エッチ体験談が10000話を突破しました。

彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせたエッチな体験談

彼女と元カレHが別れてから2ヶ月くらいして、俺と彼女は付き合うようになりました。
俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけはこれまた飲み会での出来事です。

彼女の元彼Hと俺と彼女は元々知り合いだったので、3人プラスその他2・3人で飲む機会がありました。
飲み会の場所は大学の部室で、最初は彼女と元カレHは離れて座っていて、彼女は俺の隣で飲んでいました。


しばらく飲んでると、彼女がトイレに行くために部室を出て行きました。
その後、俺は気がつきませんでしたがHが彼女を追いかけていったようです。

彼女の帰りが遅いので、酔っ払って倒れてるのでは?と心配になり、トイレのある場所まで探しに行きました。
すると、部室棟をでた木の陰の辺りで彼女とHを発見!

この頃から俺は変態だったのでしょうか?
すぐに彼女とHの間に割って入ることもなく、しばらく様子を伺うことにしました。

その会話の内容はHが彼女に復縁を迫っているものでした。
彼女は俺と付き合っている事を理由に、Hとの復縁を断っているとHは信じられない様子で、「もう男を作ったのかよ?」とか「やっぱり淫乱なんだな?!」などの内容だった気がします。

俺は「淫乱」という言葉と盗み聞きという行為からか、ティムポが半立ち状態でした
既に彼女と肉体関係にあった俺は彼女が淫乱だとは思っていましたが、他の男に言われるとショックでした。

しかし同時に彼女を犯しているような錯覚に陥ったのかひどく興奮した覚えがあります。
彼女はお怒りの様子で「淫乱って何?私は一回も浮気した事ないでしょ?!」の様な事を言っていましたが、Hはそんな事も気にせず、彼女にサッとキスをすると吸い付いて離れませんでしたw

俺は他人の生キスを見たことがなかったのでティムポは半立ちから全開になってたと思います。
すると、Hは彼女をガッチリと抱えるようにすると胸を揉んだりスカートの上からお尻を触ったりしていました。

流石にこのときは怒りがこみ上げてHをぶっ叩こうと思いましたがティムポが全開にボッキしているので深呼吸してから出直す事にしました。
その間にHは彼女のスカートを捲り上げて、彼女のマムコを触っているようでした。

確か、彼女がフレアスカートを履いていたのと、俺の立ち位置が悪くてパンツの中まで手が入っているのかパンツの上から触っているのかは確認出来ませんでした。

すると、彼女が「あ、あふ、、あん、、あっふん、っ」などと喘ぎ始めたんです。
俺は何故か自分が悪いことをしている様な気がしてしまい、2人の間に割ってはいることが出来ませんでした。

それどころか、何故かティムポがギンギンになって収まらなくなっていたと思います。
変態な俺がそうこうしている間にも、Hと彼女はディープキスをしながらくっついています。

Hが彼女の唇から口を離すと、彼女は「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていた気がします。
Hが彼女に「いいから、早く」とか「早く触れよ」などと言っていた事から彼女にHのティムポを触らせようと、彼女の手をズボンに導いていたと思います。

彼女は「ヤダ、やめて、、あ、、ああん、ほんとにダメだってば、、」と言いながらもエッチな声を出していました。

俺は流石にやばいと思いわざとらしく、女子便所に向かって「Aちゃーん(彼女の名前)?大丈夫?」などと声を出して彼女を呼んでみました。
するとHは彼女からサッと離れたのがわかったので、俺はさり気なく2人のいる方へ歩き出しました。

Hは俺のほうに向かってくると「Aさんが気分悪そうなので介抱してました」と言って来ました。
Hは俺の後輩なので、見つかるとヤバイと思ったのでしょう。

Hはすぐに部室に戻って行きました。
俺はHが部室への階段を上がっていくのを確認すると、彼女の元へ駆け寄りました。

「どうしたの?今キスしてただろ?」
「Hとは別れたはずだろ?!」

など矢継ぎ早に質問を繰り返したのは覚えていますが、何を言っていたのかはハッキリと覚えていません。
彼女は「キスされちゃった、、、」と真っ赤な顔をして答えました。

その時の彼女の顔はエッチをして感じ始めたときのものだったので、すぐに(この女、、濡れてるな!?)と気がつきました。

俺はそのことを彼女に問いたださずにはいられず「お前、濡れてるだろ?」と聞くと、彼女は「そんなこと無いもん!」と強く反論してきました。
俺は彼女の見え透いたウソが許せず、その場で彼女のスカートを捲り上げパンツの中に手を入れて確認しました。

