R135さんから投稿頂いた「出張先で人妻部下を中古マ◯コ扱いした話」。
以前に 「部下への変態露出」 を投稿した者です。
昨年末に出張先でついにMを犯したので記録として投稿させて頂きます。
先に登場人物と経緯を少し。
私(36歳、既婚、180センチ、中肉中背) M(39歳、既婚、150センチ、痩せ型)
私は地方都市にあるとある企業の支社で管理職の立場です。
Mとはこの会社で10年以上の付き合いで、私が管理職になる前から一緒に働いています。
若い頃は飲み会でふざけて手を握ったり肩を組んだり、わりとフランクな仲でしたが、お互い結婚し、Mは子どもを3人産み、今ではただの垣根が低い上司と部下みたいな関係です。
Mは150センチ無いくらいの身長で、見た目はややギャルで茶髪のロング。ロリっぽいからなのか年齢を感じさせるどころか艶っぽいです。
身長的にもセクシー女優の七沢みあを猫っぽいして茶髪で大人にした感じと思ってもらえると良いです。あと声が可愛いです。
前回の投稿にあるように 1年半ほど前、会社で寝泊まりした際に寝ぼけたフリをしてギンギンに勃起したチ◯コをMに見せつけました。
それ以降いつかMを犯してやろうと画策し続け、ついに実現したのが今回の話となります。
勃起チ◯コを見せつけて以来、日々、Mを犯すチャンスを伺っていましたが、そんな都合良いことがあるわけも無く。また、Mと2人で出張を組んで出張先でスケベなことを。みたいな機会も無く、 1年以上過ぎていた昨秋。(怪しまれたくないから無理はしないんです)
スケジューリングをしていると12月に上京する出張が目に付きました。
「これ案件的にもMさえ良ければ2人きりの出張にしてもおかしくないな」と。
通常、Mのように子どもがいるスタッフに泊まりがけの出張はあまり振らないのですが、ダメ元で振ってみました。
すると後日、Mから「12月の出張いけます。これって支店長と2人ですか?了解で〜す。」との思わぬ快諾が。
正直その返事を聞いた時は、真面目な顔で受け応えしながら「おほっwこれ来たwチンコ勃つわw」と思ったのは言うまでもありません。
こうして楽しみな12月を計画することができました。
12月。画策したこの出張は 1泊2日。
金曜の午前中に本社入りし、夕方まで仕事。翌日は土曜ということもあり、午前中に取引先に顔を出して終わりの流れ。 1日目の本社仕事がキツい案件なのだが、それさえクリアすれば割と楽な出張行程である。
当然、スケベなことを考えまくっている私は出張の数日前から「Mの人妻中古ま◯こを使いまくってドロドロに犯してやろう」とかド汚ねえ妄想をしていました。
文脈を見ればお分かりでしょうが、もちろん私は「超」ドSです。
迎えた当日。
前日までバキバキに仕事をしていた(仕事は真面目です)ので自然な形のオナ禁状態となり、金玉の中にいる子種も満タンでした。
私は支社で仕事をしてから、Mには余裕を持たせて自宅から最寄駅で集合としました。
Mはグレーのパンツスーツにベージュのコート。髪は巻き上げ。
Mからはいつもの良い匂いが漂っていました。
新幹線の座席に座る際に、たまたまプリッとしたお尻が顔の目の前に来る形になり、パンティーラインがクッキリ。
「今日の夜はこの下着ごと ひん剥いてやろう」と思ったものです。
本社での仕事は強烈でした。Mは仕事ができるのですが、考えが固かったり根回しが足りなかったりするので私が毎回フォローしなければなりません。まあ、そのおかげで頼られているという役得もあるのですが。
そんなこんなで18時前にそそくさと本社を後にし、ホテルにチェックイン。(長居すると飲み会に誘われちゃって計画が台無しになるから)
私の部屋はツインルーム。
「このソファでMをアレしてコレして」みたいなシュミレーションが進みます。
すごい楽しいw
とりあえず、30分くらいした後にホテル出てMと居酒屋に向かいます。
私「なんか俺の部屋ツインにしてくれてたんだよね。ラッキー。」
M「え〜。なんで!ズルくないですか!」
みたいな会話をしながら歩きました。
でも、実は自分の部屋だけツインに変更しておいたんですよね。
夜の情事に備えてw
理由はまた後ほど。
居酒屋では特に下心を出さずに楽しいお酒を。
今日の本社仕事の話、家庭の話、同僚のバカ話などをして時刻は21時前。
「まあ、ここからですよね。私(チ◯コ)の出番」はという気持ちで会計をして外へ。
ホテルの方向に向かいがてら誘います。
私「Mさん。どうする?明日余裕あるし、俺が知ってる良いBARがあるからもう少し飲んで行こうよ。」
M「良いよ〜。Rくんに任せるよ〜。」
Mは仕事上は敬語で支店長呼びだが、2人になったり酔ったりすると昔のように私のことを「Rくん」と呼びます。こういうのもまた堪らないですよね。
