マゾ妻の夫さんから投稿頂いた「堕胎経験で不妊の再婚妻は肥大肉豆にピアスが光る」。
バツイチ子有りで37歳の時に、27歳の現在の妻と再婚した。
妻は、堕胎の経験があって不妊と判明し、婚約解消された過去がある。
その妻の肉穴が咥えた肉茎は、自分を含めて、5本。
元彼に騙され、肉穴と肛門の同時挿入の計kンもあるし、その時に撮影された画像がモザイク付きでネットに上がってる。
撮影されてるとは知らず、騙されて肛門を置かsれてるのに、肉穴と肛門のどっちで感じてるか分からないほどのイキ乱れ、恥辱の動画を世界中に晒した。
その二穴ハメ撮りは、二穴中出しされていた。
肉穴と肛門から精液を垂れ流す22歳の頃の妻、そしてこの時肉穴に入れった肉系に孕まされた。
あの動画と、俺との性生活から、妻と他の男との交尾は容易に想像できてしまう。
正常位で男に組み敷かれ、肉系を捻じ込まれながら、男の唇を求め、舌を絡め、唾液を混ぜ合い。男にしがみつく若かりし妻の姿…
騎乗位で深々と肉茎を肉穴で咥え込み、男に見上げられながら父を揺らして悶え狂う若かりし妻の姿…
その若かりし頃の妻を下から激しく突き上げ、妻をビクンビクンとヨガらせ、妻の温かい肉穴の中で果てた男。
その男が友人を交えて、妻の肛門をもハメ穴に改造して、挙句、妻の胎内で妻の卵子と受精させてしまった男の精子があった。
この時一度に2本の肉系を味わった妻。
もう1本は妻の19歳の処女膜を破り、純情だった妻に性の快楽を仕込んだ男。
そしてもう1本は、元婚約者。
最後の1本が、バツイチ子有で再婚した俺。
妻は、婦人科の診察台で、大股開きで晒した肉穴に器具を突っ込まれ、泣きながら掻き出され、その間、元彼はし鵜方をくらまし、妻は捨てられた。
その傷をいやしてくれたのが元婚約者で、妻は元婚約差に跨り、堕胎の哀しみが残る生殖器の奥深くで元婚約者の肉茎が脈打つのを感じた。
妻は元婚約者と舌を絡ませながら、激しく腰を振り、濃い愛液が元婚約者の肉茎で掻き回されて白く泡立ち、卑猥な音とともにその匂いがラブホの部屋に充満した。
妻は元婚約者の子を孕みたくて、元婚約者が妻の中で果てるまで、妻は腰を振り続け、子種を何度も搾り取った。
デキ婚狙いの妻だったが、元婚約者の精液を体内にいくら受け入れても、孕むことがなかった。
元婚約者は、妻が妊娠しないことに首をかしげるようになった頃、ネットに晒された妻の二穴中出しを発見した。
目と性器にはモザイクがかけられていたが、妻を抱いたことのある男なら、妻だと気づくハメ撮りだった。
こうして、元婚約者に問い詰められ、堕胎の過去を打ち明けた。
結果、妻は不妊とわかり、子¥元婚約者との愛は終わりを迎えた。
不妊の娘を嫁がせたい、その思いが、子持ちバツイチの俺を候補に挙げた。
会ったのは俺36歳、妻26歳、娘8歳だった。
娘を交えてデートした。
半年後、娘を実家に預けて、妻と2人でデート、初めて抱いた。
普段は大人しくて、純情そうな妻。
銀縁のメガネをかけて、私、セックスなんて知りませんみたいな顔してる妻が、バツイチ男のクンニに悶え、バツイチ男の肉茎にヨガリ狂った。
俺の肉茎の味を占めた妻は、
「お嫁にもらってください。どんな性行為でも受け入れます。」
というから、アナルも犯してやると、ヒンヒンと肉穴なみにヨガリ狂った。
妻と再婚して18年、俺55歳、妻45歳、娘は昨年26歳で嫁いだ。
どんな性行為も受け入れるという妻の両乳首と肉豆には、ピアスリングがぶら下がってる。
時間をかけて吸引し、皮からズル剥けに肥大した肉穴に、ピアスリングを通した。
肉豆肥大は、二度と元に戻らない性器改造される行為だ。
女がそれを受け入れたことは、それは完全に自分がその男の所有物だと認めた証拠だ。
不可逆的性器改造という意味においては、肉豆肥大は、主従関係を満たす。
そして、この女体にはご主人様がいるということを主張するために、ピアスリングで所有権を刻み込むのだ。
娘が嫁いだことで、先日、妻と混浴露天風呂に行ってきた。
そこは川辺にある転園露天風呂だから、誰のものということもないので、入れ墨した外国人も入ってた。
中年になった妻だが、混浴露天風呂に45歳は若い方だった。
その45歳の大人しそうな妻が、両乳首とズル剥けの肥大肉豆にピアスリングを光らせて入っていたからさあ大変。
男たちは、容易にに風呂から上がれない状態になっていた。
その日、妻とのセックスは興奮した。
妻を晒した興奮で、55歳の肉茎は抜かずの二発を達成した。
いくら出しても孕まない妻の肉壷は、毎回俺の精液で満たされているから、若い頃から精液の匂いをプンプンさせる好色女だった。
従順で大人しく、どんな破廉恥な恥辱行為も受け入れる妻は、とても楽しい。
毎晩、娘に気兼ねすることなく、恥辱行為を楽しんでいる。

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