すると、彼女のマムコはグチョグチョに濡れていてクリもボッキしているのがハッキリと分かりました。
(彼女のクリはボッキすると小指の先位あるのですぐに分かりました)

その頃の俺は彼女の体の反応が許せず、「お前とは別れる!」と言い放つと部室に戻ろうとしました。
しかし、彼女は「待って!、お願い、、好きなのはE(俺のこと)だけなの!」とか「信じて!お願い!」と泣きながら訴えてくるので、俺は「じゃぁ何で濡れた?」みたいな事を聞いた気がします。

すると彼女は

「だって、、Hとは2ヶ月前まで付き合ってたし、、、だから体が反応しちゃって、、ごめんなさい、、」

と、これまた泣きながら訴えてきて、俺にくっついてきました。
間抜けな俺&彼女の事を好きだった俺は何故だか激しくボッキしてしまいましたw

するとそれに気づいた彼女は「あ、、何、、これ、、」と少し安心したような表情をして俺にキスしてきました。
彼女は俺にキスをしながら

「本当にごめんなさい、、いきなりキスされて拒めなかったの、、E(俺のこと)の事、本当に好きだから、別れるなんて言わないで」

と泣きながらのキス。。。
普通なら、こんな女のウソに騙されないとは思いますが、俺は敢えて騙される事にしました。

しかし、俺の腹虫は治まらず「俺の言うことを何でも聞くか?」と彼女に尋ねました。
普段からMっ気の多い彼女にはそんな事を言って、変態プレイをしていましたが、このときの俺の頭には(Hとやってる所を見て、もう一度あの興奮を味わいたい!)という考えがありました。

もうこのときからと言うか、初めから俺はこの手の変態クソ野郎だったんですねww
とりあえず、彼女を茂みの奥まで連れて行くとフェラで抜いてもらいました。

その後彼女に「Hとセックスしてるところを見せろ!」と強要しました。
しかし彼女は「??なんでそうなるの?」とか「Hの事はもう好きじゃないのに出来ない」とか「E(俺)以外とはしたくない」と凄くマトモナお返事を頂きましたw

俺はどうしてもHと彼女のセックスを見てみたいと思っていたので

「だからさ!俺だけが好きならその事を証明してよ!Hとセックスしても感じなかったら信じてあげる。俺とお前のプレイだよ!Hはただのバイブみたいなもんだ!」

などと今考えれば頭がイカレタ屁理屈をこねてた気がします。
状況が状況なだけに、彼女は渋々ながら俺の提案を認めました。

決行の場所は部室にしました。
飲み会のメンバーの2・3人は自宅通いばかりで、終電には帰ってしまいますが、俺と彼女とHは下宿なので部室にお泊りコースにするようにしました。
普段Hは下宿に帰るのですが、彼女からHに、部室に泊まるようにもち掛けさせました。

部室に戻ると、皆の終電までは何事もなく飲み会が開かれました。
終電の時間が近づき、皆は帰っていきます。

すると、打合せどおりに部室には俺と彼女とHの3人だけが残りました。
3人だけの飲み会になると、俺は「今A(彼女)と付合ってるんだ」とHに言うと、Hは「さっき知りました。ちょっとビックリです」と本当に俺と彼女が付合っているのを知らない様子でした。

俺はHをエロモードに突入させるべく「Aとはどんなセックスをしていたの?」とか「Aとはどんなプレイしてたの?」とか先輩の権限をフル活用して聞き出しました。

このときはHを詰問する形ではなく、あくまでもエロエロな先輩として楽しい雰囲気でした(俺だけかも)。
最初は警戒していたHも俺が怒っている様子が無いと知るとHは

「Aさんはイク時に白目を剥いたり、潮を吹いたりしますよねーw」

と酒を飲みながらの談笑。
既に彼女と肉体関係がある俺は

「うん、こいつ顔に似合わず物凄いイキ方するよなーw」

などと当人の彼女を目の前にしてエロトーク炸裂。
彼女は顔を真っ赤にしながらも

「恥ずかしいこと言わないでよ~、、、だって気持ちいいとそうなっちゃうんだもん、、」

と少しばかりエロ顔になってきていました。
彼女と初めてセックスしたときは流石にお漏らしはしませんでしたが、ティムポでマムコの奥を突くと

「あああ、、うあああん、、イク、イク!、、おおあああ、いっちゃう!」

と普段の顔からは想像も付かないような、凄い喘ぎ声を出しました。
この時、彼女のイキ顔を見てビックリ!なんと白目を剥いているではありませんか!