BARに到着して奥まったカウンターの席に並びで座る。(私が壁側)
このBARの良いところは「良い感じに薄暗い」「膝が触れ合う」「段差のある作りで奥が見えにくい」。まあ、ひとことで言えばおじさん同士で来るようなところではないという感じ。
とにもかくにもお酒を頼んで談笑しながら、少しずつソッチ(Hな)の方向に持っていく。
私が女性を口説く時は大体 匂いや香りを褒めるのが常套句。
「いつも思ってたんだけど、〇〇って良い香りするよね」
「〇〇の匂いがするとドキッとするんだよね」
みたいな感じで、本能的に好意があることを伝える。(まあ、嘘だけど)
もちろん、女性側がある程度こちらに好意を持ってくれている確信のもとに使います。
それ以外はただのキモおじさんになってしまうから。
Mにも同じようにアプローチをかけました。
私「今日も思ってたんだけど、Mさんっていつも良い匂いするよね」
M「えっ?そう?というか、いつもそう思ってるの?」
私「俺、Mさんの通った後、匂いに気付いて探すもんw」
M「Rくん犬じゃんw変態じゃんw」
私「いやいや、俺若い頃はMさん憧れだったんでホントだよw」
M「またまた嘘つけ〜w」
といった感じで少しずつ男女の話に寄せていきました。
しばらくして私はお水を頼み、ケースから錠剤を取り出します。
M「なにそれ?」
私「二日酔い防止の薬。明日つらいのは嫌だからね。」
これももちろん嘘。
飲んだのは男女兼用の媚薬。
男性ならアソコがガッチガチのビンビンになり、女性ならビショビショになる。
飲んで3・40分程度で効果が現れ、大体4〜5時間は持続します。
この媚薬の良いところはアルコールも無関係なところ。
ピルカッターで錠剤を半分にしたものを常に持ち歩いています。(クソですみません)
なぜMの前で飲んで見せたかというとMも飲むと言ったらラッキーだから。
飲んだら嫌でもアソコは濡れるだろうし、飲まなければそれはそれでいいし、私としてはどちらでも良かった。
が、しかし。
M「あたしにもちょーだい!」ってw
ラッキーwと思いましたよ。こいつもう犯されたいんじゃないのって。
Mも薬を飲んだのでそこから薬が効いて来るまで熱いトークの開始です。
私「さっきも言ったけどさ。俺、若い頃Mさんのことマジで好きだったからね。」
私「俺、背小さい子も可愛らしい声も超ストライクだったのよ?」
私「たまに飲み会でふざけて手繋いだりしたじゃん?ああいうのほんと堪らなかったから」
私「つうか、俺がMさんのこと好きなの気付いてたでしょ?」
怒涛のトークラッシュで攻めます。
M「もう〜分かったって。。。Rくん酔ってるでしょ。。。」
私はおもむろにMの左手を取り、
私「昔は手繋げたのになあ。。。ちょっとだけ手触ってていい?」
と、酔ったふりをしながら勝負のセリフ(ちなみ全然酔っていません。一軒目もこのBARも途中で水入れてるから)
M「もう。。。いつもこんな風にしてるんじゃないの。。。」と言いつつも、そのまま手を絡め返してきます。
はい攻略ww w
ありがとうございましたw
酒飲んだオスとメスが身体触れ合い初めたらちょっとで済むわけないやろw
もうこの段階で私はMを犯せると思いましたw
あとは手を握ることが当たり前みたいにしながらお酒を勧めます。
トイレから帰ってきた後もさも当然かのように自然と手を握ります。
Mもなにも言いません。
さあ、どうやって落とすか悩むところですが、M相手なら楽。
以前チ◯コを見られた(見せた)エピソードから切り崩しました。
私「俺、Mさんにはアソコも思いっきり見られてるからなあ。もうMさんに見られて恥ずかしいもの無いわ〜」
M「あれはセクハラだよwあんなになってるの出しててさ〜」
私「あんなにって?アソコがどうかしてたの?」
M「ちょっとw思い出すからやめてよw」
私「なにを思い出すのよw俺あの日ビンビンだったからもしかしてそれ?おっきくなった俺のを思い出してんの?w」
M「ちょっとセクハラだからそれw」
私「今だから言うけど、あの日寝る前にMさんとLINEしたじゃん?そのせいでMさんとエロいことする夢見ちゃってああなったんだよねえ。だから起きた時、現実と区別つかなくてMさんのこと襲っちゃいそうで大変だったんだよ。」
M「・・・もうホントにRくん変態だよ。。。」
もうMの目はウルウルしてました。
ちなみに夢の話も大嘘です。(クソですみません)
私「俺のアソコどうだった?」
M「えっ?。。。」
私「俺のチ◯コ見たでしょ?どうだったの?」
M「。。。覚えてないよ。。。」
私「前に卑猥だった〜って言ってたんだから覚えてるでしょ?俺のチンコ」
M「。。。(無言)」
私「俺、チ◯コだけはデカくてさ〜。20センチはあるんだよね」
