
俺「俺〇〇(Y代)さんのマンガ読んでみたい!」
Y代「えっ…」
俺「ダメかな?」
Y代「…ダメじゃないけど…」
まだ午前中で俺はY代の家にお邪魔した。
親は仕事でいなくて部屋に入ると女の子の匂いにT恵とご無沙汰だった俺は反応してきていた、だけどきっかけが見出だせない…
部屋は少女物男子物とコミックがたくさんあってY代の創作の原動力になっていた。
Y代の作品ははっきり言ってパクリの貼り合わせのようでそんなに面白いものでもなかった…
Y代が飲み物を取りに行ってる間に本棚の少女雑誌を手に取ってみた。
するとその奥に隠すように雑誌があって何だろうと?って取り出してみたらレディースコミックと官能小説の雑誌だった。
そこにY代が部屋に戻ってきて雑誌を手に取ってる俺を見て固まってしまった。
みるみる顔は赤くなり半泣きの表情に…
俺「〇〇さんはこういうのも興味あるんだ…」
Y代は無言で下を向いてしまった…
俺「〇〇さんってもう経験あるんだ?」
ってカマをかけたらブンブン首を振って否定する
俺「でも興味はあるんだ?と聞くと」
静かに頷いた。
俺「どこまでの経験あるの?」
Y代「全然ない…」
俺「そうなんだ…ねぇ…一緒に読もうよ?俺もこういうの好きなんだ!」
Y代「えっ?」
俺「いいだろ?ここに座りなよ!」
何も言わないY代を横に座らせて読みだした。
何度も読んでいるからかY代はあまり雑誌を見ているような気配はないけど読んでいるうちに俺の方が横にいるY代が欲しくなってきた。
Y代の状態を確かめたかったので…
俺「ねえ〇〇さん…確かめたいことがあるんだけど?」
Y代「えっ?何?」
不意に声をかけられて驚いたようだ。
俺「〇〇さん…濡れてるんじゃない?」
首をブンブン振って否定するY代。
俺はY代を押し倒してスカートの中に手を入れそのままパンツの中に手を入れる。
Y代「えっ?待って!イヤ!イヤ~!」
抵抗しようとする手を片手で押さえて足をY代の閉じている太ももに割り込ませておまんこに指が到達したら濡れていた。
Y代はもがくけど俺は構わず濡れた指でクリトリスを触り始めた。
あっ!って声をあげたがそのまま触っていると抵抗の力が弱まって顔を左右にイヤイヤするけど声を我慢しているからはあはあ荒い息が出るようになった。
Y代はますます濡れていきT恵よりも濡れ方が激しいなと思った。
そうしてるうちにY代の様子がまたもがくような感じに…
Y代「待って…待って…〇〇君…何か変…何か来る!怖い…怖い…イヤ~!」
Y代はのけ反るように伸び上がってぐったりした…時々痙攣みたいに身体がビクビクってなっている…
俺はぐったりしているY代の制服のボタンを外し始めた。
阻止しようとするY代は力が入らないのか動きが緩慢でさしたる抵抗もできなくおっぱいがあらわになった。
大きめではあるがT恵程ではない。
イヤイヤしてるY代を無視して片手で触りながら吸い付きながら舐めた。
Y代は俺の頭を抱える感じではあはあ言っているが抵抗はしなかった。
その状態で再びクリトリスを触ってイカせた。
ぐったり脱力してほとんど抵抗できないでいるY代のパンツを脱がせておまんこをガン見した。
見慣れたT恵と違って穴が極端に小さく感じた。
恥ずかしくて手で顔をおおってるY代…
俺はこっそり下を脱いでモノをあてがい上下させて液を塗り付けて狭い穴に狙いを定め圧をかけた。
Y代がふぁ…って声をあげてこちらを見て、えっ!って表情をしたけど構わずそのまま挿入…
Y代「あぅ…い…痛い…痛い!痛い!痛い!痛~い!」
Y代の痛みを訴える声に反して俺的には最初の抵抗感以外はスムーズに入ったと思った。
T恵とは違う中の感覚を味わいながらはあはあ言っているY代の息が落ち着くまでじっとして抱きしめキスしたり髪を撫でたりしていた。
落ち着いたと思えた頃に
俺「ねえ〇〇さん…大事なこと聞くけど…次の生理いつ?」
驚いたようだったが何かを考えるような表情をして
Y代「…来週すぐくらい…」
俺「じゃあ今日は安全日だな…安全日って知ってる?」
Y代が頷いたので俺は抱きしめたままゆっくり動き出した、ひと言痛っ!て声が出たがあとはう~う~唸って俺に手を回してしがみつき痛みに耐えている。
T恵とまた違う中だけども気持ち良かったので処女にあまり負担をかけるのもと思い
俺「出そう…出すよ…出すよ…」
一瞬目を開き俺を見たがまた目を閉じてうんうん頷いたので我慢することなく中に出した。
俺はY代に体重を預けて一緒にはあはあ息をしていた、落ち着いた頃
Y代「これがセックスなんだね…」
俺「そうだよ…中にも出したから完全なセックスだよ…」
Y代「私…処女じゃなくなったんだね…」
俺「俺に処女をくれてありがとう」
Y代「ううん…こんなに早く経験できるなんて思わなかったから…こんなこと一生ないんじゃ…って思ってたし…」
俺「後悔してない?」
Y代「ううん…処女もらってくれてありがとう…」
抱き合ってキスしていたら復活してきたので…
俺「なあ、もう一度良いかな?」
Y代「えっ?」
驚いていたが頷いてくれた。
動き出しは、う~う~唸っていたが1回目よりも長引くうちにはあはあに変わっていった。
終わってから
俺「痛かっただろ?ごめんな、ありがとう…」
Y代「ううん、気持ち良かった?中でビクビクしてるのって射精?」
俺「そうだよ、わかったの?」
Y代「最初はわからなかったけど、今のはわかった…痛いのもましになってきたし…」
俺「そうなんだ、それなら良かった!」
Y代「あのね〇〇君…この事は秘密にしておいて欲しいの…他の女子に知られたら何を言われるか…」
Y代はクラスの女子からハブられたり嫌がらせ等のイジメにあっていたようだ。
そこから俺たちは関係を深めていった…
中でもイクのを覚えたY代は積極的になっていき生理の周期は安定しているが元来のひどい生理痛を抑えるためと親に頼み込んでピルの服用を始めてそれからは卒業するまで安心して生中出しを楽しんだ。
メインはY代になったけどT恵との二股で!

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