何故だか俺はこのイキ顔が気に入ってしまってますw
また、彼女がイク時に「イク」というのは元カレHの仕業だとわかったので、激しく嫉妬したのも覚えています。

ただ、嫉妬と同時に物凄い興奮もしていました。
俺はHにそろそろ本題を切り出しました。

「Hさ、久しぶりにAのおっぱい見たくない?」と。

Hは少しビックリした様な顔をしていましたが、

「そうですね~、久しぶりに見たいですね」

とすぐに興奮している表情に変わりました。
俺は彼女に、

「どうする?俺もお前のおっぱい見たいんだけど?」

すると彼女は恥ずかしそうに、

「えぇ、、だって、、どうしよ、、恥ずかしい。。」

と言ってなかなか脱ぎだす様子がありませんでした。
そこで俺は、

「いいじゃん、Hとは2ヶ月前に別れたばっかりなんだしさ」

と言うと彼女は

「・・・うん、、わかった、、E(俺)がみたいなら見せるよ」

と顔を真っ赤にしているは、すでにエロ顔でした。
彼女は上に着ていた服を脱ぐと、キャミソールとスカートだけの格好となり、キャミソールの中に手を入れてブラを外しました。

彼女のおっぱいはBカップで大きくはないですが、それでもキャミソールの上からでも彼女の乳首はピンと勃っているのがわかり、すでに興奮している状態でした。

彼女はキャミソールの裾を両手でたくし上げようとしていましたが、彼女の手は胸のあたりで止まってしまいました。
俺とHは、

「どうしたの?早く見せてよ」
「もう乳首たってるよ?本とは見られたいクセにw」

とか、当時は大学生にも関わらずまるでエロ親父のような事を言った記憶があります。
彼女の興奮もピークに達したらしく、

「あ、、ああ、見て、、」

と言いながら一気にキャミソールを首の辺りまで捲り上げました。
すると俺は「おおお~」と自然に声が出てしまいましたが、Hはエロエロな目つきで彼女を見ているだけでした。

俺は彼女の真後ろに座ると彼女を羽交い絞めするような形で、彼女のおっぱいを揉みしだきました。
彼女は、

「あ、、見られてるよ、ダメ、、恥ずかしすぎる、、」

と言っていましたが乳首をコリコリしてやるとスグに

「あ、、ん、ん、ああん、、はぁん、あはん、、」

とエッチな声を出し始めました。
俺は我慢が出来ずに

「H、Aのマムコ触ってやれよ」

と言うとHはすぐに側に来て彼女のスカートを捲り上げました。

「いや、、H君ダメ、、見ちゃやだ、、」

と言っていましたがHがパンツを脱がしに掛かると彼女は腰を浮かせて、パンツが脱がせやすいようにHに協力していました。
Hはパンツを脱がせ終わると

「うおwやっぱりすっごい濡れてる」とか
「相変わらずでかいクリだねー」

などと言いながら、彼女の愛液をまぶして小指の先程のクリをしごき始めました。
すると彼女は、

「ああああ!ああん、あはあああん、、!H君ダメ、、ダメだよ、、」

と言いながらも思いっきり感じている様子でした。
俺は彼女の乳首をコリコリしながらHの指マンを見ていました。

Hは片手でクリをしごきながら、もう片方の手の指2本をマムコに入れてグリグリしていました。
彼女は、

「ああ!ああああ、ひぃいいん、ダメ!ダメ!、、いっちゃう!」

とすぐにイッてしまい、ガクガクと痙攣しながら例の白目を剥いていました。
俺は、

「すっげーな!お前!相変わらずの白目だな」

と喜んでいましたがHはあまり彼女の白目剥きは好きではないようでした(当たり前かw)。
彼女がイッた後はHはどうして良いのか分からない様子だったので

「Aにティムポしゃぶってもらったら?」と言うと、Hは「え?!良いんですか?!」と嬉しそうにズボンを脱ぎ始めました。

Hは彼女にティムポを咥えさせると満足げでした。
俺は彼女のマムコに指を3本入れようと、彼女の愛液を指にまぶしていました。

彼女のマムコはガバガバなので指3本くらいなら楽に入ってしまいます。
ちなみにガバガバにしたのは彼女自身らしく、小さいときからオナヌーし過ぎたせいだと言っていました。