私はMの手を握っていない方の手でこれくらいといった感じでサイズを表します。
M「もう。。。超Hなんだけど。。。」
媚薬を飲んでから 1時間弱。
薬の効果が出始め、このエロトークなので私のアソコはガッチガチ。
おそらくMのアソコもこの時点でグショグショだったと思います。
私「覚えてなくても、もうここに出てるよ?」
M「えっ?。。。」
私のスーツにはもっこりと勃起したチ◯コの形が浮かび上がっています。
私は握っているMの手をスーツ越しのチ◯コに誘導します。
Mの手を持ってサワサワサワサワ
M「ちょっと。。。ヤダ。。。」
M「ホントに固くなってるじゃん。。。」
言葉では抵抗するけど、力はほとんどゼロです。
Mの小さい手使って私の熱を帯びたチ◯コを摩ります。
こういう瞬間はやはりめちゃくちゃ興奮しますねw
下着からハミ出した私の勃起チ◯コはMの手が当たるたびにビクンビクン脈を打ちます。
私は「もう我慢できない」と言い、Mを引き寄せキスをしました。
キスというよりベロチューですね。
歯を舐め、舌を貪り、唇を喰らい、唾液を交換する。
そんなベロチュー。
Mも最初は身体に力が入っていましたが、程なくして溶けていくのが分かりました。
もうこの状態になれば、完落ち。
Mは自分からは動かさないものの、私が力を入れなくてもチ◯コの上に手を乗せたままです。
またベロチューをして、私はMの内腿から股間にかけてをなぞり、愛でる。
M「んん。。。あああっ。。。」っと艶っぽい声を出すM。
私「Mさんのせいで興奮しておかしくなりそう。」
私「犯してもいい?」
M「。。。やだあ。。。」
ベロチューをしながらお互い耳元での囁き合い。
このままだとこっちも暴発しそうなのでホテルに戻るために退店。
手を繋ぎながら歩いてホテルへ移動。
その間、お互い無言で軽くチューを繰り返す。
エレベーターに乗ったら向き合ってベロチュー。
私はMのケツを両手で鷲掴みモミモミ。Mは私のチ◯コをサワサワ。
ノリノリじゃんコイツwと思いましたね。
俺のデカチンでMの中古マ◯コぶっ壊してやるよってねw(クソですみません)
部屋は当然私の方。そのためのツインだしね。
部屋に入り、早々にまたベロチュー。
スーツの上着を脱がせ、後ろから抱きしめて首筋や耳を甘噛みします。
でも狙いはそこじゃない。
私はMのパンツスーツのホックを外し、素早くの前から下着の中に手を突っ込みました。
M「あっ!ヤダっ!だめっ!」
案の定、Mの下着の中はグッチョグチョのビッショビショw
私「ヤバっw Mさんグチョグチョじゃん!」
私「Mさんのおマ◯コどうしてこんなにビチョビチョなの?」
私「スケベなこと考えて、おマ◯コ濡らしてたんでしょ?」
私は下着から取り出した指をMに見えるように舐めます。
私「Mさんのマン汁うま。エロ」みたいに
Mは「ヤダあ。。。」とか「イヤあ。。。」という声しか出てきません。
普段からMのことをおそらくSEXではマゾ気質だなと思っていましたが、こいつやっぱりマゾだなと確信しました。
下着姿に剥いた後、あえて等身大の鏡の前で立ったまま身体を弄りました。
下着は上下黒のレースっぽいもの。
同じように後ろから抱きしめる形で右手はお尻側から下着に入れてマ◯コを弄り、左手は胸や乳首を弄る形。
まあ、胸は案の定と言ったところ。最初から期待していませんでしたし。(毛は薄めできちんと処理されていました)
左手で乳首を転がし、右手でクリトリスと穴を弄り、首筋を愛撫しながら言葉攻めを繰り返しました。
言葉攻めというか普通にSEXしてると勝手に言葉攻めになっちゃうんですよね。私。
そのうちビクンビクンしたMがもう立ってられなそうなったので
私「立ってられない?おマ◯コもうやめる?」と聞くとコクンと頷くM。
私「じゃあ、俺の目見ながら「おマ◯コ気持ち良いです」って言って?」というと首を振るので、もう一回クリトリスを弄り倒す。
M「ヤダ!ああ。。。あああ。。。」と言いながらまたビクンビクンするM。
もう一度
私「俺の目見ながら「おマ◯コ気持ち良いです」って言える?」
Mは息を切らしながらコクンと首を縦に頷く。
私は Mの正面に移動し直し、右手を 前からMの下着に突っ込み、「じゃあ、「おマ◯コ気持ち良い」って言ってみようね」と声をかけながら、またクリトリスを弄ります。
Mはクリを弄られ喘ぎ声を出し、私に捕まりながら「。。。おマ◯コ気持ち良いです。。。」と言いました。
私「それじゃダメだよ。俺の目を見て言わないと許してあげない。」(いつの間にか許す許さないという話にw)
また、激し目にクリトリスを弄ります。
M「イヤあ!ああ!ダメ。。。」
私はMの顎を持って目を見つめさせます(ホントは髪を掴んでやりたいのですが、まだそのフェーズまではいけないので)
私「ほら。ちゃんと目を見て言って」っと冷たい感じで言います。
私の目を見ながらMが言います。
M「。。。おマ◯コ気持ち良い。。。」
私「おマ◯コ気持ち良い「です!」でしょ!?」
失敗したのでまたクリトリスを激しく弄り倒します。
M「ああー。。。お、お、おマ◯コ気持ち良いですううー!」
と、 Mが言ったと同時にベロチューをして膣の中に中指と薬指を入れてGスポット目掛け手マン。
M「(ンンン!!!あああああ!!!)」と俺の口の中で声にならない声を出しながら、おマ◯コからプシャーっと潮吹き。
Mはその場でへたってしまいました。
主従関係の第一歩が踏み出せた瞬間ですね。
私はMの頭を撫でながら「あ〜あ〜。潮まで噴いちゃって。気持ち良かったねえ〜w」と声を掛けますが、まあ聞こえてないか反応できないかといった状態。
本来なら「中古マ◯コの上に雑魚マンとかただの浮気SEX大好き女だね」くらいの言葉攻めはするのですが、そこは我慢しました。
まあ、なかなか見知った女に目を見られながら「おマ◯コ気持ち良いです」と言われることも無いだろうから、正直かなり興奮しましたがw
とりあえず、ヘタっている Mをベッドに投げて私も服を脱いで下着だけになります。
もうパンツは情けないくらいビッチョビチョ。」
そして机にスマホをセットして録画の準備。
なんでわざわざツインに変更したかというと広角でハメ撮りを残したかったから。(クソですみません)
シングルだと狭くて画角決めが不便ですよ。
大抵の子は2回目以降はハメ撮りさせてくれるんですが、Mと2回目があるかも分からないのでとりあえず記録として録画しようと思っていました。
ベッドでヘタっているMにはそもそも声が届いてなさそうだから、サッと隠すように用意してそのまま録画開始。
画角は奥のベッドとソファが撮れるようにしました。
私はベッドに行き、 Mに水を飲ませ、少しだけ部屋を暗くしました。
ブラジャーを取り外し、上半身があらわになると、恥ずかしそうに身体を隠すM。
その手を取り、私の股間誘導させ触らせたまま、私はMの身体を舌で愛撫しました。
乳首を転がし、脇を舐め、ヘソもねっとりと。
Mは「恥ずかしい。。。」と言いながら、身体をくねらせます。
その間も手は私の股間をサワサワ。
太ももから膝を舐め、恥丘の辺りをレロレロ、匂いをクンクン。
そこで気付きました。Mはこれ居酒屋行く前にシャワー浴びたなと。
さっきからやけに石鹸の香りがするし、脇を舐めた時もあまり汗の味が薄いし。
私「Mさん。飲みに行く前、シャワー浴びたでしょ?」
M「。。。うん。。。」
私「じゃあ、このままおマ○コ舐めちゃうよ」
M「ああ。。。ちょっと。。。ヤダ。。。」
というMの言葉も無視して下着を剥ぎ取り、ご開帳。
膝を立てさせ、その間に私が入る形。
Mのマ○コはクリは小さめだが使い込まれたビラビラとした陰部だった。背が小さいだけに膣の入り口自体小さいのかなといった感じ。けつ穴も意外と崩れておらず綺麗だった。
まずはそのままMのマ○コにむしゃぶりついた。
クリを舐め、膣を舐め、尿道も舌でなぶる。
次に体勢を変えて、四つん這いでケツを突き出させる。
細身の割には意外と尻肉が付いててプリッとしてそそる身体だ。
私は四つん這いで性器を剥き出しにするMに興奮してしまい、獣みたいに舐め回しました。
尻肉もアナルも顔中がビチョビチョになるまで全部。
Mもアンアン喘いでいたので四つん這いのまま、手マン。
M「あああ!あああ!」と喘ぐトーンが上がったので
私「おマ◯コどうなの?言え!」と命令すると
M「おマ◯コ気持ち良いですううううう!」と言いながらまた潮をピューピューしてビクンビクン。
徐々に服従していく女ってたまらないですよね。
せっかくなのでMの はしたない四つん這いとイッたばかりのマ○コをしっかり撮影できるようにケツをカメラの方に向かせる。
ケツ肉モミモミ、マ○コくぱくぱ、アナルひくひく、膣に指出し入れしてケツ穴を舌でペロペロ。Mは息切れしてされるがまま。
これがモロに動画で撮影できました。
このシーンは今でも抜きどころのひとつですw(クソですみません)
そろそろチ◯ポに奉仕させようと、四つん這いで呆けている Mを仰向けに寝転がします。
おもむろにMの顔の横に行き、見せつけるように下着を脱ぎます。
下着の中から弾けるように赤黒く血管の浮いた20センチのチ◯ポが飛び出ます。
ちなみ私はパイパンです。
私「ほおら。想像してたおっきいチ◯ポだよw」と言いながら。
怒張した私のチ◯ポをMは見つめたままうっとりしています。
さて、どうしようか。。。
本来、ドSの私としてはチ◯ポで女の顔をビンタしたり、ヌルヌルの亀頭で女の顔をなぞったりするのが好きなんですが、さすがに今日初めての抱く女にするにはハードルが高い。