俺は彼女のマムコに入れた3本の指を曲げながら激しく動かすと彼女は、

「ああ、、イヤ、、ダメ!出ちゃう、、ああん、出ちゃうからダメ」

と必死に我慢していました。Hは

「え?何?Aはティムポだけじゃなくて指でも潮吹くの?」

とビックリした感じでした。
俺はHに

「え?潮って普通指で吹かせるんじゃない?」

と聞くと

「いあ、俺はマムコはあんまりいじらなかったですから、、」

と言っていた。
その間も俺は彼女のマムコをいじり続け、彼女はついに

「あああん、ダメダメ!、、部室が汚れちゃう~おおおお!はああおおおお、イク、、イク、、いくう」

と叫びながらイッてしまいました。
俺はこのシュチュエーションと彼女の白目剥きでトランクスに射精してしまいました。

夢精をしたことのない俺にとってはティムポを触らずに射精する事は物凄い快感と感激でした。
いよいよ俺はHに「Aのマムコに入れてみろよ」と促すと、彼女もそれに協力するかの様に部室に置いてある毛布の上に寝転がりました。

Hのティムポは俺のティムポよりも鋭く上を向いていて、少しばかり嫉妬した気がします。
Hは反り返ったティムポを彼女のマムコにあてがうと、一気に挿入して腰を振り始めました。

彼女が協力的だったのでHのティムポにも感じるはずだと確信していましたが、彼女は

「やっぱりダメだよ、、抜いて、、H君、、お願い、、Eごめんなさい、、」

と言うではありませんか。俺は(あれ?おかしいな)と思っていましたが、Hの腰が止まるはずもありません。
Hは腰を叩きつけるように彼女の奥を突いていました。
すると俺の予想どおり、彼女は

「あ、、あ、、あああん、、あん、、」

と喘ぎ始めました。
必死に声を抑えようとする彼女に、興奮しきっている俺は

「大丈夫だよ、感じてもいいんだよ」

と彼女の乳首をこねながら言ってやりました。
すると彼女は

「ほんと?嫌いにならない?、、気持ちよくなってもいいの?、、ああ、ん、」

と何度も尋ねるので、俺は「大丈夫、嫌いにならないよ」とディープキスをすると、彼女は抑えきれずに

「あああ、、いいいい、、気持ちいいぃぃ、、ああん、はぁああん」

と喘ぎ声を出し始めました。
しかし、マムコの奥をガンガン突かれるとすぐにイッてしまう彼女がなかなか行きません。

俺はこの時、彼女の精一杯約束を守る気持ちが見れた気がしました。
Hは限界を迎えたのかティムポを抜くと彼女の太ももに射精していました。

俺も我慢できずに、ティムポを彼女に入れて腰を振りました。
彼女は

「あああ、、気持ちいいぃ、、ああん、おおおお!あおおお!、、イクイクいく」

と絶叫していました。
しかし、彼女のマムコは、彼女がイク時でも少しまるだけで、一度射精している俺を逝かせることは出来ませんでした。

しかし、彼女のガクガクと痙攣しながらの白目剥きを見たとたんに、彼女の中に出してしまいました。
(白目好きですみません。。。いつもこのタイミングで逝ってるのはこの時からかも知れませんw)

俺はかなりあせって「ごめん!中に出しちゃった。。」と言うと彼女は息を整えながら

「ううん、いいよ、私もEに中に出して貰いたかったし、、」

と言われました。
少しして、3人とも冷静になると気まずくなり、Hは自分のアパートへ、俺と彼女は彼女のアパートへ帰ることにしました。

帰り道に彼女はしきりに「嫌いにならない?」と聞いて来たので俺は「大丈夫だよ」と慰めてやり、「今日のは俺とAとのプレイだから気にすることないよ」と言うと、「ありがとう、、私はEの事ずっと好きだからね」みないな事を言われました。

しばらくは、セックスの度にこの出来事を言いながら興奮&調教してました。
こんな感じで俺の変態クソ性癖と彼女の関係が出来たわけです。

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