とりあえず、 仰向けのMの顔面の前にチ◯ポを持っていき、裏筋を舐めさせながら、 Mの顔の上で腰を振ろうと思い、実行しました。
私はMに向かって「舌出して」と冷たく言い、 Mの横から顔の上に覆い被さります。
口を開けて舌を出すM。
会社ではいつもキリッとして仕事をこなすM。
見た目的に男受けも良いので接待でも男に言い寄られるM。
家では3人の子持ちで他人妻のM。
そんなMの小さい顔の上にシャワーも浴びてない私の汚い勃起チ◯ポを乗せて、自分の快楽優先で腰を動かします。
ドSの私としてはこの優越感が興奮を駆り立てます(クソですみません)
Mは私の動きに合わせて舌を這いずらせ、亀頭をヌルンとしたり裏筋にキスしたり、ヌチュ。。。ヌチュ。。。と卑猥な音を鳴らします。
さすが、他人妻。クソエロいなと思いましたよ。
それと同時に他人の女を卑下して凌辱している状況にも興奮しました。
興奮した私はMの顔の上に正面から跨る形に移動しました。
私「ちょっとエロすぎて興奮しちゃったからMさんのこと好きにしてもいい?」
Mは無言です。まあ、一応了解ってことでw
今度はMの髪を掴んでやります。(あくまで軽くですよ)
髪を掴んだまま金玉をしゃぶらせ、裏筋を舐めさせ、我慢汁だらけの亀頭を口に突っ込むという行為の繰り返し。
「あーあ。Mの可愛い顔もチ◯ポ汁まみれになっちゃったなあ」とか最低な事を思いながらMの堕ちていく姿を楽しむ。
まあ、分かっていたけど私のチ◯ポがデカすぎてMの口には入りきらない。
んぐ。。。んぐ。。。っという感じ。
私「チ◯ポ苦しい?」と聞くと頷く、 M。
私「じゃあ、次は Mさんが俺のこと気持ち良くして。」といい、ベッドの背もたれに腰掛けました。
Mは四つん這いになり、私のチ◯ポに手を掛けますが、私は制止します。
Mは「ん?。。。」と困惑した顔で私を見つめます。
私「Mさん。チ◯ポしゃぶる前に俺の身体全部舐めるんだよ」と私が言います。
M「。。。どこからすればいいの?」
私はMの頭を撫で、唇を絡ませながら言います。
私「舌から脇から乳首。鼠蹊部もケツ穴も全部。それからチ◯ポだよ」
そう言いながらMの頭を掴んでベロチュー&手マン。
Mは喘ぎながら身体をビクンビクン。
私はベッドに仰向けに寝て、頭の後ろに両手を組んで大の字に。チ◯ポはビンビン。
そのまま Mに全身を愛撫させました。
Mは乳首から脇、首を丹念に舐めてくれました。
小柄で貧乳の女性は良く奉仕すると言いますが、Mはまさにそれだなと思いました。
男を気持ち良くしようとするのが当たり前の感じ。
髪を耳にかけながら乳首を舐め回す姿は正面から動画に撮りたかったですね。
私のお腹の辺りに反り返ったチ◯ポの我慢汁がヌルヌルと溜まり出したので
私はその場所を指さして「Mさん。ここに我慢汁付いてるよ」と言いました。
暗に 舐めろ という意味です。
するとMは体制を横に向き直し、片手で私の乳首を弄りながら、我慢汁をチューチューベロベロと啜り舐めます。
私が「俺の我慢汁おいしい?w」と煽ると
M「。。。おいしい。。。」と言ってくれました。
チ◯ポをしゃぶらせたくなった私はMの手を引き、ソファに場所を移しました。
私はソファに浅く腰掛け、足を開いて、その間にMがひざまずく形。
私が「舐めて?」と言うとMは手コキをしながら裏筋を舐め始めました。
裏筋を舐め、亀頭をジュボジュボし、膝立ちして歯が当たらないように頭を振る。
そして時たまこっちの反応を見るために上目使いで目を合わせてくる。
やっぱりこいつエロいわ。フェラチオもめっちゃ上手い。
まあ、この容姿だし、そりゃ遊んでたわなあ。と思いました。
私が「Mさん。。。めっちゃエロいし、気持ち良い。。。ガッチガチになっちゃうよ」と言うと、Mはニコッと笑みを浮かべながら「んん。。。Rくんのおっきいいよ。。。」と言い、舐め続けます。超エロかった。
私は「もっと俺の目を見ながらしゃぶって?」とお願いしました。
フェラさせながら女に見上げられるのも女を見下ろすのも好きなんですよね。
お願いされるとMは私の目を見つめながら続けます。
私「手使わないで口だけでして」どんどん命令していきます。
Mは膝の前に手をつき、顔を動かして口だけで一生懸命チ◯ポに奉仕し始めました。
私、この体勢でチ◯ポに奉仕させるのも好きなんです。女を屈服させてる感じが。
一生懸命舐め続けるMに私はスケベな言葉をかけ続けます。
私「Mさん。おっきいチ◯ポ好きなの?スケベだなあ。」
私「このあと、このガチガチチ◯ポがMさんおマ◯コに入るんだよ?」
私「興奮してるから手加減できなくておマ◯コ壊しちゃったらごめんね?」
私「Mさんがスケベ過ぎて朝までヤるけど、マ◯コ壊れてもいい?」
私「俺のチ◯ポとMさんのマ◯コでいっぱいスケベSEXしようね」
Mと目を合わせながらこんなセリフを言い放ちました。
Mは「。。。Rくん。。。ほんとにH過ぎだよお。。。」と、もう頭の中がエロで溶けている感じ。
私はさらに浅く座り、自分の両膝を抱えてアナルを丸出しの格好になりました。
私「Mさん。お尻も気持ち良くしてよ」
Mにケツ穴奉仕させるのは目標のひとつでしたからね。
ちなみヤル前にウォシュレットでガッツリ洗ってます。
私に命令されたMはやや躊躇しながら(風呂入ってないと思ってるから当たり前)ペロペロし始めました。
私が「気持ち良い」「もっとして」と言うと、ベロンベロンと激しくなります。
躊躇気味でも私が気持ち良いと言えば、雰囲気に流されてアナル舐めまくるしかないですからね。
ホントはウンコ座りしてケツ拭くみたいに髪を掴んでアナルを顔に押し付けたいんですけど、流石にこれも最初からだと引かれそうですから今回は我慢しました。
それでもアナル奉仕は興奮しましたね。
あのMが俺のケツ穴舐めまくってるんですから。
さて、いよいよ挿れようかと私はソファに座り直します。
ビンビンのチ◯ポを上に向けて
私「ほら。跨って良いよ」とMに向けて言います。
ゴム??
してません。生チンです。我慢汁ダラダラの。
Mも「えっ?」みたいな顔してますが、私が「早く跨がれって」と冷たく言うと、私を跨ぐ形でソファに両足を乗せてお尻を突き出すスクワットみたいなポーズに。
この姿勢もだいぶスケベw。
私「Mさん。チューして」
Mがちょっと生SEXに躊躇気味だった(当たり前)のでベロチュー。そしてそのまま言葉攻めされてヌルヌルのアソコを手マン。
M「(ンンンー!)(ンンンー!)」と喘ぐ、M。
ここは潮を吹かせたり、イカせるのが目的ではなくて躊躇気味のタガを外すため。
ある程度、高揚したら一気に挿入。
Mの入り口に亀頭を当てがって腰を押す。
グチュ。。。ズヌヌヌヌ。。。
私のチ◯ポがMのマン肉を貫いてフェードイン。
Mは私にもたれ掛かりながら「。。。あああ。。。ダメだよおおお。。。」と喘いでいます。
私「ああ。。。気持ち良い。Mさん。チ◯ポどう?」と言うと
M「おっきいい。。。おっきいいよおお。。。」と。
動いて良いかと聞くとMが首を振るので、膣に馴染むまでそのまま待機。
チ◯ポは7割くらい挿入できた感じ。Mのサイズを考えれば、そんなとこかと。
体勢的にチ◯ポが深く刺さりやすい形なのでね。苦しいかなとは思いました。
まあ、人妻の中古マ◯コなんてぶっ壊してなんぼだと思ってるのでどうでも良いんですが(クソですみません)
私はMにベロチューをせがみ、繋がりながらベロチュータイムを楽しみます。
私「ねえ。マジで興奮してマ◯コ壊しちゃいそう」
私「Mさんの子宮ガンガン犯していい?」
M「。。。だめって。。。もう。。。」
私はMの膝の裏に腕を入れてグイッと引き寄せました。(駅弁みたいな形)
Mは「あっ!あっ!」と喘ぎます。
150センチ無い小さいMの身体が180センチオーバーでガッチリ体型の私にこの体勢にさせられたら最早逃れる術はありません。
ほとんどオナホールと同じ。
先ほどよりさらに深くMの中にねじ込み、腰をグイグイ奥に押し付けます。
私「奥に当たるね?俺の先っぽがMさんの子宮犯してるね?」
Mはもう喘ぐだけです。
私は「動くよ」と耳元で言い、Mの足と腰をがっしり固定してゆっくり腰をグラインドします。
ホントに気持ち良かったので、早々にグラインドのスピードが速くなってしまい、ズバンズバン腰を打ちつけてしまいました。
Mは「あああ。。。なにこれえええ。。。」と反り返りながら喘いでいました。
この辺りは興奮し過ぎて脳汁ダラダラで、もう1ピストン毎に我慢汁を垂れ流してMの子宮に刷り込んでる感じでした。
動画で見ると私も獣みたいにMの身体を貪っていました。
抑え付けられたMにデカいチ◯ポが中に出たり入ったりしてるのはクソエロです。
3分ほど子宮擦り付けとグラインドを楽しんだ後に、Mに自分で動かせました。
ソファの背もたれに手をかけてM字開脚で腰を振る感じですね。
Mは奥が苦しいのか浅めに腰振りをするので私はタイミングを合わせてわざと腰を振り、チ◯ポをズルンっと奥にぶち込むとその度にMは「あん!あん!」と鳴きます。
私「Mさんの生マ◯コすごい気持ち良いよ。Mさんは生チ◯ポ気持ち良い?」
M「。。。気持ち良い。。。」
私「生チ◯ポ気持ち良いでしょ?」
M「。。。生チ◯ポ。。。気持ち良い。。。」
私はまたMの両脚をガッチリ掴みホールドして言います。
私「生チンポ気持ち良い「です!」でしょ?」
ここは一気に高速ピストンで屈服させました。
ズボ!ズボ!ズボ!ズボ!ズボ!
M「ああああン!!あああああン!!」
私「ほら!ちゃんと言わないとマ◯コ壊しちゃうよ!」
M「生チ◯ポ!生チ◯ポ!気持ち良いですうううう!」
はしたないマン肉の音と喘ぎ声を出しながらMは逝きました。
私は震えているMをそのまま駅弁の体制で立ち上がり、カメラの方に移動しました。
チ◯ポを抜く瞬間を撮影するために。
カメラの前でグイッと尻を持ち上げてチ◯ポをズルンと抜いて、カメラに見せつける。
後から見るとチ◯ポでヤられまくった真っ赤なマン肉がヒクヒクヒクヒクして良い抜きどころになっていました。(クソですみません)
Mを持ち抱えて再度ベッドへ。
お尻を突き出させて躊躇なくバックからマ◯コにぶち込みます。
チ◯ポが大き過ぎてバックだと痛がる女の子も多いのでここでは奥まで入れませんでした。
特にMくらいの身長だと大体NGなので。
その代わり、ケツを叩いて揉んでチンポを抜いてアナルに舌を入れるという流れを執拗に繰り返しました。
その流れの中でアナルを舐めながら手マンをするとMがすぐに逝きそうな声を出したので
私「イク時はちゃんとおねだりしろ」と言うと
M「おマ◯コいかせてくださいいいい。。。。」とマゾ全開のおねだり。
私は空いてる方の手でさらに乳首も弄り、アナル舐め乳首手マンをするとMは「イッくううう。。。」と言いながら、私の身体に潮をピューピュー吹きました。
私は四つん這いでヒクヒクしているMの耳元で「気持ち良かった?」と聞くと、Mは「うん。。。」と頷きます。
私「Mさんのマン汁で身体汚されちゃったけど、どうするの?」と私は意地悪に言います。
M「。。。ごめん。。。なさい。。。」Mは少し起き上がって私の目を見て言います。
私「これはお仕置きかなあ。。。」
私はMの髪を掴んで引き寄せて唇を絡めながら攻めます。
私「じゃあ、お仕置きにMの(呼び捨て)マ◯コぶっ壊れくらいチ◯ポで犯して射精するからね」と言うと、Mは「。。。中で出しちゃダメだよお。。。」と泣きそうな顔でこちらを見つめます。
その時のMの顔がすごいそそる顔つきで、絶対中出ししてやろうとヨダレが垂れそうでした。(クソですみません)
私は再度ソファにMを連れて行き、背もたれに押しつけて脚を開かせます。
種付けプレスの体制です。
BARで勃起し始めてからかれこれ2〜3時間。
もう射精したくて射精したくて限界でした。
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
今度は先ほどのバックのようなマ◯コに優しいピストンでなく、完全に射精をするためにマ◯コを使うピストン。
カメラで見るとMが獣に犯されてる感じ。
私「Mのマ◯コ 俺の我慢汁でいっぱいだろうな」
M「イヤ。。。そんなこと言わないでよ。。。」
私「そんなこと言ったって、Mの子宮にスケベ汁だらけのチ◯ポが当たるんだもの。ほら!ほら!」
M「あん!あん!ヤダ。。。」ゴンゴンとMの膣奥を叩きつけます。
私はソファの背もたれに手をかけ、Mをソファに押しつけラストスパートの体勢に入りました。
私「M。最後、激しくするよ。Mのマ◯コ壊したらごめんね。」
M「。。。壊しちゃダメだよおおお。。。」
ズバン!ズバン!ズバン!ズバン!ズバン!
Mは私の腕で上半身は固定され、ソファと私の身体に挟まれ逃げ場のない状態で脚をおっぴろげられ、私にマ◯コを好き勝手に犯されている状態です。
私が自分の快楽優先で犯しているのでMは喘いでると同時に奥を突かれまくって苦しそうでもありました。
私「おマ◯コ許してください。って言えばもっとゆっくりしてあげるけど?」と、私は奥をグリグリしながらMに言います。
M「。。。。。。。」 Mは目線を逸らしてなにも答えません。
私「おマ◯コ許してください。って言わないの?」
M「。。。。。。。」Mはまたなにも答えません。
私「アハッwなんだw激しくされたいんじゃんw」
私はニヤけながら一気にズバン!ズバン!とめちゃくちゃに腰を振ります。
M「あああん!あん!あん!」
私「こんなスケベマ◯コ壊されてもしょうがないよね!」
M「あん!ヤダっ!もう!おマ◯コ許してください!おマ◯コ許してください!」
Mは私の胸を触りながら、また泣きそうな顔で見つめてきます。
おマ◯コ許してくださいとか、もうこの女たまんねーなと精液が込み上げてきました。
私「もう遅いよw おマ◯コいっぱいパンパンされて中にいっぱい射精されるんだよw」
M「ヤダあ。。。許してよお。。。」
私は(ぶっ壊れちまえ!浮気中古マ◯コが!孕み汁食らえや!)とかクソみたいなことを思いながら射精するための激しいピストンをします。
M「あああ!あああ!壊れちゃう!あああ!Rくん!壊れちゃうよ!」
ズバン!ズバン!ズバン!ズバン!ズバン!
私「おおお!イくぞ!Mイくぞ!Mのマ◯コでイクぞおおお!!」
ここでベロチュー。
M「(んんんーーーー!!んんーーーー!!)」
私「うおおお。。。(Mの浮気人妻中古マ◯コで)イクっっっ!!!」
ビュルルルルル!ビュルルルルル!とMの中でチ◯ポが快楽で弾け飛び大量射精。
5日間のオナ禁・媚薬・3時間かけての1発・念願だったMと浮気SEX。
ヨダレが出そうな快楽の中、(Mの旦那さん。すみません。Mの中古マ◯コを屈服させて無許可種付けしちゃいました)みたいなクソ思考だったので尿道からビュル!ビュル!と精液が止まりませんでした。
私は射精し切るまでMの奥に亀頭を押しつけてグリグリしました。
私はMの髪を掴み、Mの目を見ながら「うわあ。やっば。すっげえ量の精液出たわ。」と言いながら、息絶え絶えのMにベロチュー。
薬の効果で全然萎える気配の無いチ◯ポをズルンっと抜くと、Mのマ◯コは真っ赤にめくれて膣の中の肉もポッカリと開いてヒクヒクし、粘ついた精液が入り口にドロっと付き、いかにも散々犯されましたという状態。
私はMをソファに横たわらせ、顔の前にチ◯ポを持って行きます。
掃除しろということです。精液とマン汁だらけのモノを。
私は何も言わず、Mの口に亀頭を乗せるとジュルジュルと舐めました。
掃除させながら、私は聞きます。
私「Mさん。スケベSEXどうだった?」
M「。。。Rくん ドS過ぎ。。。w」中出ししたのを怒られるかなと思いましたが、笑いながら言ってくれました。
私「ごめんねw。あまりにMさんがエロくて興奮しちゃって。中でめちゃくちゃ出たよ?」
M「ダメって言ったじゃん。。。」
私「ごめんて。でも気持ち良かったんでしょ?」
M「(コクン)」舐めながら頷きます。
私「このチ◯ポが気持ち良かったの?」
M「(コクン)」
私「ちゃんと言って。誰のどんなチ◯ポが気持ち良かったの?ちゃんと言わないとまたお仕置きするよ?」
Mはまた泣きそうな目になりながら、「。。。Rくんの。。。ガチガチの。。。おっきいオチンチンが気持ち良かったです。。。」
ちゃんと「です」って自分から言うあたり、ほんとマゾだなと思いましたよ。
私「じゃあ、ちゃんとチ◯ポ綺麗にしなきゃダメだね」と言いながら、散々舐めさせ、一回戦が終わりました。
この後は一緒にシャワーを浴び、手マンをして大量の精液を掻き出したり、風呂上がりの2回戦はイラマチオで攻めまくったりして2回目の射精をし、そのままドロドロで眠りにつきました。
朝、ホテルを出る前にもう1発やろうと思いましたが、Mがドロドロになりたくないとのことだったので、しゃぶらせて口内射精をして終わりました。(もちろんごっくん)
ちなみにこのフェラチオ抜きはスマホで動画を撮らせてくれましたw
中古雑魚マ◯コはマジでチョロいなと思いましたよ(クソですみません)
ちなみにこれだけ散々エロいことをしまくったのにこの出張以来、Mとはエロいことはおろかエロい会話も一切してません。
目の合う回数は増えた気はしますが、むしろ私からしか見てないかもと思います。
3月4月あたりの飲み会でなにかあるか。もしくは手持ちの動画で打ち止めか。
まあ、既成事実があるんでヤリたくなったら強引に犯してしまえば良いかと思っています。
長文乱文失礼しました。
また、楽しい体験をしたら投稿したいと思います。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
クズだがそれが良い